4/30(土)
ドラクエ8、ゼシカが仲間になったのですが、良い具合にツンツンしてますね。
デレに変わる瞬間は訪れるのでしょうか。
楽しみにしながらプレイ続行です。
「ティアーズ」も戦闘にちょっとした中毒性があってサクサク進みます。
連休はこの2本で潰れることになりそうですね。
・ガンダムシードディスティニー
今週の「シードディスティニー」はかなり面白かったです。
シン頑張ってるよシン。
シン主役してるよシン。
インパルスのブラスト→フォース→ソードへの換装フィーバーがウッハウハでした。
おそらくインパルス最後の見せ場なのでしょう。
ホバーを使った戦いもなかなか良好でしたし、ビームジャペリンの投擲もかっこよかったです。
これでアウルが退場、ルナマリアも負傷によりしばらくは出撃出来ないでしょう。
それともルナマリアは実はかなりの重傷で、実質退場扱いでしょうか。
覚醒したシンがフリーダムの攻撃をかわしたときの、キラの表情が良かったです。
フリーダムは好きですけどキラはあんまり好きじゃないので、意表を突かれたあの顔を見たとき少しだけ溜飲が下がりました。
そして、トダカ艦長のことに気付かず、斬艦刀でぶった切るシン。
おそらくこれから先も、そんなことは知らずに戦いの日々を送るのでしょう。
だがそれでいい。
戦場の非情さ、無情さがよく表れていたと思います。
ただ欲を言えば、インパルスのパイロットがシンだということをトダカ艦長が知っていれば、もっと熱いドラマになっていたんですけどね。
トダカ艦長は強い信念の持ち主で好感が持てますし、見事な散りっぷりでしたが、軍人として、そして人の上に立つ者としては失格ですね。
彼は特攻する前に総員を退避させるべきでした。
自覚的だろうと無自覚的だろうと、自らの信念に部下を巻き添えにしてはいけません。
結局ミネルバ落とせてませんしね。
それに、「アークエンジェルに行け」はないでしょう。
国を守る軍人がテロリストを支持してどうするんですか。
それにしても、セイバーおよび強奪3ガンダムはこれでお役御免でしょうけど、最後まで大した見せ場も無いままでしたね。
セイバーなんてザフトの最新鋭MSのはずなのに、いくらフリーダム&キラが強いからといってあそこまで無残にやられますか。
勿体無い、ああ勿体無い勿体無い。
ともあれ、今週の話はおそらくこの作品で最も熱かった回になるだろうということは確かです。
もうこのまま終わっていいと思います。
今なら勢いに任せて何もかも許せるかもしれません。
・ツバサクロニクル
しばらく見てなかったんですけど、望月久代出てるんですね。
チェきチェき。
4/29(金)
_ ∩
( ゚∀゚)彡 オッパイ!オッパイ!
⊂彡
4/28(木)
本日は日本橋へと出陣。
連休前に色々と補充です。
書籍関係は「ブギーポップ」やら「涼宮ハルヒ」やらの新巻、「まほらば」第9巻などを購入。
ゲームはユニゾンシフトの新作「WAGA魔々かぷりちお」を悩んだ末に買いました。
「ティアーズ」と並行して進めることになるので進行は遅くなるでしょうが、まあ、またーりと。
むしろPCの空き容量を確保することの方が問題だったりします。
あと、ようやく「ドラクエ8」をプレイ開始しました。
マップが広すぎる気がしますが、それ以外は慣れれば違和感なく進められそうです。
「リスペクト武装錬金」ということで、我が分身「ちよちち」はせっせと槍スキルにポイントつぎ込んでます。
ここから上は切りません。
4/27(水)
今気付いたんですけど、「武装錬金」最終話の最後のページから、サブタイトルの書かれた2ページ目につながるんですね。
にくい演出、やはり私はこの作品が好きです。
赤マルおよびコミックスの発売を待ちましょう。
ジャンプつながりで、galleryに今週号の表紙の越前リョーマをアップしておきました。
携帯の待ち受け等にお使いください。
それと、「AIR」DVD第2巻を購入しました。
時間があるときにじっくり鑑賞しようと思います。
本編はもちろんのこと、製作スタッフの裏話が聞けるオーディオコメンタリーも楽しみです。
・「ヴィオラートのアトリエ」クリア
面白かった、感動した!
