11/30(火)
テクス渋すぎるよテクス。
ガンダムXはこういう「分別のある大人」がいるところが良いのですよ。
代わりに雑魚敵キャラがあまりにもショボすぎるのが欠点ですね。
湖の上に人が浮かぶあのシーンだって、もうちょこっと美形なキャラがやれば、少なくとも「魅せる絵」にはなったんですけどねえ。
さて、アニメスクランがヒートアップしてきました。
播磨が本領を発揮しつつあります。
まだまだこんなもんじゃないので原作未読の方はお楽しみにってことで。
沢近濃度も急激に増えていってるので、来週以降は絶対に見逃すわけにはいきません。
今クールはチェきすべき良作が多いので、毎日がウッハウハです。
とりあえず現時点で
・ガンダムX
・げんしけん
・スクラン
・マンハッタンストーリー
のDVDを激しく購入したいと思っているのですが、全部揃えると確実に10万超えるんですよね・・・・・・。
マンハッタンは中古で探せば安く手に入るかもしれませんが、他三つは新作ですからね。
どれかを切り捨てなければいけないのですが、選びようがないというのが今の心境です。
山城麻雀最終戦オーラスの柏木の気持ちが少し分かるような気がします。
俺に選択しろと・・・
この瞬間に!!
それにしても、田臥選手の復帰はまだですか。
応援したいのはやまやまなんですけど、情報が入ってこない以上はなんとも言いようがありません。
サンズの調子がものすごく良いようなので入る余地が無いのでしょうけど、なんとかして試合に出て欲しいですね。
ポイントガードである以上、実戦で経験を積まなければいけない部分があるわけですし。
今のこの状態が、明日へと繋がる日々だと信じたいところです。
11/29(月)
だからその犬は何者なんだと以下略。
まあ今週は綺麗にまとまっていたので満足ですけど。
欲を言えば、もっとドロドロとしたエピソードの中に混ぜてこそ、ああいうしんみり話は効果が高くなるんですけどね。
サバンナの八木が才能を活かしきれていないのと同様に、ブラックジャックという素材を活かしきれていないと思います。
というブラックジャックオタの愚痴。
コナンはトリックが不満。
あれだと結局「足跡」残りませんか?
最後も自供する必要のない状況でしたしね。
で、なんだかんだでドラクエ8買っちゃいました。
まだやってませんけど、音速丸ウッハウハな演出らしいですね。
私は「Bまでが限界派」なのであまり心動かされませんが。
どっちにしろ、リアルまいぶらざーが友人に貸すのでしばらくはプレイ出来ません。
ツープラトンで購入したのでその辺は仕方ないですね。
その間は情報収集&ネタバレ遮断の葛藤で苦しむことにします。
11/28(日)
・一日遅れでガンダムシードディスティニーの感想
アスランかっこいいなあ。
もうこの人が主人公でいいじゃない。
シンの言動なんてほとんど「主人公に立ちはだかる障害」としてのそれですし。
そういう主人公もありかもしれませんが、今のところ彼に魅力は感じませんし、これから成長できるかどうかも疑問ですね。
あとは「喋った!キラが喋った!(クララが立った!風に)」くらいかな。
カミーユのパターンではなくて一安心。
彼が現役復帰する週には、範馬バキ復活!風に連呼しようと思います。
・追記
バキといえば、24巻は板垣イズム全開で見所満載でした。
「鼓膜ニモ・・・・・・・・・
ウェイトトレーニングヲサセトクンダッタ」
こんなセリフが出てくる格闘漫画はバキくらいでしょう。
次巻はいよいよ寂海王、ときめくぜ。
11/26(金)
なんか、本当に発売するみたいですね、ドラクエ。
まだ実感がわきません。
そのうちプレイするでしょうけど、今月中はとりあえず様子見かな。
予定としてはドラクエ5のときと同じように、まいぶらざーより後から進めてすぐに追い越して悔しがらせるという恥辱プレイでいってみようと思います。
ゼシカの胸があと二回りほど小さければ迷わず当日買いしてたんですけどね。
・バスケット新プロリーグ発足へ
現状、一寸先は闇っぽい状況でしょうけど、色々と妄想はふくらみますね。
JBLからカリスマ選手が一人でも移籍してくれれば盛り上がりそうですが。
