2/28(火)
スニーカー大賞、落ちました。
てへ♪
……さすがに一次落ちはきっついなあ。
頑張ろう。
頑張ろう。
2/27(月)
「医龍」がドラマ化だそうで。
坂口憲二、小池徹平、稲森いずみ、ですか。
なんだかなあ。
本当に、なんだかなあとしか言いようがないです。
まあ、そのあたりは一万歩譲ったとしてもですよ。
夏木マリってなんだよ。
なんで鬼頭教授=夏木マリなんだよ。
どんな独自路線だよ。
ドラマ版「八神くんの家庭の事情」ですか。
実は魔女ですか。
せめて性別は変えるなよ……。
案の定、なるべく期待せずに見た方が楽しめるものになりそうです。
アニメ化希望。
・今週の「テニスの王子様」
リョーマ版の破滅の輪舞曲、痺れました。
跡部様にしたら、これはかなり屈辱ですね。
しかしこの展開だと、まだ一波乱ありそうです。
跡部様の活躍に期待してます。
・「西遊記」第8話
語るべき言葉がなくなってきました。
簡単に言うと、寒かったです。
安易な時間移動ネタは嫌いなんですよ。
それ以前に、先週あたりから香取慎吾に無理な注文出しすぎ。
そんな多彩な演技力求めてやるなよ、と。
スタッフ空気読め。
というか、8話で総集編て、これ何クールあるんですか?
1クールで終わります、よね?
2クールやるとしたら、そいつはちょっとした冒険だな!
来週は内村が空気読めてなさそうなので、少し楽しみです。
2/26(日)
今日の「プリキュアSS」は銀の子がメインでした。
ちくしょう、可愛いなあ。
話自体はベタでしたけど、特に不愉快になるようなものではなかったので良し。
それにしても、カレッチはどこまで無能なんだ。
戦力分断の作戦としてはお粗末すぎ。
注意力散漫すぎ。
極めつけはセリフがおいしすぎ。
カレッチ「全てのセミは、樹液を通じて樹木と繋がっている。
たかがセミを笑う者は、たかがセミに泣くことになるだろう。
フハハハハハハッ!!」
金の子「……笑ってんの自分じゃん」
カレッチ「何!? 突っ込まれるとは……」
なんだこの会話。
カレッチ最高。
大好き。
さて、今日はもう少しプリキュアについて語ってみようと思います。
今週も面白かった「プリキュアSS」ですが、なぜこんなに面白いのか考えてみました。
それはやっぱり、主人公が変わったからなんですよね。
なぜ主人公が変わると面白いかというと、今までと違うものを期待出来るからなんですよ。
過去の設定に引きずられることなく、新しい展開を作れる。
そこに大きな希望があるんです。
元々プリキュアって、重いテーマを抱えてるんですよ。
プリキュア世界においての敵との戦いは、単純な勧善懲悪ではありません。
生存競争なんです。
生きるために戦うんです。
たとえば初代プリキュアの場合、主人公たちの組する勢力は光で、敵は闇。
お互いに相容れることはなく、決して共存はできない。
戦うしかないんです。
もちろん「生きるために戦う」というテーマは何もこの作品に限ったことではありません。
しかしプリキュアという作品は、そのテーマが特に著しく明示されてるんですね。
そういう、子ども向け番組とは思えないような物語を持ってきたこと自体は、すごいと思うんですよ。
そこまでは高く評価してるんですよ。
けれど、肝心の製作側がそのことに無自覚だったんです。
自分たちがとんでもない作品を作ろうとしていることに、気付いてなかったんです。
それが問題でした。
だから敵側には生きるための必死さが足りないし、主人公も言動がおかしいんです。
詳しくはこちらに書いてますので、興味のある方は読んでいただけると幸いです。
そんなプリキュアですが、前述のように今作からは主人公が変わりました。
今のところ主人公の二人は
「よく分からないが、放っておけないから助けた」
という理由で、なんとなく戦っているだけです。
感情のおもむくまま、成り行き任せです。
今後どうなるのかは分かりません。
ただの萌えアニメとして終わる可能性はあります。
それはそれでアリだと思います。
二人ともすごく魅力的なので、充分に萌える作品になるでしょう。
