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5/31(火)

「AIR」DVD第3巻を購入。
軽くチェきっただけですが、相変わらず絵が綺麗、とにかく綺麗。
美しい映像は見ているだけでも心が癒されますね。
時間があるときにじっくり鑑賞しようと思います。
「エターナルマナ2」は順調に進行中。
純粋に楽しいです。
フィーの体育座りがやけに可愛いです。




5/30(月)

・今週のジャンプ「テニスの王子様」の感想

手塚覚醒!手塚覚醒!
無我の境地を超えた能力の発動です。
これはあれですね、「ドラゴンボール」で言うところのスーパーサイヤ人2ですね。
左手にオーラ力を集結させて、殺す気満々です手塚部長。
「ラケットは人を傷つける為にあるんじゃない!」と言われても説得力ありませんよ。
逃げろ木手。
お前は人を殺せるかもしれないけど、相手は恐竜を殺すんだ、格が違いすぎる。
で、木手の能力を自慢げに語る比嘉中の面々は、なんであんなに余裕たっぷりな表情なんですか。
いや、お前らもう負け確定ですから。
面白いから別に構いませんけど。
オサレ絵も相変わらず見事に決まってますし、毎週この漫画はレベル高いなあ。
木手の「殺し屋」らしいところがまだ出てきてないので、手塚のスーパーサイヤ人2の実力と合わせて来週は必見です。




5/29(日)

「響鬼」は今週も絶好調、時間経つのがやけに早かったです。
明日夢はすっかり「たちばな」に馴染んでますね。
響鬼さんは明日夢を弟子にする気は無い、明日夢も弟子になる気は無い、というのが現状ですが、きっと何らかのイベントがあるに決まってます。
割烹着、似合いすぎですから。
つか、響鬼さん、「間違いない」はもう流行ってないんですよ・・・・・・。
流行に乗るのが一足遅いんですよ、響鬼さん・・・・・・。
だがそれがいい、それでこそ響鬼さんなんです。

さて、今回のメインは威吹鬼vs大ナマズでした。
威吹鬼の戦い、手刀によるかまいたち等はかっこいいんですけど、決め技となる音撃による攻撃が見ていてイマイチしっくりこないんです。
それはつまるところ、動きが無いからなんですよね。
響鬼さんは太鼓を叩き、轟鬼はギターをかき鳴らす。
それに対して威吹鬼はただトランペットを吹くだけなので、はっきり言って地味なんです。
威吹鬼というキャラ自体はかなりおいしいポジションにいるんですけど、決め手に欠けるというのが個人的な印象。
まあ、響鬼さんや斬鬼さん等の渋い大人連中があまりにも魅力的すぎるから、どうしても比較してしまうだけなんですけどね。
あきらは好きですよ、大好きです。

ラストの和やかな雰囲気は良かったですね。
今回も大変な仕事だったけど、こうして無事にみんな揃っている。
それがいい。
轟鬼はハブですが、気にしない。
来週は斬鬼さん再登場で、自然と期待が高まります。
出番は少ないでしょうけど、あの渋い声を聞けるならそれで満足です。
轟鬼も襲名後の初仕事ということで、ハッスルぶりが見ものですね。


・ガンダムシードディスティニー

アクションたっぷりでなかなか面白かったんです。
面白かったんですけど、どうにもキャラに感情移入出来ないと素直に楽しめないんですよね。
シンとキラ、どっちも好きになれないんですよ。
感情のままに行動し、軍人としての規律を軽んじる主人公、シン。
周囲に被害が出ても不殺の信念を守れなくても悔やんだ様子を見せない元主人公、キラ。
この二人がメインである限り、どうしても物語はいびつな方向にしか進まない気がします。
今回のステライベントでシンがどうなるのか、それによってはまだ路線変更もありえますが、現時点ではその可能性も低いと言わざるをえないでしょう。

一応今回の見所としては、デストローイがサイコガンダムとビグザムとジオングを足したような感じだったことと、アークエンジェルと変態仮面が合流 したことでしょうか。
あと、オクレ兄さん死亡。
最後まで見せ場が無いキャラでした。
「MSの性能が〜」云々と言っておきながら、カオスガンダムより性能の劣るムラサメにやられるということは、無能だということを自分で認めている ということですしね。
哀れとしか言いようがありません。
設定上は強化人間のはずですよね。
シンにやられたアウルは「相手が悪かった」ということでまだ弁解の余地はあるんです。
でもオクレ兄さんの場合、複数人相手とはいえナチュラルにやられてますからね。
きっとこれからもずっと無能者として扱われ続けるのでしょう。
同情を禁じえません。
この番組、相変わらず迷走してるなあ。
ストーリー自体は進んでるので、とりあえずじっくり見続けてみますけどね。




5/28(土)

「エターナルマナ2」が思った以上に面白いです。
戦闘が意外と奥が深く、単純にブレイク攻撃だけをやってればいいってわけじゃないのがミソですね。
調合も充分に楽しいし、武器の改造も良い試みです。
戦闘をする甲斐がある、というのはロープレにおいては本当に大切ですね。
シークレットファクターは充分にその助けとなっていると思います。
そんな感じで、しばらくはこのゲームで時間を潰すことになりそうです。
今、フィーが仲間になったところなんですが、彼女がデレに移行するときが非常に楽しみです。