アトリエシリーズの集大成という感じで、実にやり込み甲斐のある良いゲームでした。
フルコンプはちときついのでチャレンジしないと思いますが、トゥルーエンドと爆弾娘エンドは見れましたし、これで満足としておきましょう。
さあ、ドラクエをやろう、ドラクエを。
・今週のスクラン
播磨の登場が唐突すぎる気がします。
天満絡みだから出てくるのは当然なのですが、天満の現状を知って憤慨しているのか、ただ単に一緒にバスケをしたいだけのか、今回の話からは分かりません。
次回で説明が入るのかもしれませんが、最近こんな感じばかりなので過信は禁物ですね。
アウトローチームのメンバーは、今鳥、東郷と来て、あと一人は誰でしょうか。
なんかもう本当に誰でも構いませんけど、説得力のある参加を期待しています。
あと、作者は姉ヶ崎妙という人物をどうしたいのかが分かりません。
彼女はもはやスクランキャラとしての枠をはみ出ています。
天然の無自覚なイジメほどタチの悪いものはありません。
天満が痛々しすぎます。
美琴も同様で、嵯峨野やつむぎでさえ天満がバスケに参加していることを覚えているのに、親友である彼女が全くフォローも何もしないのはどういうことなのでしょうか。
きっと練習が楽しくて仕方がないんでしょうね。
他のことには頭が回らないんでしょうね。
現在のところ、私の中で美琴株は急下降中です。
まあ今週の結論としては「今回も笑うポイントが少なかった」で済む話ではありますが、こんなことが続くようではさすがに不安になります。
一、二週休んでいただいても構いませんから、ちょっと気合の入ったものを描いて欲しいです。
このままズルズルといって打ち切り、なんて展開だけは勘弁。
4/26(火)
「映画がいいところだったんだが・・・
ちょうどあと30分
内容は実に陳腐なものだよ
人間愛を建前にした殺戮が主題(テーマ)らしい
だがエンディングがとてもきれいな曲なんだ」
(仙水忍「幽遊白書」より)
「ガンダムシードディスティニー」を見ていると、いつもこの言葉が頭に浮かびます。
前作からそうなのですが、ストーリー自体は特に心動かされることもなく、一月に一回か二回、多ければ三回あるアクションシーンが目当てで鑑賞していたりします。
映像と音楽と声優のおかげでなんとかもってるかなあというのが正直なところ。
突っ込み入れながら見る分には楽しいのですけどね。
そんなシードディスティニーですが、少しずつではありますけどようやく盛り上がってきました。
今回もまた海上戦ですが、久々にブラストインパルス登場ですし、ちょっとは変化のある戦いになるかもしれません。
ルナマリアのストーキングはやっぱり命令だったんですね。
趣味でストーキングなら、それはそれで熱い展開ではありました。
盗聴した内容を思い出して苦悩しているようなシーンでしたけど、もしかして録音してない?
ラクスが偽者という事実をルナマリアが知っていることが、艦長→議長経由で伝わり、真相を知る邪魔者は消される、という展開を希望してるのですが。
写真と一緒にディスクっぽい物も艦長に渡してましたから大丈夫だとは思いますけど。
次回は誰かお亡くなりになるみたいですね。
当然、真相に近いところにいるルナマリアは一番危ないです。
まあでもベタに強化人間三人組のうちの一人ってところでしょうか。
ステラは後の展開で使うっぽい伏線があるので外れるでしょうけど。
どっちみちルナマリアは死ぬと思います。
・今週のアニメ「焼きたて!!ジャぱん」
エンディングの実写協力のところに「小林由美子」と書かれてました。
もしかして、あのパンをこねていたのって、エクセル本人ですか?
そこまでやるのか、この番組は・・・・・・?
というか、意味があるのか、それは。
実写パートのナレーション担当、という意味なのかな。
どっちにしても、見た瞬間ポカリ噴きそうになりました。
4/25(月)
今週のジャンプ、「テニスの王子様」の最後の見開き2ページで爆笑。
なんだこの絵。
いいなあ、やっぱいいなあこの漫画。
「英二の体力は以前の倍はついてる!!」のコマもセリフとの相乗効果でオサレに輝いてますね。
コミックスを全巻読み返して改めて思ったのですが、許斐先生は大ゴマの使い方が本当に上手いです。
向日のムーンサルト、菊丸の分身、そしてCOOLドライブ等々。
名シーンが多すぎて数え切れません。
「大石の鼓動が止んだ」も記憶に残る1コマでしたね。
コート上の詐欺師といい、大石の領域といい、24巻は本当に優秀だなあ。
もちろん超プレイばかりが「テニスの王子様」ではなく、純粋に燃えた試合もあります。
乾・海堂vs宍戸・鳳戦や不二vs切原戦、手塚vs跡部戦等はかなり熱い戦いだったと思いますし、桃白vs千石戦も、桃白が勝ったという事実を除けば、お気に入りの試合です。
全国大会編に突入してからもネタが尽きることのないこの作品、個人的には今もっとも注目している漫画です。
早く続きを読みたいなあ。
・デスノート
今回の事件は月にとって今までで最大のピンチのような気がします。
でも月のことだから、それなりに苦悩しつつも結局ノートに名前書くのでしょうね。
この漫画も先が気になります。
メロ&ニアはまだいまいち感情移入できませんけど。
・武装錬金
ああ、本当に終わるんだ・・・・・・。
連載の方ではチェきってなかったのですが、7巻読んだ限りでは、かなり熱くなってきたと思ってたところだったんですけどね。
剛太が能力・性格ともにいい味を出していて、これからの成長に期待していただけに残念です。
しかも完結編は後に赤マルで掲載されるとはいえ、なんでこんな中途半端に終わらせるかなあ。
単行本は結構売れてるはずなのに、編集部はもう少し空気読んで欲しいです。
4/24(日)
威吹鬼が威吹鬼が大ピンチ。
今日の「響鬼」もかなりウッハウハでした。
弾鬼さんが初登場だったり明日夢の入院イベントが発動したりと、息つく暇もないくらいのラッシュですよ。
そして後半は威吹鬼vs乱れ童子の戦い。
乱れ童子強すぎです。
トランペットの音色は、奴の心には響かなかったようです。
これはライダーシリーズに限ったことではありませんが、個人的には「銃はリーチに優れているが威力が弱い」という設定に基づいた戦いが、あんまり好きじゃなかったりします。
近接武器とのバランスを取らなきゃいけないので仕方がないことなのかもしれませんが。
まあそれは置いといて、威吹鬼は格闘戦も見事にこなしていましたね。
乱れ童子は響鬼さんの新しい音撃鼓で倒すのでしょうけど、彼があのピンチをどう切り抜けるかが楽しみです。