道義に反することさえしてくれなければ、このままゆるゆると進んでも見続けます。
しかし、もしかしたらこの作品は、前シリーズでは出来なかったことをやり遂げてくれるかもしれません。
この二年間は、今作を成功させるための下地作りだった。
そう思えるほど、何かをやらかしてくれそうな予感があるんです。
管理人は「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」を応援しています。
余談ですが、私は「プリキュアMH」をまともに見てません。
ちゃんと見たのは「俺たちの戦いはこれからだ!」の回までです。
あとは最終回と、「仮面ライダー響鬼」の出来があまりにもひどかったときに見たくらいです。
なので、MHを見た方で「お前の言ってる問題は全部解決したんだYO!」という意見があればこちらまで教えてください。
ご指摘の回を見てみようと思います。
さらに余談。
この種のテーマに真正面から向き合った作品で、「るろうに剣心」という漫画があります。
知ってる方は多いでしょうけど、未読の方は是非読んでみてください。
とても面白いです。
2/25(土)
地獄少年は反則だと思いました。
2/24(金)
荒川選手優勝おめでとうございます。
金メダルに相応しい演技だったと思います。
勝利の鍵は彼女の得意技、イナバウアーでしょう。
あそこからの連続技が高得点に繋がったのだと思います。
女子フィギュアスケート、今回の順位は個人的に納得のいくものでした。
サーシャ選手やイリーナ選手は転倒しましたけど、その失敗を補うくらい演技が上手かったんですね。
そこが評価された結果の、銀と銅なのでしょう。
つまり、失敗したという「印象」で点をつけてないんですね。
一つ一つのテクニックを機械的に分析して採点する。
公平でいいじゃないですか。
実際、サーシャ選手は技術、身体能力ともに飛びぬけて優れていたと思います。
二度の転倒がなく、荒川選手のイナバウアーがなければ、確実に順位は入れ替わっていたでしょう。
今回の大会でファンになりましたよ、はい。
村主選手は惜しかったですね。
マイナスになる要素がなかったことよりも、プラスになる演技が一歩届かなかった、ということなのでしょう。
それでも、フィニッシュの高速回転はとても素晴らしかったです。
ブラボー、おおブラボーと、私は言いたい。
安藤選手はこれから、ですね。
辛かったと思います。
惨めだったと思います。
この経験を活かすことが出来れば、彼女は大きく成長するでしょう。
荒川選手も長野五輪では13位だったんです。
初出場で15位、結構じゃないですか。
お二人とも、これからの活躍に期待してます。
昔はオリンピック全然興味なかったのになあ。
面白いなあ。
2/23(木)
「クラナド」
買ってきました。
声優が豪華すぎてまぶしいです。
風子の声に野中藍は、どう見ても適任です。本当にありがとうございました。
岡崎パパに中博史を起用したのは素晴らしいですね。
非常に渋い配役です。
でも秋生パパは矢尾一樹以外にありえないし、春原御大は関智一以外に考えられないと思います。
置鮎龍太郎も阪口大助も好きですし、実際に聞いてみるまではなんとも言えませんが。
そんなわけで、おそらく2ヵ月後くらいには開封してると思います。
そのときにはまた感想を書こうと思います。
……さっさとやれ、と。
いや、分かってるんですよ。
でもね、やるのが怖いんですよ。
経験上、精神に異常をきたすくらい感情を揺さぶられるのが分かってるんですよ。
耐性がついてる分、ダメージは低くなるとは思いますが、用心するに越したことはないです。
今日は他にも「蟲師」第7巻やら米倉千尋のニューアルバムやら、色々買いました。
しばらくは消化に専念します。
・「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」第7話
今週の「かしまし」は面白かったです。
国崎自重しろ!
宇宙人もっと自重しろ!
はずむは色々と自覚しろ!