シードディスティニーの感想などは明日以降の予定。




5/27(金)

「苺ましまろ」第4巻を購入。
今回も腹かかえて笑わせてもらいました。
美羽がやばい、尋常じゃない。
破壊力がどんどん上がってきてます。
そして、それに合わせて千佳の突っ込みも磨きがかかってます。
「苺ましまろ」の魅力は美羽のシュールなギャグに千佳が突っ込む、という骨組みがあってこそなんですよね。
千佳の重要性を再確認しました。
まさに美羽のベストパートナー。
まあ、そう言ったところで一番のお気に入りは当然のごとく茉莉なわけですが。
茉莉は可愛いなあ。
あと笹塚グッドジョブ。
お前は何も悪くない。
ただ、運が悪いだけだ。

今回、どの話も非常にレベル高かったのですが、32話は特にやばかったです。
これはばらスィー先生にしか描けませんよ。
「苺ましまろ」は漫画界の最前列を走る作品の一つである、と改めて思いました。
対抗馬は「テニスの王子様」です。
ともあれ、私は今、冗談抜きに本気でこの作品が大好きです。
このまま全速力で突っ走ってもらいたいものですね。

村上社長「最高です」




5/26(木)

「イリスのアトリエ エターナルマナ2」が届きました。
限定版の特典オルゴールはこんな感じ。



イリスはスパッツはいてました。残念。
肝心の中身の方は、まだ序盤ですけどサクサク進んでなかなか良好。
移動スピードや源素還元の速度も上がってぎこちなさがなくなり、前作のように「動かしているだけでストレスがたまる」というようなことはなさそうです。
戦闘に関しては、率直に言うと劣化グランディア。
テンポが良いので不満はありませんが。
一方的にリンチできるってのは良いですね。
そして今作の売りであるデュアルシナリオ、掴みはオッケーです。
「EVEバーストエラー」やら「Remember11」やらを思い出してウッハウハですよ。
このシステムを上手く活用できていれば、「エターナルマナ2」はアトリエシリーズの名に恥じない作品となるかもしれません。
ところで、公式HPのキャラ紹介のところにいるトレーネというお方、ものすごく見覚えのある顔なんですが。
そっか、ここが彼女の原点になるのかな。
「ユーディー」ではお世話になりっぱなしでした。
「ヴィオラート」では出会ったのが終盤だったので時期遅れ、「エターナルマナ」はそもそも顔見せ程度のところまでしか進めてませんでしたが、今作ではどんな扱いになるのでしょうか。
ああ、でも髪型も声優さんも違うし、別人なのかな。
ともあれ、真相を確かめるため、俄然やる気が出てきました。
ツンデレっぽさ全開のツインテールのキャラが仲間になることも期待しつつ、先へ進めてみようと思います。

明日はましまろ4巻を買いにおでかけの予定です。
地元で売ってれば手間がかからなくて良いんですけどね。




5/25(水)

3年間で実質30分も運転していない原付の免許を更新しに行ってきました。
初回更新ということで2時間も拘束プレイを受けて、これからも運転する気がない身としては面倒くさいことこの上なかったです。
しかしまあ、身分証明には使えるので失うわけにはいかず。
次回からは5年ごとの更新なのが幸いと言えば幸いです。
そういや明日は「エターナルマナ2」の発売日ですね。
通販組なので自宅待機ですが、27日はましまろ4巻を買いに行きたいし、当日に届いてくれると嬉しいです。
ファミ通のクロスレビューではゴールド殿堂入りでしたが、前作が前作でしたし、期待しすぎず待つことにしましょう。


・今週のマガジン

スクランのページを開いて、残り3分で接戦の状況なのを見てさすがにげんなり。
播磨チームが点取られすぎにしても、美琴チームが取りすぎにしても、やりすぎです。
それとももしかしてここが今週の笑うポイントなのか、そうなのか。
バスケ編、作者としては気合入れて描いてるつもりなのかどうか分かりませんが、私の目にはやっつけ仕事としか映りません。
クリスマスへの繋ぎとしてお茶を濁している、というのが今の感想です。
沢近が出てれば不満ももっと少なかったとは思うんですけどね。
早くいつものスクランに戻ってくれることを願ってます。




5/24(火)

積んでるゲームや未鑑賞のアニメをちまちまと消化する一日。
「スクールランブル」DVD第5巻を購入しました。
ここら辺からいい意味で暴走し始めるんですよね、この作品。
漫画の方もこの頃が一番輝いてたなあ、特に播磨。
「お前も・・・・・・脱げ」は名ゼリフですよ。
今ちょっと、というよりかなり失速気味ですが、再び全力疾走でノンストップな展開が戻ってくることを願ってます。
そういやこの5巻のパケ絵は晶なんですけど、単行本の表紙に彼女が登場するのはいつになるのでしょうか。
天満4人衆の一人ですし、本来ならもうとっくに出てきてもいいはずなんですけど、花井や絃子先生にも抜かれているのが現状。
冷遇されてるのかと思えば、要所要所で割と重要なポジションにいたりと、よく分からないキャラです。
さすがに来月発売の9巻で表紙を飾ることになるはず、と予想してるのですが、今の小林先生は別の意味で予想を裏切ってくれそうなので、ちと不安です。
嵯峨野や麻生あたりが出てきてもおかしくはない。
そして10巻の表紙がさつきになる可能性だって充分にありえます。
まあ、生温かく見守ろう、うん。
今やってるバスケ編、壮大なオチのための伏線だったりしたら嬉しいんですけどね・・・・・・。




