1/31(月)
デカマスターの勇姿に燃えていますこんばんは。
なんだかんだでデカレンも次週で終わりです。
スカッとするような大団円、期待しています。
・今週のジャンプ デスノートなどの感想
夜神月完全復活です。
この状況からの逆転がありうるのでしょうか。
月並みな言い方ですが、早く続きを読みたいです、ほんとに。
ハンターハンターもかなり絵がまともになってきました。
来週も掲載されるっぽいので、富樫先生復活と見てもいいのでしょうか。
油断は禁物ですが。
テニスは、なんか敵がビッグバンとかいう必殺技打ってました。
1/30(日)
・仮面ライダー響鬼
蝶 す げ え 。
OP、導入部分、主人公の登場シーン、そしてラストのあれ。
どれもが素晴らしいです。
明日夢「ヒビキさんって、上の名前ですか?それとも下の名前ですか?」
ヒビキ「ヒビキです!」
ひとみ「ねえねえねえねえねえ!バンド系の人ですか?」
ヒビキ「・・・・・・」(無視)
明日夢「あの、フェリーのあの子、大丈夫でしたか?」
ヒビキ「大丈夫です!」
明日夢「あのときのヒビキさん、すごかったですね」
ヒビキ「鍛えてます!」
このあたりのやりとりが最高です。
答えてやれよ!無視するなよ!鍛えてるのかよ!
あと、タイトルからも分かるように、音楽の使い方にこだわっています。
使い方が効果的で面白いんですよね。
ついでに言えば、CMがあからまさに通販番組みたいで笑えました。
しかも二回連続で流すのかよ、と。
そんなわけで、第1話の段階ですっかり心を奪われてしまいました。
いや、もう、はっきり言ってライダーでもなんでもないんですけどね。
石ノ森的な匂いが所々に充満しているのです。
和風で太鼓で将棋なのです。
そう、これはまさにパンクロックの証。
仮面ライダー響鬼は、リアルパンクロッカーなのです。
おかげで今年一年の目標が出来ました。
「日曜の朝は早起きをする」
です。
なかなか難しいですけど、響鬼をリアルタイムで見るために頑張ります。
そういやプリキュアが最終回でした。
結局大どんでん返しも無いままでしたね。
ともあれ、二年目突入おめでとうございます。
でもそのツインテールは違うと思います。
誰か突っ込む人はいなかったのでしょうか。
どうでもいいですけど。
1/29(土)
・今日のガンダムシードディスティニー
総集編でした。
こうして振り返ってみると、やっぱりシンの出番少ないなあ、と。
位置づけとしてはカミーユあたりを意識しているのでしょうが、今のところせいぜいカツやハサウェイ、ビーチャあたりですね。
データとしては、今までの戦闘を見れば分かります。
核ミサイル発射イベントを除けば、主人公たちが関わった戦闘は5回。
それを新主人公・シンと、旧主人公・キラに分けてみましょう。
シンの場合
・ガンダム強奪事件 → 取り逃がす
・テロリストのコロニー落とし → 主にアスランが活躍
・オーブ脱出時 → 覚醒して敵艦隊を撃破
旧主人公キラの場合
・ラクス暗殺計画 → 敵壊滅
・カガリ拉致 → 苦もなく成功
シンが活躍したのはオーブ脱出時だけです。
状況や機体性能の違いがあるので単純に比較は出来ませんが、扱いは小さいですよね。
これからの成長に期待、なのでしょうか。
すでに1クール終わってますが。
次週は強奪3ガンダム登場のようです。
シンとステラ絡みのイベントがあるかもしれませんが、そこは福田監督のことです。
今回もアスランがたくさんの見せ場を作ってくれることでしょう。
・・・・・・もはやルナマリアさえ出してくれれば不満はありません。
1/28(金)
うたたねひろゆき著「天獄」を購入。
前から気になっていたので、発見できたことにまずは満足。
そして読み終わって二度満足。
内容を簡潔に述べると、「1巻だけで眼鏡っ娘が5キャラ出てくる」漫画です。
これ以上の説明はいりませんね。
個人的には羽海がお気に入りです。
やはり委員長キャラは良いものです。
砂姫も良いのですが、縁があるのか無いのかまだ判断しかねるので評価は保留。
こういう漫画を読むと、まだまだ世の中捨てたもんじゃないな、と生きる活力が沸いてきます。
頑張ろう。
