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6/30(水)

林原めぐみ出産
まじですか!
最近はラジオなんかも聞いてなくて全然知りませんでしたが、めでたいかぎりですね。
万猫からのファンの一人として、心よりお祝い申し上げます。

そんなわけで、話の流れとは全く関係なく今週観た特撮などの感想。

・デカレンジャー
見事なボディチェンジでした。
「フェイスオフ」を思い出してしまいましたよ。
こういうときこそ言いたい。
ブルーの中の人も大変だな!

・ブレイド
次週予告が意味深すぎです。
某ロープレやら某アドベンチャーゲーやらを思い出してニヤニヤしてました。
カリス、レンゲル、橘さんと、それぞれおいしすぎる見せ場が繰り広げられる中、ますます剣崎の立場がなくなってきております。
主人公としての威厳を取り戻す日は来るのでしょうか。
哀れでなりません。

・プリキュア
もうやだこの番組。
プリズムストーンは手渡し出来るのかとか、だったら部下に持たせる意味ないじゃんとか、主人公たちの主張は「お前らは私たちのために死んでくれ」と言ってるのも同然だということを自覚しているのかだとか、色々考えたのですけど、ばかばかしくなってきたのでもうやめることにします。
あまりにも無責任な主人公たちに呆れました。
立ち向かうべき運命がどんなものか知りもしないくせに、変えられるわけがありません。
それこそ、「ありえない」。
新たな敵が、で続けるにしろ、半年で終わるにしろ、もうどっちでもいいです。
「ポイズニー姉さん以外観る価値はありませんでした」が結論で構いません。
もしこれを制作側が意図的にやっていて、「デビルマン」や「海のトリトン」ばりの大どんでん返しがあるのなら見直しますけど、それこそもっとありえませんね。

・レジェンズ
なんじゃこりゃあーーーーっ!?
全部勢揃いですかい。
まさに怪獣大戦争、急激すぎる展開にウッハウハですよ。
そして今週も井上和彦ボイスはフィーバーしまくりです。
Mou dou ni mo tomaranai !!

・今週のスクラン

沢近がっ!

八雲がっ!

夏の日の勉強会以上の波乱の予感っ!




6/29(火)

友人とスクランの話で盛り上がりました。
流れでなぜかミステリートについての話に移行。
今年中にはやるかもしれないです、はい。
流れを無理やりテニスの王子様にねじ曲げる。
許斐先生はCOOLの頃より確実にレベルアップしてると思います、色々な意味で。
24巻は7月2日発売です。
皆さんお忘れなく。

関係ないけど、杉田かおるは萌えキャラだと思いました。




6/28(月)

・小説版「Remember11」(上)(下)読了
と言っても、上巻の方はプロローグの1ページ目を読んだ時点で、思いっきり萎えて投げましたが。
で、どうせストーリーが一緒なら最後だけ読めばいいか、と思って下巻の「一月十七日」のところから読み始めたんです。
そしたらなんか展開が微妙に違ってて、ちゃんと完結してるんですよ。
本当に、完結してるっていうだけでも印象は大違いですね。
流し読みに近い状態で言うのもなんですが、完結してるというだけでも読む価値はあると思います。

何度も言いますが、小説版「Remember11」は完結しています。

プレイ済みで絶望の淵に立たされていた方は、この本を読んで口直しをすることをオススメします。
プロローグで萎えるのがアレですけど、そこは気力でカバー。

ちなみに、例の四字熟語の意味も、小説版を読んで分かりました。
おかげですっきり、快適な夜を迎えられそうです。

ドラマCDの方もそろそろ聞いてみようかな。
結構評判はいいみたいですし。

・追記
小説版「Ever17」はオススメ出来ません。
イラストだけ鑑賞して満足しましょう。

・さらに追記
infinityシリーズ新作制作中!?(ハード未定のところ)
まあ、今回で大幅に信用と評判を落としたでしょうから、売り上げはお察し下さいになるんでしょうねえ。
もちろん私は買うつもりですが、リメンバーの反省を活かせないようなら容赦なく酷評しますよ。