5/23(月)

「コナン」の新EDはかなり良い感じですね。
幼女バージョンの蘭が激かわいいです。
灰原にも歩美ちゃんにも負けてませんよ、ええ。
なんだかんだ言いながら、この番組はお気に入りの一つです。


・テニスの王子様 Genius269 殺し屋と呼ばれる男

何の漫画ですか、これは・・・・・・。
少なくともスポーツ漫画につけるタイトルじゃないです。
この「殺し屋」の異名を持つ木手に関する説明が

「九州地区大会では各校のエースの息の根を悉く止めてきた」

というものなのですが、これが比喩表現ではなく、実際にこいつは人を殺してるんじゃないかと読んでる者に思わせるのが「テニスの王子様」なんですよね。
それにしても、最近1ページ目から飛ばしてることが多いですね、この漫画。

「菊丸が前代未聞一人でダブルスをやり」

って、いや、それむしろ空前絶後ですから。
それより分身したこと自体は前代未聞じゃないのか、と。
普通に何の違和感もなくこういう解説が出てくるのに、どうやって分身したかについては全く触れないところが大好きです。
もう一つの爆笑ポイントは、監督のボディにボールが直撃したシーンですね。
改めて「テニスは格闘技」だということを認識させられました。
つか、さすがに審判止めろよ。
明らかに故意に暴力行為に及んでますがな。

次週はいよいよ復活した手塚の登場です。
木手がいかに「殺し屋」でも隕石を落とす相手には勝てるはずありませんから、手塚の勝利はほぼ確定なんですけど、そこは許斐先生、きっと我々の予想を裏切る展開を用意しているのでしょう。
大いに期待しながら、続きを待ちます。

・追記

読み返してたら突っ込みどころいっぱい出てきますね、今週。

↓比嘉中顧問のボディにボールを直撃させた木手を見た桃白のセリフ
「とんでもねぇ野郎だな、自分んトコの監督に」

いや、あんたと越前もそいつにボールぶつけようとしてたでしょ。
あれか、相手チームの監督にボールを打つのはいいんだ。
あくまでも戦術のうちなんだ。
さすがテニスは格闘技だなあ。

あと、木手がラケットを振り下ろして手塚に突きつけてますけど、よく考えたら手塚が避けてなければ思いっきり顔面にぶつかってますよね。
殺る気満々かよ。
だから「殺し屋」なのか、そうなのか。
ああ、そう思ってラスト2ページを見てると笑いが込み上げてきますね。
怖いよー、木手怖いよー。
比喩的な表現じゃなく、実際に物理的に殺そうとしてるよー。
ちくしょう、少なくともこの対戦が終わるまではジャンプ購入は確定だなあ。




5/22(日)

「響鬼」が毎回熱すぎる件について。
常日頃から明日夢がうらやましいと思ってるのですが、今週は特に彼には強い嫉妬を感じましたね。
なんだ、その両手に花のギャルゲールートは。
もっちーのツインテールは妙に似合ってるし、体操服からブラが透けてるし、あきらはあきらで笑顔が素敵ですし、ちくしょう、うらやましいぞコノヤロウ。
そして威吹鬼。
音撃武器がなくても、威吹鬼は強いですね。
来週水中戦のようですし、テクニカルな戦いが期待できそうです。
つか、姫と童子怪しすぎ。
誰か突っ込めよ。
ほんと面白いなあ、この番組。
さらに、あの激かっこいいオロナミンCのCMですよ。
これほどまでにかっこいい飲料水のCMを、未だかつて見たことがありません。
間違いなくこのCMはオロナミンCの売り上げに貢献してると思います。
響鬼さん、あんた最高だよ。

「マジレンジャー」もアニキが飛ばしてました。
アニキは回を重ねるごとに熱気を増してきてますね。
もはや最終回のノリでした。
もう俺には、アニキしか見えねえ!


・ガンダムシードディスティニー

デストローイ!
サイコガンダム系かと思ったら、ビグザムでしたっていうオチ。
まあ、シンがステラを逃がしたおかげで、街一つ壊滅なわけですが。
そんなことも知らず調子乗りすぎのシン。
お咎めなしっていう時点で何か裏があるくらい想像できんか。
番組的にはこんなキャラが主人公でいいのでしょうか?
スタッフに愛されてないにしても、あまりにも扱いがひどすぎます。
キラもフレイを寝取ったときなんかはかなり増長してましたが、シードの主人公はこういう道を歩かなければならない運命にあるということでしょうか。
ステラの死によって何か精神的に変化が起きるのでしょうけど、あまり期待しない方が気楽に鑑賞できそうですね。
デストローイ!との戦闘は一応楽しみです。




5/21(土)