あきらが助けようとしてケガをしたりするのか、響鬼さんが間に合うのか、それとも弾鬼さんが駆けつけるのか。
あと、オープニングの新アレンジと新エンディング風景も良好でした。
熱い作品です、ほんと。
「マジレンジャー」の方は、まさにリスペクトマイケルという感じでした。
例のエンディングといい、絶対製作スタッフは「スリラー」に惚れ込んでいるはずです、間違いない。
「エウレカセブン」もアクションに気合入ってるし膝枕は羨ましいし、見応えがあります。
日曜の朝は楽しいなあ。
まいぶらざーとも話してたのですが、テレビ朝日(関西ではABC朝日)も空気読んでプリキュアやってる時間に「LOVELESS」放送しろよ、という結論に達しました。
朝っぱらから刺激の強すぎる時間帯になりますが、だがそれがいい。
植田佳奈が、新境地。
4/23(土)
「イリスのアトリエ エターナルマナ2」のプロモーションムービーを見ました。
前作のようなもっさりした感じがなくなっていたので期待値アップ。
これでエンカウント率が下がっていれば良いのですけどね。
「ヴィオラート」の方はようやく五年目後半のラストスパート。
ナマズ倒せるかなあ。
「シードディスティニー」等は明日以降見る予定。
そろそろ見てない番組が溜まってきたので、まとめて消化していきたいところ。
4/22(金)
Leafの新作「ティアーズトゥティアラ」の体験版をやってみました。
1面をクリアしただけですが、なかなか良好な出来だと思います。
複雑すぎることなくほどよい戦略性が、ヌルシミュレーションゲーマーの私には合いそうです。
赤髪眼鏡っ娘も出てきますし、買っていいレベルかな、と。
しかし、今月中にドラクエ8をやるって決めてたはずなのに、またおあずけになるのか。
セクシービームをこの目で見る日はいったいいつになることやら。
・ファミ通にてグランディア靴凌轡ャラ確認
主人公の母親がパーティメンバー!?
すげえ、冒険の旅に母親同伴かよ!
ドラクエ5などは父親が仲間だったりしましたが、親の性別が変わるだけで受けるインパクトがこれほど違うとは。
しかも、三十路過ぎとはいえ、まだまだ若い。
既存の価値観をいい意味で崩してくれて、ますます期待が高まります。
・「スクールランブル」DVD第4巻購入
これでいつでもシャイニングウィザードを堪能できます。
アニメの方はイマイチでしたが。
播磨のテーマソングは必聴。
・「道士郎でござる」第4巻
読了
道士郎のモデルは絶対まいぶらざーだと確信しました。
4/21(木)
「劇場版テニスの王子様メモリアルエディション」
を買う気満々な今日この頃、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
久しぶりに原作を1巻から読み返してみたりしてます。
序盤は許斐先生も猫かぶっててCOOLっぽさは少ないのですが、対山吹中戦あたりから本性出てきてますね。
個人的には氷帝戦からがCOOL伝説の始まりだと思ってます。
早く続きを読みたいなあ。
話は変わりますが、今週の「濱中アイ」の的山リンコはかなりおいしかったです。
リンコは回を重ねるごとに魅力が増してきていますね。
コンタクトへの転向は一発ネタだったようですし、今後も安心して読み続けることが出来そうです。
アニメ化とかは絶対無理っぽいですが。
せいぜいドラマCDくらいか。
コミックス第3巻はまだ買ってません。
4/20(水)
・今週のスクラン
まあ、色々言いたいことはあるのですよ。
セットプレイの練習でなんでララがポイントガードやってるんだとか、ララはシュートセンス良すぎとか、ララのブロックショットはボールテンディングだけどまだルールちゃんと覚えてないから別にいいかとか、おそらく男子バスケ部員と思われる生徒たちは、お前らも大会間近だろうに暇なんだなとか、結城つむぎの登場が唐突すぎで「突然ですが」じゃないよほんとに脈絡なさすぎるよとか、一条は密かにポイント高かったとか。
しかし何より気になったのは、姉ヶ崎先生です。
彼女の発言はひどすぎます。
バスケは5人でやるものだと知らなかった、それはいい。
でも「誰かが飽きるまで塚本さんには特殊メニューをやってほしいの」ってなんですか。
天満はいらない子扱いですか。
彼女のセリフは、不真面目な部員に対する叱りとは違います。
お前いらないから来るな。
それだけの意味しかありません。
何も考えてないのです。
アホか。
普通にアホか。
誰かが飽きるまでってなんですか。
誰かが飽きなきゃ、今後天満が真面目に部活をしようと思っても参加できないってことですか。
教師失格です。
指導者失格です。
作者が何を考えてこんなセリフを言わせたのか分かりません。
このシーンはギャグになってません。
気分悪いだけです。
ほんと、早くバスケ編終わって欲しいです。
最後のコマの天満が哀愁漂いすぎで笑えません。
・バスケつながりで女子日本代表のことなど
代表選手が決まったようです。
しかし、大神選手がいないとはどういうことですか。
河恩珠選手、永田選手らが選ばれるのはいいとして、大神選手を外すのはちょっと納得できません。
彼女は今の日本女子バスケ界に必要な選手です。
紺野選手も田中選手もいませんし、それどころかポイントガードが2人しかいません。
山田久美子選手が選ばれてますけど、彼女はサイズはあっても運動量がちょっと、という感じでこちらも個人的にはいまいち。
アテネ五輪で露呈した高さ不足を補うための人選なのでしょうか。
そもそも、合同合宿もしないうちに代表選手を決めてしまうっていうのは問題ではないですか。
何のために代表候補を発表したのでしょう。
アジア選手権の結果次第では選手の入れ替えもありうるのでしょうか。
男子も田臥選手が出ない以上、期待はしてますけど盛り上がりという点では限界がありますし。
楽しみがだんだん減っていって、ちょっとテンション下がり気味です。
4/19(火)
アニメ「ブリーチ」に望月久代が出ると聞き、早速チェき。
草鹿やちるというキャラの声でした。
久しぶりに彼女の脳みそ溶解ボイスを聞けて満足です。
まあ、PCの終了音が八神ココなので正確に言えば久しぶりではないのですが。
「ブリーチ」は今までほとんどノーチェックだったのですが、しばらく見続けてみようと思います。
松岡由貴もレギュラーで出てるみたいですし。
・シンデレラボーイ 第2話鑑賞
次回予告噴いた。
それは置いといて。
この番組は「Remember11」のような感じで進んでいくという解釈でいいのかなぁ?