今回の話で、私なりにこの作品に対する結論が出ましたよ。
結論「とまりとやす菜が絡まなければ面白い」
もうこれでいいような気がします。
ていうか、やす菜さんは本当に病院に行くべきだと思います。
明らかに視覚と味覚に異常があります。
きっとギャグでやってたのでしょうけど、全然笑えませんでした。
来週は眼鏡の人がメインらしいので、非常に楽しみです。
2/22(水)
フィギュアスケートおもしれえ……。
女子ショートプログラムを、朝までぶっ通しで見ました。
アメリカのサーシャ選手が、なんかもうすごかったです。
動きが活き活きしてて、本当に楽しんで演技してるのが伝わってきました。
1位になるのも当然の結果です。
もちろん日本勢もすごくいい演技をしていました。
荒川選手も村主選手も素晴らしかったです。
村主選手はもう少し点高くてもよかったと思うんですけどね。
やっぱり採点基準がよく分からないなあ。
でもフリーの演技次第では充分メダルを狙えますので、引き続き頑張ってもらいたいです。
安藤選手はちょっとミスが目立ったかな。
安藤がんばれ、超がんばれ。
・甲虫王者ムシキング
むしきんぐのしょうたいがちびきんぐだったなんて、ぜんぜんきがつきませんでした。
すごいとおもいました。
・遊戯王GX
「足をひどく骨折したから、恐竜の化石を埋め込んで治療した」
ぼくはばかなので、なにをいっているのかわかりませんでした。
でもすごいとおもいました。
2/21(火)
今日初めて「クイズマジックアカデミー3」なるゲームをやってみました。
これは、はまりますね。
4回やって2回優勝しました。
しばらくは散在の日々が続きそうです。
使用キャラはもちろん眼鏡っ娘の彼女です。
クイズゲームにはまるのは「すくすく犬福」以来ですね。
むしろ犬福のオンライン化を希望。
・本日のお買い物
道士郎でござる 第8巻
ぱにぽに公式ガイドブック 1・2
2/20(月)
「うえきの法則」おもしれええええええっっっ!!
林原めぐみ、グッドジョブ!
いまだその力衰えず!
声優界のトップランナー!
素晴らしい!
ブラボー烈千脚!
久しぶりに林原めぐみの全力を見せてもらいました。
やっぱりこの人、すごいです。
格が、違う。
確かにこれは、彼女にしか出来ない役です。
この番組本当に化けたなあ。
最後までしっかり視聴させてもらいます。
・今週の「テニスの王子様」
リョーマの手塚ゾーンキターーー!!
思わず鳥肌立ちましたよ。
そう来たか……。
死角に打たれた球の軌道を無理やり変える。
手塚ゾーン恐るべし。
でも、これってようするに、氷の世界は手塚には通用しないってことですよね。
結局跡部様は、ケガをしてない手塚には勝てないのでしょうか。
手塚ならタンホイザーサーブも返せそうですし、リョーマもおそらく攻略するでしょう。
しかし我らが跡部様のことですから、きっとまだ何かやってくれるはず。
期待しながら来週を待ちましょう。
テニス面白いなあ。
・「西遊記」第7話
やっぱり香取慎吾に孫悟空役は荷が重過ぎますって。
今回の話なんて、孫悟空の演技が生命線だったのになあ。
まあ、どこを見ても安っぽさ以外に何も無いからこそ、このドラマは成り立ってるわけですが。
でもわざわざ殺陣のレベルを下げるのはどうかと思う。
内村の空気読めてない全力の演技が楽しみなんですから。
2/19(日)
今日は「韋駄天翔」の放送がありませんでした。
だけどそんなことが問題にならないくらい、激しい一日でした。
「エウレカセブン」は作画のクオリティ高し、新番組「ボウケンジャー」の掴みはオッケー。
「マイメロ」はあれだけカオスな展開にしておいて、ええ話で落とす玄人の技。
そして「プリキュアSS」ですよ。
やっぱりこの番組、面白いです。
癒されます。
ソフトボールって、野球よりも点を取るのが難しい競技なんですよね。
1点の重みが違う。
だから強豪相手に1対0で試合が進むのも、全然おかしなことじゃないんですよ。
それでいて今回の試合のように、一打逆転の可能性を充分に秘めているんですね。
つまりソフトボールなら、強敵との接戦、そして逆転劇を自然に演出できるんです。
そのことを製作側はよく分かってる。空気読めてる。
ソフトボール正解。ナイスチョイス。
まあ、所々詰めの甘さは感じますが、全て許容範囲。
いい仕事してます。
このノリが一年続くことを祈るばかりです。
金の子はよく動くし表情もコロコロ変わるし、可愛いなあ。