ドラクエ8がなんとか一段落しました。
やり残したことは多々ありますが、とりあえず一時休憩かな。
さあ、積みゲーを消化せねば。


・リーフ関連の情報

ファンクラブ会員専用サイトというものがオープンしまして、パス付きなのでリンクは貼りませんが、なかなか良好な感じです。
大きな情報は2つ。
まず、新作のタイトルは「鎖」で決定のようです。
もろに陵辱系らしく、原点回帰ということでしょうか。
ツンデレ、貧乳、眼鏡、ロリと一通り揃ってるので、迷うことなく買いですね。
それともう1つは、本当に待ち望んでいたことです。

「トゥハート2」がPCに移植決定です。

追加要素があるのかどうか、まだ詳細は分かりませんが、個人的にはまあ、ぶっちゃけて言うと、このみと契りを結びたいなあ、と。
トゥハート2の感想でも言いましたが、エロスあってのリーフだと思いますので。
ああ、でも楽しみだなあ。
ベタ移植はさすがに無いでしょうし、シナリオ追加、グラフィック追加だけでも釣られて買ってしまいそうです。




5/20(金)

ちと眠いので簡潔に。
フルバ最新巻やらモエタン2・下巻やら色々買いました。
ドラクエ8はあと少しで一応の目標は達成できそう。
あと、録画していた「こみっくパーティーRevolution」の次回予告が、ナイター延長のせいで途切れててヘコみ気味。
ナイターは敵です、はい。
ま、明日も一日頑張ろう。
主にレベル上げを。




5/19(木)

今日の「アタックNo.1」は船越分が少なくてションボリ。
中村俊介はかっこいいなあ。

ドラクエ8は順調にレベル上げ中。
メタルキングには毎回お世話になってます。
個人的に「クリア後に猿のようにレベル上げをしてるときが楽しいゲーム」は良作扱いにしてます。
ルーチンワークが好きってなだけですが、そういう意味では私の中では「ドラクエ7」もすごく良いゲームなんですよね。
そういや、アイラの名前を「カテジナ」にした記憶があります。
髪型だけで決めたこととはいえ、我ながらひどい扱いですね。
「5」のときはギガンテスが「ウオズミ」でスライムナイトが「ミツイ」だったかな。
今回は名前変更できないみたいなのでちょっと残念です。
とりあえず「エターナルマナ2」発売までにはなんとか一段落するかな。
まあ、「ティアーズ」その他色々とゲームは溜まってますが。


「苺ましまろ」第4巻、発売は5月27日

待ちに待った最新巻です。
ましまろは眼鏡っ娘分を補給出来る数少ない漫画の中でも、特にお気に入りなんですよね。
近所の本屋では多分売ってないと思うので、発売日は日本橋に出陣かなあ。




5/18(水)

まだまだ楽しんでます、ドラクエ8。
シリーズ共通のことですが、コンプするのに相当時間がかかりそうですね。
特に今作はレベル99からが勝負なところがなんとも気の遠くなる話です。
さすがにそこまではやってられませんが、取らなかったスキルのグラフィックを見るために、再プレイの誘惑が何度も襲ってきますよ。
いいゲームです。


・今週の「スクラン」

どこから語ればいいのやら。
各キャラのポジションは妥当なところ。
インサイドに経験者がいた方が良いということと、身長を考慮すれば一条がSGで嵯峨野がSFの方がいいような気もしますけどね。
まあその辺はどうでもいいっちゃどうでもいいことです。
八雲参戦は予想通りとして、第1クォーターで40点以上取れるなんて、ものすごく得点力のある素人集団ですね、播磨チーム。
現役プレイヤーもコーチもおらず、あの短期間であれだけの得点力を身につけたなんて、よっぽど才能ありますよ、こいつら。
誰が点取ったか描写がないので分かりませんが。
まあいくらなんでもあの得点はちょっと納得いかないので、もっとしっかりした試合描写をして欲しいです。
一応、どんな試合をするのかだけは楽しみにしていたのですが、得点だけ見せられて、負けてますピンチですじゃ楽しみようがありません。
現段階で分かってるのは、美琴チームが苦戦しているのは「PGが機能していない状態」だからということですね。
ボールを運ぶ人間がいないと得点につながりませんから。
で、それなら天満がPGな播磨チームも状況は同じだと思うんですけど、特訓で彼女も上手くなったということでしょうか。
これも試合描写がないのでなんとも言えません。
あと、トラベリングでファイブファールになる状況を誰か教えてください、お願いします。
次週いよいよバスケ編終了か、とも思ってたのですが、そういえば公式試合まだやってなかったんですよね。
ほんと早く終わって欲しい。
クリスマスは、クリスマスはまだか。


・今週の「濱中アイ」

的山リンコは可愛いなあ。
マガジンにおける最高の癒し系キャラです、ええ。
登場人物が全員汚れなのはご愛嬌。


・今週の「あひるの空」

連載再開。
大人の事情やらなにやらがありそうですが、マガジンを読む楽しみの一つでもあるので、なんとか頑張って続けてもらいたいところ。
ようやく5人揃いましたしね。




5/17(火)