主人公の声はどちらも子安ですし。
第1話はちょっと微妙でしたが、だんだん面白くなってきそうです。
それにしても子安働きすぎ。
この番組を含め、今やってるアニメで確認出来ただけでも「LOVELESS」「シードディスティニー」「ジャぱん」「スピードグラファー」「うえきの法則」「プリキュア」「MAJOR」「ネギま」と、実に9作品。
中にはチョイ役もありますけど、それでもハードスケジュールには違いないでしょう。
彼の変態ボイスを多く聞けるのは嬉しいですが、身体を壊さないようにペース配分に気をつけて欲しいところ。
まあ、能登かわいいよ能登の忙しさも尋常でないとは思いますけど。
何度も言いますが、アニメ多すぎ。
4/18(月)
録画しておいた「ガンダムシードディスティニー」を鑑賞。
シンが意外と登場時間も長く、頑張ってました。
しかしやっぱり最後の見せ場はキラに奪われ、ラクス宇宙(そら)へ。
フリーダムの無敵っぷりは見ていて楽しいです。
それから、エンディグが今週から新しくなってました。
やっぱりここでもキラがメインでした。
いじめ、かっこ悪い。
あと、今週のジャンプ読みました。
以下、2作品の感想。
・デスノート再開
待ちに待った第二部のスタートです。
でも、描写が唐突すぎる気がします。
新キャラの二人、説明らしい説明がないので分かりにくいですね。
ちょっと置いてけぼり感を食らい気味。
三つ巴の戦いになったことで、今までとは違った展開になりそうではあります。
竜崎がいないのは、やっぱり少しさびしいですけどね。
まあ来週以降に期待ってことで。
・テニスの王子様
すんません許斐先生、シングルス2は桃白になる可能性が高いなんてつまらない予想をしてホンマすんません。
菊丸がシングルス2でした。
ちょっとびびりました。
むしろウッハウハでした。
なんか一皮剥けたっていう感じでかっこよかったです。
おちゃらけてた頃とのギャップがあって、かなり良いですね。
そして、出ましたオサレ大ゴマ。
ほんと許斐先生は菊丸を高く評価してますよね。
不二や桃白と組ませたりして成長を促し、ついにはシングルスでの登場。
今や分身するのがデフォルトとなった彼ですが、新しい技にも期待したいところです。
そろそろ空飛んでもおかしくないところですね。
4/17(日)
今日のスーパーヒーロータイムは、むしろスーパーアニキタイムでした。
「マジレンジャー」のアニキが、頭が可哀想な女性に惚れているわけですよ。
惚れた女のためなら、アニキも大ハッスルなのです。
それがどんな相手だろうと、惚れちまったものは仕方ありませんよね。
やっぱりアニキが主役です。
存在感が強烈すぎます。
マジレンジャーは微妙な回も時折ありますが、アニキのためだけにでも見続ける価値はあると思います。
一家を支えるアニキ農場ですからね。
あのマンドラゴラ、来週もバケツに入ったままだったら最後までこの番組についていきます。
さて、当然「響鬼」の方もかなり面白かったです。
響鬼さんは苦戦の末の決着、明日夢はお姉さんから知識を仕入れ、より深く関わることになりそうな展開です。
もっちーとあきらは初対面を果たし、三角関係フラグが着々と進行中。
そして響鬼さんの本名キターーー!?
って、鬼の履歴書あるのかよ!