6/27(日)

久しぶりに「グランディアX」をプレイして、ようやく隠しボスを倒しました。
なんだかんだ言いながら260時間以上遊んでるわけで、色々と欠点がありながらも良いゲームです。
早く続編出ませんかね。

「イリスのアトリエ」も少しずつ進行中で、超ぷにぷにを倒したあたり。
色々と調合出来るようになってきて、本格的になってきた感じがしてきたのですが、いかんせん戦闘がダルくてちょっと進めただけで疲れてしまいます。
とりあえず蛇腹剣使いの人が出てくるまでは続けてみようと思いますが、あの怖いくらいの中毒性は、この作品では味わえないのでしょうね。
こうして積みゲーが、またひとつ・・・・・・。




6/26(土)

・24
午後7時まで鑑賞。
クライマックスに向かって加速していってますね。
キーファー渋すぎです。

・鋼の
アームストロング少佐の妹君が忠実に再現されていて満足。
マスタングファミリーの面々は地味ながらもそれぞれ個性があっていいですね。

・IQサプリ
「六角形に線を一本だけ引いて三角形を2つ作ってください」
反則だと思いました。




6/25(金)

・えんため大賞落選
一次選考止まりでした。
セルのAAでも貼りたい気分ですけど我慢します。
まあ、応募した後に自分でも足りないところは自覚しましたし、友人からの助言で分かったことなどもあって、大賞取れるとは思ってませんでしたけど。
収穫として、一次選考には通ったということは自分は「お話にもならないような代物」を書いていたわけではなかったと確信出来た、というのがあります。
なかなか現実は厳しいですけど、少なくともこれからも書き続ける覚悟だけは出来ました。
精進あるのみ。

・「デザイア」PS2に移植
ストーリー追加だそうで。
誰がそのシナリオを書くのか知りませんが、蛇足にならなければいいですね。
勿論まいぶらざーには買わせます。

「キング・アーサー」は7月24日ロードショー
fateクリア済みの方は要注目。
萌え要素は皆無っぽいですが。

・ユーミ
高校生のユーミは萌えます。
それはもう、エミやペルシャ以上に。
1話限りっぽいのが非常に残念です。

・ハリーポッター
3次元でもハーマイオニーならアリですね。




6/24(木)

昔は運動するのが嫌いで体育や部活や運動会なんか面倒くさかったのに、今になっていざ身体を動かそうとすると膝や腰や手首やらが痛くて断念せざるをえなくなるという現実。
まあ運動すれば身体に負担がかかるのは当然でそのしんどさが運動嫌いの原因だったりしたんですけど、やりたいことを出来ないっていうのはやっぱりきついですね。

JBL、アイシンvs日立戦の再放送を観たんですけど、五十嵐圭が惚れ惚れするような格好良さですね。
さすがは新人王、ただ速いだけでなくプレイに華があります。
最後はベテラン佐古選手に経験の差で一歩及ばない感じでしたが、まだまだこれから伸びるでしょう。
セミファイナルのvs松下戦を観て以来アイシンのファンですが、五十嵐選手は応援しようと思います。

そんな一日。
平和といえば平和。




6/23(水)

ペプシブルーなるものを購入
・・・・・・ただの青いペプシでした。

・なぜに堀江由衣
一週間前の情報ですが、突っ込みは無しで。
いや、別に嫌いじゃないんですけど、マルチや月宮の印象が強すぎて、ちょっとイメージと違うかなあ、と。
個人的には松岡由貴なら見事に演じてくれたんじゃないかな、と思ったり。
などと、ひいき目な感想を言ってみます。

・あれは平井堅本人




6/22(火)