そろそろ銀の子に焦点を当てた話も出てくるのかな。
あと、一応眼鏡っ娘出てきましたね。
どう見ても脇役ですが。
もっと出番を期待したいところ。
つーか、カレッチ弱え……。
来週か再来週あたりにはもう退場しそうな感じですね。
もうずっとヤマジュンネタでいいから、あと一ヶ月は頑張ってもらいたいな。
ついでにゴーヤーンの声優が紫の薔薇の人盛大に噴いた。
いや、全然気付きませんでしたよ。
森川智之、新境地開拓しすぎ。
2/18(土)
小笠原はすごいと思いました。
2/17(金)
特に面白いことはありませんでした。
何気なく見てたトリノオリンピックの放送がちょっと面白かったくらい。
冬季オリンピックの競技では、フィギュアスケートが結構好きです。
女子よりも男子。
力強さが魅力的です。
あと、スノーボードのハーフパイプも迫力があって良かったです。
もうなんていうか、あの高さと回転が実にCOOL。
どちらの競技も採点基準はよく分かりませんが、上手い人の演技は見てるだけで楽しいんですよね。
両者ともに日本はメダルを取れませんでしたが、国籍関係なくトップクラスの人の技は見ごたえがありました。
そんな一日。
女子フィギュアがまだ残ってますけど、そっちはあまり興味なし。
2/16(木)
「女子大生家庭教師濱中アイ」第5巻読了。
相変わらず露骨すぎる下ネタが最高です。
この漫画のギャグは全部直球ど真ん中勝負なんですよ。
あまりにもストレートすぎて、つい振ってしまうんですよね。
「また釣られたのか」という感覚に近いです。
そしてリンコ可愛いよリンコ。
的山リンコは
「天然」「薄い胸」「縁なし眼鏡」
という三種の神器を備えた貴重な人材です。
連載はそろそろ終わりに近づいてきた感じですが、彼女には最後までこの調子でボケ続けてもらいたいものです。
あと、5巻にはオマケとして、ミサキ&アヤナのリバーシブルしおりが付いてました。
……リンコは?
・「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」第6話
なんかもう、そろそろ感想を書くのも辛くなってきたのですが。
はずむの父親が出てくるたびにテンポが崩れてる気がします。
はっきり言ってうざいです。
月並子先生は個人的に許容範囲内。
ツンデレツインテールのとまりも、決して悪いキャラではないんですけどね。
ちょっと違うんですよ。
もういいから眼鏡とはずむがくっついちゃいなよ。
それくらいやってくれればこの作品に対する見方も変わると思います。
植田佳奈は相変わらず良い演技でした。
2/15(水)
いつものようにローソンでマガジンを立ち読みしつつ、ジャぱんの新作パンを購入。
最近のものでは桃屋の海苔パンが美味しかったです。
ローソンさんもっと入荷してください、買いますから。
初期の頃の食パンとかクロワッサンとかも好きでした。
あと、つい勢いで「プリキュアSS」の主題歌シングル
を予約しました。
4クールの作品はお金を落とさないとダメになる、ということを去年学んだので、まあいいかなと。
ナージャの例もありますしね。
管理人は「プリキュアSS」を応援してます。(特に金の子)
2/14(火)
100万個くらい貰いました。
2/13(月)
最近面白かったことは、バラエティっぽいニュース番組で女性キャスターが、米倉涼子のことを「エロかわいい」と言っていたことですこんばんは。
録画した「プリキュアSS」を繰り返し鑑賞してます。
自分でもこんなにはまるとは思いませんでした。
この作品には息切れせずに一年乗り切って欲しいですね。
・今週の「テニスの王子様」
今週は掲載されていて一安心。
跡部様の回想でした。
皇帝(カイザー)真田vs王様(キング)跡部様の一戦です。
えー、真田がどこぞの劣性雀士に成り下がってました。
跡部様強いなあ。
跡部様にはリョーマをもっと追い詰めて欲しいですね。
極限まで追い詰められたリョーマがどう反撃するのか、見ものです。
・「西遊記」第6話
今日の西遊記はいつにも増してクソでしたけど、空気読めてない内村と饅頭放り投げる八戒が面白かったので、全体としてはオッケーでした。
本当にこの番組は何がしたいんだろう。
2/12(日)
「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第2話を鑑賞。

「俺の名はカレハ。カレッチと呼んでくれ」
ヤマジュンキターーー!!