妙なところでリアリティありますね・・・・・・。
いいなあ、やっぱいいなあこの番組。
響鬼さんが鬼になった経緯も少しずつ分かってきましたし、次週は明日夢が明日夢が大ピンチの予感です。
あと、今日から始まった「交響詩篇エウレカセブン」もメカがぐりぐりと動いて面白かったです。
ヒロインのデコもなかなかエロいですし、視聴決定です。
いやあ、もうほんとアニメ多すぎ。
だがそれがいい。
今日の「プリキュア」の作画に関しては、あえて放置プレイで。
4/16(土)
「兎」が掲載されていたので久しぶりに近代麻雀を読みました。
主人公が3コマしか出てきませんでした。
しかも回想シーン。
いい感じに迷走してますね。
これでまた半年以上おあずけでしょうか。
「ガラスの仮面」でさえ新巻が出て、「ハンターハンター」でさえ休載が減り、落書き絵での掲載もなくなったのですから、そろそろ「兎」もエンジン全開で続きを描いて欲しいものです。
あと、「むこうぶち」はそろそろ終わるべきだと思いました。
時事ネタに頼っている時点でもう限界ではないでしょうか。
何が「想定の範囲内」だ、それはひょっとしてギャグで(以下略)。
「オバカミーコ」と「ラストバイニン」は相変わらず面白かったです。
「花引き」は相変わらず意味が分かりませんでした。
ノリは「テニスの王子様」に通じるものがあります。
えいこ〜ら、えいこ〜ら。
4/15(金)
田臥選手が代表候補を辞退したようです。
サマーリーグを優先するとのこと。
ジェリコ監督の発言はチームのコーチとして当然のもので、特に悪意があるわけではないでしょう。
むしろ世界選手権出場への可能性を断ち切ってくれたおかげで、田臥選手も未練なくNBA挑戦に専念出来ると思います。
今回のことは彼がNBAを目標とする以上、仕方のないことなのかもしれません。
もちろんNBAだけが人生ではありません。
日本代表として過ごす日々にも、得るものはあるはずです。
だけど田臥選手はNBAを選びました。
ならば、これ以上口出しすることなんて出来ません。
思いっきり挑戦してください。
そして、今度こそ誰もが納得する結果を残してください。
より一層大きくなった期待を背負い、新たな一歩を踏み出せ、田臥勇太。
しかし。
状況は理解出来ても、それでも残念ですね。
海南の牧ならきっと
「日本代表で見てみたかったけどな。田臥(あいつ)を・・・」
と、つぶやいていることでしょう。
あーうー。
4/14(木)
連日のアニメラッシュで頭が麻痺しそうです。
今年は良作揃いで本当に充実した毎日、「スピードグラファー」は子安が変態で危ないし、「LOVELESS」は能登がエロいです。
まいぶらざーにも「フタコイ」や「AIR」の良さが伝わり、熱い友情を感じているところです。
「極上生徒会」のプッチャンは我孫子武丸の「人形」シリーズと同じ原理ですか。
まあ、この番組には突っ込んだら負けだと思うので、以後スルーで。
めがろ〜、めがろ〜。
4/13(水)
今週のスクランに関して、いくつか細かい突っ込みなどを。
・1P 3コマ目
「すぐにスクリーン!!」という言葉の意図が分かりません。
このコマでスクリーンってどういう意味でしょうか。
ポストプレイの練習だと思いますけど、もしかしてボールを持ってる美琴がスクリーナーですか。
分かりにくいかもしれませんが、以下のような状況です。
↓は一条の進行方向
○がボールで、美琴にパスが渡ったところ
美琴の位置はおそらくフリースローラインのあたり
↓
一条
○
美琴
嵯峨野
ゴール
このとき美琴は→の方向にターンしようとしますが、これはフェイク。
次のコマで一条にパスし、レイアップが決まります。
で、美琴のターンのときに「すぐにスクリーン!!」のかけ声なのです。
誰かうまく状況を説明できる方がいれば教えてください。
・2P 6コマ目
8コマ目のセリフから考えて、他のメンバーはすでに体育館にいないということですよね。
それなのにボールがいくつも転がっているということは、美琴たちは片付けもせずに出て行ったということです。
ものすごく感じの悪い先輩たちですね。
それとも新キャラの子が個人練習を終えた後のコマという描写なのでしょうか。
7コマ目で汗をかいていたりすればそういう解釈でいいのでしょうけど、ちょっとこれだけでは判断できません。
・11P 4コマ目
「笑顔はかわいいもんだね」というセリフがありますけど、文脈から考えて「寝顔はかわいいもんだね」の間違いじゃないでしょうか。
誤植ではないでしょうし、素で間違えてませんか?
なんだか、先週あたりからスクランが面白くないです。
バスケのルール云々は抜きにしても、コマの使い方とか起承転結とか、そのあたりが変な感じです。
シャイニングウィザードかましたり漁船乗ったりしてた頃と同じ作者が描いているとは思えません。
やっぱり播磨がメインで動かないとこの漫画は盛り上がりにくいのでしょうか。
下手に引き伸ばしたりせず、一気にクリスマスイベントに突入してもいいと思うんですけどね。
もちろん、今やってるバスケ編にも楽しみは残ってます。
新キャラの子が麻生狙いだと判明しましたが、このことが美琴&麻生ラインを一層強化した、と予想してます。
そのへんの修羅場を期待しつつ、「もしもスクラン男子メンバーでバスケをやるとしたら」という妄想で締め。
ポイントガード:麻生
シューティングガード:今鳥
スモールフォワード:ハリー
パワーフォワード:花井
センター:播磨
主審:烏丸
菅は知らね。
4/12(火)
「ヴィオラートのアトリエ」を今頃になってやってるのですが、非常に面白いです。
時間制限の概念が復活したことで緊張感が増し、「ユーディー」とはまた違った楽しさがあります。
調合、狩りに経営が加わり、とにかくやることが多くて忙しいゲームなのですが、そのルーチンワークによる中毒性がものすごく高くて、止め時が分からなくなるんですよね。
これがアトリエシリーズに求めているものなんです。
「イリスのアトリエ」はそのあたりがちょっと弱かったかなあと思うのですが、5月に出る続編はどうなることやら。
小イリスが気になりますし、一応購入する予定ではあります。
ああ、しかしこのサントラ欲しいなあ。
・「撲殺天使ドクロちゃん」第1巻鑑賞
命、軽いなあ・・・・・・。
4/11(月)
・今週のジャンプ テニスの王子様
ついに不二周助の新必殺技が炸裂しました!
