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1/31(火)

ダラダラと音楽を聞きながら一日を過ごしました。
どうにも集中力が欠けている今日この頃です。
もう一月も終わりですね。
なんだかあっという間です。
今年も充実した一年になるよう、一日一生の気持ちを忘れず精進していこうと思います。
オチはないです。


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1/30(月)

今週のジャンプには「テニスの王子様」が載ってませんでした。
ケガの影響でしょうか。
今かなり熱いところなので、早く続きを読みたいです。
「ハンターハンター」は今週も載ってました。珍しい。
そして相変わらず面白い。
「ネウロ」も毎回ハイクオリティ維持してますよね。
カリスマ美容師の人おいしいなあ。
これでテニスが載ってれば今週は完璧だったんですけどね。
まあ、無いものは仕方がないです。

余談ですが、今日の「うえきの法則」の放送を見て真っ先に「ハイスクールオーラバスター」が浮かんだのは内緒です。
同志います、か?


・「西遊記」第4話

フジテレビは本当に数字取る気ありますか?

孫悟空、一人だけ先にキン斗雲で逃げた敵を追いかける

敵が本拠地に逃げ帰ったところに孫悟空が「待った」のかけ声

なぜか三蔵たち4人とも揃ってる

どんだけ適当に作ってんだ、この作品。
もっとバトルを、バトルをやってくださいよ。
一応、今日は空気読めてない内村を見れましたけど、物足りないです。
まあ予告を見る限りでは、来週はかなりしょっぱいものを期待出来そうなので良し。
あと、慎吾の「ムッキー!」は何度見ても全力で噴きます。
いい感じに迷走してるなあ。


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1/29(日)

「エウレカセブン」の新OP見ました。
身体が震えました。
これですよ。
こういうのを待ってたんですよ。
第4期に相応しい、素晴らしいOPだと思います。
文句なし。
村上社長も最高ですと言ってました。
来週にはエウレカの髪も戻るみたいですし、待った甲斐がありましたよ、はい。
エウレカ最高。

「韋駄天翔」もまことメインでウッハウハでした。
お兄ちゃんお兄ちゃんと連呼するまことが激可愛いです。
メインのバトルでは、もはやMTB云々は関係なくなってますけどね。
水の上どころか、バイクと一体化して空飛んでますよ。
なんだこのアニメ。
まあ、この世界では基本テクニックなんですけどね。
次回の敵は風属性の持ち主らしいです。
それはいいんですけど、この敵、凧に乗って登場しやがるんですよ。
せめてMTBに乗れよ!
空飛ぶにしても、この世界を支配してるんだからもっといい乗り物があるでしょうに。
一人乗りの空飛ぶ乗り物=凧
なんだこのアニメ。
飛行船とかも多分人力です。
カオスすぎます。

あと、プリキュアマックスハートが最終回でしたね。
第1話以外ほとんどまともに見てなかったんですけど、最終回は作画がかなり気合入ってたと思います。
それとやっぱり田中理恵は演技が素晴らしい。
彼女もまた一流の声優であることを改めて確認しました。
次回作は主人公が変わるらしいので、少し期待してます。
なぎほの(特に白い方)は大嫌いでしたから。


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1/28(土)

「シードディスティニー FINAL PLUS AFTER」


ムシャクシャしてやった。今も反省してない。
はじめてSSなるものを書いてみました。
これでSS作家の仲間入りだ、やったー。
寂海王ばりにバンザーイ。
年末に放送された「ファイナルプラス」の後日談、もしもシンがあの握手を拒んでいたら、という設定です。
この作品をシン・アスカと、彼を演じた鈴村健一氏に捧げます。
シンの魂が浮かばれますように。


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1/27(金)

近所のツタヤで「夕凪LOOP」(坂本真綾)と「音樂ノススメ」(HALCALI)をレンタル。
やはり坂本真綾は良い。
「音樂ノススメ」は、睡眠導入剤でした。
眠れない夜もこれで安心です。
褒め言葉です。

「エウレカセブン」のコミックス第3巻を購入。
内容が凝縮されていて読み応えがありました。
展開が早い分、アニメよりも面白いです。
この漫画、アニメ化してくれませんかね。