頑張ろう。
1/27(木)
・今日の富豪刑事
眼鏡に縁をつけるな、と。
他に語ることは何もない。
1/26(水)
マガジン、今週も衝動買いしてしまいました。
沢近メインというだけで買う動機としては充分です。
先週ほどの破壊力はありませんでしたが、それでも満足できる読み応えでした。
晶のポジションはおいしいですね。
今回はスクラン以外にも色々と面白かったです。
・あひるの空
残り5分弱で15点差、ついに千秋が動く。
・ゴッドハンド輝
すり傷などを治すための最新治療法。
・エアギア
1ページ目。
・濱中アイ
最後のページ3コマ目の中村先生の表情。
などなど。
次週もスクラン次第ではまた買うことになるでしょう。
1/25(火)
・アニメスクランの話
「先輩、夏休みはどうでした?」
「普通!ちょっとトラブルあったけど」
完全に油断してました。
なんでやねん、と。
意味無い。
全然意味無い。
だが、それがいい。
力の入れどころを完全に間違えてる製作スタッフが大好きです。
まあ、沢近の肝心なセリフを省略するな、とか不満はありますが、今回はそれを上回る無駄っぷりに乾杯。
村上社長「最高です」
清水香里は晶役がうまくハマってますね。
天満とともにイメージぴったりです。
茶道部ですしね。
まあ、他のキャラも今では違う声が思い浮かばないくらい馴染んでますけど。
来週は密かにお気に入りの一条&今鳥の話です。
そうそう、迷った末にDVD一巻を購入しました。
OPをじっくり鑑賞できたことにまずは満足。
最初の方で天満がクルッと回るところが大好きなんですよね。
一巻の見所を簡単に伝えると

ドーン

ドーン

ドーン
こんな感じです。
ちなみに3コマ目の金髪っ娘は沢近です。
かなり萌えますよね。
アニメ「スクールランブル」DVD一巻は好評発売中です。
興味のある方は是非、ご検討を。
1/24(月)
ブレイド最終回について、まいぶらざーと語り合いました。
で、補足。
私の中であの終わり方は、ゲームでいうところの「トゥルーエンド」なんです。
劇場版(一週目)の時点では無かった選択肢(キングフォーム)が、テレビ版(2週目)ではある。
だからこそ迎えることの出来た結末なんだと、そういう感じに捉えてます。
展開的にも、運命に従ったのが劇場版で、抗ったのがテレビ版なのですよ。
そう考えると、製作側はなかなか「分かった」作りをするなあと思ったりして、ますます感慨深いものがあります。
欲を言えば、主人公剣崎にもう少し魅力があれば、もっと感情移入できたかもしれませんね。
それはさすがに贅沢かもしれませんが。
・今週のジャンプ
2週間ぶりくらいに読みました。
デスノートがめっさ面白いです。
今まではヨツバグループ編長すぎと思ってたのですが、そんなこと気にならないくらいでした。
ようやくキラ復活で、これからの展開に目が離せません。
ハンターハンターもフェイたん本領発揮でウッハウハでした。
つーか、旅団強すぎ。
絵も最近の富樫先生にしてはまだマシでした。
まだマシとか言ってる時点でダメダメなんですけど。
テニスの王子様は相変わらずでした。
つまり、蝶素薔薇しい。
1/23(日)
アニメの感想。
・ガンダムシードディスティニー
やっぱりキラたちは明確な展望もないまま行動していたのですか。
重罪だということは分かってただけまだマシですけど。
さて、久々にアスランが登場しました。
彼と共にミネルバの艦長も、エリートだけが選ばれる「フェイズ」に任命されました。
まあエリートと言っても、あの半ケツ艦長は議長の愛人ですから説得力ありませんけど。
今後はルナマリア&妹によるアスラン争奪バトルが繰り広げられるのでしょうか。
しばらくはアスランメインっぽいのでちょっとは楽しめるかもしれません。
ようやく子安も出てくるみたいですし。
あと、シンの出番は1分程度でした。
ここまでくると新手のいじめとしか思えないです。
・デカレン
相変わらずデカレッド絡みは熱いなあ・・・・・・。
本当にもう最後なんだっていう感じで、あと2週が非常に楽しみです。
もう一波乱あるような気がしないでもないですけどね。
・ブレイド