決めポーズがオサレです!
COOLです!
実にCOOLです!
しかし技そのものはすごく地味です!
今までの必殺技の中で一番地味です!
しかもなぜ比嘉中の奴らがあの球を返せなかったのか分かりません!
プレッシャーに圧倒されたとかそんな感じでしょうか、もはや理屈抜きです!
でもよく考えればすごい技です。
「どんな回転がかかったボールでもその衝撃を全て包み込み、無回転で打ち返す」
これはつまり、手塚ゾーンを打ち破ることの出来る唯一の技ということですよね。
許斐先生がそこまで考えてるかどうかは分かりませんが。
あと、劇場版の手塚ゾーンは除外の方向で。
そんなわけで、対比嘉中戦第2試合も充分楽しませてもらいました。
次はシングルス2だと思いますけど、誰が出てくるのでしょうか。
許斐先生としては菊丸には新しいペアを当てたいところだと思うんです。
その関係で海堂と乾が候補に挙がるとすれば、シングルス2は桃白になる可能性が高いかなあ、と。
まあ、誰が出てきても絶対に面白くなることは間違いないでしょうけど。
それくらい、今の「テニスの王子様」は乗りに乗ってます。
・アニメ「うえきの法則」
今週も頭が可哀想なキャラが出てきました。
ドリル医者ほどのインパクトはありませんが、充分おいしいです。
このアニメ、色々と突っ込みは浮かぶのですが、それをいちいち口にするのは野暮なんじゃないかな、と今は思ってます。
全て受け入れつつ、あるがままを楽しむ。
それが「うえきの法則」の鑑賞の仕方、というふうに解釈しながら見続けてみるつもりです。
医者は別格ですが。
再登場を切実に希望。
4/10(日)
マジレンジャー、響鬼ともに、来週は眼鏡分が豊富なようです。
最近、時代が眼鏡に追いついてきたようで、個人的にはそこそこ満たされてます。
「これだ」という強烈なキャラはなかなかいませんけどね。
これくとは別格ですが。
それにしても、響鬼はかなり盛り上がってきましたね。
化けガニ相手のときでさえ飄々とした表情を崩さなかった響鬼さんが、強化された姫と童子にかなりの苦戦を強いられています。
あれだけ凶悪な威力を発揮した鬼火が効かず、向こうの攻撃力も尋常じゃない。
明日夢は明日夢でまだまだ鍛えてないし呑み込まれるし、もっちーとの仲のこともあって、心配の種は尽きません。
まあ、二人ともなんとか乗り越えるのでしょうけど。
希望としては、あきらとの絡みをもっと、こう。
今期は見たい番組が毎日あるので充実してるのは良いのですが、ちょっと忙しいですね。
1クール系が多いので、なんとか気合で全部見るつもりですけど。
未読の本も溜まってきたので、そちらも処理しつつ。
4/9(土)
・ガンダムシードディスティニー
オープニングが新しくなりました。
先の展開バレバレな感じでした。
なんというか、オープニングの内容に本編が追いついてない、という印象を受けます。
進行遅いですからね。
そして、相変わらずキラが主人公扱いですか。
なんかキラ用の新型ガンダムが出てくるみたいですし。
フリーダムは今でも無敵状態なのに、これ以上強くしてどうするつもりなのでしょう。
95の庵 → 96の庵 のような感じ。
バランス考えろ、と。
シンが完全に前座扱いで、もはや哀れを通り越して、正直引きます。
そこまでいじめなくても、ね。
提供読み上げのところなんか、思いっきり真ん中にキラがいますからね・・・・・・。
アスランがハーレム状態なのはお約束。
本編に関しては、今週は少し進展があったのでまずまずといったところ。
ただ、アスランがだんだんつまらん男になりつつありますね。
彼がなぜあそこまでギュランダル議長を信じようとするのか、理解に苦しみます。
・議長はラクスの替え玉を用意した
・本物のラクスは暗殺されかかった
これだけの事実があれば、議長を疑うのは当然のことだと思いますが。
そりゃあ決め付けるのは良くないかもしれませんが、友人の言葉をもっと真剣に聞いてやるべきではないでしょうか。
それに「オーブに戻れ」と言われても、国家元首を誘拐した連中が今更戻れるわけないでしょうに。
まあ、キラ自身があれげな人なので、どっちもどっちなのですが。
来週もちょっとは進みそうな感じでしたので、一応は楽しみにしておきます。
・ツバサ・クロニクル 第1話
・良かった点
エンディングの曲が坂本真綾だったこと。
・気に入らなかった点
CCさくらのメンバーの声優が全員変わっていたこと。
さくらの中の人はともかく、他はみんな現役なのになあ。
知世=坂本真綾も悪くはないのですが、やっぱりイメージは変わりますね。
大人の事情ですかそうですか。
他の作品のメンバーは、覚えてなかったり知らなかったり。
4/8(金)
「AIR」第1巻を鑑賞しました。
第1話は見逃していたので、これが初鑑賞となります。
なに、このハイクオリティ・・・・・・?
カメラワークの揺れ、表情の小さな変化、細かい動作、コマ数の多さ等、とにかくもう、芸が細かすぎ。
冗談抜きで映画レベルの仕上がりですよ。
DVDには製作スタッフのコメント付きで本編を再生するバージョンも収録されていたりします。
これで6000円なら安いです、本当に。
感服どころの話じゃない。
ここまで顧客満足度の高い作品はそうありません。
夏には「サマー編」の特番が放送決定のようですし、暑くて熱い日々はまだまだ続きそうです。
さて、4月になってから新番組が色々と始まりましたが、今のところ気に入っている作品を軽くピックアップしてみます。
・英國戀物語エマ
とりあえず縁があるのかないのかはっきりしていただきたい。
これは原作を読んで確認しろっていうことなのか?