まいぶらざーがニンテンドーDSを買うかもとのことで、釣られて購買意欲が沸いてきてます。
でもソフトと合わせて2万近くするんですよね。
まあ、しばらくは他に買いたいゲームもないのでいい機会なのかもしれませんが。
そんなことやってるから積みゲーが減らないんですよっていうオチ。


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1/26(木)

・「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」第3話鑑賞

藤原啓治が新境地開拓しすぎな点以外は、特に書くこともないような内容。
もう少しこう、ギャグにしろシリアスにしろ、ひねりが欲しいところ。
まあ、あかほりですしね。
二十歳過ぎてからのあかほり作品鑑賞は、やはり辛いものがあります。
しかしそれでも植田佳奈は素晴らしい。
男の子バージョンとのギャップが、そう、ギャップが素晴らしいのです。
今の私には眼鏡もツインテールも見えてませんからね。
はずむ、はずむ、はずむである。
基本的に今後も植田佳奈絶賛な方向で感想を書いていこうと思います。


・飽きずに「医龍」の話

もう完全にどっぷりはまってます。
10巻熱すぎ。
木原センセは本当にいいポジションにいますね。
作品中の誰よりも人間味があるキャラクターだと思います。
超人的な能力も精神も持たず、だけど良心を捨てきれず、しかしそれでもエゴイスティックに生きざるをえない。
こういう情けないキャラ大好きなんですよ、リアリティがあって。
11巻以降、彼がどう変化してゆくのか楽しみです。
「おっぱよう」「こんちちは」は名言です。
ていうか、深夜枠でいいから誰かアニメ化してください、ホントお願いします。
伊集院の声は鈴村健一氏で、ぜひ。
逆にドラマ化は絶対イメージと違う結果になると思うのでやめてください。
今の日本に朝田龍太郎を演じることができる俳優はいません。
阿部寛があと10歳若ければなあ。
もしくは10年後の石垣佑磨なら、あるいは。


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1/25(水)

最近夕方になると極端に眠くなることが多くて、「うえき」「アニ横」「ムシキング」と続けて見逃してます。
アニ横は録画してたので大丈夫だったのですが、ううむ。
規則正しい生活をってことで、オチはありません。


・今週の「コマコマ」

これ、聖一タイムオーバーしてませんか?
ボクシングじゃあるまいし、起き上がってもカウントは止まりませんよ。
それとも秒読み59秒の時点で目を覚まして、次のページで起き上がった瞬間にはもう指してたってことでしょうか。
ちょっと分かりにくいですね。
それにしても、本当に絵の雑さが目につきます。
単行本収録の際には修正されてるのかなあ。


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1/24(火)

引きこもって漫画読んでました。
くそう、「医龍」面白いなあ。
真田教授ってモロに森さん家の善朗君じゃないですか。
早く続き読みたいなあ。
この漫画、伊集院の成長も当然見どころの一つなんですけど、チーム全体が強く大きくなっていく過程が魅力的なんですよ。
戦記物を読んでるときと同じ感覚ですね。
勢力拡大、戦略、戦術、陰謀、そして人間ドラマ。
「医龍」は大学病院を舞台にした戦争漫画なんです。
個人的に今年最初のオメガヒット作品ですね。

「ぱにぽに」も面白いですね。
5巻ラスト(67話)なんかは「あ、上手いな」と思いましたし。
小学校編もかなり盛り上がりました。
あとラブコメ担当の南条&犬神が最近のお気に入りです。
これだけストックあればアニメ第二期やれそうな気もするのですが、どうでしょう。
間違いなく見ますよ。

加えて「蟲師」です。
この作品の場合、漫画も当然面白いのですが、アニメでの再現度が凄まじいですね。
原作の魅力を何倍にも引き出す、圧倒的な映像、音楽。
忠実にアニメ化するという意味では「ハチクロ」にも負けてませんよ。

以上3作品が最近のマイブームです。
「まろまゆ」も読んでみるべきかな、うん。


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1/23(月)

・今週の「テニスの王子様」

跡部様かっこええええええええええええええ!!!
自らの技の攻略法は熟知、そこにしびれる、憧れる!!
そして新技「氷の世界」ですよ。
これは、眼力(インサイト)で見えた「相手の死角」に打ち返すという、まさに跡部様ならではの技なんですよ。
つまり、絶対反撃できないんですよ。
これは強い、勝てそうにない。
立ちはだかる大きな壁、キング跡部。
この試合はかなり面白いです。
対阿久津戦のときのように、更なる飛躍が求められているわけですね。
「人の技パクってんじゃねえよボケ」って言われてるのですから、リョーマの新技が披露されるのでしょうか。
無我を超える新たなる境地、楽しみです。