皇帝陛下(カイザー)が沢近に興味を持たれました。

( ゚∀゚)フハハ八ノヽノヽノ \ / \/ \


私は許斐先生の底力を見くびっていました。
真田弦一郎は多重人格者だったんだよ!(AA略)
ΩΩΩ <な、なんだってー!
・・・・・・そんなもん予想出来ません。
いや、まさか真田のフハハ笑いを見れるとは思いませんでしたよ。
きっと皇帝(カイザー)は「林」と「山」でも違う人格で、それぞれに名前とか付いてるんです。
「林」は理屈屋でプライドが高くおしゃべりなミノル。
「山」は殺し専門のカズヤ、赤子さえ喜んで殺す殺人狂です。
で、ボールが越前の心臓に当たって心停止、もはや続行不可能と思われたそのときにサムライの血が覚醒。
髪の毛が金色になって逆立ってなんかオーラの色も今までと違って心臓の代わりにスーパーCOOL人特有の核みたいなもので動いてて、真田は真田で
「弦一郎ですよ、はじめまして」
とか言って誰にも見せたことのない真の人格が現れたりするんです。
そして勝負の場は魔界へ。
そうか、真田のフハハ笑いは魔界編へのフラグだったんですね。
さすがは許斐先生、我々の予想の常に斜め上を行きます。
目が、離せません・・・・・・。




6/21(月)

沢近愛理――なんと聞こえのいい名前かーーー!!(AA略)

ツインテール、金髪、ツンデレ。
狙っているとしか思えないほどの、我が属性との見事なまでの合致。
そして、後に展開されるであろう、播磨を巡る八雲との絡み。
これほどまでに甘美な漫画が、他にあるだろうか。
歓喜に満ちたこの空間に、今はただ浸りたい。



沢近は素晴らしい。


萌える価値がある。


――アーネストヘミングウェイ――






























そんなわけで、スクールランブルを一気に5巻まで読んだわけですよ。
もう、これ以上ないくらい堪能しました。
アニメ化も第6巻も待ち遠しいのですが、本誌での連載は立ち読み出来そうにないですね。
真顔で耐える自信がありませんよ。

さて、沢近派としては播磨について語らずにはいられません。
スクランの主成分は播磨拳児という強烈な存在で出来ています。
奴がいるからこそ、我らが沢近愛理も輝くのです。
播磨のいないスクランは、極端な話ビバリーヒルズ青春白書inジャパンでしかないんですよ。
ベタベタな展開も突拍子のない展開も、播磨のおかげで新鮮な味わいを感じることが出来るのです。
告白誤爆イベントが現在の方向性を決めたようなものですし、播磨こそ真の主役と言えるでしょう。

まあ、身近に似たような友人がいるから、余計に親近感を抱くっていう面はありますけど。

何はともあれ、今までノーチェックだったことを後悔するほどの素晴らしい作品です。
未読の方は是非一度手にとってみてください。
あなたの知らない世界が、そこにはあります。




6/20(日)


沢近が、好きなんだ。




6/19(土)

ジャンプの新刊情報を確認しました。
来月はテニスの王子様、デスノート、武装錬金と、3作品も発売されますね。
この中で敢えてオススメするとしたら、テニスの王子様です。
パピヨンがいよいよ本領発揮な武装錬金や、現在最注目株なデスノートは間違いなく面白いです。
しかし、それでも「コート上の詐欺師」のインパクトには敵いません。
今まで読んでなかった人でも、テニスの王子様24巻だけは買う価値があると思います。
話の繋がりとか前後の展開とか、そんなものは関係ないのです。
仁王&柳生vs大石&菊丸戦は必見。
ただそれだけです。
7月2日、新たな許斐ワールドの幕開けです。




6/18(金)

日本橋にて、なんか色々買いました。

・Remember11プロフェシーコレクションvol.2〜4
・ノベル版Remember11(下)
・あひるの空 第2巻
・スクールランブル 第1〜5巻
・スクールランブル 第5巻限定版
・DEARBOYS ACT供‖1〜4巻(ブックオフ)