ドラクエ8、クリアしました。
それほど長かったという印象はないのですが、プレイ時間は100時間を軽く越えてました。
すっかりハマってる証拠ですね。
ドラゴンクエストの名に相応しい、素晴らしい作品です。
視点の低さ以外は不満らしい不満もありませんし、道中の謎解き等も「プレステ2におけるドラクエ」らしい仕掛けだったと思います。
終盤レベル上げに夢中になってたのでラスボスがちょっと歯ごたえなかったですけど、バランス的にはこんなものでしょう。
クリア後のおまけが残ってるのでまだまだ堪能する気満々ですが、とりあえず今はこの余韻に浸ります。
ゼシカもククールもヤンガスも、お前らみんな大好きだ。


・関西は一週遅れのアニメ「ジャぱん」

「ところでこのブラックジャぱんを見てくれ、どう思う?」
「すごく、ガンダムです・・・・・・」
作画がちと微妙でしたが、こういう試みは大歓迎です。
この製作スタッフならきっとモナコカップ決勝戦もばっちり再現してくれることでしょう。
五万メーテル!




5/16(月)

今週も「テニスの王子様」は1ページ目から飛ばしてましたね。
「一人でオーストラリアンフォーメーション!?」
って、あんた驚き方微妙にずれてますから。
やっぱり分身してることについては何の説明も無しですか。
誰も突っ込む人もおらず試合は進み、タイブレイクに突入。
フィニッシュを決められたときの甲斐君、思いっきり驚愕の表情でしたね。
そりゃボールがネットを回転しながら這い上がってきたら誰だってびびります。
鮮やかな、そしてテニスの王子様的にはお約束の勝利。
で、ダブルスやんないとか言いながら、最後の最後でシングルス全否定かよ!
もうホントに理屈じゃない。
考えるな、感じろ。
結局、菊丸が示した「ダブルスの無限の可能性」というのは「2対1なら2の方が強い」という解釈でいいのかなぁ?

というわけで、菊丸vs甲斐戦もこれ以上ないくらい楽しませてもらいました。
この一戦は間違いなくテニスの王子様史上、一、二を争うくらいの名試合だったと思います、もちろんネタ的に。
これで青学の勝利が決まり、残りは消化試合となるわけですが、当然のことながら油断は出来ません。
絶対許斐先生は何かを仕掛けてきます。
手塚がダブルスに出てくる可能性もありますし、気を抜くとまた不意打ちを食らうかもしれません。
興奮冷めやらぬまま、次週に期待です。

あと、サブタイトルのところに劇場版DVDの宣伝文句が書かれてました。

「恐竜!飛翔!あの興奮をもう一度!!」

それテニスを題材とした作品の煽り文違う。
飛翔はともかく、恐竜という単語が出てくる時点で意味不明です。
映画を見てないとまず分からないでしょう。
やはりこの作品は最高です。




5/15(日)

「仮面ライダー響鬼」はなぜ毎回こんなにも面白いですか。
今回も明日夢の「鬼になる気はない」発言等、気になるポイントはいくつかあったのですが、語るべきはやはり斬鬼さんと戸田山についてでしょう。
いざデビュー戦となった戸田山ですが、ミスで敵を逃してしまいます。
失敗した戸田山を、責めるわけでも慰めるわけでもなく、やんわりと受け止める斬鬼さん。
そこには彼なりの思いやりがあります。
落ち込む戸田山に、彼は言います。

「俺との二年間のこと、全て忘れろ」

大きすぎる師匠の影のせいで、戸田山は自分に自信を持てなかったのです。
しかし斬鬼さんが引退する今となっては、もう彼は師匠の力に頼ることは出来ません。
手渡された音撃武器を抱え、戸田山は気を引き締めます。
「お前のやり方でやれ」と言われ、裏手による自分独自のやり方を編み出すわけですが、これが功を奏します。
裏手で持って敵に突き刺した場合、音撃モードへ移行するときの動作が一つ省けるんですね。
武器の特性を充分に活かしているわけで、つまりは師匠の斬鬼さんより上手く使いこなしているということです。
戸田山自身は気付いてませんが、彼には斬鬼さんをも超えうる素質があるのです。

そしていざ戦闘となるわけですが、その直前の響鬼さんとの電話のやり取りもいいですね。
数多の戦いを共にくぐり抜けて来た戦友の引退は、響鬼さんにとっても辛いことでしょう。
斬鬼さんへのねぎらいの言葉と、戸田山へのアドバイスを送る響鬼さんの表情は、愁いを帯びた寂しい笑顔でした。

で、戦闘開始。
全てを戸田山に任せ、斬鬼さんは木陰から見守ります。
渋い。
渋すぎる。
瞳がワイルドすぎます。
一方、戸田山は問答無用で童子を殴ります。
殴る殴る殴るひたすら殴る。
もろにパワーキャラです。
腕相撲で響鬼さんにも勝ったことがあるそうで、今後の役割分担も見えてきますね。
そこへ現れるヤマアラシ。
針攻撃を避け、童子を倒し、斬鬼さんからの叱咤激励を受け、戸田山はついに音撃モードへ入ります。