そして乾使えねー。
「……さあ?」じゃねえよ! 少しは考えてくれよ!
お前はデータにないことは何も分からないのかよ!
使えねー。


・ドラマ「西遊記」第3話

すみません、今週は笑うポイントを発見できませんでした。
せいぜい「どう考えても罠にしか見えない門の下を、何の疑問も抱かずむしろわざわざ通った」くらいでしょうか。
もっと戦闘をしろよなあ、戦闘をよう。
あのしょっぱいバトルが一番の楽しみなんだからよう。
あとやっぱり悟空がうざいです。
なんで孫悟空が説教キャラになってるんですか。
やっぱフジテレビは金の使い方間違ってますよ。
こんな番組を月9で放送しておいて「サムライチャンプルー」は打ち切りって、頭沸いてるとしか思えませんよ。
全話見るつもりですけどね、香取慎吾の「ムッキー!」のために。


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1/22(日)

今なら、ベホイミの気持ちが分かるような気がします。
「精神安定剤やるから失せろ」

「仮面ライダー響鬼」が最終回を迎えました。
内部事情なんて知ったことではないので、最終的な感想だけ。
簡単に言うと、仮面ライダー響鬼は

「30話以降、脚本がつまらなくなった」

それだけです。
何を描いたかではなく、どう描いたかという点で、30話以降は受け入れがたい箇所ばかりでした。
路線変更、テコ入れ、ライバルキャラの追加、全部目をつぶりましょう。
しかしその描き方があまりにもあんまりでした。
最終的にオッケーを出すのは上の人たちでしょうから、脚本家に全責任があるわけじゃないと思いますよ。
件の脚本家を起用した人を含め、あの脚本で行こうと決めた人全員の連帯責任でしょう。
いや、そもそも責任を問うつもりなんて全然なくて、ただ

「つまらなかった」

と、それだけのことです。

本当に惜しい作品でした。
可能性に満ちた作品でした。
鬼同士のセッション、プロとしての誇り、小さくても確かな一歩。
どれも心の中に残ってます。
今はただ、ひたすら黙祷。
さようなら響鬼さん、29話までのあなたの勇姿は忘れない。
そして29話までのスタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。
こんなことで挫けてる場合じゃないですよね、はい。
鍛え足りなきゃ、鍛えるだけだ。


まあ、それでも。
付け加えるとしたら、やっぱりキリヤの存在が一番の問題でしたよね。
ライバルキャラの条件として
「共感できないけど魅力的」
「魅力的じゃないけど共感できる」
このどちらかがあれば、すんなり受け入れられると思うんです。
「555」の草加雅人なんかは前者のキャラですね。
結局、キリヤにはその両方が欠けていた、ということなんです。
設定は構わないんです。
頭沸いてるキャラっていうのもアリでしょう。
ただ、キリヤの頭の沸き方は全然魅力的じゃなかった。
共感も出来なかった。
そんなキャラが響鬼さんの弟子になるっていうのだから、見てる側としては楽しくないですよ。
もったいないなあ。

長くなりそうなので、精神安定剤飲んで失せます。
はぁ……。


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1/21(土)

近所の本屋で「ぱにぽに」2〜7巻まで購入できました。
原作はアニメとはまた違う方向性の面白さがありますね。
そんなわけで個人的脳内ランキングでは現在ベホイミ株が急上昇中。
「癒し系紙しばい」はアカンて。

というかね、「医龍」面白すぎ。
どうして今までこんな熱い漫画のことを知らなかったんだ。
木原センセおいしいなあ。
月曜日あたりに全巻揃えます、はい。
面白い作品ってまだまだいっぱいあるものなんですね。
生きていく上で、いい刺激になります。


現在の執筆状況 41/69




1/20(金)