スクールランブルは完全に衝動買いです。
「中学校」という単語に釣られました。
まあ、アニメ化も決まったみたいですし、これを機に読んでみるのもいいかなと。
ナージャの中の人が主役の声担当ですしね。

マクドにて、友人と兎の話で盛り上がる。
テーマは「鉄の王子」
毎度思うのですが、このテのキャラって2次元限定だからこそ冗談で済ませられるんですよね。
リアルで身近にああいう人がいますからね、実際。
シャモアと優とタンチョウと王子、この4人とキャラがかぶる人物は、確かに実在します。
本当です。
アニメじゃない。

そんな話をしました。




6/17(木)

風邪の影響か、膝の周りにじんましんが出てます。
最近ドリブルの練習で酷使してたから、弱ってたのかもしれません。
しばらくは練習禁止かな。
無理してミッチーみたいになってしまっても危険なので。
関係ありませんが「こくし」の一発変換が「国士」なのは基本ですかね。

英国のサンドマン! マラソンレースで「人間」が「馬」に勝利

現実は小説よりも奇なり、と言いますか。
世の中の広さにため息がもれます。




6/16(水)

トリビア終了後、「ファミコマンドー竜」で検索した人の数→(1/20)

それはおいとくとして、アニメや特撮の感想など。

・セーラームーン
この様子だとタキシード仮面はもう出てこないんじゃないかな、と。
あれはあれで素敵な衣装ですが、やっぱり仮面のインパクトには敵いませんね。
マーキュリーも最近眼鏡かけないし、個人的には観る価値減ってきました。

・鋼の
子安。

・デカレンジャー
着流しの犬、かっこよすぎです。
次回はデカレンジャーでも偽物ネタです。
ブルーネタ炸裂の予感。

・ブレイド
橘さん動体視力よすぎです。
新キャラ死ぬの早すぎです。
剣崎は主人公なのに地味すぎです。

・プリキュア
ポイズニー姉さん最高。
圧倒的な破壊力。
悪としての美学。
そして見事な散り様。
あんたがこの番組で一番の萌えキャラでした。
しかしこれで次回からは楽しみがなくなりましたね。
弟者は最後にヘタれる、ピッコロさんは手から衝撃波だけの人、なぎさは肉体的な汚れ、ほのかは精神的な汚れ。
萌えるようなキャラはもういませんね。

・レジェンズ
最近の流れから見て、このまま普通のアニメになってしまうのかなあと思っていたわけです。
しかしシュウがここにきてようやく主人公らしい活躍を見せてくれました。
一気に急展開しそうな予感でウッハウハです。

・NBAファイナル第5戦
あ〜、まあ、なんというか・・・・・・。
レイカーズ、完敗でした。
リバウンドってやっぱり大事だなあ、としみじみ感じた試合でしたよ。
それにしても、日本とはレベルが段違いですね、本当に。
いつか追いつける日が来るのでしょうか。




6/15(火)

ジャンプを立ち読みしにコンビニへ行くも、売り切れ。
3店目でようやく発見。
「スティール・ボール・ラン」連載再開とのこと。
これが原因だったのでしょうか。
まあ、読んでみてそれも納得出来るような内容だったわけですが。
熱いぜ荒木。
デスノートも安定として、問題はテニスの王子様。
真田の風林火山、はっきり言って地味すぎです。
本気の「風」は今の3倍は速いって言われてもねえ。
決勝戦だけでも「綱渡り」「コート上の詐欺師」「大石の領域」「乾の瞳初公開」「視力を失ったままプレイ続行」といった派手な展開が続いてるのです。
今更「あまりにも速すぎるだけの技」を見せられてもインパクトありませんよ。
仮にも皇帝(カイザー)と呼ばれるだけの男、ラインハルトばりに豪奢な技を炸裂させて欲しいものです。