佐古とか外山とか。
若手だと五十嵐、網野あたりなんかどうでしょう。
妄想ですか、妄想ですね。
とりあえず情報が集まるまでは見守るという方向で。
公式HPはこちら。
11/25(木)
「ラブやん」4巻まで読了。
この漫画もかなり危ないですね。
「げんしけん」に勝るとも劣らないオタ漫画っぷりです。
こんなに面白い漫画を両方とも連載してるアフターヌーンって勢いあるんだなあ、などと思ったりしています。
まあ、ラブやんはアニメ化不可能でしょうけどね、内容的に。
・「よつばと!」3巻は27日発売
こちらもチェきせねばなりません。
苺ましまろ4巻マダー?チンチン(AA略)
11/24(水)
古本屋で村上春樹の本をいくつか購入。
最近は春樹分が足りてなかったので、今読んでる本を読み終わってから手を付けてみようと思います。
で、ついでにこれを衝動買い。
・・・・・・シンクロすることが多すぎて、素直に笑えません。
だがそれがいい。
田丸浩史関係を少し集めてみることにします。
すでに本棚が限界ですけどね。
11/23(火)
「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」をなんとなく鑑賞。
コンタクト怖いよ怖いよコンタクト。
ホラー番組ですかこれは・・・・・・。
やっぱり眼鏡が一番ですよ、うん。
・ガンダムXが面白い
一人で勝手に盛り上がってます。
ジャミルは当然のこととして、テクスが実に良い味を出していて、個人的には大好きですね。
この作品に出てくるMSって、微妙に洗練されていないところがあって、そこがまたいいんですよね。
谷崎イズムな美しさと言いましょうか。
塩をかけることでスイカの甘さが引き立つ、という感じですかね。
美人は三日で飽きる、とは少し違いますけど、そういう意味ではZガンダムやνガンダムよりは、ガンダムXの方が好きですね。
ディバイダー装備も良いのですが、本命はサテライトキャノン装備バージョンですね。
左右非対称の形状が辛抱たまらんです。
もちろんダブルエックスもエアマスターもレオパルドも好きですけど、やっぱりガンダムXが一番かなあ、と。
空気読まずに語ってますが、スルーでよろしく。
・げんしけん5巻
大野と荻上の絡みやばすぎ。
4巻の春日部会長イベントが最高潮だと思っていたのに、さらにヒートアップしてますね。
まだまだ楽しませてもらえそうです。
で、高坂はやっぱりまいぶらざーそのものだなあ、と。
・スクラン
第1の沢近フラグが立ちました。
実に、実に順調な進行具合です。
井上和彦の素敵ボイスも沢近パパに激ハマリです。
そして、D・V・D!D・V・D!
買えんのか?
買え・・・・・・るかなあ。
こっちやこっちのDVDも欲しかったりするわけで、さすがに厳しいです。
まあそんなときこそ、どこぞの檜山ボイスのあの人の言葉ですよ。
買 っ て か ら 考 え る 。
11/22(月)
今週のコナンにゲストで眼鏡キャラが登場しました。
しかし来週は眼鏡を外すっぽいです。
眼鏡分が足りません。
それにしても、ブラックジャックに出てくるあの犬を見るたびに、放送されなかった第3話のことを思い出します。
どのような経緯でブラックジャックの家に住み着くことになったのかが分からないので、イライラともどかしさが積もるばかりです。
このままでは怒りの矛先があらぬ方向に向かいそうです。
というのはもちろん冗談ですけど、やっぱりあの判断は正解ではなかったと、今でも思ってしまいます。
1話だけで済めばまだマシだったでしょうけどね。
とにかく色々な意味でタイミングが悪すぎました。
・ジャンプ
やっぱりハンターハンターは面白いです。
旅団の再登場、そしてボルナレフの能力初公開と、見ごたえのある展開が続いています。
でもあの下書き絵では、ボルナレフのアレがどれだけ凄いんだか凄くないんだかがいまいち分かりにくいですね。
来週はまた休載ですし、いつになったら21巻が出ることやら。
・ガンダムシードディスティニー
主人公は相変わらず影が薄かったです。
キャラの描写もいまいち好感が持てない感じでした。
特に、ルナマリアが帰艦直後に、ぎりぎりまでコロニー破壊に尽力する旨の放送を聞くシーン。