なんか色々と漫画を買いあさってます。
「蟲師」2巻まで買いました。
実に良し。
「医龍」4巻まで買いました。
最高です。
「ぱにぽに」は1巻と8巻しか置いてませんでした。
おのれアニメイト。
あと、「エクセルサーガ」第15巻読了しました。
渡辺が哀れすぎて、途中で読むのを中断してたんですよ。
本当に、他人とは思えませんよ。
まあ、美咲の眼鏡がど真ん中ストレートに決まったのでオッケーでしたが。
美咲株急上昇中。

「ノエイン」面白くなってきてますね。
アトリ記憶失ってからキャラ変わりすぎ。
「きれいなジャイアン」に通じるものがあります。
鈴村健一はいい仕事してるなあ。


現在の執筆状況 40/65




1/19(木)

・「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」第2話鑑賞

どう見てもあかほりさとる原作です。本当にありがとうございました。
オネニーサマっていう単語、久しぶりに聞きましたよ。
この人は本当に相変わらずだなあ。
昔は結構はまってたんですよ、あかほり作品。
「MAZE爆熱時空」は全巻読みましたし、「爆れつハンター」や「セイバーマリオネット」のアニメは毎週見てました。
それはもちろん林原めぐみが出演しているからというのが大きな理由だったのですが、それでも娯楽作品としては楽しめました。
特に「セイバーマリオネット」は、あかほり作品ってことで誰も大して気に留めてないでしょうけど、大きなテーマを秘めているんですよ。
アニメ史あるいはオタク史を語る上では欠かせない一作だと、個人的には思ってます。
ただまあ、そのテーマを表現しきれたかどうかは疑問ですが。
あとプレステで出た格ゲーはクソでした。

そういや「サクラ大戦」シリーズもこの人が脚本書いてるんですよね。
そのうち「5」にも手を出してみようかな。

んで、何が言いたいかというと、植田佳奈最高。
彼女の演技は本物です。
内容には過度の期待はしてませんが、植田佳奈の本気を見るために来週以降の放送も楽しみに待つことにします。


現在の執筆状況 37/61




1/18(水)

「コマコマ」勢いが戻ってきましたね。
今週はかなり熱かったです。
展開が唐突すぎる気がしますが、これもまた良し。
絵の見せ方は上手いと思うんですよ。
名人の重圧とか「夢を持った人の〜」のくだりのコマとか。
でも技術がそれに追いつけてないというか、ひどく絵が荒れているときがあるんですよね、第2部になってからは特に。
主人公成長後の絵はだいぶ安定してきたとは思います。
ただやっぱり眼鏡っ娘は眼鏡っ娘のままでいて欲しかった。
しかしまあ、打ち切りの気配が濃厚です。
第2部開始直後の失速ぶりが痛かったかなあ。
マガジンの中ではお気に入りの一作なので、なんとか続けてもらいたいところですが。


・「ハヤテのごとく!」第5巻読了

畑先生、同時代の作品からパクリすぎです!
違う意味でドキドキします!
でも畑先生空気読めてる! ナギの眼鏡! 眼鏡!
実に良い、漫画です・・・・・・。


現在の執筆状況 35/58




1/17(火)

本屋に行ったら色々新巻が出ていたので購入。

「コマコマ」第2巻
「ウミショー」第1巻
「焼きたて!!ジャぱん」第21巻
「ハヤテのごとく!」第5巻

まだ「コマコマ」しか読んでませんが、やっぱりこの漫画は面白いです。
この頃の主人公はものすごく魅力的だし、眼鏡っ娘の眼鏡も縁がなくなって最高に輝いてますし、ライバルキャラもいい感じにムカつく奴でキャラも立ってます。
それが、どうしてあんなことに・・・・・・。
ちょうどキリのいいところで終わってるし、3巻以降買うのやめようかな。
2巻までは傑作なので、皆さんにもオススメです。
アシさんのオマケ4コマも秀逸でした。

あと、古市で「バカボンド」1〜10巻セットが840円で売っていたので衝動買いしました。
そのうち読みます。


現在の執筆状況 32/52




1/16(月)

ミサイルビンタ噴いた。
最近の「うえき」は面白いなあ。
第1話で医者がドリルカーに乗って特攻していた頃が懐かしいです。
能力と舞台ごとのアイテムの使い方が上手いんですよ。
荒唐無稽でベッタベタですけど、応用力や臨機応変さは一種突き抜けたものがあります。
佐野清一郎なんかが良い例ですね。
原作揃えてみようかな。


・「西遊記」第2話

やっぱりバカドラマだコレ!
うぜえwwwwwwwwww
悟空うぜえwwwwwwwwwwww
猪八戒はどう見ても電車男です。本当にありがとうございました。

って、ミッチーキタ━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━!!!