・近代麻雀
本当に久しぶりに「兎」掲載。
そして次号には再び休載。
対ロドリゲス戦に相応しい内容でしたが、また半年待たされたりするのでしょうか。
せめて月1で書いてください・・・・・・。
「むこうぶち」は相変わらず面白いです。




6/14(月)

風邪引いてまんねん・・・・・・。
ぼんやりしながらNBAファイナル第4戦を鑑賞。
レイカーズ追いつめられましたね。
大逆転はありうるのでしょうか。




6/13(日)

昨日に続いてイリスのアトリエ。
外れってわけではないのですが、ちょっと違うんですよね。
ユーディを久々にやってみたら、やっぱりこっちの方がハマるんですよ。
結局言えることは、ユーザーは、少なくとも私は、戦闘するためにアトリエシリーズをやってるのではない、と。
アイテムを作る楽しみがあってこそのアトリエだと思うんですよね。
戦闘に関しては、相手の行動をキャンセルとか、そういうのはグランディアの方が圧倒的に面白いわけですし(あのゲームはアイテム依存度低すぎですが)。
せめて主人公がもう少し魅力的だったら良かったんですけど、男じゃあ、ねえ。
まだ6月ですけど、今年のロープレに関してはドラクエ5の一人勝ちって結論でFAかなあ。
勿論ノベルゲーはクラナドです、はい。




6/12(土)

イリスのアトリエをちょくちょくやってるのですが、ちょっとテンポが悪いですね。

.┘鵐ウントが多い
∪鐺の演出が無駄に長い
ダンジョンでの源素還元の処理が重い

などが理由です。
△亡悗靴討魯罅璽妊の頃からの課題ですが、未だに消化されていません。
これは、クリアしてないヴィオラートを先にやっちまえってことですかね。
それとも今後面白くなる、のかなあ。
教えて、エロい人。




6/11(金)

・今日のニュースで気になったこと
小6の子が同級生を殺した事件について、加害者の日記が公開されてました。
その中の一文で気になったのが、「背が發なりたい」というものです。
文そのものはどうってことないです。
重要なのは「高い」という漢字が「はしごだか」になってたことです。

↑こういう、上の「口」の部分がはしごになってる字ですね。
これって大人でも知らない人は多いでしょうし、ましてや小学生が授業で習うとは思えません。
可能性の一つとして考えられるのは、「自分や家族の苗字か名前にこの文字が入っている」というものです。
自分の名前ならいやでも覚えざるをえませんよね。
このことから、加害者の子の名前には「癲廚箸いκ源が使われてる可能性が高い、と想像出来るのです。
加害者の情報が漏れてしまってるんですよね。
まあ、あくまで推測の域は出ないので断言は出来ませんが、報道側はもっとしっかりしろよ、と。

・NBAファイナル第3戦
アウェイとはいえ、完敗でしたね。
せっかくだから俺はレイカーズを応援するぜ!

・鋼の錬金術師の新作ゲーム(ファミ通より)
スマブラ風味の格ゲーとして出るようです。
格ゲーはほぼ引退気味とはいえ、血が騒ぎます。
もの凄く面白そうです。

買 わ な い か ?




6/10(木)

今更ながら、日曜朝4作品の感想など。
セーラームーンと鋼はまだ観てません。

・デカレンジャー
ダンディが普通に寒いです。
寒すぎて笑えるということもなく、ごく普通に外してました。
存在意義がほとんどありませんでしたね。
それでこそダンディ。
誉め言葉です、一応。

・ブレイド
色んな意味でプライベートなことにリンクしまくりでした。
新キャラは桐生さん以上に大フィーバー中。
マイケルばりのシャウトが最高です。

・プリキュア
戦闘描写がしょぼすぎです。
なので敵の強さも伝わってこないし主人公の必死さも伝わってきません。
淫獣のかけあいも薄っぺらく感じてしまいます。
とんだ茶番劇ですね。