かつてギャレンの中の人は言いました。
ひろなり「飛び降りながら変身するくらいの見せ場が無いと(一度落ちた信用を取り戻すのは)難しい」
もちろん嘘ですけど、今までの剣崎はまさにそんな感じでした。
しかし最後の最後でようやく主人公としての底力を発揮し、戦いは見事に決着。
無事にブレイドという作品に幕を下ろすことが出来ました。
設定上、誰もが幸せになれるハッピーエンドは不可能なわけで、そうなると劇場版とは違う選択肢としてはこの終わり方しか無いのです。
ベストな終わり方だったと、そう信じることにします。
次回作「響鬼」には色んな意味で期待しています。
・グレネーダー
おっぱいリロードは無敵です。
乳でかっ!
1/22(土)
HPを少しいじりました。
気持ちの悪い夢を見て早起きしてしまったので、眠いです。
おっぱいリロードを見たらすぐ寝ようと思います。
ガンダムシードその他は明日以降見る予定です。
1/21(金)
サバンナ八木の「怪獣大百科」が出版されるそうです。
笑いの金メダルの放送中に発表していました。
今まで正統な評価を受けず、その才能をくすぶらせ続けてきた八木真澄。
遂にその真価が問われる時が来たのです。
この一冊は、きっとお笑い界にとって歴史に残る物となるでしょう。
発売が待ち遠しいですね。
いや、もうほんとびっくりですよ。
蝶最高。
今夜は祝杯です。
1/20(木)
マガジンを何度も読み直してニヤニヤしてます。
1/19(水)
「あひるの空」と「フルーツバスケット」の新巻を買いに本屋へ。
で、マガジンを立ち読みして思わず衝動買い。
沢近かわいいよ沢近。
八重歯が、糸目が、照れた顔が、ちょっとイラついた表情が、どれも最高です。
にやけ笑いが止まりません。
この様子だとあと一押しで沢近はあっさり陥落しますね。
播磨はアホなので全然気付いてませんが。
そして天満は自覚のないトリックスターというか、狙ってやってるとしか思えない行動がますますヒートアップ。
悪意がないだけに、あのにやけ顔が余計に怖いです。
今やってる文化祭編も充分面白いのですが、そろそろ来るであろうクリスマス編が非常に楽しみです。
沢近がどう動くかという、その一点にだけ注目しています。
次回は銭湯へ行く話のようです。
うほっ、な展開になりそうです。
来週も買え、ということですね。
1/18(火)
「大抵の問題はコーヒー一杯飲んでいる間に心の中で解決するものだ。
あとはそれを実行できるかどうかだ」
というわけで、「ガンダムX」の放送が終了しました。
ティファはかわいいしガロードは応援したくなるしジャミルはかっこいいしテクスは渋すぎるし、やっぱり素晴らしい作品です。
イルカが邪魔なのが唯一チクショウな点ですね。
だけど、DVD購入は延期せざるをえないのです。
4月には「AIR」のDVDが出るからです。
あれは、出来が良すぎるのです。
買わないわけにはいかんのです。
国崎は最高なのです。
・アニメスクラン
その「お前も脱げ」は、違う・・・・・・。
そこはあっさり流しちゃいけないところです。
どうしてこの番組は肝心な場面での間が悪いのでしょうか。
締めの部分は良かったのです。
穴に戻される沢近は、やっぱりアニメでも最高でした。
このシーンの間の取り具合は文句なしの出来なのに、スタッフもそのことは分かってるはずであろうに、なぜ「お前も脱げ」は流すのか。
スクラン内で屈指の名場面なだけに、こういう扱われ方をするともったいないと感じるんですよね。
陵南の彦一の言葉を借りるなら
「うおおお何でや!!何でやぁーーーーーー!!」
という心境です。
全編通して早いテンポだから、急ぎ足な印象を受けるんです。
一呼吸置くことでもっともっと面白くなるはずなんです。
花井が頭から川に突っ込んでるシーンから1秒、今鳥がピヨってるあたりのシーンから1秒削れば、充分に時間は回せると思うんですけど、素人の浅知恵でしょうか。
でもやっぱり、もったいないなあ。
「茶道部だからな」はアニメならではの良いアレンジですけど。
あと、天満の「お猿さん」を聞いて違和感を覚えたのですが、「おさるさん」っていう言葉、「さ」にアクセントつけませんか?