美しすぎる・・・・・・・。
最高です、西遊記。
笑いの緩急が抜群で、期待以上のしょっぱさにゾクゾクします。
演出とか展開とかカメラワークとか、もうホント泣けてきます。
最後のバトルで門の上から石投げるシーンなんて、息するのが苦しいくらい笑いましたよ。
志村、三蔵隙だらけ! 隙だらけ!
おかげさまで今期の楽しみが一つ増えました。
来週も見なきゃ。
ところで悟空と沙悟浄のBLはどこの層を狙ってるのだろうか。
というかこの番組自体どの層を狙っているのだろうか。


現在の執筆状況 30/48




1/15(日)

最近は土曜深夜から日曜朝にかけての時間が非常に楽しいですね。
これでアニメの放送時間がかぶってなければ言うことなしなんですが。
ともあれ、今週も「韋駄天翔」はかなり飛ばしてました。
ここ数週間はまことの描写に気合入ってますね。
展開自体は毎度のごとくベッタベタなんですが、キャラの掘り下げが丁寧で好感が持てます。
画面四分割でのダッシュセットもかっこよかったです。
こうして見ると、体型の変化が如実に現れてますね。
Xゾーンはカオスです。

今回もまことがメインのバトルとなるのですが、終盤敵の一人が捨て身で特攻、二人一緒に川の中に落ちてしまいます。
もはやこれまでかと思ったそのとき


まことの愛機ネプチューンが覚醒!


水中で怪しくうごめく影!
そして浮上!


水上を走ってます!
MTBが水上を走ってますよ!
そしてそのままゴール、見事すぎる勝利でした。
なぜあんなことが出来たのかを聞かれたまことは、答えます。

「私にも分かんないんだけど、なんか勢いで」

勢いかよ!
そういう問題かよ!
おもいっきり精神論かよ!
と思ってたら、どうやらネプチューンは伝説の韋駄天バイクだったことが判明。
だから水上を走れたのだ、と。

韋駄天バイクなら、勢いで水の上を走れます。
Xゾーンはカオスです。

いや、もうホントこの調子で好きにやってください。
「韋駄天翔」は今期最高のバカアニメです。


現在の執筆状況 28/44




1/14(土)

「練馬大根ブラザーズ」見ました。
ナベシン飛ばしすぎ!
これは深夜じゃなきゃ放送出来ませんよ。
でも「ミュージカルアニメ」という新しい試みには好感が持てます。
この構成なら、確かに主役は松崎しげる以外にありえませんね。
森久保祥太郎はオーフェンの影響でやさぐれ熱血系のイメージがあったのですが、棒読みキャラも全然問題なしですね。
むしろ新境地開拓?
全曲サントラに収録されるのかという疑問が早くも浮かんでるのですが、それはさておき今期注目の一作となりそうです。


・「シードディスティニー」再放送第8話

しばらくはアスランが主役です。
シンはなんかグダグダやってる間に出番が徐々に減ってきます。
改めて思いますが、シンは本当に踏んだり蹴ったりですね。
家族は殺され、復讐は叶わず、人としての尊厳さえ奪われる。
いつか、本当の意味で救われる日が来るのでしょうか。


現在の執筆状況 27/43




1/13(金)

アニメ「Fate/stay night」「落語天女おゆい」それぞれ第1話を鑑賞。

「Fate」は原作を知ってるだけに、声のイメージの違いがちょっとありますね。
遠坂だけはイメージ通りでしたが。
植田佳奈は本当にいい仕事をしてるなあ。
まあしかしそれを差し置いても、クオリティの高い良質なアニメになりそうな予感。
不満がないわけではないですが、この作画を最後まで維持出来れば充分楽しめると思います。
来週はランサーと跡部様のガチンコバトルが見どころっぽいですね。
・・・・・・なんで「かしまし」と時間かぶってるんだよコンチクショウ!

