6/30(金)
「グランファンタズム」が正式名称なんですね。
ずっとグランファン「ダ」ズムだとばかり思ってました。
某としたことが、うっかりうっかり。
さて、いつの間にか手元には「アイシールド21」のコミックスが19巻まで揃ってるわけですが。
ちょっと読むのに夢中になってるので、明日にでも読み終わってから感想などを一つ。
他にも「おおきく振りかぶって」とか「夢使い」とか、なんか色々古市で買いました。
こちらもそのうち何かしらの感想を書けたらいいなと思います。
6/29(木)
「イリスのアトリエ グランファンタズム」
が無事届きました。
前作までとは違い、今回の限定版はコンパクトな仕上がり。
置き場所に困らなくて済むのは結構なのですが、ちょっと寂しいような寂しくないような。
ともあれ、ひとしきり愛でた後はそっと封印。
二ヵ月後くらいにやり始めるつもりです。
PS2版「うたわれるもの」の発売と思いっきりかぶってますが、そこは気合でなんとか。
・「ハルヒ」DVD1巻以降にはトレーディングシール同梱
バ、バカかてめェェッ!!(範馬勇次郎っぽく)
誰ですかそんな企画考えた人と、通した人。
正直、付属のサントラには惹かれつつあるのですが、こんなことされちゃたまったもんじゃないです。
仮に5種類のうち必ず1枚はお目当てのシール(たとえば長門)だったとしましょう。
一度くらいなら、引きの力を信じてシールゲットに賭けるのもありかもしれません。
でも7回全部引き当てるなんて無理です、不可能。
毎巻お目当てのシールが入ってるとも限らないし。
全巻揃えてもコンプリートできないってどうよ?
DVDですよ?
カードやポスターなんかとは訳が違うんですよ。
そりゃあたまにゲームなんかでも初回特典がトレーディングカードだったりしますよ。
でもそれはそのゲーム単体に的を絞ればいいのですから、まだマシなんですよ。
毎巻トレーディング仕様て。
コンプリートしようと思ったら最低でも35枚は買わなきゃいかんのですよ。
もちろんシークレットシールも引き当てることが前提ですよ。
なめてんのか。
どうせなら「ひぐらし」
くらい露骨な方がまだ分かりやすくていいです。
最終回直前でこれはちょっと引きますよ。
京アニ終わったかなあ、まだ信じたいなあ。
せめて「Kanon」ではこういうことをしてくれないよう、願うだけです。
6/28(水)
「獣王星」面白かったです。
最後まで勢いのあるアニメでした。
11話という短い期間でよくまとめられたと思います。
堂本光一の声も違和感なかったし、小栗旬もあれはあれで最終的には味が出ていました。
そして来週からはついに「ハチクロ」第2期が来る!
何の不安も持たず、来るべき日を待つことにしましょう。
「ひぐらし」も今週はさすがに飛ばしてましたね。
保志総一郎はこういう狂った役をやらせたら並ぶ者なしというか、最高です、はい。
物語的には突っ込みどころ満載でしたが。
暇潰し編はやらないと思ってたのでちょっと意外。
楽しみではありますが、話数的に余裕あるのか、という懸念がますます高まるのですが、どうでしょう。
目明し編さえきっちり要所を押さえてくれれば文句はないんですけどね。
さあ、いよいよ明日は「イリスのアトリエ グランファンダズム」の発売日です。
公式サイトで発売直前PVを公開中ですので、興味のある方は必見。
通販組の身としては、発売日に商品が届くかどうかだけが心配であります。
6/27(火)
「バイオハザード4」マーセナリーズ、ステージ1ハンクで15万突破。
まだまだいけそうな気はしますが、とりあえず一旦休止。
ハンクは使いやすくて楽しかったです。
処刑が楽しい楽しい。
ウェスカーは強いのは分かるんですけど、ちょっと使いにくいかな。
慣れれば最強だろうということは間違いないのでしょうが。
いずれにせよ、キリがないので後ろ髪を引かれつつも封印することにします。
やるべきことをやろう、うん。
6/26(月)
最近の「アイシールド21」はかなり盛り上がってますね。
今週は特に神がかってました。
伏線の張り方も上手いのですが、王道な展開への持っていき方が非常に上手いんですね。
阿含ノーマークは熱すぎですよ。
この熱さは「スラムダンク」の湘北対山王戦並み、と言ったら言い過ぎかもしれませんが、それくらいの迫力は確実にあります。
絵も丁寧だし、古市でコミックスあったら買ってみようかな。
アメフトのルールはほとんど知りませんが。
「ネウロ」も見せるべきコマの見せ方が上手いんですよね。
次のページで何かが来る、とは分かってても、それでも面白い。
あの女学生が教授を殺す、というのは多くの人が予想してたと思うんですよ。
しかし彼女が殺害対象から離れることで、読者に「あれ?」と思わせるんですね。
「間違ってたかな?」あるいは「どうやって殺すんだろう?」という疑念を抱かせることに、ここでは成功してるわけです。
その疑問にたった1コマで答えているところが、この漫画の秀逸な点なのです。
まさかナイフくわえてダイブはそうそう予想出来ないでしょう。
ダイブは予想出来ても、ナイフくわえては無理っす。
この1コマは松井先生にしか描けない。
本当にこの作品はよく考えて作られていると思います。
狂った人間の描き方が素晴らしい。
「テニスの王子様」が載ってない週は寂しいけど、それでも面白いですよ、ジャンプ。
読んでない漫画が多いのは確かですけど、まだまだ充分戦える。
6/25(日)
・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第20話
雨が降ると強くなるドロドロン。
地面が泥になれば強くなるのかもしれません。
今日の舞台は雨降る森の中。
ドロドロンにとって最高のコンディションでの戦いでした。
だけど、巨大化だけはダメです……。
巨大化は死亡フラグなんだ……!