関西限定?
「忍空」が関西と関東でアクセントが違うのと似たようなものでしょうか。
以上、高松信司監督の両作品についての感想でした。
スクランもDVD買うかどうかは微妙なところ。
・追記
今日の「ジャぱん」で東和馬が暗殺拳を習うシーンの時、エクセル小林時代の片鱗が垣間見えました。
たとえば彼女が誰かと結婚することになったりして、結婚披露宴なんかが開かれたとしましょう。
司会進行の人が新婦のプロフィールを読み上げる時に、エクセルガールズのことやワタナベぽえみのことなんて絶対に触れないんでしょうね。
輝かしい経歴なのになあ。
そんな真夜中の戯言。
1/17(月)
テレビアニメ版「AIR」の監督って、「スーパーミルクチャン」の絵コンテやってたんですね。
そりゃあどちらも面白いはずです。
つーか、ミルクチャンは真顔で鑑賞出来ません。
素晴らしい作品です。
・デカレン
デカブレイクの上司が出てきた回とロケ地同じですよね。
というのは置いといて、初代レッドが登場したり現レッドが選抜チーム候補に選ばれたりと、クライマックスへ向けて急加速し始めました。
グリーンとピンクの今後の関係なども気になりますが、なんとか大団円を迎えれそうな感じです。
個人的には2年目突入しても構わないと思ってますけどね。
マジレンジャーは、なんというか、面白いかもしれませんが、ノリがちょっと合わないかもしれません。
もちろん見てみるまでは分かりませんけど、デカレンジャーがかなり良い出来だった分、どうしても比べてしまうと思います。
ガオレンジャーの後番組として始まった、ハリケンジャーのように。
・ブレイド
ここへきて睦月の言動が激しくかっこいいです。
彼が主人公ならこの作品も、もっと盛り上がったような気がしないでもないです。
悲しい生い立ちやからくるトラウマ、自分を支えてくれるガールフレンド、邪悪な心に打ち勝ち正義に目覚める一連の展開と、実に主人公向きな設定に思えます。
ジャックフォームすら無いのはあまりにも不遇すぎますね。
まあ、武器が錫杖でデザイン上のモデルが蜘蛛では大衆受けはしないのでしょうけど。
ともあれ、次週はいよいよ最終回です。
相川始に想いを寄せる天音を少し不安げに見つめる天音母の視線とか、その辺の伏線が放置されてますけど、無事完結するのでしょうか。
555の二の舞だけはほんと勘弁してください。
あと、響鬼はちょっと面白そうです。
物語中盤か最終回あたりで、響鬼の役目を少年が継ぐとか、そういう「受け継がれる物語」を想像してたりしますが、どうなることでしょう。
今から楽しみです。
1/16(日)
・田臥選手フル出場21得点
プロとして初のフル出場、自己最多得点だそうで、調子いいみたいですね。
かと思えば、不調なときは一桁得点しか取れなかったりターンオーバーが多かったりと、波が大きいのが目立ちます。
リズムを整えることがNBA復帰への課題の一つでしょうか。
シュート力アップが重要、とは私自身も言いましたし、世間でも言われてることですけど、田臥選手は決してシュートが下手なわけではないのです。
高校時代の彼は点取り屋でしたし、日本でなら第一線で活躍できるすごい人なのです。
ただ、NBAという壁が高すぎるのです。
それでも田臥選手は諦めないでしょう。
今はただ、とにかく頑張れるだけ頑張って欲しい。
それだけです。
同チームに所属する中川選手も、先を歩く背中から盗めるだけ盗んで、より高みへと登ってもらいたいものですね。
ごくせんブレイドその他は明日以降鑑賞予定。
1/15(土)
・今週のガンダムシードディスティニー
今日からOPとEDが変わりました。
個人的には両方とも、前のバージョンの方が好きです。
せっかく耳に馴染んできたのになあ。
で、冒頭でシンとステラ(ガンダム強奪3人組の一人)の2ショットがあって、ちょっと意外な組み合わせだと思ったりしました。
