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3/31(木)

JBLオールスターを鑑賞。
お祭りなので緊迫した試合にはなりませんでしたが、派手なプレイが連発したので爽快感はありました。
やっぱり網野選手は良いですね。
高い身体能力とシュート力を兼ね備えた、日本のバスケ界に必要な選手だと思います。
五十嵐選手のスピード違反ドライブも相変わらずでしたし、スキルチャレンジでは優勝してましたね。
プレイに華がある選手というのは、見ていて気持ちの良いものです。
ただ、佐古選手がケガで出場出来なかったのが残念でした。
彼がゲームを支配する姿を、再びこの目で見ることが出来るように願ってます。
ともあれ、これでしばらくはバスケの試合が無いので寂しいですね。
5月からアジア大会の予選が始まるらしいですけど、テレビ放送はしないでしょうし、気持ちをちょっと他のことに向けることにしましょう。
NBAはまだ続いてますが、シーズン中に田臥選手が戻ってくる可能性はかなり低いと思いますし、あまり関心がわかないというか、ミーハーですみません、はい。




3/30(水)

美琴と麻生が!
美琴と麻生が!

今週のスクラン、個人的には沢近と八雲の絡みよりもこの二人の方が熱かったです。
一応伏線はあったとはいえ、おいしいところで持ってきますね。
しかも麻生の方もまんざらではない表情で、海南の牧ならきっと
「こいつ・・・・・・、その気がないわけでもなさそうだな・・・・・・・・・」
とつぶやいてるところですね。
一条と今鳥もなんだかんだ言いながら進展しそうな流れですし、今鳥&美琴のラインはこれでかなり薄くなったと見るべきでしょうか。
アニメが終わって少し寂しいですけど、原作の方はまだまだ山場が残ってますし、しっかりチェきっていこうと思います。

あと、「ハヤテのごとく!」第1巻を読みました。
ナギお嬢様にどこまでもついていこうと思いました。




3/29(火)

・アニメ「スクールランブル」最終回

最後の最後まで、どこまでも力の入れ具合を間違った作品でした。
だがそれがいい。
烏丸宇宙(そら)へ、をあのまま進めていれば、それはそれで神アニメになっていたとは思いますけど、さすがに無茶だったようですね。
しかし、それでも素晴らしい最終回だったと思います。
沢近のツンデレっぷりで溜飲は下がりましたし、なにより次から次へと来る超展開にウッハウハでした。
ボディチェンジイベントをここで持ってくるとは予想してませんでしたし、夢オチもあそこまで開き直って連発されると逆にすがすがしいです。
引っ掛け次回予告も実にアニメスクランらしいオチでした。
思えば、この作品がいい意味で壊れ始めたのって、シャイニングウィザードの回からですよね。
播磨告白のテーマソングや晶の夏休み、ドジビロンのエンディングなんかは「やりやがった」と本気で思いましたし、25話なんて何から何までぶっ飛んでました。
途中、微妙な回や演出はあったものの、3話や24話あたりは原作の雰囲気を忠実に再現した非常にクォリティの高い作りでしたし、全体的には満足のいく出来でした。
実験的かつ野心的な試みに満ちたこの作品が、私は大好きです。
スタッフの皆様、半年間本当にお疲れ様でした。
アニメでやるサバゲー編はマジで見てみたいですし、OVAでもなんでもいいから是非続編を作って欲しいところです。




3/28(月)

今日放送していた劇場版「名探偵コナン 銀翼の奇術師」を見ました。
くそう、歩美ちゃんは可愛いなあ。
殺人のトリックと最後のオチはそれほど奇抜なものではありませんでしたが、どちらもしっかり伏線を張っていたので唐突な印象を受けることもなく、スムーズに鑑賞出来ました。
劇場版のコナンは毎回作画に力が入っているのが良いです。
映画とはこうあるべきだ、というのを見せてもらった感じです、はい。
どこぞの太鼓アニメとは大違いです。


・今週のジャンプ テニスの王子様

お前らみんなバスケやれよ。
そのジャンプ力があれば全国制覇でもなんでもできるから。
あ、今回も大ゴマの使い方が芸術そのものでした。
実にCOOL。


・ガンダムシードディスティニー

ちくしょう、リアルタイムで見たかったなあ。
確認はしてませんが、2ちゃんねるあたりではさぞかし祭りになったことと思われます。
どうしてこの番組はこうも突っ込みどころが多いのでしょうか。

