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7/31(月)

今週のジャンプにて、ドラマCD「魔人探偵脳噛ネウロ」のキャスト発表。

ネウロ:子安武人

桂木弥子:植田佳奈


空 気 読 め す ぎ 。


人は釣られるために生きている。
ならば私は釣られよう。
それが生きるということだ。

それはそうと、許斐先生が病状悪化のために長期休載とのこと。
寂しい、テニスのないジャンプは寂しい。
早く帰ってきて、許斐先生。




7/30(日)

・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第25話

衝撃、満&薫とフープ&ムープは別人だった!
いいぞ東映、よくやった!

しかも二人は生きてる!?
マジか!
これはあれですか、洗脳されてて戦わなければならない展開もありですか!?
どこまで楽しませてくれるんだチクショウ!

そしてさらに、新必殺技が直接攻撃系じゃなかった!
相手を包み込む性質をそのまま引き継いでいた!
それでこそ癒し系!

ハナミズターレ!
ハナミズターレはひどい!
でも空中変身かっこよすぎ!

提供絵!

ゴーヤーンの形の雲!

ゴーヤ雲

ごーやうん

ゴーヤーン

上手いことを言ったつもりか!!


30分間、こんな感じのテンションでした。
面白いなあ、プリキュアSS。
水着着ないことなんて全然気になりませんでしたよ、ええ。
全然はさすがに嘘ですけど。

金の子と銀の子も、満と薫を救うという明確な目的ができたおかげでこれから色々と変化が起きてきそうですね。
泉を復活させるという漠然とした目的だったのが、より身近な問題となってリアリティが出てきたんですよ。
この調子なら、大いなる期待を込めて視聴を続けられそうです。

でもやっぱり水着は見たかった。


・今週の「韋駄天翔」

メット男復活!

メット男復活!




7/29(土)

「フルアニ」がアレだったので、 「おしえて Re:メイド」をやってます。
うん上等上等、こういうの好きだなシンプルで。(孤独のグルメっぽく)
諸君、私はメイドが好きだ。以下略。




7/28(金)

「フルアニ」のムービーが再生できません。


ゲーム開始

OPムービー再生エラーの警告

麻雀開始

勝利

ムービー再生エラーの警告

麻雀開始〜エラーのやり取りを何度か繰り返す

ゲームクリア

EDムービー再生エラーの警告

タイトル画面

オマケには何も追加されず ←今ここ

アンインストール

さよなら僕のサンドロック


麻雀しただけでゲーム終わってしまいましたよ、エロゲーなのに。
ムービーを見れないフルアニメーションのゲームに意味はあるのでしょうか。
Leafのゲームの中では「誰彼」以上にショックです、個人的に。
まあ、縁が無かったのだと思って諦めますかね。
そんなわけで


∧_∧
(*‘ω‘ *)ノシ 週明けにでも売ってきます〜
 (   )
  v v    んじゃまたね〜




7/27(木)


∧_∧
(*‘ω‘ *)  Leaf新作「フルアニ」が届いた
 (   )
  v v    
        よ〜んっ
   川
 ( (  ) )



……。

…………。

…………………………。


ムービーが、再生できません。


ボスケテ




7/26(水)

アニメ「ひぐらしのなく頃に」目明し編第3話視聴。
さすがに「ケジメ」のシーンは迫力ありましたね。
映像ありきの良いシーンでした。
雪野五月の演技も抜群。
不満は多くあれど、やっぱり目明し編はアニメでも素晴らしい。
まあ、まだまだこれからが本番なんですけどね、色々と。


アニマックスで「ふたりはプリキュア」放送開始

ごめんね、おかあさんやっぱり初代プリキュア好きになれなくてごめんね。
なぎさとほのかのこと、どうしても好きになれなくてごめんね。
せっかくだから見れるだけは見るつもりですけど。
文句を言うためだけになっ!
まさに外道!(画像省略)




7/25(火)

うえだかなは まーじゃんを おぼえた。




7/24(月)

うたわれるものラジオの柚木涼香がガチすぎる件。
やべえよこの人、ほんまもんだよ、やる気満々だよ!
エルルゥのくせに! 遠野美凪のくせに!

それ以上に、小山力也が完全に萌えキャラ化してる件。
くそっ、ハクオロさんのくせに! ジャックバウアーのくせに!
おまいら最高のコンビだよクソッタレー!!