噴いた本気で噴いた。
なんだ、このアニメ……。
私の中で瞬間最高熱中度は、マイメロや韋駄天翔に並びました。
予定調和をこんな形で崩すとは、プリキュアSS……恐ろしい子!!
カレッチ、ものすごくノリがいいなあ。
好感度大幅アップですよ。
話の構成も実によく出来てると思います。
2話の段階で名前を呼び合うのはアリですよ。
全然違和感ありませんでした。
むしろ五年前にすでに接点があるわけですから、決して早すぎるということはないんですね。
もしかしたら、そういった展開を今のうちに消化しておいて、さらに一歩踏み込んだところを目指そうとする意図があるのかもしれません。
前作との差別化の意味でも、意欲的な試みだと思います。
おかしいなあ、なんでこんなに面白いんだろう。
前作まではあんなに嫌いだったのに。
キャラがツボにはまったというのはあります。
金の子が「やんちゃな中にも元気な女の子らしさを残している」という、個人的に理想とするボーイッシュキャラなんですよね。
銀の子もお嬢キャラのテンプレから微妙に外れてるのが好印象。
この二人が舞台の中でしっかりと動いてる。
そこが気に入ったんだと思います、と他人事のように分析。
基本的にうざいキャラがいないのもいいですね、敵の名前はウザイナーですけど。
あとは正々堂々と戦ってくれれば文句ないです。
一昨年みたいにだまし討ちまがいのことをしなきゃいいです。
一つ要望があるとすれば、眼鏡っ子を出して欲しいことくらいです。
縁なしでお願いします。
管理人はプリキュアSSおよびカレッチを応援してます。
・今週の「韋駄天翔」
忍術の種明かしをする展開になるとは思いませんでした。
てっきり、Xゾーンは本当になんでもありだと思ってたので。
しかしメット男はボロボロに負けておいて、なぜあんなに偉そうですか。
マジシャインといい勝負ですよ。
しかも
「MTBの常識を無視した、厳しい特訓だ」
て、いや、待てと。
今までは常識の範囲内での出来事だったのかと。
どんだけ厳しい世界なんだ、MTBって。

と思ってたら目隠しプレイキターーー!!
はい、おっしゃるとおりでした。
心眼で戦えるスポーツは韋駄天バトルと中学生テニスくらいです。
そんなこんなでいざ勝負。
忍者は分身の術や空中走法で主人公を翻弄します(注:これはMTBのレースです)が、全て見破られます。
忍術が通用しなくなった忍者は、ここで本気を出します。
すごく速い忍者、さすがは風の韋駄天バイク所有者です。
いや、だったら最初から本気でやれよ!
多分真面目に走ってたら勝ってたよ!
戦闘力も高い、MTBライダーとしても一流、まさに隙なし!