・虎のヘルメット
・空に浮かぶハイネの映像
・キラの偽善っぷり
・ザクとは違うのだよ、ザクとは

このあたりの演出を見てると、「それはひょっとしてギャグでやっているのか!」と本気で思ってしまいます。
いや、まあ、フリーダムの無敵っぷりは見ていて素直に楽しいですよ。
でも他の部分があれなので、全部ぶち壊しです。
ますます迷走するシードディスティニー、色んな意味で目が話せません。




3/27(日)

「マジレンジャー」のエンディングを見ていると「スリラー」を思い出す今日この頃、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
今日は珍しくイエローが目立ってましたね。
夢の中でしか活躍できないっていうのもどうかと思いますが。
だがそれがいい。

それにしても「響鬼」が面白いです。
明日夢は相変わらず鍛えてないし、響鬼さんは撥から火の玉飛ばすし、威吹鬼の笑顔はさわやかです。
そして、来週はかなりやばいことになりそうです。
響鬼さんと威吹鬼がバイクに二人乗り、しかも運転してるのは響鬼さんです。
ど、どういうこと?
明日夢が不良に絡まれてピンチなことなんて、すでに頭から吹っ飛んでます。
ほんとにもう、燃える展開続きで目が離せません。
早く一週間経たないかなあ。




3/26(土)

トゥハート2のアンソロを読みふけってます。
∩(・∀・)∩ る〜




3/25(金)

・テレビアニメ版「AIR」最終回

本当に素晴らしい作品でした。
気になった点がないわけでもないですけど、どれも瑣末なこと。
「AIR」という作品をこれ以上ないくらい高いレベルで表現してくれたことに、今はただ感謝するのみです。
スタッフの皆様、お疲れ様でした。
濃密な三ヶ月間の日々を想いながら、DVDの発売を待つことにします。


JBLファイナル決着、東芝が優勝

今年の東芝は本当に強かったと思います。
オールラウンダーなクラインシュミット選手、格段に成長した伊藤選手、司令塔の節政選手、エースの北選手、ゴール下の要のルイス選手。
その誰もがそれぞれの仕事を充分にこなしていたことが、優勝に結びついたのでしょう。
でも、それでも、歴史にもしもを問うことは無意味だと分かっていても。
あそこで佐古選手がケガをしていなければ、とは思ってしまいます。
もちろん佐藤信長選手も非常に良い選手なのですが、ゲームの支配力という点では、佐古選手は他の追随を許さない能力を持ってますからね。
あと終盤の接戦ですけど、ルイス選手、伊藤選手が4ファール、クラインシュミット選手が3ファールという状況でしたから、もっとインサイドから攻めてファールトラブルに持ち込めば、逆転の可能性もあったのではないでしょうか。
僅差での決着なだけに、つい熱くなります。
しかし、これが優勝と準優勝との差、なんですよね。
それにしても佐古選手の容態が気がかりです。
佐古選手は第2クォーター終了直前でジャンプシュートを決め、そのときに左足を負傷しました。
詳細は分かりませんが、アキレス腱を断裂したかもしれないとのことです。
シュート前後の動きに不自然なところはなかったので、おそらく連日の試合での無理がたたったのだと思います。
このまま引退、という可能性もあるのでしょうか。
佐古選手を目標としているバスケットボールプレイヤーはたくさんいると思います。
日本を代表するPGとして、あと5年は第一線で活躍してもらいたいです、本当に。
ともあれ、東芝優勝おめでとうございます。
来年度のJBLはどうなるでしょうか。
日立も応援してるので、頑張って欲しいところ。
bjリーグの方も開幕実現を楽しみにしつつ、今日はこの辺で。




3/24(木)

なんかもう色々と、これくとこれくと。
メイド喫茶だったり、ここから上を切ったり、ものすごく濃い一日でした。
世界は広いよ、うん。
まあ、なんというか、お察しください。




3/23(水)

JBLファイナル・アイシンvs東芝戦をまとめて鑑賞しました。
東芝も強いんですが、アイシンには土壇場での底力がありますね。
第4戦では東芝のいいところがほとんど発揮できてませんでしたし、この流れを断ち切れないと最終戦はアイシン有利かなあ、と。
スタメンの実力はどちらもほぼ互角だと思いますので、控え選手がどれだけこのバランスを崩すことができるかが鍵なのではないでしょうか。
ともあれ、明日の放送が楽しみです。