携帯と一緒に出てきてますし、死んだ妹のクローンとかそういう設定だったりするのでしょうか。
バルドフェルトは全身金色のもろに百式を意識したデザインのガンダムっぽいMSに乗ることになるようです。
新キャラの、金髪の兄ちゃんも映ってました。
ザクに乗るようです。
もしかしたらまた西川っちが声をやるかもしれませんという妄想、なんとなく。
サイコガンダムっぽい巨大なガンダムも出てくるみたいです。
キラとシンが一緒にそのガンダムに向かって行ってますし、どうやら二人は手を組むようですね。
OPで気になったのはそんなところです。
EDは、画面右下から出てくるキャラが上へ、左上から出てくるキャラが下へ、それぞれスクロールしていきます。
関係の深いキャラ同士が、画面中央ですれ違います。
で、そのラストを飾るのがキラとラクスなんですね。
シンとステラは最初に出てくるのですが、ほとんどの視聴者はキャストに目が行ってて気付かないと思います。
あまりにも待遇が悪すぎます。
何度も言いますけど、主人公は誰ですか。
キラなのかアスランなのか、HP等ではっきり示してください。
雑誌の紹介でシン・アスカのところに
「戦争で家族を亡くしザフトに入った少年。主人公だ。」
とか書かないでください。
哀れすぎます。
さて、本編について。
まず、カガリの書いた手紙が日本語でした。
プラントにあった墓石の文字は英語だったので、低年齢の視聴者に配慮して、というわけではないのでしょう。
ということは、オーブの母国語が日本語で、日本の文化を継承した国、という設定なのでしょうか。
ラクスは艦長より派手な服装なのが印象に残りました。
あれだけ目立っていては、艦長の立場がありませんね。
そして、ガンダム版「卒業」な展開なわけです。
国の代表を拉致するというのがどれほどの重罪なのか、あの連中は分かってるのでしょうか。
政治的に解決できないから強硬手段。
これではコロニーを落とそうとしたテロリストと、やってることが一緒ですよ。
テロ=悪という図式を当てはめる気はありませんけど、あまりにも思考が短絡的すぎませんか。
彼らには汚名をかぶる覚悟はあるのでしょうか。
そのあたりが今後の見所になりそうです。
ユウナが情けなさすぎなのは面白かったです。
結局、今週一番渋かったのはオーブの戦艦の艦長なのです。
敬礼するところで笑ってしまいましたけど。
下の者に全く信頼されてないオーブって、もうダメなんだな、と。
来週はようやくシンの出番かと思ったら、やっぱりアスランですか。
まあ、そっちの方が盛り上がりそうなので構いませんが。
・グレネーダー
今週もおっぱいリロードは全く隙がありませんでした。
リボルバーの欠点を完璧に克服したこの技を使いこなす琉朱菜は、やはりただものではありません。
寝起きに飯を食いまくってましたが、あの栄養が全て乳に行くわけですね。
納得納得。
来週も必見、松岡由貴が出てくるっぽい来々週も必見です。
1/14(金)
キャンセルした商品
機動新世紀ガンダムX DVDメモリアルボックス
(初回限定生産) [DVD]
ごめんよティファ・・・・・・。
僕にはまだ、帰れるところがあったんだ。
こんなに嬉しいことはない。
わかってくれるよね、ティファにはいつでも会いに行けるから・・・・・・。
この商品の発送可能時期: 2005/4/6
AIR 1 初回限定版
¥ 4,784 - 数量: 1 - 近日発売 予約可
ご注文ありがとうございました。
追って確認のEメールをお送りします。
1/13(木)
主題歌「愛のメモリー」:及川光博
みんなで富豪刑事を見よう。
デカレッドもレギュラー出演してます。
H2の方は漫画のイメージが強すぎて、まだなんとも言えません。
木根はロングヘアじゃなきゃ嫌なんです。
アバレキラーやレンゲルが出てるので見るとは思いますけど。
・追記
テレビアニメ版「AIR」第2話を鑑賞。
ヒャッホウ、国崎最高ぅぅぅっっっ!!