なぜそれが分からない……!
得意の緊縛プレイも通じず、あっけなく撃沈。
悲痛さも慟哭も何もないまま、ある意味彼らしい最期でした。

ドロドロン、第20話にて殉職。
埋葬方法:風化および散骨
ドロドロンは面白いキャラではあったんですけど、ちょっと物足りなかったかな。
やはりカレッチを超える人材はいないのか。
次からはいよいよ満と薫が本格的に敵対することになるようです。
最近、この二人の変化が見ていて面白いんですよね。
特に薫とみのりのやり取りが微笑ましいです。
それだけに、これから訪れるであろう修羅場展開が楽しみです。
・今週の「韋駄天翔」

主人公のピンチに颯爽と現れるタイガお兄ちゃん!

やったぞ僕らのタイガお兄ちゃん! すごいぞ、かっこいいぞ!

そんなタイガお兄ちゃんに絡みつく魔の手!

身動きの取れないタイガお兄ちゃんに、ダイレクトアタック!

ドッカーン! うわー!

やっぱりいつものタイガお兄ちゃんでした。
今日はタイガおにいちゃんが相変わらずだったり、ツンデレガブが可愛かったりと、なかなか安心な内容でした。
来週は忍者も出てくるし、歩も暴走するしで充実な内容の予感。
あと、全然関係ないですけど

この二人を見て龍虎外伝を思い出したのは俺だけでいい。
不破刃メインで使ってました、はい。
6/24(土)
DSで「SNKvsCAPCOMカードファイターズ」って、本当に出るんですね。
ますますDS購入意欲が沸いてきたわけですが、どこに売ってますか。
このゲームの発売までには手に入れておきたいなあ。
・「MUSASHI GUN道」第7話視聴
衝撃!
明智光秀はガン鬼に操られていた!!
な、なんだって〜〜〜!?
悪いですけど、これ間違ってますよ。
光秀はバラモンの力に操られてたんですよ。
世界のバランスを保つための犠牲者なんですよ、光秀は。
悲劇のヒロインなんですよ。
前回が総集編だったので今回はクオリティ上がってるのかな、とも思っていたのですが、杞憂でした。
今までと同様、相変わらずひどい出来に安心安心。
今後タクアン和尚の出番は減りそうですが、賢者の舞はきっと忘れることができないでしょう。
全くムダのない彼の動きは、今でもまぶたの裏に焼きついてます。
忘れさせてください。
6/23(金)
気持ちを切り替えるために、「涼宮ハルヒの憂鬱」第0巻
を鑑賞。
やっぱり第1話が一番好きですね。
ここまで狙って作るのも相当難しいと思います。
オマケのサントラも聞いたんですけど、チープなようでかなりクオリティ高いんですよね。
中毒性の高い、良いBGMです。
その後メイキング映像を見て噴いた。
ちょ、あのCMの宇宙人、石原監督かよ!
あんたいったい何やってんだwwwwwwwww
意味ないよね、全く意味ないよね。
こういう力の入れ具合を間違ったところが京アニクオリティ。
大好きです。
ノンテロップのOP&EDも収録されてるし、なんかもうこの巻だけで満足しちゃいました。
1巻以降は様子見かなあ。
収録内容次第では特攻するかもしれないので、もうちょっと情報が出るのを待ちます。
・グラファン劇場第二幕公開
あれ、ちょっと面白いですよ?
もしかして今回はシナリオにも期待していいのかな?