ああ、バスケしたいなあ。




3/22(火)

今週のアニメスクラン、見ました。
今のこの気持ちを表すには、村上社長に登場してもらうしかないでしょう。

村上「最高です」

ダンチョネのオープニング、播磨のテーマソング第2弾、無駄に気合の入った銀河鉄道、エンディングなのにオープニング、そして烏丸・宇宙(そら)へ。
しかも来週のサブタイ、長っ!
何、この独自展開・・・・・・。
オーラス一週前なのに、はじけすぎです。
だがそれがいい。
スクランの魅力をこれ以上ないくらい引き出してます。
三十分間ハッスルしすぎで、完全に燃え尽きました。
こんなことでッッ
こんなことで・・・・・・・・・ッッ
最終回が始まったら、どうなってしまうんだ?!!

しかも、今コミック8巻の帯を見て確認したのですが、舞台化決定らしいです。
ちくしょう、盛り上がりすぎですよ。
いっそのこと配役をサクラ大戦みたいにアニメと同じメンバーでやってくれたら、祭り決定なんですけどね。
小清水亜美は天満本人ですし。
ああ、もう、スクラン面白いよスクラン。
来週、生きて戻って来れるかな・・・・・・。




3/20(日)

・仮面ライダー響鬼

あきらはなかなか良いツンデレですね。
カメラアングルも絶妙でした。
ただ、個人的には彼女にはまだデレに移行して欲しくないですね。
ツンの期間が長ければ長いほど、デレのときの破壊力が増大するのです。
ともあれ、これからの響鬼がますます楽しみです。


・グレネーダー最終回

リロード!リロード!
戦闘シーンが気合入りまくりでした。
理屈じゃないですね。
まさに「考えるんじゃない、感じるんだ」という言葉が相応しい番組でした。
個人的には控えめな方が好みなんですけど、おっぱいリロードには完敗です。
三ヶ月間、しっかり楽しませてもらいました。
グッド・ジョブです。


・チャンプルー最終回

正直、震えました。
ジンが登場したシーンなんて、近年まれに見るほどの迫力です。
魂こもってますね。
終わり方も非常に美しくて、彼ら三人に相応しいラストだったと思います。
お前らみんな大好きだ。
ほんと、素晴らしい作品でした。
こんな良作を打ち切るフジテレビは見る目が無いとしか言いようがありません。
空気嫁、と。


なんか、最近良作アニメが多いですね。
アニオタとしては嬉しいかぎりです。
苺ましまろも放送時期決まったみたいですし、すごく楽しみです。
今年も忙しくも充実した一年です、はい。




3/19(土)

トゥハート2、総プレイ時間は結構長かったはずなのに、まだまだ食い足りない気分です。
2週目開始したりして気を紛らわしてます。
エロスをください。
「高校」と書かずに「学園」にしているのは、移植する意思があるという解釈でいいのかなぁ?
ああ、もう、この欲求不満のかたまりをどこへぶつければいいのやら。
久々に積みまくってるパソゲーを消化する時期でしょうか。

ところで、いよいよJBLファイナル・アイシンvs東芝戦が始まりましたね。
録画しておいて後でまとめて見る予定ですが、今年もどちらが勝つか分からないくらい、実力は拮抗していると思います。
去年のアイシン優勝も、ほんのわずかの差での勝利でしたし。
まあ、そのわずかな差をつけることが出来るかどうかが、優勝と準優勝の大きな違いではありますが。
そういえばJABBAで日本代表候補選手が発表されてましたね。
男子には当然のように田臥勇太選手の名前がありました。
日本代表としての田臥勇太、見てみたいですね。
五十嵐選手、網野選手、伊藤選手も個人的にお気に入りなので、引き続き残ってもらいたいところ。
女子の方は我らが大神雄子選手はもちろんのこと、河恩珠選手も初選出です。
濱口選手が抜けた穴は、きっと彼女が埋めてくれることでしょう。
来年の世界選手権が、男女共に楽しみです。


・ガンダムシードディスティニー

最後の1分は面白かったです。
さすがは元主人公、登場時間は短くてもしっかり視聴者を惹きつける魅力がありますね。
ハイネもなかなか良いキャラなのですが、あの声はどうにかして欲しいです。