そして、鳴り響く音撃弦・烈雷。

とても、力強い演奏でした。
かっこいい。
かっこよすぎるよ、戸田山。
斬鬼さんの後を継ぐのは君しかいない。
彼はこの瞬間に、本物の鬼「轟鬼」となったのです。

ところで、顔だけ変身解くのって技術必要だったんですね。
あのシーン見た瞬間、コーヒー噴きました。
斬鬼さんの視線が何度か下半身に向いてますし、ベタだけど演出上手いです。
つか、斬鬼さん命名の理由適当すぎ。
ディスクアニマルの積み方も乱雑ですし、大雑把な性格なんですね。
だがそれがいい。
今後も出番は少ないでしょうけど、斬鬼さんは私の中ではいつまでも輝いてます。
ありがとう、そしてお疲れさま斬鬼さん。
あなたの仕事は、轟鬼がきっとやりこなしてくれますよ。

最後の最後にしっかりオチまでつけて、今週は文句の言いようのないエピソードでした。
非常にクォリティの高い作品です。
今年は映像作品に当たりの多い年ですが、その中でも群を抜いて面白いと思います。
また一週間待たなきゃいけないのが実に心苦しい。
来週は威吹鬼メインのようで、必然的にあきらの出番が多そうですね。
ああ、早く見たい。
待ち遠しいことこの上ないです。




5/14(土)

「ガンダムシードディスティニー」は、現在日本にあるエンタテイメント作品の中で唯一「テニスの王子様」に対抗出来る可能性を持った映像作品だと思います。
意表の突き方が尋常じゃありません。
トダカ艦長に感化された軍人たち、本当にアークエンジェルに来てますからね。
あのシーンを見た瞬間、本当にびっくりしましたよ。
そこまでやるのかこの番組は、と。
そんなにあっさりと捨てれるものですか、自分の国。
愛国心云々は抜きにしても、彼らにも家族がいるでしょうに。
それともあれは全部独り身の連中ばかりですか。
失う物はもう何も無いというのなら、まあ分からないでもないですが。
とりあえずお前ら軍服脱げ。

ただ、そんなにオーブの政策は非難されるほどのものでしょうか、という疑問があるんですよね。
確かにユウナはヘタレですし、もっと上手く立ち回るやり方もあったかもしれませんが、少なくとも彼は国の利益と国民の安全を考えて行動してます。
戦場で泣きわめくだけで何も出来ない国家元首よりはマシだと思います。

さて、今週もシンはメインでした。
しかし相変わらず扱い悪すぎです。
あんな出番ばかりだと、好感度ますます下がりまくりでしょうね。
覚醒前のキラの攻撃をかわしたくらいで調子乗りすぎです。
まあ実際アスランはミネルバに来てから目立った戦果を上げてませんし、撃墜数だけならシンはかなり良い成績を出してますから、ああいう態度になるのも仕方ないかもしれませんが。
元々性格ひねてますし。

それにしても、捕虜で人体実験する気満々っていう時点でザフトも腐ってますね。
コーディネーターなら痛みを知っていて当然なはずなのに、相手が強化人間なら実験に回しても問題無しですか。
というか、ステラは明らかに一般兵ではないのですから、交渉の手段に使うなりなんなり、いくらでも活用出来ると思うんですけどね。
人体実験の証拠として発表すれば、ナチュラル側の戦意を削ぐことも出来るはずですし。
そりゃシンもステラを逃亡させますよ。
一人の人間としては、彼の行動は理解出来ます。
しかし彼は今、ザフトの一員なのです。
望んで軍人になった人間が、あっさりと軍規を違反するな、と。
レイも片棒を担いでる時点で軍人失格ですね。
強化人間及び旧・変態仮面絡みで関係があるようなのでああいう行動に出たのでしょうけど、議長との抱擁シーン以降、私の中ではレイに対するイメージは崩れっぱなしです。
艦長も監督不行き届きで連帯責任の方向でお願いします。
仕方ないでしょ、じゃありません。

それと、シン逃亡のシーンでおそらく多くの人が突っ込んだと思います。
「なぜそこで合体する必要があるのか」と。
機動力が欲しいのなら、コアスプレンダーのままでいいじゃない。
戦闘になる可能性も考えて、ということでしょうか。
病人を乗せてるのに回転しまくりでしたし、絶対あれでステラの命削ってますね。

そんなわけで、相変わらず回想シーン使いまくり突っ込みどころ多すぎな番組ですけど、ものすごく楽しみながら鑑賞してます。
今週のジャンプを読んでから、私の中で何かが弾けたような気がします。
「テニスの王子様」効果がこんなところにまで影響をおよぼしているようです。
次週はデストローイ登場のようで、色んな意味でワクワクしながら待つことにしましょう。




5/13(金)

ファミ通にて「グランディア掘廚梁格鶻稜А
発売日は8月4日に決定だそうで、今から楽しみです。
新キャラのアロンソはいかにも藤原啓治の声が似合いそうなダンディキャラでいい感じ。
システム的にはスタンアクションやら空中コンボの詳細やらが載っていて、プレイしているところを想像しただけで身悶えします。
特にスタンアクションがやばい。
このシステムは間違いなくハマります。
こんな進化の方向性があったなんて、ほんと底が深いゲームです。
グランディアシリーズは個人的にものすごく思い入れのある作品なので、今後も全面的にオススメしていきたいと思います。

グランディア係式HP




5/12(木)

ドラクエ8を進めるか、「ならダブルスでいくよ」を思い出して笑いをこらえるか、どちらかをしながら過ごす一日。
ほんと、「8」は面白いです。
3D化の利点を「5」のとき以上に活かしてます。
もう少し視点が上の方が、個人的には見やすかった気はしますけどね。
で、ちょっと気を抜くと例の見開き2ページが浮かんでお茶を噴き出すわけです。
菊丸は愛されてるなあ、主に作者に。
早く続きを、続きを読みたいです。
「テニスの王子様」のせいで、俺の頭はボロボロだ!