というか、ギャル語読めないよギャル語。
誰か、翻訳を……。
6/22(木)
試合が終わっても起き上がれない中田選手の姿が、印象的でした。
悔しいの一言では言い表せないくらいの、多くの想いがあったことでしょう。
間違いなく彼は日本のキーパーソンでした。
川口選手も孤軍奮闘に近い状態で、何度も危機を救ってくれました。
彼がいなければもっと悲惨な結果に終わっていたかもしれません。
個人的には、一番期待していた玉田選手が点を取ってくれたので満足してます。
今大会の中でも記憶に残る名シュートだったと思います。
どうせならこのままブラジルには以後無失点のまま優勝してもらいましょう。
今回のワールドカップでブラジルから点を取ったのは、日本の玉田圭司だけ。
それも先制点。
そういう記録、作りましょうよ。
そうやって慰めるしかないですよ、もう。
ともあれ、皆さん本当に、本当にお疲れ様でした。
今はただゆっくりと休んでください。
日本のワールドカップは、もう幕を閉じたのですから。
6/21(水)
最近マイピクチャに「ありんすフォルダ」を作ったのはここだけの話。
「ひまわりっ!」は作品自体はアレですけど、ありんすだけは異彩を放ってますね。
狂った目で発砲するシーンを見て以来、ありんすの虜です。
正式な名前は覚えてません。
「涼宮ハルヒの憂鬱」第12話、鑑賞。
キョンが指だけでリズムに乗ってたり急いで飯かきこんだりと、にくい演出もさることながら、ライブ感出まくりの後半とか、随所に張り巡らされた
伏線とか、毎度のことながらクオリティ高いです。
あとはもう終わりに向かって一直線ですね。
「ひとめぼれLOVER」はアニメで見てみたかったなあ。
なぜなら長門がメインだから。
「ひぐらし」は、大事なシーンカットしすぎたせいでいまいち盛り上がりに欠けますね、祟殺し編。
「彼」が殺害を決意する一言はなくなってますし、鷹野のセリフも大幅に省略、亀田君なんて存在そのものがなかったことにされてます。
イリーのセリフも「しかし〜ありがとう」じゃないですよ、「だから〜ありがとう」なんですよ。
全然意味が変わってきますよね。
祟殺し編は特にまとめるのが難しいと思いますけど、もう一歩踏み込んでもらいたいところ。
個人的には野球対決のところ、1話丸々使っても良かったと思ってます。
やっぱり2クールは短いなあ。
3クールやりましょうよ、延長して。
・「グランファンダズム」公式サイトでグラファン劇場公開中
意外にも、メーナは泣き虫キャラだった!
いいぞ、その調子だ。
使用キャラ確定ですよ。
ていうか、クマーーー!!
6/20(火)
すでに興味はバスケットボール世界選手権に移りつつありますが、何か?
サッカーですか? 応援してますよ。
現在無失点のブラジル相手に、頑張って最低でも2点差以上の点差で勝ってください。
オーストラリアが勝ったらそこで試合終了ですが。
まあ、そのオーストラリアも賭博疑惑なんてものがあってもしかしたらってことなので、可能性はあるんですけどね。
どんだけ他力本願なんだよ、と。
勝敗は別にしても、今回のワールドカップは気に入らないことが多いです。
審判の誤審、疑惑のジャッジ、進路妨害。
クロアチアの選手の態度にも腹が立つ。
それに対して何も言わない審判にもやっぱり腹が立つ。
お願いしますから、もっと見ていて気持ちの良い試合をしてください。
日本の予選敗退が決まったらもう見るのやめようかな。
・今週の「テニスの王子様」
千歳退部!
やってくれたぜ許斐先生!
これは面白い。
まだまだ許斐先生のことを理解してませんでした。
すごいよ許斐先生、千歳を使い捨てちゃったよ。
思い切ったことをするなあ。
対四天宝寺戦のオーダーがまた熱い。
手塚のダブルス! そういうのもあるのか。(孤独のグルメ風に)
いや、可能性としては考えてはいたんですけど、てっきり白石と戦うものだと思っていたので、これは完全に不意打ちです。
乾の表情がまた面白い。
すごいなあ、この笑ってるんだか面食らってるんだか分からない微妙な表情は、なかなか描けませんよ。
黄金ペア(というより菊丸)の出番がないのも予想外だし、タカさんがシングルで出るのも予想外。
千歳が抜けたことでここまで劇的なオーダーになるなんて、本当に恐ろしい漫画です。
そして何より、お互いのオーダーを完璧に把握し合ってる両校の顧問が面白すぎます。
相手のどの選手がどの枠で出るのか分かった上で決めてますからね。
中学テニス界では我々の知らないセオリーみたいなものがあるのでしょうか。
いやあ、テニス面白いなあ。
やっぱり青学が絡むと途端に面白くなります。
しかも第一試合は不二からですよ。
これで盛り上がらない方がおかしいですよ。
絶対に勝つの分かってますけど。
でも、個人的にはタカさんに勝ってもらいたいんですよね。
リョーマの勝ちは確実として、おそらくダブルスもどちらかが勝つ可能性が高い。
となると、不二の敗北に期待することになる、のかな?
でも許斐先生のことですからね、不二は勝つと思います。
「5-0から勝つ」「目が見えなくても勝つ」というアホな勝ち方をしてきた不二のことです。
次は毒手使いの白石によるダイレクトアタックを喰らい、「毒を盛られながらも勝つ」という展開を楽しみにしたいところですね。
……でも、やっぱりタカさんのシングルスは無いっすよ。
手塚でいいじゃん。
百錬自得の極みがあれば樺地みたいな相手じゃない限りまず負けないんですから、使わない手は無いですよ。
誰が来るか分かってるのなら、なおさらです。
今の手塚はビッグバンさえも倍返しできるんですから、パワー勝負だろうがなんだろうが関係ないですよ。
慣れないダブルスで奇策を弄するよりも、確実に勝ち星を一つ取っておくべきでしょう。
そのダブルスだって、手塚じゃなくても勝てる可能性はあるわけですし。
いや、もちろんもうこの試合以外にタカさんの出番がないことは分かってますけども。
勝って欲しいですけども。
6/19(月)
ジ ー コ マ ジ ッ ク 炸 裂 !