・レジェンズ
こういうほのぼの過去話は結構好きです。
シロンのリボーンがなかったのは評価出来ませんが(井上和彦狙い)。
あと、やっぱりディーノはまだ好きになれませんね。
マックとの出会い、シュウの影響などで大きな変化があれば良いのですが。

追記
新・科捜研の女終了。
555組の皆様お疲れさまでした。
草加雅人の中の人の舞台も観に行きたいんですけど、そんな余裕ありませんしねえ。




6/9(水)

・トリビア
今週はかなりレベル高かったです。
忘れないように書き留めておきますね。


「チャーゴグガゴグマンチャウグガゴグチャウバナガンガマウグ」

という名前の湖がある


いや、だからどうしたと言われればそれまでですが、これぞトリビア。

・NBAファイナル第2戦
コービーかっこよすぎです。




6/8(火)

NBAファイナル放送開始だそうで。
昨日の第1戦は見逃したので、明日は忘れずチェきります。
・・・・・・バスケしてえ。




6/7(月)

・「スティール・ボール・ラン」1・2巻読了
すんません、めっさ面白いです。
サンドマンかっこよすぎです。
常軌を逸してます。
だがそれがいい。
荒木作品、そろそろ買い揃えてみようかと検討中です。

セブンイレブンの新商品
斬新すぎます。




6/6(日)



生まれて初めて四暗刻をツモりました。




6/4(金)

毎日のようにパステルユーミの話ばかりしてますが、エロいものはエロいのですから仕方がありません。
今日もばっちり激写オッケーでした。

・ハンターハンター 第20巻
前巻のような尋常でない展開はありませんが、安定して堪能出来ました。
NGL編、最初はあまり盛り上がらなかったんですけど、直属軍が出てきてからが危険です。
立ちふさがる壁が大きいほど面白くなるのは物語の基本ですね。
この調子で毎週描き続けて欲しいです。
毎週、ね。




6/3(木)

久々にバスケットボールを使って身体を動かしました。
ゴールは無いし相手もいないのでドリブルくらいしか出来ませんでしたが、結構楽しかったです。
メンバー集めて試合したいんですけど、なかなか難しいでしょうね。
まあ最低限、偶数の人数集まればなんとかなるかもしれませんが。

ちなみに、今日のパステルユーミはほのかにエロかったです。
これで演技力さえあれば文句無しなんですけどね。




6/2(水)

・プリキュア
どうしてこの番組は視聴者が心の中で「ありえない」と思ってるときはそのセリフを言いませんか。
しかし今回はポイズニー姉さん大活躍で満足です。
初登場時から注目していた通り、この人なら主人公二人を倒してくれるかもしれません。
弟者が邪魔しなければ。
ほのか成長フラグも立ったし、来週は最強っぽい人が出てくるようなので必見です。
それにしても展開は早いですねこの番組。
半年で打ち切りか、という淡い期待を抱いてもいいのでしょうか。

・レジェンズ
ケットシーきたーーーっ!
いらない子きたーーーっ!
そして来週はメグの幼女時代のお話ですか。
見逃せませんね。

・今週のジャンプ(主にテニスの)
いや、まあ真剣振り回してたりしてたし、伏線は張ってましたが。
「風林火山」って言われても、ねえ。
あ、デスノートは相変わらず面白いです。




6/1(火)

AIRテレビアニメ化
いいぞ・・・・・・。
その調子だ・・・・・・。
やがてクラナドもアニメ化だ・・・・・・。
もちろん秋生は矢尾一樹ボイスでなっ!

・デカレンジャー
デカマスターかっこよすぎです。
薬莢で作った×マークがインパクト抜群です。
デカベースロボには、もっとデカさを活かした派手な攻撃をして欲しいですね。

・ブレイド
橘さん復職!橘さん復職!
桐生さん殉職!桐生さん殉職!
ギャレンかっこよすぎです。
手品やって給料アップとはしゃいでいるウェイ!とは大違いです。

プリキュアその他は明日観る予定。


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