3/18(金)

トゥハート2プレイ記録9 〜総評〜

とても充実した時間を過ごしました。
バッドエンドを除く全エンディングをようやく見終わり、CGも100%埋まりました。
ということで、この作品に関する感想をまとめてみたいと思います。


・良かった点

とにかく、どのキャラも激可愛い。
プレイしてて脳が溶けるくらい可愛い。
優柔不断な私には、お気に入りを一人選べと言われても無理です。
軽く挙げただけでも、

由真 → エピローグのCGが悶絶もの
このみ → ちっちゃくておいしそう
タマ姉 → むしろ喰われる
るーこ → ∩(・∀・)∩ る〜
花梨 → (゚w゚)

という感じなのです。
こんな猛者(もさ)揃いの中から選べるわけがありません。
シナリオ自体も、私好みのものが多かったです。
特に由真シナリオは、夢を追う者の一人として、胸にくるものがありました。
あと、音楽の使い方も絶妙で、やはりリーフの名は伊達じゃない。
キャラごとのテーマ曲なんて、何回リピートして聞いていても飽きませんしね。


・不満な点

文章をもっと推敲して欲しかったです。
目に余る表現が多すぎです。
それと、どうしても見過ごせなかったのがタマ姉ルートでの体育の時間で、バスケットをやるシーンです。
体育館の背景にバスケットのゴールが無いんですけど、どうやってバスケやってたんですか?
いや、揚げ足取りとかそんなのではなく、プレイしながら素で突っ込んでました。
スタッフの誰か気付けよ、と言いたい。
声に出して言いたい。
しかもタマ姉、ダンクしてましたよね。
「女性の筋力でダンクをする」ということがどれだけすごいことなのか、スタッフは分かっていなかったように思われます。
まあ、タマ姉ならやりかねませんけど、だったらお前らもっと驚け、と。
試合終了〜、じゃねえよ、笛吹くのも忘れて呆然としろよ審判。
流すところじゃないんだよ、そこはよぅ。
って、タマ姉身長165センチかよ!
それはさすがに無茶でっせ・・・・・・。
超能力やらメイドロボやらなんでもありな世界だからこそ、細部にはこだわって欲しかったですね。
やっぱりバスケットってまだまだ認知度低いですかね。

まあ、そんなことは些細な指摘なんです。
この作品の一番の問題点は、

「エロが無い」

ということなのです。
これが致命的なのです。
画竜点睛を欠くとはまさにこのこと。
はっきり言って、意味が無い。
どれだけ物語が面白くても、意味が無いのです。
リーフ作品はエロシーンがあってこそ成立するものです。
それはトゥハート2も同様です。

「トゥハート2はエロシーンを加えることで完成する」

それが、リーフを追い続けてきた一人の信者の意見です。
全シナリオをクリアした今、その想いは確信に変わりました。
エロシーンがあった方が良いのではありません。
なければならないのです。
由真シナリオをクリアしたあたりが、精神的にかなりやばかったです。
手のひらに爪を食い込ませ、血涙を流し、食いしばった歯を砕き、額が割れることも厭わず壁に何度も頭を打ち付けました。
これだけ魅力的なキャラを用意しておきながら脱がさないというのは、反則です。
男の一枚レッドカードです。
リーフがリーフである限り、このみたちは脱がなければならないのです。


・まとめ

不満が多く出ましたが、それを差し引いても素晴らしい作品ではあるのです。
一時期、こっちの世界に帰ってこれないと思うほど引き込まれましたからね。
PCでファンディスクのようなものを出してくれるものだと勝手に期待してます。
エロシーンの詰め合わせ(各キャラの後日談的なもの)と、由真シナリオで出てくる格ゲーのセットあたりでどうでしょう?
いや、ほんと冗談抜きでお願いします。
絶対買いますから、間違いなく買いますから。

あ、あと、花梨の二次創作を書いてみたい気はしますね。
彼女は愛すべきキャラです、ええ。
ある意味、一番のお気に入りかもしれません。
ある意味、とつくのが花梨の花梨たるゆえんであったりしますが。

ともあれ、素晴らしい日々を過ごせたことに乾杯です。
もっと素晴らしい日々を過ごせるように、心から祈ってます。




3/17(木)


トゥハート2プレイ記録8 〜ルーシーマリアミソラ・攻略〜






らんらんるー。
















らんらんるー。
















る〜。
































ああ、もう、チクショウ!