あの場面では、彼女は口元を引き締めるなりなんなりして覚悟を決める表情を作るべきだったと思います。
アホみたいに驚きの声を上げるだけでは、名も無きザコキャラと同じです。
仮にもエリートパイロットなのだから、それなりにかっこいい行動をさせて欲しいものですね。
それともザフトのエリートパイロットの基準って、割と敷居が低かったりしますか。
と、思わせるようなシーンでした。
ラスト30秒はなかなか良かったです。
コロニーの破片が夕暮れの空を舞い、それを見つめるキラ。
バックに流れるED曲。
美しい場面でした。
それと、展開が早いのは良いことです。
本当に半年で終わったらどうしよう、とは思いますが、それはそれでありでしょう。
なんだかんだ言って結構興味深く見ているわけですし、もう少し寛容の心を持って鑑賞するべきなのかもしれません。
・garellyに画像を追加
どちらも朋友の協力のおかげです。
多謝&これからもネタの提供に期待。
11/21(日)
「スクールランブルオフィシャルファイル」とやらを衝動買い。
ストラップは、個人的には八雲&サラあたりの方が良かったです。
そのうち読みます。
「リアル」4巻読了。
やっぱり戸川は熱いキャラです。
これで連載の形式があれじゃなければ、もっと盛り上がるんですけどね。
今週のブレイド。
ジャックフォームでもレンゲルと相打ちになる橘さんが哀れすぎます。
後はもう堕ちていくだけなのでしょうか。
それでこそ橘さんではありますが。
まあ、今はカリスさえいれば構わないのですけどね。
11/19(金)
考えたいことが多すぎて、何も結論が出ない。
そんな一日。
「CALL TO ME」も良い曲です。
ラヴ。
(゚∀゚)ラヴィ!!
11/18(木)
相変わらず坂本真綾の曲ばかり聞いています。
最近のお気に入りは「KINGFISHER GIRL」です。
今日の夕食はチキンテリでした。
おかげでかなり調子が戻ってきた気がします。
ピザの力は偉大です。
今はティファのことで頭がいっぱいですけどね。
・「∀の癒し」読了
ものすごく濃い内容でした。
どれくらい濃いかというと、
「本書に登場する団体名・人物名はすべて実在するものですが、著者の職業上、多少の脚色・演出を加えていることをお断りします」
という注が入るくらいです。
過激発言満載というふうにでも想像していただければおっけーです。
ガンダムその他のロボット物に限らず、アニメに興味がある方なら一見の価値ありだと思います。
・田臥選手日本代表候補へ
盛り上がってまいりました。
まだ確定ではありませんが、色々と妄想せずにはいられません。
田臥選手&五十嵐選手の夢の競演もありうるということですね。
どんな状況だよ、という突っ込みは無しの方向で。
11/17(水)
今日からケーブルテレビで「ガンダムX」の放送が始まりました。
ビデオ全巻購入者としては観ないわけにはいきません。
思い入れが強すぎるせいで、語り始めると長くなるので止めておきますが、非常に良い作品だとだけ言っておきます。
放送時期やらタイミングやらがちょっと悪かったために打ち切りになりましたが、これを機に再評価がされれば、と思います。
ティファかわいいよティファ。
・作品紹介
11/16(火)
久々に「グランディアエクストリーム」を起動。
ようやくレベル100です。
隠しボス倒せるようになってからはサクサク上がります。
会話も全然終わりそうな気配がないし、まだまだ先は長そうですね。
欠点も多いですけど、実に良いゲームです。
で、ニンテンドーDSの発売予定のところにゲームアーツの名前を発見。
グランディアの新作を期待したいところです。
もちろん移植でも全然構わないのですが。
スクエニからは聖剣の続編が出るっぽいですし、冗談抜きでニンテンドーDS購入を検討していいかもしれません。
(゚∀゚)ラヴィ!!も普通に面白そうですしね。
11/15(月)
デカレン&ブレイドを見て少しテンションが上がりました。
やはり最近のカリスは素晴らしい。
橘さん&剣崎コンビの、先週からの
二人揃ってワッジワジきた〜〜〜っ!→変身!→うりゃあっ!