物 理 的 に !
6/18(日)
今日は「プリキュアSS」がなかったのでちょっとしょんぼり。
まあ、それだけドロドロンの寿命が延びたと思えばいいかな。
さて、いよいよ今夜は対クロアチア戦ですね。
先日の試合を見返してみて思ったんですけど、日本も点差ほどの力の差はないんですよね。
過ぎたことをとやかく言っても仕方ありませんが、もしも例の誤審がなければ勝っててもおかしくなかったし、悪くても引き分けだったでしょう。
なので決して悲観的にはならずに、勝利を信じて応援します。
持てる力を全て出しきってくれることを願います。
・今週の「韋駄天翔」
この番組、また盛り上がってきましたね。
最近「バイオハザード4」をやってるせいか、今日の放送は見ていてお腹痛かったです。
ゾンビ〜て、セリフで言うなよ!
あと、主人公が窓をぶち破った瞬間、絶対
「うおっ、まぶし!」
って突っ込んだ人いますよね。
というか私が突っ込みました。
うおっ、まぶし!
狙ってやってるかどうかはともかく、このアニメは絶妙なタイミングで時事ネタを盛り込んできます。
構造欠陥MTBとかもありましたね。
メット男の中の人が「GUN道」の主人公なところも良し。
声優ってすごいなあ。
「うたわれるもの」のベナウィのような二枚目からメット男のような変態、そしてMUSASHIのような(設定上は)やんちゃ系のキャラまで演じ分けてますからね。
ベテランの技というか、プロの仕事を感じさせてくれます。
MUSASHIは演技云々でどうにかなる問題ではないですけど、それはさておき。
最近のメット男はなんか、苦しんでる様子が薬の切れた禁断症状に見えて仕方ありません。
もしくはガン鬼に心を支配されてる状態。
中の人同じですし。
洗脳されても正気を保てるというのはすごいことなんでしょうけど、うん、頑張れ。
いつか報われる日も来るさ。
次回、ガブの誘惑。
こいつ、誘ってやがる!
もちろん、性的な意味で!
6/17(土)
「MUSASHI GUN道」第6話を視聴。
総 集 編 で し た 。
信じられない。
このクオリティで、第6話の時点で、総集編。
ひどい、ひどいなあ。
本当にこのアニメは期待を裏切らない。
「シードディスティニー」でもここまではやりませんよ。
でもその分、新規カットの作画はいつもよりマシでした。
このレベルでマシだと思える時点であれですが。
ああ、もちろんシナリオは相変わらずでした。
「なぜ後ろに月が!?」
それはこっちが聞きたいよ!!
6/16(金)
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第11話で、長門が最後にタッチした文章の内容がどうしても解読出来ない今日この頃、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
一文字目が親指ってありえねー。
かな入力やアナグラムの可能性も考えてみたのですが、それでも意味の分からない文字の羅列にしかならないと思います。
京アニのことだからきっと何か意味があるだろうと思ってるのですが、考えすぎでしょうか。
ノストラダムスの大予言ばりの解釈をしないと分かりませんよ、これ。
あと、今日は本屋でいくつかコミックスを購入。
・ハヤテのごとく! 第7巻
・DEARBOYS ACT 第22巻
・女子大生家庭教師濱中アイ 第6巻
・スクールランブル 第13巻
氏家先生はマガジンで新連載が始まりましたね。
う〜ん、眼鏡さんの眼鏡に縁があるのが気になります。
突っ込むところそこだけかよ、そこだけですよ。
眼鏡チェンジイベントでもない限り、ちょっと素直には受け入れられませんね。
スクラン13巻は表紙が播磨&天満。
すげえよ、二週目突入しちゃったよ。
小林先生はもう、あれですね、意地になってますね。
何がなんでも晶を表紙にしないつもりですよね。
いや、意図は分かるんですよ、13巻はちょうど節目ですし。
この巻の表紙は主役二人がベストだとは思います。
だけど、もしこれで「以降はコンビで表紙」とかになると、もう晶がピンで表紙を飾る機会はなくなるわけですよ。
考えすぎかなあ、最近考えすぎることが多いなあ。
でもこの晶の表紙ネタは、今ではスクランを読む上での一つの楽しみになってるんですよね。
そういう意味では小林先生の作戦勝ちとも言えます。
これで「最終巻なのになぜか表紙は晶」とか意味不明なことしてくれたら面白いかもしれません。
本編の方は今、バスケ編のとき以上にアレですが。
うん……、沢近は出てますけど……。
うん……。
うん…………。
コメントも浮かばない。
6/15(木)
朝からずっと雨でした。
むかついたので一日中ドラクエ3をやってました、急に思い立って。
勇者、賢者、賢者、賢者、わはー。
6/14(水)
安西先生「私だけかね? まだ勝てると思ってるのは…」
三井寿「こういう展開でこそオレは燃える奴だったはずだ…!!」
桜木花道「やっと……、ダンコたる決意ってのができたよ」
うん、なんか、だいぶ楽しくなってきました。
ここまで絶望的な状況だと、かえって面白いです。
現時点、日本はグループ内で最下位。
そんな状態で、FIFAランキング1位の王者ブラジルと、そのブラジルと大接戦の末に敗れて後がなくなり死に物狂いでかかってくるクロアチアを相手に戦い、少なくとも1勝以上の成績を残さなければならない。
負けることは、許されない。
何このサッカー漫画。
ワールドカップおもしれえ。
日曜日が待ち遠しいです。
6/13(火)
昨日の日本戦がショックで、何もする気力が起きません。
二勝一分けで本選進出とか、大きなことを言ってすみませんでした。
思いっきり素人の考え方でした、笑ってやってください。
あのドイツ戦で見た華麗なプレイは幻だったのでしょうか。
奇跡を信じたいなあ……。
「ホスト部」を見て多少は癒されたのが救いでした。
子安は本当に素晴らしい。
そんな感じで、落ち込んでるときに「うたわれるもの」の例のシーンを見たので、悲しいやら悔しいやらが相まって本当に辛かったです。
くそっ、なんて時代だ!