第1話は見逃したのですが、まさかここまでハイレベルなものを見せてもらえるとは。
すげえ、蝶すげえ。
いや、冗談抜きで超すげえ。
原作を知らないと伝わりにくい部分もあったりしますが、この力の入れ具合には製作スタッフの本気を感じます。
脚本、作画、音楽、演出、ファンサービス、全てにおいて手抜きなし。
ええ、べた褒めですとも。
そして再確認。
やっぱり私は「AIR」という作品が大好きです。
劇場版ももうすぐ公開ですし、否が応でも期待が高まりますね。
今年も初っ端から良作揃いで、良い一年になりそうです。
1/12(水)
最近のアニメや特撮について、まいぶらざーと語り合いました。
グレネーダーに関する見解が一致したり、高橋広樹は子安レベルの戦闘力だということが判明したり、眼鏡に対する熱い想いは届かなかったりと、充実した時間を過ごせました。
結論は「エクセルガールズ出世したなあ」ってことで。
あと、最近「天空のエスカフローネ」を見てるんですけど、やっぱり面白いですね。
神崎ひとみがエロかわいいです。
作画レベルも高いし、密かに絵コンテが渡辺信一郎だったりと、見所満載です。
作画がグッドと言えば、「まほらば」のアニメ第1話は映像に力が入ってましたね。
是非ともこの水準を維持してもらいたいものです。
1/11(火)
今週のアニメスクランは今までで最高の盛り上がりでした。
沢近かわいいよ沢近。
美琴もいい味出してますね。
これでDじゃなければなあ・・・・・・。
とにかく、演出が非常に上手かったです。
いつものスクランとは違うな、という感じを出せていたと思います。
作画がいまいちという感想を聞いたりもするのですが、個人的には気になりませんでした。
ただ、毎回そうなんですが、話の流れが駆け足なところがもったいないですね。
もう少し余韻が欲しいところなんですけど、30分の枠の中では難しいのかもしれません。
本当に、放送時間があと1分余分にあればかなり変わってくると思うんですけどね。
そして、来週はいよいよキャンプ編です。
播磨最大の見せ場のひとつである例のあれは、しっかり間を大事にして表現してもらいたいですね。
あと、ジャぱんのEDが変わってました。
店長の一人舞台でした。
アフロパワー全開です。
個人的には前のEDの方が好きです。
あの焼きたてパンをちぎって中身が伸びる映像が印象的でした。
明日はローソンへメロンパンを買いに行きます。
1/10(月)
・デカレンジャー
グリーーーーーーンッッッッ!!
あんたかっこよすぎ。
最高。
最高です。
もうなんというか、最高です。
いいよ、グリーンいいよ。
絶賛の声しか出ません。
梅子もデカレンジャーの名に恥じない汚れっぷりでした。
そしてマーフィーはメカドッグのくせにエロすぎ。
やっぱりこの番組、本当に面白いです。
・ブレイド
橘さん殉職!橘さん殉職!