5/11(水)

今週は「テニスの王子様」のおかげで、私の中ではあらゆるギャグがギャグとして成立しなくなってます。
だからスクランを読んでも全く笑えなかったし、トリビアでやってた「原哲夫の描いたサイボーグ009」を見ても、乾いた笑いしか出てきませんでした。
誰のせいでもありません。
全部許斐先生が悪いんです。
あんな漫画見せられたら感覚も麻痺しますよ、ええ。
許斐先生は間違いなく今の漫画界の最先端を走ってる人間の一人だと思います。

それにしてもドラクエ8は面白いですね。
ゼシカがセクシービームを撃てるようになって、かなり色気が出てきました。
彼女は私の求めるセクシーさとは違う方向性のキャラですが、これはこれでありです。
ククールも最初の頃は貧弱でしたが、ベホマラーやら弓スキルのシャイニングボウやらを覚えてからはかなり戦闘が楽になりましたし、ヤンガスは相変わらず安定した攻撃力を見せてくれてます。
どのキャラも魅力的で、ばっちり感情移入しながら遊んでます。
まあ、お気に入りは例の妹キャラなんですけどね。
あのイベントは実に良い感じでした。
そんなこんなで「自分は今ドラクエやってるんだなあ」という思いをしみじみと感じながらプレイ続行です。




5/10(火)

まいぶらざーから「うえきの法則」の原作漫画1〜4、7、8巻を譲ってもらいました。
とりあえず4巻まで読んだ感想としては、荒削りながらなかなかパワーのある作品だな、と。
良くも悪くもアニメとは大違いで、結構楽しみながら読んでます。
いいですね、能力バトル。
もしも私の元に神様候補が現れたら、「手で触れた眼鏡を縁なしにする能力」を希望します。
「コンタクトレンズを縁なし眼鏡に変える能力」とかでも可。
うっわ、何、その夢のような力。
でも厨の頃は眼鏡属性開眼してなかったから意味ないですね。
ともあれ、暇があれば5、6巻を古本屋で探してみようと思います。

例のドリル医者は、原作では割と典型的な悪役でした。
残念。




5/9(月)

「テニスの王子様」は週刊少年ジャンプの売り上げに間違いなく貢献しています。
立ち読みしてて衝動買いしたのはこれで何度目でしょうか。
やはり許斐先生は天才です。
あの2ページ見開き絵は、許斐先生にしか描けません。
ちくしょう、突っ込みたいなあ。
エクスクラメーションマーク5、6個くらいつけて突っ込み突っ込みたい。
でもここで突っ込んだら許斐先生の思う壺なんですよね。
なんなんだ、このトラップ満載の漫画は・・・・・・。
一つ言えるのは、菊丸の破壊力は尋常じゃないということです。
対六角中戦から才能の芽を伸ばし始めた彼ですが、ここへきて完全に開花しました。
もはや菊丸はこの漫画に欠かせない人物の一人です。
ともあれ、今週のあのシーンは私の中では「テニスの王子様名場面ベスト5」にランクインするくらいの出来だったと思います。
許斐先生、この調子でどんどん突っ走ってください。
どこまでもついていきます。




5/8(日)

今までは響鬼さんこそ最高のリアルパンクロッカーだと、そう思ってました。
しかし、その考えは浅はかでした。
「斬鬼です」
おごそかな声で自らを名乗る彼もまた、マジでホンモノのリアルパンクロッカーだったのです。
ギターで敵を殴りますからね。
むしろ斬ります。
突き刺します。
楽器を凶器として扱うことに関しては、もはやベテランの域に達してますね。
つーか、変身シーンが最強すぎます。
弟子と一緒に雷招来は反則です。
見せ場としては、バイクに興味を持ち始めた響鬼さんの、あきらとのやり取りとか、明日夢宅への訪問とか、裁鬼さん初登場とか色々あったのですが、今回は斬鬼さんのインパクトがあまりにも強烈すぎました。
ケガの影響もあって、今の斬鬼さんは決して強くはありません。
童子一体を倒すのにもいっぱいいっぱいで、化けガニなんか死に物狂いでギターを弾いて粉砕してました。
それでもその戦う姿は、惚れ惚れするような男臭さに満ち溢れていました。
「かっこいいとはこういうことさ」とは、彼にこそ相応しい言葉でしょう。
そんなにかっこいい斬鬼さんなのに、早くも暗雲が立ち込めてます。
ああ、斬鬼さんが、斬鬼さんが・・・・・・。
でも、これは避けられない運命なのでしょう。
「仮面ライダー響鬼」のテーマの1つとして、「継承」というものがあります。
師から弟子へ、大人から子どもへ、受け継がれる物語。
そのテーマを表現するためには、斬鬼さんの引退も描かなければならないエピソードなんですよね。
そこはもう覚悟を決めて、おそらく最後の晴れ舞台となるであろう、次週の放送を楽しみに待つことにします。
願わくば、響鬼さん以上の力を持っていたという全盛期の頃の斬鬼さんを、回想シーンでもいいから見てみたいものですね。