の脱力コンボのおかげで、ますます際立っているような気がします。
コートの裾をなびかせ駆け抜けながら変身する姿にしびれます。
「プルートウ豪華版」と、付録の「鉄腕アトム史上最大のロボット」
を読みました。
やっぱり手塚治虫は天才ですね。
子どもの頃に読んだときは分からなかったことも、こうやって読み返すと色々と気付かされます。
最近までやっていたテレビ版の鉄腕アトムでも、対プルートウ戦はかなり力が入ってましたね。
もちろん「プルートウ」本編も面白いです。
原作を読んだ後だけに、思い入れも強くなるというものです。
でも個人的には、浦沢直樹にはもっとリアル路線で攻めて欲しいんですよ。
ロボットやら未来の話やら抜きで。
「20世紀少年」も第3部に入ってからはトーンダウンしてますし。
要するに「マスターキートン」は面白すぎたなってことで、はい。
11/14(日)
九龍2週目をやる気力もなく、かといって他のやりかけのゲームを進める気も起こらず、「麻雀やろうぜ!2」をだらだらとやってました。
結構重症です、心身ともに。
5月終わり頃のときよりはマシですけど。
今日はオチはありません。
浮かびません。
11/13(土)
・ガンダムシードディスティニー
石田彰は良いのです。
相変わらずの素敵ボイス。
もちろん坂本真綾も。
でも、前作の頃からそうなのですが、やっぱり登場キャラに感情移入出来ないんですよね。
とりあえず開始早々から半ケツはやめてください艦長。
兵器を強奪されておいてやることだけはちゃっかりやりますかそうですか。
あの1カットのおかげで議長はただのエロオヤジに成り下がるし、せっかくの池田秀一ボイスも台無しです。
出番も少なく影も薄い主人公の言動は逆恨みに近いものだし、そんなものに動揺する一国の代表は見ていて情けない。
民間人の乗った船を故意に打ち落とした奴が出世しているというのも気に入らないところです。
結局今回も最終的には「ムカついたから民族浄化」という展開になりそうですし、前作とやることは変わらないみたいですね。
まあ主人公や議長、赤髪姉妹などは、新キャラである以上は何らかの新しい要素があるのでしょう。
前作とは違い戦闘シーンは序盤から飛ばしまくってますし、子安関係も、もしかしたら予想の斜め上をいく展開があるかもしれません。
色々と突っ込みながらも楽しむことにしましょう。
・・・・・・半年くらいで終わってもよさそうな気はしますけどね。
・追記 イザークについて
戦場で敵を殺すのは、作戦の障害になるからです。
気に食わないから殺すのでは、ただの殺人です。
ましてやその対象が民間人なら、軍人としては失格ですね。
そんな奴が司令官クラスにまで昇進してるのですから、やはりこの作品はいびつであると言うしかありません。
今後贖罪するイベントか何かが無い限り、私がイザークというキャラを見る目は変わらないでしょう。
作り手はそんなこと忘れてるでしょうけど。
11/12(金)
無気力です。
色々とやりたいことはあるのですが、いざやろうとなると、今じゃなくてもいいか、という気になってダラダラと過ごしております。
閉塞感。
この閉塞感に、坂本真綾の曲が実によく合う。
ラヴ。
むしろ、(゚∀゚)ラヴィ!!