「おゆい」は案の定クソッタレなアニメになりそうですけど、声優と眼鏡に釣られて見続けてみることにします。
沢城みゆきは英語上手いなあ。
英語A太だよなあ。
あとは歌丸師匠の出番次第ですね。
というか、師匠目当てで試聴決定した番組ですし。
大喜利のメンバーでは歌丸師匠が一番好きだったりします。
でも歌様という呼称はどうかと思う。


現在の執筆状況 25/40




1/12(木)

・「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」第1話鑑賞



  ∩ _ _   ≡=−
   ミ(゚∀゚ ) ≡=− 植田佳奈! 植田佳奈!
    ミ⊃ ⊃    ≡=−
     (⌒ __)っ   ≡=−
     し'´≡=−
  −=≡    _ _ ∩
 −=≡   ( ゚∀゚)彡  植田佳奈! 植田佳奈!
−=≡   ⊂  ⊂彡
 −=≡   ( ⌒)
  −=≡  c し'



ストーリーは、いかにもあかほりさとるな内容でした。
しかし、そんなことはどうでもいいんです。
これは声優・植田佳奈を愛でる作品なんですよ。
はい、最後のセリフで完全にやられました。
男の子バージョンとのギャップが最高でした。
本領発揮、底力を垣間見ましたよ。
植田佳奈・・・・・・、恐ろしい子!

実際、実力上がってますよね。
去年一年で、タイプの異なるいくつものキャラクターを演じ分けたことが成長に繋がっているのだと思います。
特にLOVELESS(羽渡唯子)は新境地開拓したと思いましたし。
「Ever17」で出会い、その魅力に気付いて以来、彼女の成長が自分のことのように嬉しかったりします。
現実世界は出稼ぎ! ネット社会が現実!
・・・・・・これで放送時間が「fate」とかぶってなければ文句なしだったんですけどね。
嫌がらせか、そうなのか。
水曜深夜は、戦場だ。


現在の執筆状況 22/35




1/11(水)

今週のマガジン読みました。

最近の「スクラン」は勢いを取り戻しつつありますね。
もうかなり熱意は薄れましたが、沢近が出てるときはやっぱり嬉しいです。
アニメ第二期は、バスケ編の出来が良ければ楽しめると思います。
サバゲーや文化祭は普通に面白いので。

「コマコマ」は、熱い展開にはなってきたんですけど・・・・・・。
どう考えても、絵で損してますよね。
もったいないなあ、眼鏡っ娘もずっと眼鏡かけてればいいのに。
あと、主人公って天才少年って設定じゃありませんでしたか?
全国模試で満点取ったり、棋譜一瞬で覚えたり、素人なのに目隠しで将棋指したり。
いつの間に「天才に挑む凡人の意地」っていう展開になってますか。
これ本当に第一部の頃と同じ作者が描いてますか?
まあ、来週はこの漫画最大の見せ場っぽいので楽しみですけど。

「濱中アイ」と「絶望先生」は、年が明けようと相変わらずでした。


現在の執筆状況 20/31




1/10(火)

目が覚めたら午後3時を回ってて、腹が減ったから俺の塩を食って、アニメ見て風呂入って気が付いたら日付が変わってた、そんな一日。
「ジャぱん」の黒やんは本当にもう反則だと思います。


現在の執筆状況 18/29




1/9(月)

コナンスペシャル面白かったです。
灰原かわいいなあチクショウ。
物語もいい感じに進行してますし、やはり月曜夜にコナンは欠かせません。

で、終わってからチャンネル変えて「西遊記」見たんですよ、なんの前情報も無しで。

ちょwwwwwwキャストwwwwwwwww

孫悟空:香取慎吾wwwwwwwww
沙悟浄:内村光良wwwwwwwwwwwwww
猪八戒:伊藤淳史wwwwwwwwwwwwwwwwww

ちょwwwおまwwwwwwなんだこの顔ぶれwwwwwwwww
キャスティング担当、屋上wwwwwwwwwwwwww
月9もうダメだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

すみません、思わずVIPPERになってしまいました。
いや、内容はものすごく面白かったですよ。
もう大爆笑ものです。
伊藤淳史なんて電車男そのまんまでしたからね。
つか、キン斗雲wwwwwwカットバックドロップターンwwwwwwwww
いやいやいやいや、サーフボードはやりすぎでしょう。
そのネタ、中学の演劇発表会のときに考えたことありますよ。
私の場合、「キン斗雲はスケボーで作ればいいんじゃね?」て感じでしたけど。
発想が中学生レベルかよ。
ていうか、も う 何 も か も が 違 う 。
で、まあそんな感じでフィーバーしながらラストバトル突入。
戦闘もしょっぱいなあと思いながら見てると