大好きだ、るーこ!

























∩(・∀・)∩ る〜。







3/16(水)

る〜。

る〜?

る〜・・・・・・。

る〜。




3/15(火)

トゥハート2プレイ記録7 〜姫百合珊瑚&瑠璃・攻略〜

ええ仕事してますなあ・・・・・・。
ものすごく充実した時間を過ごせました。
顔の筋肉緩みっぱなしですよ。
溶ける溶ける脳が溶ける。
その上あんな隠し球まで出されちゃ、理性なんて吹っ飛びます。
恐るべき破壊力、これがリーフの底力か・・・・・・。

もちろん、突っ込みどころはあります。
一番気になるのは二人の関西弁ですね。
発音が正確ではないところが多々ありましたし、そもそもセリフそのものもおかしかったです。
正直に言いますけど、途中から二人の音声オフにして進めました、はい。
下手とかどうとかではなく、演技指導の問題でしょう。
せっかく東京と大阪合同で作ってるのですから、そのあたりのことはしっかりして欲しかったかなあ、と。

しかし、それを差し引いても素晴らしい出来でした。
グッジョブ双子。
確かにこのシナリオなら、あの終わり方しかありえません。
冒険的な試みにあふれた、双子の美しい物語を、高く評価したいです。
欲を言えば、クマ吉の立ち絵を見たかったですけどね。
余韻に浸りながら、明日からルーシー攻略開始です。




3/14(月)

今週のジャンプ、読みました。
「テニスの王子様」の大ゴマの使い方はもはや芸術ですね。
あの構図は誰にも真似できません。
うかつに立ち読みできないじゃないですか。
関東大会編が終わって燃え尽きたと思ってたのですが、さすがは許斐先生、勢いは止まりませんね。
対・比嘉中戦熱すぎです。
だから波動球は打てないとかそういう問題じゃないから。
あんたら驚くポイント間違ってますから。
来週は休載のようで、かなり残念です。
個人的にはハンターハンターの休載よりもダメージでかいです。
ちょっと今、旅団のバトル終わってから勢い落ちてますしね。


・今週の仮面ライダー響鬼

響鬼さん鍛えすぎ。
そして威吹鬼かっこよすぎ。
容赦なく銃ぶっ放して敵の身体を粉砕してましたね。
BGMもたまりませんし、OPもトランペットバージョンに変わり、気合抜群です。
そして何より、威吹鬼の弟子がツンデレの予感。
いいなあ、製作側は分かってるなあ。
妄想膨らむなあ。
一年間、どこまでも付いていきますよ。


姫百合姉妹は明日クリア予定です。




3/13(日)

トゥハート2プレイ記録6 〜向坂環・攻略〜



この世には二種類の人間がいる。
狩る者と、狩られる者だ。



当然タマ姉は前者でして、見事に喰われました。
丸飲みです。
絶対的強者の貫禄と言いましょうか。
横綱の試合を見せてもらった気分です。
実に、実に良いキャラです。
エピローグでの会話を進めながら、
「相変わらず無茶を言う・・・・・・」
と無意識につぶやいてましたよ。
きっとタマ姉は格ゲーやったら庵とかガイルとか使うんでしょうね。
しかもキャラ性能を100%引き出して見事に使いこなすのでしょう。
だがそれがいい。
ゲーセン行かないけど。

で、そんな天下無敵のタマ姉ですが、同じ匂いを持つ人物をどこかで見たことがあるような気がしてたんです。
しばらく考えて、ようやく分かりました。
地上最強の生物、範馬勇次郎です。
範馬勇次郎と向坂環。
うん、最強コンビ。

そこから想像してみたのですが、あえてここに記します。

「範馬勇次郎とタマ姉の息子」

というものを見てみたい。
激しく見てみたい。
ほとんど怖いもの見たさに近いですけど。
きっとバキよりは強くなると思います。

なんだかまとまりのない文章ですが、トゥハート漬けの毎日で脳が溶けてきているので、ご容赦のほどを。
いいゲームです、ほんと。
明日は双子を攻めてみます。




3/12(土)