ニンテンドーDS買いたいなあ。
で、せっかくだからこのHP内で何か新しいことでもやってみようか、などと考えていたりします。
脳内で完結しそうな気もしますが。
年内に実行出来ればラッキー、ということで。
・田臥復帰の可能性
もしもこうなったら、という展開が続きすぎで怖いくらいです。
流れが来ている、ということなのでしょうか。
ケガを喜ぶわけではありませんが、チャンスはチャンスです。
まあ、放送が無い以上は楽しみも半減ですけどね。
・モッコス総合
心臓の弱い方はご注意を。
・リンクを少し追加
11/11(木)
読書の一日。
まだまだ積み本は処理出来ません。
適当に色々読みながら坂本真綾の曲を聞いてトリップしてました。
「brind summerfish」が最近のお気に入り。
そんな一日。
11/10(水)
「げんしけん」2〜4巻読了。
巻を重ねるごとに暴走していきますね。
北川や大野の眼鏡姿も良いのですが、やはり春日部が最高。
ポジション美味しすぎです。
・・・・・・高坂は最高を通り越して、もはや神レベル。
まったく、お前らいちいち愛しいんだよチクショウ。
というわけで、個人的にかなりオススメです。
まもなく発売の5巻が待ち遠しいですね。
・今週のマガジン
スクランは立ち読みしてはいけないと思うんです。
というか、その金髪ツインテールは反則です、本来の意味で。
・トゥハート2またもや延期
あえてノーコメントで。
11/9(火)
・映画「SAW」を鑑賞
蝶最高。
ああ、もう、なんというか、蝶最高。
これはやばいです。
初めから終わりまで、とにかくハイテンション。
何を語ってもネタバレになりそうな気がするので下手なことは言えませんが、蝶一級の出来であるとだけは断言しておきます。
散々既出でしょうけど、「SAW」は「ユージュアルサスペクツ」「シックスセンス」の流れを継承しています。
上記の作品が好きな方は迷わず観に行くべきです。
乙一小説(もしくは乙一本人)が好きな方でも可。
気持ちとしては無理やりにでも全てのまいぶらざーに観てもらいたいところ。
R-15指定なのが残念ですね。
まあ、子どもの頃にこれを観るとトラウマになりそうな気はしますが。
特にあのシーンとか。
ともあれ、至福の二時間でした。
よくもまあこんな作品を作ったものです。
つーか、撮影期間18日ってまじですか。
蝶すげえ。
・田臥選手メンバー落ち
サンズも色々と試したいのでしょう。
PG三人体制の有効性は分かっているはずなので、きっとまたチャンスは巡ってきます。
結構楽観的に見守っていいと思います。
明日のサンズ戦を見る意欲がかなり減りましたけどね。
11/8(月)
久々に近所の古本屋に行きました。
富野小説目当てです。
運良く「リーンの翼」5巻以外と「∀の癒し」を発見出来ました。
5巻はどこだ5巻は。
どうやら古めの小説はあまり置いてないようです。
もっと大きい店に行く必要がありそうなので、近いうちにまんだらけにでも出陣してみます。
あと、デュエル文庫版の銀英伝が100円で売っていたので、思わず衝動買い。
策謀編と外伝以外は揃えることが出来ました。
「銀河英雄伝説」については語り始めると止まらなくなるのでやめておきますが、おすすめですとだけ言っておきます。
未読の方は是非一度手にとって、ここから上を切って!
むしろ「アルスラーン戦記」の続きを書いて欲しいと思うのは夢見すぎですかそうですか。
今日買った本は、溜まってる漫画を消化してから手をつけようと思います。
いつになるやら分かりませんが。
11/7(日)
「げんしけん」1巻を読了。
主人公の表情がたまりません。
女性陣もいい味を出しています。
春日部&大野。
(・・・・・・ハゲ?)
君ら最高。
これはもう続きを買うしかないですね。
まあ、「オタクサークルの女性」の実態の一端を知っている身としては、素直に楽しめない部分もありますが。
フィクションだと割り切って鑑賞することにします。
・田臥2アシスト
・レビューのページを少しいじりました。
11/6(土)
久々にパソゲーをやりました。
「オーガストファンBOX」です。
委員長のシナリオが目当てです。
委員長の特徴
・普段はコンタクト
・私服のときは眼鏡をかけている
で、感想ですが、長々と述べる必要もないでしょう。
お察しください。
上記の特徴から判断していただければ幸いです。
眼鏡をかけた状態でのCGがあったのが救いでしょうか。
他のキャラとカブってて身体が隠れてますが。
せめて2バージョン用意してくれていたらなあ、というのが本音です。
今夜は枕を涙で濡らします。