日本も力は持ってるんですよ。
ドイツ戦での覚醒した高原選手の2得点もそうですし、いつの試合だったか忘れましたが、中村選手の振り向きざまのスーパーミドルシュートは今でも覚えてます。
一流と呼べるだけのプレイはできるはずなんです。
でも、どんなときでもその力を100%発揮できないとダメなんですよ。
日本は技術や身体能力云々よりも、精神的な面でまだまだだと思います。
それでも、まだ望みは捨ててません、当然です。
奇跡を、奇跡を信じさせてください。
と、まあそんなこんなでぐだぐだ言ってるわけですが。
自分の生活と全く関係のないことでここまで一喜一憂できるってことは、それだけ楽しんでるってことなんですよね。
願わくば、もっとハッピーな気持ちで楽しませてもらいたいものです。
がんばれ、超がんばれ。
ドラマチックな展開を、心から期待してます。
6/12(月)
全仏オープンテニス男子はナダル選手が二連覇という結果に終わりました。
ナダル選手強いですね。
粘り強いというか、勝利への執念がすさまじい。
これでクレーコートでの試合は60連勝ですか。
さすが、クレーの天才という二つ名は伊達じゃないですね。
さらなる飛躍に期待してます。
サッカーワールドカップはいよいよ日本戦が始まりますね。
後はもう祈るだけです。
勝利を信じて、テレビの前で応援してます。
・今週の「テニスの王子様」
シーサーボールキターーーーー!!
もしくは孫六ボールキターーーーー!!
……何人の人が元ネタを知ってるか分かりませんが、まあいいや。
橘さんは必殺技を繰り出すも、やっぱり負けました。
しかし彼はあえて千歳の死角を狙わなかった、だから負けたのだ、ということでなんとか対面を保てました。
良かった、かませ返上万歳。
どうやら無我の第三の扉はリョーマと金太郎が開くみたいですね。
じゃあ幸村はどうなるのかな。
なんか、最近は決勝戦まで連載が続くのかどうかが心配なんですよ。
いざ決戦! 未完! それどこの男坂? という展開が頭をちらついてます。
ま、次からは青学の試合に移行するでしょうし、今はそっちを楽しみにしてます。
6/11(日)
「マイメロ」見ててケンシロウの恋愛フラグ噴いた。
そんなフラグの立て方知りませんwwwwwwwwwwww
ウサミミ仮面出てこなくても、ある程度のカオスは保ってますね。
裏番組の「GUN道」は大変だ。
マイメロの裏番組じゃなかったとしても大変だ。
・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第19話
プリキュア販促必死だな!(お約束)
それはそれとして、金の子と銀の子の仲の良さは異常。
こんな話のときくらいケンカしやがれこのやろう。
どんだけ人間できてんだ、大好きです。
満と薫も手ぬるいなあ。
物質を消し去る(異次元に転移する?)ほどの力があるなら、その力で直接攻撃すればいいじゃない。
精神攻撃系の展開は好きですけど、そういうのはドロドロンの役目だと思うのですよ。
そのドロドロンもキャラ的にはあと一押しなのですが、やっぱりちょっとインパクトが足りない。
足りないまま、もう最期を迎えそうなわけですが。
何も活躍できないまま終わりそうですね。
というかラストの塗り絵はひどいです。
次回にも死にそうな同僚に対して、鼻毛かきましょうは反則です。
ドロドロン報われないなあ。
・今週の「韋駄天翔」
「GUN道」のせいですっかり影の薄くなった韋駄天翔。
でも今日は面白かったです。
作画も良かったし、まこっちゃんかわいいよまこっちゃん。
最近全然目立ってないけどかわいいよまこっちゃん。
しかし、Xゾーンの住人はなぜバトルにこだわるのでしょうか。
捕まえたんだからそのままエンブレム奪えばいいじゃない。
紳士的というか、バカというか。
歩はかなりおいしいキャラですね。
豹変ぶりもそうですが、全く役に立ってないところもナイス。
これが妹キャラだったら文句なしに萌えてるところなんですが、残念です。
ていうか、病院連れて行け。
チームXのリーダーはやっぱりメット男でした。
何か目的があるかと思えば、ただ単に洗脳されてただけでした。
つ、使えねえ……。
ヘタレ街道まっしぐらだなあ、メット男。
あと、MTBサーファー噴いた。
一流のMTBライダーともなれば、波にだって乗れないとダメなんですよ。
しかも主人公、津波に巻き込まれそうな弟を助けると見せかけてガン無視なんですよ。
まさに外道!