トゥハート2プレイ記録5 〜草壁優季・攻略〜

立場上仕方ないとはいえ、ちょっと短かったかな、と。
そのせいで終盤の展開が唐突だったり説明不足だったりと、もったいない感じがしました。
悪くはないんですけど、物足りないんですよね。
花梨シナリオもそうですけど、アペンドディスクを出して欲しいところです。
次はいよいよたま姉です。
連日の攻略ラッシュで寝不足気味ですけど、気合で進めます。


エターナルマナ2は5月26日発売予定

本格的な調合の復活と戦闘システムのテコ入れにより、かなり期待出来そうな仕上がりになりそうです。
何より、イリスがちっこい。
これはもう、買わずにはいられません。
いや、まあ、前作ではイリスが出てきてないどころか、超ぷにぷに倒したところまでしか進めてませんが、そこはそれ。
ちっちゃいってことはいいことだね。


・ガンダムシードディスティニー

露骨にパンツデーでした。
それ以上でもそれ以下でもなく。




3/11(金)

トゥハート2プレイ記録4 〜笹森花梨・攻略〜



これはこれでっ!



いいなあ、こういうイタイ子結構好きですよ。
当然MMRは全巻揃えてたりするんでしょうね。
充分笑わせてもらいました。
シナリオ自体がちょっと短いのが残念だったり、細かい突っ込みがいくつかあったりしましたが、オッケーでしょう。
精神崩壊するほどのインパクトはありませんが、しっかり楽しめました。
むしろ他のキャラが強烈すぎるだけで、あらためてこの作品のレベルの高さを感じます。
フォローするとしたら、花梨シナリオをプレイすると同人ネタがいくつも思い浮かぶ、というところでしょうか。
それだけ補完したいところがあるシナリオだったとも言えるわけですが、いじりやすいキャラでもあるのです。

まあ思い浮かぶネタは、全部キバヤシ絡みなんですけどね。

ともあれ、会長グッジョブ。
この調子で進めていきます。




3/10(木)

トゥハート2プレイ記録3 〜小牧愛佳・攻略〜

ブラボー。
ブラボーです。
烈千脚かませそうなくらいブラボーです。
プレイ中、終始にやけっぱなしでした。
人気が高いのもうなずけます。
ぷにぷに感がたまりません。
奈良健太郎ならおそらく「小牧ってやわらかい・・・」とつぶやくことでしょう。
ただ欲を言えば、もう一波乱あっても良かったとは思います。
シナリオ自体は流川でもきっと「隙が無え・・・」と驚くくらいの出来だったのですが、綺麗にまとまりすぎてる気がしました。
ボクシングで言うなら判定勝ち。
試合中は常に強烈なラッシュの連続だったのですが、ノックアウトさせる必殺パンチがなかったかなあ、と。
しかし。
二人だけで過ごすあの空間と時間は、間違いなく至福に満ちていました。
今はその余韻に浸りながら、残りのシナリオを進めていこうと思います。



で、少し精神的に余裕ができたので、今週のスクランの感想などをば。
アニメの方は作画に多少のばらつきは感じたものの、終わり良ければ全て良しってことで満足。
沢近ポニーテールもかわいいよ沢近。
来週から漁船編に突入のようで、再来週あたりに「ダンチョネ」聞けそうですね。
この調子だと執事ナカムラの「埋めますか?」までいけそうですし、最終回がどうなるのか、気になるところです。
漫画の方はラスト2コマで笑いをこらえるのに必死でした。
相変わらず強引だなあ。
だがそれがいい。
さあ、どう出る沢近。

あと、苺ましまろキャラクターイメージCDを購入しました。
第1弾は千佳です。
千佳って、はっきり言って作品中では一番目立たない存在ですよね。
でもこの作品、常識的な感性を持ってるのは千佳しかいないんですよ。
まともな突っ込み役は彼女にしかできないのです。
伸ねえも突っ込みに回ることはありますけど、基本はボケ担当ですし。
美羽の暴走も茉莉の天然も、千佳がいてこそ輝くのです。
刺身のツマ、引き立て役、縁の下の力持ち。
それが彼女の役割なのです。
そのあたりは正当に評価してやりたいですね。
肝心のCDの内容の方はというと、イメージとは少し違う感じ。
ましまろらしさがあまり伝わってこないなあ、と。
美麗イラストは素敵ですので、そのあたりは文句なし。
お前ら全員激可愛いぜコンチクショウ。
まあ、本格的な判断はアニメが始まってからということで。