ちくしょう、眼鏡っ娘キャラ攻略してえ・・・・・・。
11/5(金)
・本日の戦利品
東京魔人學園剣風帖繪巻
苺ましまろTシャツ
スティール・ボール・ラン 3・4巻
武装錬金 5巻
げんしけん 1巻
みなみけ 1巻
新ロードス島戦記4 運命の魔船
予定外の出費が多かった一日でした。
誰とは言いませんが、まいぶらざーが伝染(うつ)るんです。のTシャツを衝動買いしていました。
私もつられて苺ましまろのTシャツを買ってしまいました。
ネタとしてはまいぶらざーの完勝です。
フィット感がたまらんらしいです。
私も早速着てみようと思います。
・追記
記念撮影してみました。

まいぶらざーのTシャツも激写したいところです。
11/4(木)
とても熱い一日でした。
田臥選手の初陣は、期待以上のものとなりました。
実戦での彼を見たのはこれで二度目。
彼が高校3年のときの、ウインターカップ決勝のテレビ放送以来です。
気負いや緊張で萎縮した様子もなく、とても良い状態でプレイ出来ていたと思います。
彼に関する記事やプレシーズンでの結果を見る限り、シュートの成功率の低さが懸念材料でした。
しかしいざふたを開けてみると、10分間の出場で7得点という結果です。
3Pが入ったときはゾクゾクしましたよ。
失礼ながら、シュートにはあまり期待していなかっただけになおさらです。
フリースローも4本とも綺麗に決めてました。
あとはあのダブルクラッチが決まっていれば男爆発!だったんですけどね。
アシストは1つだけですが、田臥選手ならではの快速ロングパスが何度か炸裂していました。
ディフェンス面での課題はまだ残っていますが、今日のような調子を維持出来れば充分活躍の機会はあると思います。
現時点では、ナッシュ、バルボサ両選手を押しのけてスタメンの座を獲得するのは、まだ難しいでしょう。
しかしこれから先休まずに進歩し続ければ、いつの日かNBAという舞台に欠かせない人物となれるはずです。
「日本人初」という物珍しさからではない、本当の声援を送って貰える日は、きっと来ます。
その日を信じて、今はただ彼の活躍をこの目に焼き付けていきたいですね。
とりあえずどこの局でもいいから放送枠をもっと増やしてくださいマジでお願いします。
NBAに限らずバスケ全般で。
あと、直線でのダッシュや爆発力なら五十嵐選手も負けてないんじゃないか、とは思いました。
・田臥開幕戦でNBAデビュー、堂々7得点
11/3(水)
まいぶらざーたちへ
明日の11時5分もしくは23時15分から約2時間の間は、
テレビの前に釘付けっていう解釈でいいのかなぁ?
あぁ?都合がある?
聞こえんなあ。
Don't say four or five!(四の五の言うな! CV:子安)
ということで、明日の放送が楽しみです。
田臥選手の出場機会があると良いですね。
・NBA.com(Japan)
11/2(火)
決して楽な道のりではなかった。
高校時代、彼は史上初の三年間三冠達成という偉業の一翼を担っている。
彼が類まれなる才能の持ち主であることは、疑う余地もない。
しかしそれは、あくまでこの小さな島国の中での話だ。
彼より大きく、それでいて彼より速く、彼よりパスやシュートが上手い。
そんな選手は、スポーツ大国アメリカにはいくらでもいるのだ。
彼の初挑戦が失敗に終わったとき、当然のごとく非難の声は上がった。
夢を見過ぎるな、と。
それでも彼は挫けなかった。
死に物狂いで這い上がった。
そして遂に、NBAのコートに立つ資格をもぎ取った。
日本人としては初めてのことである。
生き残れるかどうかは分からない。
期待外れに終わる可能性も否定できない。
だけど今は、温かく見守りたい。
まだ戦いは始まったばかりなのだ。
田臥勇太、24歳。
彼の雄姿をこの目で見る日は、すぐそこまで近づいている。
11/1(月)
・ブラックジャック
シャラクがいじめっ子に追いかけられるときに、地響きと共に画面が揺れているシーン
・コナン
ダム放水のときに地鳴りのような音が鳴るシーン
上記2つの場面で地震のことを思い出して恐怖のあまり寿命が10年は縮まった私が読売テレビに苦情を出すのは正当な行為でしょうか。
先週の「配慮」がなければこんな過剰な反応は起こさなかったと思いますのでやはり読売テレビのせいですね。
そういえばブラックジャックの冒頭に出てきたあの犬っころはなんですか。
先週、先々週はいませんでしたよね。
突然新キャラを追加されても戸惑うばかりです。
是非とも納得のいく説明をしてもらいたいものです。
・・・・・・粘着だなあ、自分。