5/7(土)

・ガンダムシードディスティニー

この番組は何回総集編をやれば気が済みますか。
前回ちょっと気合を入れすぎたせいで息切れですか。
鍛えてないなあ。
一応新作カットで分かったことは、議長は旧・変態仮面と知り合いだったということと、艦長とは以前付き合っていたということくらいでしょうか。
総集編でさえシンの出番がほとんどないのは、もはやデフォですね。
次回予告を見た限りではルナマリアのケガはそれほど重くなさそうで一安心。
まあ、なんでもいいから早く話を進めて欲しいものです。




5/6(金)

ククール貧弱すぎ、空気嫁。
そんな一日。

つか、勘弁してくださいナイター中継。
「タイガー&ドラゴン」が前半しか録画できてません。
マジでヘコみました・・・・・・。
昔からそうなんだ。
ナイターの延長は、いつだって敵なんだ・・・・・・。
ああ、再放送しないかなあ。




5/5(木)

LOVELESS 第0話「frameless」

縁なんて飾りです!
エロい人にはそれが分からんのです!

いや、しかし東雲先生は素晴らしいキャラですね。
23歳にして耳付きで、声が能登かわいいよ能登。
なにより、眼鏡に隙がない。
第4話の横顔のときの、レンズの厚みがたまりません。
縁なしでなければ表現できない、芸術とも言える一瞬の輝きです。
このアニメ、メインは間違いなく草灯ですけど、個人的には東雲先生が大好きです。




5/4(水)

誕生日だろうがなんだろうがお構いなしにドラクエ8やり込んでます。
ククールがすぐ死ぬので使いにくいです。
わんぱくでもいい、たくましく育って欲しい。
そんな感じで引き続きプレイ進行中。
まだまだ先は長いです。




5/3(火)

桃乃恵はいつから眼鏡をかけるようになったのだろう。
そんなことを思いながら、「まほらば」第9巻読了。
人気投票の結果を見る限りでは千百合共々あまり人気は無いようですけど、二人とも良い眼鏡っ娘です。
もちろんホモスキーも忘れずに。
ともあれ、今回もしっかり堪能させてもらいました。
「てんき」以降、エロールが非常に良い味を出してますね。
ほんと、名前が無いのがもったいないくらいの存在になってます。
アニメの方は彼の扱いがぞんざいだったり、箸と箸同士でふざけてチャンバラするシーンがあったりで、今のところ絶賛は出来ません。
まあでもそこは部長パワーと千百合再登場への期待でまだまだいけそうです。




5/2(月)

ドラクエ8、ククールが仲間になりました。
「ロードオブザリング」のレゴラス好きとしては弓スキルを上げないわけにはいきません。
このゲーム、時折レベル上げをしないとちょっときつかったりしますけど、やはりさすがはドラクエ、一度やり始めると止まりませんね。
お昼前から始めたはずなのに、気が付くと「うえきの法則」見なきゃ、という時間になってたりします。
おかげで「ティアーズ」が一向に進みません。
こっちもクリアするのに時間かかりそうですね。
なんかまだカニ食ったり猪狩ったりしてる段階ですし。
しばらくはこの2本で時間潰れそうです。
見てないアニメが溜まってきてますが、そこはまあ、なんとか。




5/1(日)

日曜の朝は必然的に遅寝早起きになるのでなかなか大変ですが、個人的な趣味のためなので仕方がないですね。
今週の「響鬼」も斬鬼さんが渋すぎだったり響鬼&威吹鬼のタッグが熱かったりもっちーが明日夢母をお母さんと呼んだりで、見ごたえ充分でした。
来週は斬鬼さんの変身がありますし、どこまで盛り上げてくれますかこの番組は。


・実写版「ホーリーランド」

井沢さんマジ強すぎ。
しかし相変わらず橘さんと同じ匂いを感じてしまうのは気のせいですか。
この番組も色んな意味で目が離せませんね。


・LeafFC会報

2作品のアニメ化の話が進行中とのこと。
1つはおそらくトゥハート2でしょうけど、もう1つはなんでしょうか。
「うたわれ」か「Routes」あたりがアニメ化だったら個人的には祭りなんですが。
続報を待ちます。
それと、新作を製作中とのことですが、その紹介ページの煽り文が

「この夏、洋上の客船で何かが起こる・・・。」

というものなんです。

「洋上の客船」

「 洋 上 の 客 船 」

・・・・・・1つ、思い当たるゲームがあるのですが、もしかして「あれ」の続編ですか。
まさかとは思いますが、もしそうなら本当に祭りですね。
本当に今年は次から次へとイベント満載で、忙しい一年です。
だがそれがいい。


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