くそう、なんてこった。
エマのアニメ化は、宣伝としては(少なくとも私に対しては)すさまじい効果を発揮してるじゃないか。
ヤングエマも可愛いなあチクショウ。
もちろん内容そのものも好きですよ。
細やかな仕草とか雰囲気とか、空気感のようなものが良いですね。
・創聖のアクエリオン
ストーリーは序盤置いてけぼり感を食らうも、アクションが素晴らしい。
キャラもメカもとにかく動く動く。
終盤に現れる主人公の「翼」も、ベッタベタですがオッケーです。
久々に熱いロボットアニメに出会えた気がします。
いいなあ、合体いいなあ。
このクオリティを維持してくれれば、かなり良い作品になると思います。
・JINKI:エクステンド
ザッピングシナリオがどう絡んでいくのか、期待しながら見守ってます。
青葉は萌えます。
やはり中学生は良い。
人機のアクションに関しては、可もなく不可もなく。
・フタコイ オルタナティブ
OPの段階であっさり引き込まれ、本編開始1分で完全にハマりました。
なんだ、この番組は。
ある意味、今期のアニメの中で一番空気を読んでない作品ですね。
だがそれがいい。
映像だけなら「AIR」第1話に匹敵するくらいのレベルの高さです。
このテンションのまま突っ走って欲しいなあ。
原作の「双恋」は詳しくは知りませんけど、白鐘姉妹は良い双子キャラだと思いました。
今のところ、一番注目してます。
・うえきの法則
ドリル。
どれもまだ第1話の段階なので最終的な判断は下せませんが、今年も良作揃いで楽しい一年になりそうです。
アニメ多すぎで、見るだけで大変ですけどね。
4/7(木)
そういえば双子の出生率って上がってきてるらしいですね。
高齢出産者と不妊治療を受ける方が増えてきた影響だとか。
高齢出産の方は科学的にはまだ解明されてないようですけど、母体が高齢になるほど双子の出生率が上がるとか。
今手元にデータが無いので詳しくは分かりませんが。
不妊治療の方は、排卵誘発剤を使用する治療方法が一般的なため、双子(もしくはそれ以上)の子どもが生まれる率が高くなっているのだそうです。
で、そういったこととは関係なく、ようするに言いたいのは
双子萌え開眼!(寂海王の「護身開眼!」っぽく)
・「フタコイ オルタナティブ」公式サイト
4/6(水)
「木更津キャッツアイ日本シリーズ」を鑑賞しました。
最後の展開を見たときの感想。
はぁっ!?
はあぁぁぁっっっ!?
マテや、オイ・・・・・・。
いや、そりゃあ伏線は張ってるけど、そのオチはあかんて・・・・・・。
やっぱクドカン作品はレベル高いなあ。
内村おいしいなあ。
哀川翔かっこいいなあ。
この調子で「マンハッタンラブストーリー」も映画化して欲しいところですね。
・今週のスクラン
スクランのメンバーでバスケをやる、という妄想は私自身も抱いていたのですが、どうやら本編の方で実現してくれるようです。
ポジションの予想としては
ポイントガード : 新キャラの子
シューティングガード : 一条
スモールフォワード : 嵯峨野
パワーフォワード : 美琴
センター : ララ
秘密兵器 : 天満
といった感じでしょうか。
ここまで厳密にポジション分けをする描写はないでしょうけど。
沢近が不参加なのが残念ですが、それも何かの伏線だったりするのでしょうか。
それにしても、嵯峨野が元バスケ部っていうのは初耳です。
プライベートファイルにも書いてませんでしたし、おそらく後付設定でしょうね。
ってか、菅もバスケ部なのか。
同じくプライベートファイルには「中学時代はサッカー部で活躍」っていう感じの記述があったので、てっきりサッカー部かと思ってたのですが。
このあたり、どうも話に無理やり絡ませようとしてるみたいで気に入らないです。
まあ、そんなことはどうでもいいんです。
とにかく、安易にダンクをさせるな、と。
最低限度のリアリティは守ろうよ。
ダンクには技術も必要ですけど、まずはリングに届くだけのジャンプ力が第一条件なわけで。
それともアマレスやってる人って「高く跳ぶ練習」とかやってるんですか?