噴いたと言えば、フレイムカイザー商品化も盛大に噴いた。
そんな、買ったその日にパクられそうな派手な自転車いりません。
売れるのかなあ。
次回予告もカオスたっぷりでしたね。
まこっちゃんダークチェンジ噴いた。
スリラー噴いた。
マイケルネタはもうやったっつーの。
本当に何がしたいんだこの番組は。
6/10(土)
「GUN道」第5話を視聴。
今回もひどかった。
ひどいなあ、本当にひどい。
具体的なことを言うまでもなく、何もかもひどい。
おかげで、この番組を見るのが一週間の楽しみの一つになってます。
今のところお気に入りのキャラは、ぶっちぎりでタクアン和尚です。
賢者の舞をもう一度見てみたいです。
あんなに無駄のない動きは初めてでした。
最近は「バイオハザード4」のオマケゲーム「ザ・マーセナリーズ」ばっかりやってます。
チェン姉妹が大量に襲いかかってくる姿が目の裏に焼きついて離れません。
勘弁して下さい。
これ、やり込みで20万点以上出してる方とか本当にすごいですね。
もっと頑張らなきゃ。
6/9(金)
いよいよサッカーワールドカップ開幕ですね。
今回のワールドカップはかなり注目してるんですよ。
この年になってようやくサッカーの面白さが分かってきた、というのもありますけど、それ以上に、第一線で活躍している選手に自分と同年代の人が多いからなんですね。
特に大黒選手なんかは誕生日も出身も同じですし、否が応でも親近感がわくというものです。
もちろん才能も努力も彼らの方が断然上で比べるべくもないんですけど、それでも自己投影というか、一方的な仲間意識みたいなものがあるんですよね。
だからもしかしたら、今活躍している世代が交代すればこの情熱も冷めるんじゃないかなとは思います。
そういう意味では、私はスポーツそのものが好きなのではないのでしょう。
熱中できる何かに全力を注ぐ、人間模様が見たいだけなのかもしれません。
バスケットももうすぐ世界選手権なんですよね。
こちらもまあ、ちょっと色々あわただしいみたいですけど、着実にレベルアップしていってもらいたいものです。
本選まで進出できるといいなあ。
6/8(木)
ゲストに林原めぐみが出ると聞いて「いぬかみっ!」を視聴するのは俺だけでいい。
先日まで、関西では深夜に「木更津キャッツアイ」の再放送をやってたんですけど、今度は「タイガー&ドラゴン」が始まりましたね。
昼ドラの宣伝を兼ねているのでしょうけど、大変喜ばしいことです。
この両作品は構成が上手いんですよね。
隅々まで丁寧に作られている、現代娯楽作品のお手本と言ってもいい作品だと思います。
そこにカオス空間をぶちまけたのが「マンハッタンラブストーリー」なわけですよ。
あれは、いいものです。
マンハッタンもまた再放送してくれないかな。
「吾輩は主婦である」も日に日に暴走し続けてますね。
もう夏目先生がただの変なオッサンにしか見えない。
あと、今日は「少林サッカー」やってましたね。
ワールドカップ目前だからといってそのチョイスはどうかと思う。
だがそれがいい。
やっぱりチャウシンチーは素晴らしいです。
個人的には「食神」の方が好きですけどね。
6/7(水)
「遊戯王GX」面白いなあ。
万丈目サンダー!!
サンダー!!