空気を読まずマジになって殺陣に挑む内村光良にドン引き。

一人だけ動きが違うんですよ、めっさ上手いんですよ。
さすがはリスペクトジャッキー、リアルタイムで舞台荒らしというものを目の当たりにしました。
内村光良・・・・・・、恐ろしい子!
やばいなあ、今年初のバカドラマは西遊記で決まりかなあ。
出来る限り見続けてみるつもりです。


・今週の「テニスの王子様」

跡部様、無我らないで無我ってるーーーっ!?
キングすげえ!!
「んなもん、素で出来るんだよ!」
このコマを見たとき、本当にゾクゾクしましたよ。
やっぱこの人は一味違う、ただ者じゃない。
これって、意識保ったままだから体力の消費も抑えられるんですよね。
そうだとしたら皇帝・真田なんかよりもよっぽど強くないですか、跡部様。
風林火山はすでに攻略法見つかってるわけですし。
リョーマのグランドスマッシュも相当面白かったですけど、今週は跡部様の一人勝ちだと思います。
ところで許斐先生はこの回の執筆中にケガをされたようで、いつもよりページが少なめでした。
ダメですよ許斐先生、執筆中は利き腕にオーラを集めてガードしないと。
冗談はさておき、心より回復を祈りつつ、続きをお待ちしてます。
「テニスの王子様」は今私が一番楽しみにしてる漫画です。


現在の執筆状況 17/27




1/8(日)

日曜朝はスーパーカオスタイムなわけですが、さすがにこの時期になるとどの番組も盛り上がってきますね。
「エウレカセブン」は前半パート難しい上にテンポが速くてよく分からなかったのですが、後半に入ってアネモネ大フィーバー!
いいなあ、ディーイも小者臭さ抜群でかっこいいなあ。
ドミニクは悲惨だなあ。
「マジレンジャー」はママン復活で社員がマジ本当にいらない子になりました。
最後お前も変身して戦えよ!見てるだけかよ!
おいしいなあ。
「響鬼」は、本当は語りたくないんですけど、今日はちょっと面白かったです。
轟鬼のギター二刀流、キリヤの成長、明日夢の葛藤。
そして迫り来る響鬼さんの最期。
残念なことの多かった番組ですけど、ここまできたら最後まで見届けようと思います。
「マイメロディ」は相変わらず混沌とした内容でした。
この番組は最後までこの調子で進みそうですね。

そして、今日の「韋駄天翔」は今までで最高の出来だったと思います。
とにかく、まことがオメガかわいい。
まことにスポットライトを当てて進行するのは、テコ入れとしては正解ですよ。
彼女がメインの回は大抵当たりですし。
いつか兄妹揃って韋駄天バトルの回とかあるのかなあ。
内容自体も、チームSTの全貌が分かり始めてきたり、韋駄天バトルが普通に熱血バトルとして熱かったりと、かなり楽しめました。
別に「テニスの王子様」のオマージュなんて考えなくても、充分面白かったですよ。
あと、セバスチャンの暗躍盛大に噴いた。
韋駄天スーツの使い方が上手いと思いました。
「体型が皆同じになる」という性質を利点として活かしてますね。
こういう制作上の制限を活用出来るあたり、これからの展開にもまだまだ期待できますし、スタッフにも好感が持てます。
来週もまことの出番は多いみたいですし、非常に楽しみです。


現在の執筆状況 15/23




1/7(土)

最近また体調が崩れてきてます。
無理しすぎです、はい。
今日は体力回復するつもりで13時間くらい寝たんですけど、ちょっと運動したらじんましんが出てきました。
まあ、それでもなんとか乗り切っていこうと思います。
ポジティブポジティブ。


・「シードディスティニー」再放送第7話

さあ、キラが出始めてきましたよ。
そろそろシンの見せ場がなくなってきますよ。
進行ペースも落ちてきますよ。
シン・落日編の始まりですよ。
まだ第7話ですよ。

一度見てるはずなのに、本当にシードディスティニーは面白いなあ。
ルナマリアは射撃が下手だなあ、私も赤なのよ。
ザフトは人材不足だなあ。


現在の執筆状況 15/23




1/6(金)