「これで100点だ」は面白かったですけど。
「ゴリ」もオッケー。
あと、麻生は好きなキャラなんですけど、来期のキャプテンってことは3年生が現役ということですよね、文化祭が終わった現時点で。
この時期だと目標はウインターカップだと思いますが、三年生が受験よりも部活を優先できるほどの強豪校なのですか、八神高校は。
ここは普通に、麻生がキャプテンになったってことでいいと思うんですけどね。
なんか、今週のスクランは不満な点が多かったです。
はっきり言って練りこみが浅いです。
一応バスケ経験者としては、バスケットを題材にするなら、中途半端に扱って欲しくないんですよね。
まあ、サバゲーやらソフトボールやらも、経験者から見れば突っ込みどころはあったのかもしれませんが。
来週試合開始でしょうけど、内容次第ではまた色々と語ります。
着々と進行中の麻生&美琴のフラグの行方は楽しみです。
4/5(火)
現在私の脳内では
「『うえきの法則』は、医者が積極的に人を殺そうとするアニメ」
という認識です、こんばんは。
思い出し笑いをこらえるのに必死です。
あの医者、また出てきて欲しいなあ。
さて、今日から始まったテレビアニメ「エレメンタルジェレイド」を鑑賞しました。
設定そのものはなかなか私好みなんですけど、主人公のテンションが高すぎて、見ていてちょっと温度差を感じました。
悪くはないんですけど、いまいち乗り切れないというか。
声優陣も好きな方が揃っていて良いのですけどね。
特に高橋美佳子は「グレネーダー」や「テニスの王子様」が終わった後も仕事を貰えて本当に良かったなあ、などと他人事ながら応援してしまいます。
作画も音楽もなかなか良好ですし、今後の展開次第では化ける可能性はあるでしょう。
とりあえずオープニングに出てきた眼鏡っ娘が登場するまでは見続ける予定です。
4/4(月)
今週のジャンプの「テニスの王子様」や、コミックス28巻について色々と書こうと思っていたのですが、全部吹っ飛んでしまいました。
今日から始まったテレビアニメ「うえきの法則」のせいです。
ものすごい番組でした。
それこそ「テニスの王子様」に匹敵するくらいのパンクアニメです。
どこの世界に「愛車にいたずらされたから」っていう理由で、鎖で縛って車でひき殺そうとする医者がいるんですか。
普通にムチを常備してますしね・・・・・・。
しかもこのとき出てきた車、ただの車じゃありません。
ドリルが装備されています。
この医者、マジでホンモノのリアルパンクロッカーだよ・・・・・・。
すげえ、すげえよ「うえきの法則」・・・・・・。
このあたりの展開を「ギャグとしてではなく、真面目に」やってますからね。
番組が終わった後も、しばらくはお腹が痛くて動けませんでした。
第一話でこの超展開、間違いなくつかみはオッケーですよ。
ちなみに、主人公の植木耕助は「ゴミを植物に変える」という能力を持った、エコロジストなファッションパンク野郎です。
ゴミの定義は人によって変わる気がしますが、主人公がゴミだと思えばそれがゴミなのでしょうか。
ともあれ、原作は読んでませんが中盤から化けるらしいので、色んな意味で楽しみながらじっくりと見ていきたいと思います。
今クールも面白そうな新番組が多くて、熱い日々が続きそうです。
4/3(日)
クソッタレー!
仮面ライダーのくせにバイクのブレーキのかけ方を知らないなんて、響鬼はマジでホンモノのリアルパンクロッカーじゃねえかコンチクショウ!
(完全パンクマニュアル・パンクダイアリー風に)
今日の「仮面ライダー響鬼」はかなり熱かったです。
響鬼&威吹鬼のタッグマッチに燃え萌えでした。
失敗しても笑顔を見せる響鬼さんと、鍛えてない自分の情けなさに涙する明日夢との対比が印象に残ってます。
威吹鬼は悲惨でしたが。
あと、あきらの胸が結構大きかったのがちょっとショックでした。
先週はボリューム控えめに見えたのになあ。
撮影の仕方で変わってくるものなのでしょうね。
来週は敵のボスっぽいキャラが出てきたり、響鬼さんの中学時代の同級生が出てきたり、明日夢が隠し部屋に飲み込まれたりと、やっぱり見所満載のようです。
ザンキさんがいつ出てくるのか、または出てこないのかも楽しみにしつつ、一週間後を期待しましょう。
4/2(土)
・今週のガンダムシードディスティニー
あの・・・・・・、戦艦の中に温泉があるんですけど・・・・・・。
すごく、快適な居住空間ですね・・・・・・。
しかも暖簾に書いてある文字が、アークエンジェルなだけに「天使湯」です。
お前ら真面目に戦争する気ありますか。
先週に負けず劣らず、今週も超展開満載でしたね。
特に熱かったのがルナマリア。
あんた、ただのストーカーじゃん。
人の部屋を双眼鏡で覗き、ヘリコプターまで使って追いかける。
しまいには盗聴ですか。
このあたりの展開のとき、笑いが止まりませんでした。
汚れ街道まっしぐらですねえ。
アスランはアスランで、友人とはいえ敵対勢力の人間に今から会うというのに、ガンダムぶっ飛ばして行っちゃいかんでしょ。
隠密行動っていう言葉知ってますか、エリートさん。
名前だけ主人公のシンは上官に対して明らかに態度悪すぎですし、お前はそれでも軍人か。
そんな調子だから出番が少ないんですよ、と。
いやあ、もうほんと最近のシードディスティニーはかなり見ごたえがあります。
ちくしょう、どこまで笑わせてくれるんだこの番組は。
土曜の夜は楽しいなあ。
4/1(金)
グランディアの続編キターーーーーーッッッ!!
グランディア掘!
グランディア掘!
ぐらんでぃあ・すりぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ!!!!!
ようやく、ようやくです。
待ちに待った日が来ました。
またグランディアをプレイできるというその事実が、とてつもなく嬉しいです。
しかも空中コンボってなんすか。
あの戦闘システムがまだ進化しますか。
買うしかない。
買う以外の選択肢はありえない。
興奮しすぎで冷静さを欠いてます。
それだけ楽しみにしてたってことでご理解をよろしくです。
発売は夏頃予定とのこと。
今年は熱い一年になりそうです。
まあ、その前にドラクエ8をやってしまわないといけませんけどね。
今月中には手をつけよう、うん。