3/9(水)

トゥハート2プレイ記録2 〜十波由真・攻略〜

以下、反転で由真に関するネタバレ。


まいぶらざーから隠れ眼鏡属性がいると聞いていてこのキャラであろうという見当はついていたのですが、いざ目にすると想像以上の素晴らしさでして、たとえばアニメまほらばの第9話「これくと」だけでもご飯3杯はおかわりできたりするのですけど、由真の場合破壊力がダンチというか、みつみスキーだからというのもあってまさに「これくと」な眼鏡っ娘で、自分の中では上だけ縁があるというのはギリギリオッケーでして、そういう意味では同じリーフ作品における牧村南も充分範囲内なのですが、みつみ女史の描く眼鏡っ娘というところに大きな価値があったりしますし、そのうえ叙述トリックまで用意されているとなると賛美の嵐を送らずにはいられません。


↑ここまでネタバレ。

というわけで、由真最高。
最高です。
捨てゲーできないところなんか悶絶ものです。
ハイスコアのネーム入力は「UMA」なのかコンチクショウ!
くそう、なんなんだ、このゲームは。
まだ先が、まだ先があるのかっ!
えっ、俺このままゲーム続けて大丈夫・・・・・・?
戻ってこれる?




3/8(火)

トゥハート2プレイ記録1 〜柚原このみ・攻略〜

隊長・・・

ベッタベタです

しかし・・・

オッケーです!!


このみが可愛すぎです。

冗談抜きで悶え死にそうです。

助けてください。

ああ、パジャマ姿が・・・・・・。

お泊まり?お泊まりだと!?

白いものがっっ、布か?布なのか!?

そして食いしん坊属性、徐々に異性を意識――幼年期の回想が・・・・・・っ!?


こんなことでッッ

こんなことで・・・・・・・・・ッッ

全キャラ攻略したら、どうなってしまうんだ?!!




3/7(月)

「トゥハート2」プレイ開始。
欲望のままにまっすぐに、攻略していこうと思います。


・今週のジャンプ

「テニスの王子様」読みました。
ここまできたら何があっても驚かないと思ってたんですけど、まだまだ甘かったですね。
許斐先生は見開きページの使い方が本当に絶妙で、笑いをこらえるのに必死でした。
だからそのありえない軌道を描く必殺ショットは反則ですってば。
物理法則を無視するにもほどがあります。
「波動球が打てない」とかそういう問題じゃないでしょ。
乱闘騒ぎに近いことが起きてるのに、審判はなぜ何も言わないんだとか、そんな突っ込みは最後のページで全て消え去りました。
この調子でこれからも飛ばし続けてください。




3/6(日)

今週の「仮面ライダー響鬼」は激面白かったです。
迷いを見せる明日夢に、先を歩く者としての助言を優しく与える響鬼。
「鍛え足りなきゃ鍛えるだけだ」
それは自分自身への言葉でもあるのです。
決して相性がいいとは言えない敵、バケガニとの戦いに、彼は一人立ち向かいます。
全身に毒の泡を浴びながら、右手一本で撥を連打、そして決着。
フェイスオフ状態となった響鬼の表情は、一仕事終えた後の職人のそれでした。
素晴らしい。
実に素晴らしい。
もはやライダーがどうとかいう問題じゃなく、すごい作品です。
響鬼は今、明日夢のことを「少年」と呼んでいます。
彼が明日夢のことを名前で呼ぶようになったとき、つまり一人の男として認めたとき、物語は新たな局面を迎えるでしょう。

あと、威吹鬼(イブキ)は爽やかナイスガイでした。
さすがタキシード仮面の中の人、ナイス配役です。
プロとしての暗黙の了解があるのか、彼は武器を届けるだけで戦いに加勢しようとはしませんでした。
響鬼の力を信頼しているのでしょう。
来週は彼も変身するようですし、響鬼は響鬼でかなり鍛えるようですし、見ごたえがありそうです。


・プリキュア

ボリューム多すぎ。
中学生、金髪、ツインテール。
これほどの逸材を、なぜ無駄に扱う?
本当に、もったいないです。
分かってはいたことですけど、少しでも期待すべきではなかったのですね。
内容自体も締まりの悪い終わり方ですし、なんか色々と去年より悪化してませんか?
スーパーヒーロータイムが熱いだけに、この温度差が残念なんですよね。
あの髪のボリュームを圧縮する展開でもあればちょっとは見直しますけど、それこそありえない、か。