こんな無敵な忍者に勝ったチームSTのリーダー・鮫島ガブって、どんだけ強いのでしょうか。
結局勝負はザコ敵の邪魔によって決着つかず。
鮫島兄の「ガブ(弟)に報告するぞ!」というセリフが印象的でした。
先生に言いつけるぞですかそうですか。
忍者は今後も出てくるみたいなので楽しみです。
かませにならないことを祈ってます。
2/11(土)
・「ガンダムシードディスティニー」再放送第12話
シン・アスカ、マジでエースパイロット。
4艦隊&新型MA撃沈て、無茶にもほどがあります。
でも表情は狂人。
出てくるセリフは「滅ぼしてやる」
締めはアスラン。
マジ報われない。
しかし、鈴村健一は本当にいい仕事してますね。
覚醒前後での声の変わり具合が絶妙です。
あと、やっぱりトダカ艦長、軍人には向いてませんよ。
人格的には立派な人ですし、転職をオススメします。
来週はものすごく面白いので、一度見た方も是非鑑賞しましょう。
砂漠の虎のサイコガンは必見です。
2/10(金)
日本橋にて、色々買ったり買わなかったり。
最近は葉鍵系以外のパソゲーをやる気力もなかったりするのですが、今日買った「よつのは」というゲームは発売前からちょっと面白そうだと思ってました。
気が向いたらもしかしたらやってみるかもしれません。
しかし相変わらず眼鏡分は補給できず。
世界中の眼鏡から、縁なんてなくなればいいのに。
2/9(木)
最近面白かったことは、ノベル版「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」
の著者があかほり先生じゃなかったことですこんばんは。
一日中寝てました。
風邪パワーすげえ。
・「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」第5話
「病院行け」で終わりそうな気がするのですが。
原因不明なんですよね。
トラウマがあるわけでもないですよね。
せめて親には相談できないものでしょうか。
いまいち、やす菜のことが好きになれません。
というか宇宙人お前なんとかしてやれよ。
音楽の使い方は上手いと思いますよ。
OP、ED両方とも好きです。
植田佳奈ボイスも相変わらず激ハマリ。
そんな感じで今のところ、「かしましは声優アニメ」という評価は変わりません。
これから面白くなっていくのかなあ。
2/8(水)
「コマコマ」終わっちゃいましたね。
結局、第二部になってから最後まで主人公がほとんど活躍しませんでした。
というか、いつから聖一が主役になりましたか。
どのあたりから打ち切りが決まっていたのかは分かりませんけど、どうせ中途半端に終わるのなら第一部のノリを最後まで続けて欲しかった、というのが正直なところです。
この終わり方だと、聖一対名人の戦いを描きたかったから無理やり時間を進めたとしか考えられません。
確かに熱かったんですけど、それで主人公の扱いがないがしろになっちゃ本末転倒ですよ。
残念な作品でした。
次回作に期待、……してもいいのかなあ。
眼鏡っ娘を描く才能はあると思います、本当に。
褒め言葉です。
2/7(火)
風邪を引いた理由:水銀橙の画像を集めるのに夢中になって夜更かししたため
2/6(月)
「うえきの法則」に林原めぐみががががっ!!
どんだけ声優豪華なんだこの番組。
来週必見マジ必見。
・「西遊記」第5話
やっぱりキン斗雲の意味ねえええええ!!
悟空はただ空を飛びたいだけなのか、そうなのか?
ストレスが溜まったから「ムッキー!」と叫んで飛行、スッキリしたところでいざ戦闘、ですか?
本当に何がしたいんだこの番組は。
まあ、今週はまともにバトルがあったので楽しかったです。
ここまでしょっぱいバトルも中々お目にかかることはできません。
ただ、内村が空気読み始めたのが残念ですね。
みんなに合わせて動きがもっさりしてました。
絶対に演技指導の方向が間違ってると思います。
ゲストの女の子は可愛かったです。
2/5(日)
管理人は「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」を応援します。
いやあ、警戒しながら見てたんですけど、普通に面白かったです。
敵の名前紹介されたとき、不覚にも噴いてしまいましたよ。
前回まで→ザケンナー
今回→ウザイナー
なめとんのか!
最高です。
製作スタッフ空気読めてる。
今回は敵を倒したら、ちゃんと癒すみたいですね。
力でねじ伏せるのではなく、浄化する。
偽善っちゃー偽善なんですけど、タイトルに合わせた内容を作ろうとしているところは好印象。
子供向け番組としてはいいと思います。
新主人公二人もなかなか感じが良いですし、OP、ED共に力が入ってて見ごたえアリ。
あとはこのクオリティを1年維持出来るかどうかですけど、まあそのときはそのときですね。
まったく、日曜の朝は楽しいなあ。
・今週の「韋駄天翔」
メット男は強キャラ扱いなんでしょうけど、全然威厳が感じられませんね。
やっぱりあの学校バトルでの失態が痛いです。
落とし穴に落ちて縛られて人質て、それどこのドジっ子ヒロイン?