ちくしょう、デカレンに続いて熱すぎですよ、まじで。
復職以来右肩下がりな展開ばかりでしたが、最後の最後にこの盛り上がり。
あなたは最高の仮面ライダーでした。
実は生きていたパターンは、それはそれで楽しそうですが、個人的にはこのまま美しく散って欲しいところ。
それでこそ橘さんというものです。
相川始と天音の電話でのやり取りもグッとくるものがありましたし、睦月もなんだかんだいって、登場した頃に比べたらかなり成長しています。
放送が始まった当時はどうなることかと不安でしたが、良い番組になったものです。
あとは最後をしっかり締めてくれれば文句無し。
555の二の舞にだけはならないようにしてもらいたいですね。
1/9(日)
「グレネーダー」というアニメを見ました。
なんというか、すげえ、蝶すげえ。
乳でかすぎ。
おっぱいリロードは必見ですよ。
流川ならきっと「スキが無え・・・」と驚愕することでしょう。
そして紅みかん役には松岡由貴がっ。
これはもう、見逃すわけにはいきません。
おっぱい星人のまいぶらざーもチェきよろしく。
デカレン、ブレイドは多分明日見ます。
1/8(土)
・ガンダムシードディスティニー
キラ・ヤマト復活!キラ・ヤマト復活!
やっぱりフリーダムは強いですね。
なかなか燃える展開になってきました。
しかし、コブラかよ!とか、ハロの関西弁とか、敵部隊隊長の声の情けなさとか、色々と萎えるポイントがあったのが残念です。
バルドフェルトもついにイロモノキャラ、か・・・・・・。
それにしても、奪われた3ガンダムが出てこなくなってからの方が面白いっていうのは、ガンダムシリーズとしてどうよ?と言いたくなりますね。
子安には是非再登場して欲しいところですが。
・IQサプリ IQ都道府県の回答を見た感想
はあぁぁぁっっっ!?
空気読め!
最近質落ちすぎ。
もっとこう、ニヤリとさせるものをぷりーず。
1/7(金)
夜中に新札の肖像画を縦折りにして一人で遊んでました。
樋口一葉が怖すぎです。
1/6(木)
まいぶらざーからトゥハート2に関するとある情報を入手して、一人で身悶えしています。
安西先生、眼鏡っ娘を攻略したいです・・・・・・。
しかし、ここで封印を解くわけにはいかんのです。
今振り返ると、イザナミは戻ってこれんのです。
ちくしょう、この苦行感覚がたまらんのです。
楽しいなあ。
1/5(水)
「テニスの王子様」27巻読了。
COOLドライブのときの例のあれは、当然ですが修正されてました。
残念ではありますが、しかしそれを差し引いてもやはりこの回は素薔薇しいです。
許斐節全開、最高です。
全国大会編が今連載されていますけど、これを超える展開は不可能なのではないでしょうか。
しかし不可能を可能にするのが許斐先生です。
きっと我々の想像の斜め上を行く物語が待ち受けているのでしょう。
テニスの王子様は好きですか?
大好きです。
今度は嘘じゃないっす。
1/4(火)
スキが無え・・・。
沢近と沢北をたまに言い間違えます。
スラムダンクは何回読んでも面白いですね。
湘北は本当に良いチームです。
流川上手すぎ。
インターハイ編を是非アニメ化して欲しいところです。
1/3(月)
今週のアニメスクランでの沢近の表情は素晴らしかったです。
真昼間からウッハウハでしたよ。
そして能登かわいいよ能登。
着実に八雲フラグも立ちつつあり、良い流れです。
・田臥選手ABAジャム復帰戦で活躍
10得点、7リバウンド、7アシスト、5スティール。
途中出場でこの成績はグッドジョブです。
今はとにかく少しでも多く試合に出て、経験を積んでもらいたいですね。
1/2(日)
一日中読書か東風ばっかりやってました。
「むこうぶち」は何度読み返しても面白いです。
多河がいい味出してます。
明日もこんな感じの一日になりそうです。
まあ、正月ですし。
1/1(土)
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
というわけで、新年早々フルバ15巻やら、ゆずゆ6巻やらを読んでます。
未読の本がたまってきたので、三が日の間に消化してしまおうかなあと思っています。
トゥハート2はまだ開封すらしていません。
エロさえあれば、眼鏡っ娘さえ攻略出来れば、リアルまいぶらざーがウイイレにハマってなければ、今すぐにでもやってるんですけどね。
まあ、今はおやつさえあればそれで。