ああ、こいつらみんなバカなんだなあ。
・「涼宮ハルヒの憂鬱」第10話
特盛りwwwwww
特盛りてwwwwwwwww
キョン自重しろwwwwwwwwwwww
アニメのキョンは弾けてていいですね。
戦闘シーンもかなり力入ってましたし、京アニは本当にいい仕事してます。
まあ、それでもやっぱりキョンの長門に対する言葉には殺意わきまくりなのですが。
お前は何も分かってない。
とりあえず説教するからそこに正座しろ。
6/6(火)
「うたわれるもの」面白くなってきましたね。
カルラとベナウィの対決を見ながら、めっさニヤニヤしてました。
カルラかっこいいなあ。
こういう気合の入った戦いがあると引き締まります。
クロウもまたいい味出してるんですよね。
まさに引き立て役。
「桜蘭高校ホスト部」の方はヅカ部が登場。
思っていたよりもいい具合に消化できてて良かったです。
やっぱりこのアニメのスタッフはいい仕事してます。
とりあえず、回るな、と。
キング歌うめー。
・「GUN道」第4話
この作品は画面を見なければそこそこ楽しめると思います。
バカアニメに対して免疫のない方は、ラジオドラマだと思いながら視聴すると良いかもです。
きっと作ってる方は大真面目なんだろうなあ。
だからこそこんなにも面白いのですが。
6/5(月)
サッカーワールドカップ予選、日本は二勝一分けで本選出場と見てますが、どうでしょうか。
一分けはブラジル。
決して無茶な予想じゃないと思うんですよ、根拠なんて全然ありませんけど。
結構楽観的に見てます。
個人的には巻選手、玉田選手、そして覚醒した高原選手に期待してます。
FWばかりですが、もっと点取ってくれってことで。
今回の代表メンバー、割と気に入ってるんですよね。
ベストかと言われると疑問ですが、少なくともベターではあると思います。
それにもう決まった以上は、今のメンバーに全力の信頼と期待を注ぐのが前向きな考え方じゃないでしょうか。
だってその方がロマンチックだから。
……「Remember11」もいつかまた機会があれば、長々と語りたいですね。
再びプレイし直す気が全くないのが問題ですが。
・今週の「テニスの王子様」
うーん、最近のテニスはちょっと勢い落ちてる気がしますね。
掲載も後ろの方になってきてますし、大丈夫かなあ。
今のジャンプを支えている漫画の1つですから、大丈夫だとは思うんですけど。
でも最近は「ネウロ」や「銀魂」や「アイシールド21」の方が面白いからなあ。
早く不動峰戦終わってください。
いやまあ、橘さんがまともに試合をするのって初めてに近いですから、そしておそらく最後でしょうから、気合入るのも分かるんですけどね。
1Pぶち抜きの千歳に続き
「なんだ? 大して変わってないような……」
という反応は、フリーザ様の最終形態と同じような展開ですね。
つまり千歳はフリーザ様レベル。
そんな千歳の特殊能力は、未来予知でした。
近いところでは「兎」のチャップマンですかね。
これ、乾先輩の出る幕なくなりますよね。
乾は研究を積み重ねた上で相手の行動を予測するわけです。
それに対して千歳は、すでにどうなるかを「知っている」んですよ。
圧倒的に格上じゃないですか。
まあ、対戦するであろう不二が負けるところは全く想像できませんけどね。
天才ですから。
手塚は強すぎるが故に、逆に負けることがありうるんですよ。
その方が盛り上がる場合ありますから。
実際、対跡部様戦では負けてますし。
でも不二は負ける気がしない。
だって天才ですから。
あのリョーマ相手にさえ負けてませんからね。
少なくともシングルスでは絶対負けないんじゃないでしょうか。
目が見えなくても勝てるのは反則ですよ。
無我の境地の奥にある3つの扉。
1つは手塚が、もう1つは千歳が開きました。
おそらく3つめは幸村が開くのでしょう。
そしてリョーマがさらに奥にある、4つめの扉を開くことになるのだと思います。
早く青学の試合見たいなあ。
橘さん、さっさと負けてくれないかなあ。
6/4(日)
「グランファンダズム」の調合、従属効果の引継ぎを選択できるみたいですね。
これ、素晴らしい改良点ですよ。
今まではランダムだったのが難点だったんですよ。
やり込みプレイのためにロードを繰り返した方も少なくないはず。
もどかしかったところに、ようやく手が届いた感じ。
これは本当にアトリエシリーズの集大成的な傑作になる予感がします。
発売が待ち遠しい。
……やる時間、あるかなあ。
・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第18話
夏服キターーーーー!!
いいですね、新鮮で健康的でさわやかで、夏到来という感じです。
特に銀の子の私服がスカートになっていたのがグッド。
夏はいいですね。
快適さという面ではマイナスの要素が多数ありますが、それを補って余りあるほどプラス面が大きい。
一番好きな季節です。
まあそれはものすごく個人的なことなので置いておくとして。
満と薫がいい変化を見せてきましたね。
パン屋の手伝い、子守、人とのふれあいを通して芽生える感情。
ベタですけど、こういう展開は嫌いじゃないです。
いつか来る決別のときまで、こういう思い出を積み重ねてもらいたいものです。
しかしドロドロンは本当に空気読めてないなあ。
せっかくいい話風味で終わりそうなところに出てくるな、と。
まあそれでこそドロドロンなのですが。
そんなドロドロンも今日は活躍できそうな雰囲気だったんですけどね。
満と薫に邪魔されるんですよ。
今回のドロドロンは何も不備はなかった。
強いて言うなら、運が悪かった。
上司からは「あれ? そこにいたんだ?」的な扱い受けてるし、哀れすぎます。
同僚には仕事の邪魔をされ、上司には大した期待もされない。
カレッチ以上に仲間から嫌われてるなあ、ドロドロン。