ていうか風使いの人やばすぎ!
忍者はアカンて。
メット男との対決も霞む霞む。

目くらましで逃げながら

全力で名刺を置いて去る恥ずかしがり屋の忍者(MTBライダー)

空から現れる忍者(MTBライダー)

そのまま空を走る忍者(MTBライダー)

分身する忍者(MTBライダー)

手裏剣で暴力行為に及ぶ忍者(MTBライダー)

もっと分身する忍者(MTBライダー)

再び浮上、もはやMTBに乗ることすら放棄した忍者(MTBライダー)
あんた絶対MTBのこと好きでもなんでもないよね!
結論:この忍者はMTBライダーとして一流なのではなく、普通に戦闘力が高いだけ
スタッフもこの番組の空気掴んできましたね。
お兄ちゃんっ子なまことも可愛いです。
来週も忍者が大活躍、忍者好きな皆さんもぜひ見ましょう。
「韋駄天翔」はMTBでレースをするアニメです。
2/4(土)
無性にシューティングゲームをやりたくなったので、DCを引っ張り出して「ギガウイング2」やら「マーズマトリックス」やらをやってました。
「ギガウイング2」はまだコンプしてなかったんですよね。
久しぶりにちょくちょく進めてみようと思います。
「マーズマトリックス」もやり込むってほどではありませんけど、金塊が目の裏に焼きつくくらいにはハマりました。
でもコンプは無理です。
背景色変更のオプションを買うための必要得点が高すぎです。
私程度の腕ではあと1000回くらいスコアアタックしないと買えません。
1000回程度で泣くなって言われればそれまでですが。
そんなこんなで最近シューティング熱が上昇中。
何か新作買ってみようかな。
・「テニスの王子様」第32巻読了
くそう、やっぱり対氷帝戦面白いなあ。
なんで忍足は人気があるんだろう。
どう見ても美しい魔闘家鈴木です。
あと280話は本当に名場面ですね、改めて思います。
隙がない、全く隙がない。
どのコマも面白いって反則ですよ。
向日おいしすぎ。
テニス最高。
2/3(金)
気晴らしに梅田へ繰り出しました。
久しぶりに祭太鼓のしぐれカツを食べました。
最高でした。
「ローゼンメイデン」ってかなり人気あるんですね。
どこの本屋に行っても6巻以外は売り切れてました。
いや、人気あるのは知ってましたけど、まさか梅田で買えないとは思いませんでした。
再版待ちかなあ。
GYAOで「銀河旋風ブライガー」の放送が始まってます。
見たかったんですよ、ブライガー。
昔から主題歌だけは知ってて、スパロボやってからはずっと気になってたんですよね。
GYAOおいしいなあ。
そんな一日。
2/2(木)
電撃大賞応募用の原稿、完成!
合計78枚、痛みに耐えてよくやった、感動した!
>>●応募規定
>> 〔長編〕=ワープロ原稿の場合80〜120枚。縦書き。
>>80〜120枚
orz......
あ、あと2枚・・・・・・。
もう少し、がんばってみます・・・・・・。
はいはい水増し水増し・・・・・・。
現在の執筆状況 78/128
2/1(水)
ぐーぐるさんは縁なし眼鏡をかけた黒髪のメイドさん。
与えられた仕事を機械的にこなす優秀な処理能力。
エッチな単語を入力しても真顔で結果を表示。
でも内心ではちょっとドキドキしてる、それがぐーぐるさん。
チャームポイントはつり目がちな瞳、コンプレックスは薄い胸と口下手なこと。
普段は地味なぐーぐるさん。
でも記念日にはさり気なくオシャレをして自分をアピールする、それがぐーぐるさん。
朝から雨が降っていたので引きこもってそんなことを考えてました。
現在の執筆状況 65/110