3/5(土)

・ガンダムシードディスティニー

シンが主人公らしいことをやってました。
なんと、総集編のナレーション担当です。
さすが主人公、やれば出来る子です。
・・・・・どんなスケジュールで製作すればこんなに総集編が多くなるのでしょうか。
しかもよりにもよって前作の回想ですか。
プライド捨ててますね。
まあ、面白い場面を凝縮してある分、本編よりも面白かったですけど。
来週は珍しくシンがメインの回のようで、ステラとの絡みがあるようです。
予告で流れていた、海で溺れているステラを助けるシーン、シンが後ろから突いているように見えました。
かなりきわどかったです。
エロエロです。
エロければ視聴率が上がるとでも思っているのでしょうか。
見事に乗せられてやりましょう。
あと、CMで「ディスティニーガンダム」なるMSのプラモを紹介していました。
微妙でした。
それで気になったのですが、金髪の兄ちゃんはようやく出てきましたけど、 本編未登場のキャラやMSがOPやCMに出てきたりしてますよね。
これって、進行が遅れているということなのでしょうか。
それとも先行公開しなければ数字が取れないような状況になっているということでしょうか。
どっちにしろ現状はあまり芳しくない様子。
一応期待はしながら見てますので、なんとか頑張って欲しいですね。
ルナマリアの無能っぷりもなんとかしてもらいたいところ。




3/4(金)


初めて国士無双をあがりました。
親だったので48000点でした。
蝶最高。




3/3(木)

三月だというのに、寒さのせいで足やら腰やら関節が痛いです。
冬は肉体的に色々と実害が出るので厄介なんですよ。
突き刺さるように研ぎ澄まされた空気は好きですけどね。
暖かい日々が待ち遠しいです。

「ラグナロクバトルオフライン」を順調に進行中。
女剣士が使ってて楽しいです。
隠し要素は全て出したので、あとはタイムアタックに挑戦です。
いいゲームです。




3/2(水)

・今日のベストショット 天満の素敵な笑顔


マガジン、読みました。
最近の天満は激烈に可愛いです。
おにぎりイベント、ドジビロンin喫茶店と、天満をピックアップした展開が多いですね。
まあ、ヒロインですから当然と言えば当然ですけど。
それにしても天満と播磨、思考回路似すぎ。
いいかげん、相性最高だということに気付いてください。
なんだかんだで烏丸との仲が進展してるので、それは難しいところなのでしょうけど。
個人的には「烏丸と八雲がくっつく可能性」なんてものを考えてたりします。
根拠は「漫画つながり」という単純なものですが、どんなことでも起こりうるのがスクランですので、色々と妄想を膨らませつつ、次週を楽しみにということで。
そして、全員集まって打ち上げというときに限っていない奈良健太郎。
いい仕事してますね。

あと、「あひるの空」では奈緒が眼鏡をかけてました。
「濱中アイ」でも的山リンコは良い表情をしていました。
春はすぐそこまで迫っているようです。




3/1(火)

今週のアニメスクラン、セリフがいくつかカットされてましたね。
ハリーなんて特に、美琴にキックするときのあのセリフや、騎馬戦終了後のあのセリフがあるのとないのとでは、結構意味合いが変わってくると思います。
詰め込みすぎの弊害ですね。
アニメスクランに常に付きまとっている問題です。
それでも体育祭編はスクラン最大の見せ場なだけあって、かなり白熱しました。
沢近の「right now !!」も「双播拳蹴」も堪能できましたし、無駄にポリってるところなんかも素敵でした。
奈良健太郎は相変わらず小さい奴でした。
「D組」発言がカットされていたのは残念ですが、その分、玉入れのときのセリフを回してもらったりと、さりげなく優遇措置。
製作側は奈良の使い方をよく分かっていますね。
烏丸はどうするんだ、と思っていたのですが、運営委員とはナイス配役です。
法螺貝吹くのも合体許可も、烏丸ならではの行動と言えます。
そんなわけで、今週は細かいところで不満はいくつかありましたが、それを補って余りある出来だったと思います。
来週も沢近派にとって見逃せないところです。
静かに期待しながら、決戦の日を待つことにします。