機械の身体が欲しい。

現在の執筆状況 13/20




1/5(木)

ウインターカップ女子決勝、桜花対中村学園女子の試合を観賞。
最後まで目が離せない、白熱した試合でした。
結果は僅差での中村学園女子の勝利、優勝おめでとうございます。
桜花は前半での点差の開きが最後まで響きましたね。
中村学園女子は追いつかれそうになっても崩れなかった精神的な強さが勝因の一つでしょう。
それとリバウンド。
やっぱりバスケットはリバウンドが命なんですよね。
そんなわけで桜花は負けましたが、それでも松島選手は非常に良い選手だと思います。
松島選手のことは2004年のウインターカップのときから応援してるのですが、心から楽しみながらバスケットをやるという、その姿勢がいいんですよ。
さすがに最後の授賞式のときはめっさ落ち込んでたみたいでしたけど。
技術的にはまだまだ伸びると思いますし、これからが期待できる選手の一人です。
バスケット楽しいなあ。

現在の執筆状況 10/14




1/4(水)

ウインターカップのテレビ放送をやっていたことをすっかり忘れてました。
ということで今日は早起きして準々決勝の能代対福岡第一の試合を鑑賞。
途中能代が追いつきながらも、最終的には福岡第一の圧勝でした。
福岡第一、強くなりましたね。
もちろん去年も強かったのですけど、技術的、身体的にレベルが上がってるように見えましたし、なにより一人ひとりの個人技の上手さ、チームプレイの上手さを感じました。
能代のオールコートプレスにも対応出来てましたし、速攻も非常に速かった。
ヌロ選手という大きな利点を活かしつつ、それでいて彼一人に頼りきりにならない理想的な試合運びができていたと思います。
これからの高校バスケは今まで以上に、高さ対策が否応なしに求められるようになってきそうです。
能代のように走るバスケが主体のチームには厳しい時代ですね。
応援してるんですけどね、能代。
まだまだもっともっと頑張らなきゃいけないのが現状ですねえ。
どこが勝つのか分からないというのは、それはそれで見ていて面白くて良いのですが。
明日は女子の決勝だけ見ようと思います。
成徳の試合も見たかったなあ。

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1/3(火)

新春家族麻雀をやりました。
「母上以外がトップなら、母上から家族全員にご祝儀」というルールでゲーム開始。
父上に差し込みまくって見事勝利を献上しました。
ある程度危険牌も分かるようになってきたんだな、と実感。
最下位でも気にしない。

さて、電撃大賞応募に向けて本格的に小説を書き始めてます。
せっかくなのでここで進捗状況などをメモ帳代わりに書いていこうと思います。
モチベーションの維持に繋がることを期待しつつ、基本的には自己満足で。

現在の執筆状況 3/5

数字はページ数です。
ページ設定は電撃大賞の規定にある「1P=42文字×34行」とします。
分子の数が実際に書き上げた枚数です。
分母はそこに、雑記や没にする文章などを足した合計の枚数です。
これで特に何もない日でも更新する内容が確保されたので、一安心。
さあ、書こう。




1/2(月)

新年早々真っ黒なマイメロを見ながら過ごす一日。
歌丸は反則だと思います。
年末からちょっと執筆作業に突入してるので正月気分なんてほとんどないのですが、まあ適当に色々やってます。




1/1(日)

皆様の初夢はなんでしたか。
私は孫悟空とDIO様が戦ってる夢を見ました。
まさに夢のような対決でした。
夢でした。

ところで皆様は新年をどのように過ごされているでしょうか。
私は年が明けてすぐ劇場版「テニスの王子様」のDVDを見てました。
まあ、基本といえば基本ですね。
やっぱり何度見ても手塚ゾーンとラストバトルは破壊力抜群です。
お年玉に余裕のある方はこの機会に買ってみるのもいいと思います。
本気でオススメです。
そんな感じで、2006年もきっとテニスの王子様漬けの一年になるでしょう。
許斐先生の健康と更なる飛躍を祈りつつ、皆様今年もよろしくお願いします。

COOL! COOL! COOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOL!!!


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