敵キャラとしては実においしいポジションです。
・今週の「韋駄天翔」
OPとEDの映像が変わってました。
かなりいいです。
斬新さはないけど、及第点以上の良い仕事。
本編の方は、ようやく戻ってきたXゾーンがますますカオスになってました。
ウォーターワールドでした。
そんなXゾーンに現れたのが、悪い忍者でした。
悪い忍者となった忍者と戦い、勝利する主人公。
悪い忍者は正気を取り戻し、いい忍者になります。
自分でも何を言っているのか分かりませんが、本当にそんな感じでした。
忍者が操られていた原因について、ユウキさんが説明してくれます。
「ダークエンブレムを貼られるとダークチェンジして〜」
頼むから日本語で話してください。
なんですか、ダークチェンジて。
ようするに洗脳されるってことですよね。
ダークチェンジて。
新たなる敵、チームXはかなり暗躍しているようです。
この黒幕ってメット男ですよね。
主人公のお父さんを助けるためとか、そういう感じで悪に徹しているというところでしょうか。
次点でお父さん本人。
これで全然関係ない新キャラだったりしたら、それはそれでおいしいのですが。
その場合は「誰ーーー!?」と突っ込みます。
タイガお兄ちゃんはガブが裏切らないための人質扱い。
事実上の戦力外通知。
妥当な判断です。
もはや韋駄天バイクを持ってる人間じゃないと勝負にならないんですよ。
それでもガブは人質とか関係なく平気で裏切るような気がしますけどね。
歩はいいキャラしてますね。
最高のテコ入れです。
来週は彼がメインみたいなので、ワクワクしながら待ちます。
6/3(土)

今年もツバメがやって来てます。
去年のツバメはヒナの身体に虫がわいたせいで、実はほとんど全滅に近くて、生き残ったのって1羽だけだったんですよ。
その1羽が相方を連れて帰ってきたんだな、と思いながら眺めてたりします。
でもこいつら、気に入らないんですよ。
フンの被害はいいとしましょう、生理現象ですから。
何が気に入らないって、親鳥が運んできたエサが口に合わないと吐き出すんですよ、こいつら。
おかげで巣の下にはフンに混じって死に損ないの虫が何匹もピクピクしてたりします。
親鳥は親鳥で、人家に巣を作るのが安全だと知ってるくせに異常に人見知りが激しいのが気に入らない。
エサを運んできても、人の姿があると引き返したりするんですよ。
そんなわけで、ツバメなんて大嫌いです。
嫌いったら嫌いです。
わざわざこうやって写真撮ったりしてるけど、嫌いなんです。
いいアングルで撮影できる機会を何日も待ったりしてましたが、嫌いなんですってば。
6/2(金)
「バイオハザード4」難易度ハードでクリア。
難しかった。
本当に難しかった。
難易度ノーマルでの常識が通用しやがらねえ……。
久しぶりに鬼のカプコンを味わったってものですよ。
しかしその分感動が大きかったのも確かです。
近年のゲームの中でも特にお気に入りのEDを眺めつつ、しばらく余韻にひたってました。
いや、ホント最後の方なんて何度投げようと思ったか分かりませんよ。
それでも諦めずにやり続ければなんとか攻略できるところが、憎いのなんの。
いいゲームです。
一応オマケも全部クリアしたし、後はもう特にやることないんですけどね。
例の新武器はほとんどボス専用ですね。
溜め無しで撃てば範囲は広がるけど、加減が難しいし威力がいまいち。
何より、マシンガンやハンドキャノンの方が圧倒的に使いやすい。
タダで手に入ることを考えたらお得なんですけど、ハードモードをクリアしたご褒美としてはちょっと微妙かな。
まあそんな感じで、今は巷で噂の北斗の拳ごっこでもして遊んでます。
マインスロアーを装備(着弾して一定時間経過後に爆発する武器)
↓
人型の敵の顔面に向かって発射(鎧を着た身体のでかい奴がベスト)
↓
着弾後、よろめいているところを蹴る
↓
敵が吹っ飛び、倒れた瞬間に顔面が爆発!
最高です。
・「GUN道」第3話視聴
「賢者の舞」はやりすぎだと思いました。
あれは正視できませんて。
このアニメ色々と反則です。
絶対これ、スタッフ全員共犯ですよね。
ある意味ここまで息の合った完成度はそうありませんよ。
最近バカアニメはちょっと食傷気味だったんですけど、これはすごくいい。
突き抜けてる。
「ダブルハルヒ」とは全く逆の方向で、今年一番の話題作となるでしょう。
というか、すでになってますね。
BSでの放送は「マイメロ」と時間重なってるのが残念なところ。
前後どちらでもいいから30分ずらしてくれたら絶対見てるのになあ。
本当に今年は時間のかぶりが多いです。
6/1(木)
・「7人の女弁護士」ゲストに荒川静香
ちょwwwwwwwwwイナバウアーwwwwwwwwwwwwwww
このドラマの監督天才wwwwwwwwwwww
わざとらしさと狙いすぎの絶妙なハーモニーwwwwwwwww
しかも2回もwwwwwwwwwwwwwww
バカじゃないのwwwwwwwwwwwwwwwwww
しばらくの間、腹を抱えて転げまわってました。
息ができなくて苦しかった。
この番組最高。
あのシーンを放送しただけでも大成功ですよ。
何が面白いかって、本人がやってるところが最高なんですよ。
「氷の女検事」とか棒読みとかどうでもいいんですよ。
日常の1シーンであるかのように、さりげなく不自然に見えないように装ったことがどう見てもバレバレの、あのわざとらしく狙いすぎなイナバウアーが
今日の全てなんですよ。
しかも2回も。
しつこく、これでもかと2回も。
もう今年の流行語大賞はイナバウアーで決まりですよ。
……荒川さん、どういう気持ちであのシーン演じたのかなあ。
有名になったらなったで大変なんですね。
一つ、教訓。
録画するかどうか迷ったときは、するべきです。
DVD出たらレンタルしよう、うん。