7/23(日)

「マイメロ」に榎本温子がゲスト出演。
は、いいのですが、「眼鏡を取ったら美人」というオチを使った時点で全部台無し。
帰れ、帰れよう!


・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第24話

先週は感想を書きそびれました。
満と薫、二人の消滅が辛すぎて、上手く文字にできませんでした。
なんとか今は気持ちに整理がついてるので大丈夫ですけど、今週の、みんなの記憶から消えてる展開とか、もうテレビ画面を正視できませんでしたよ。
金の子の空元気も痛々しくて、それでも

「語尾に『ナリ』って付けるのは、妹をあやすために言ってたのが口癖になったのかも」

とか、頭の中では冷静に考えてたりするんですよ。
見せ方上手いなあ、ちくしょう。

二人の残した奇跡の雫を一つずつ入れるシーンが救いでしたね。
悲しんでいても前には進めない。
今出来る最善のことをやる。
大切なことです。

で、そんなときに登場してくるのが、新しい敵キャラのミズ・シタターレ。
ミズ・シタターレ。
はい、空気読めてませんね。
ネーミングセンスは今までで一番ぶっ飛んでますけど。
でも水属性→お水の人→花魁という発想はどうかと思う。
シタターレさんがカレッチを超える逸材となってくれるかどうかは、まだ保留ってところですかね。
天然入ってたりしたら面白いかもしれません。

新必殺技のバンクはかっこよかったです。
テコ入れとしては充分な迫力、販促もできて営業的にも満足、むしろそっちがメイン。
螺旋になって破壊力もアップしてますね。
ただ、それって癒しとしてはどうなの?
最初の必殺技は直接攻撃を当てず、敵を包み込んで中和分解させる感じが癒し効果を出していたのに。
まあ、見ごたえがあるという点では正解かもしれません。
燃えるのは燃えます。
それにまだ敵に直接当てると決まったわけではありませんから、早合点は禁物ですね。

次回の舞台は海です。
でも主人公たちはまず脱がないでしょう。
それどころか



予告のこういう映像を見るかぎりでは、誰一人脱がないかもしれません。
なぜならプリキュアだから。
以上。
海で泳がずして何が癒しか。
ちくしょう。




7/22(土)

いつまでも落ち込んでても仕方ないので、なんか色々進めてます。
脳年齢は23歳になりました。




7/21(金)

脳年齢は24歳です、こんばんは。
電撃小説大賞落ちました。
うん、一日ごとのテンションの落差が激しい激しい。
去年は落ちても納得のいくものが一次を通り、今年は一番の自信作が落ちる。
傾向が分からない。
それでも諦めず、頑張ろう、頑張ろう。
前を向いて歩こう。
膝をつくにはまだ早い。
立ち上がれ、自分。




7/20(木)

ゼ ー ガ ペ イ ン 最 高 。

ぶらぼー。
拍手喝采。
素晴らしい。
涙で前が見えない。
戦闘も面白くなってきたし、Aパート終了間際とか、カミナギの扱いとか、もう最高。
今年度のアニメは数が多い分イマイチなものも多いですが、優れた作品もまた多いですね。
「ゼーガペイン」は「ダブルハルヒ」に続く、今年度の傑作の一つだと思います。
キスしてグッバイ!
だっぽん!
だっぽんは違う!
だっぽん意味分かんねえ!




7/19(水)

アニメ「ひぐらしのなく頃に」解決編が始まりましたね。
相変わらずはしょり過ぎなせいで、「その人がなぜそんな行動を取ったのか」という点が初見の方には伝わりにくいと思います。
それでも「祟殺し編」や「暇潰し編」よりは面白いし、「目明し編」は一番楽しみにしてるパートなので、望みを捨てずに次週を待つことにします。
雪野五月のいい仕事にも期待。


・「MUSASHI GUN道」第10話視聴

そろそろ見るのがつらくなってきましたよ、と。
だって感想が「これはひどい」としか書きようがないんですもん。
他に挙げるとしたら、えーっと、うん、小早川の兄貴の笑顔が素敵でした。
以上、フォローも何もなく。




7/18(火)

今週の「スクールランブル二学期」は面白かったです。
アニメ化大成功。
小清水亜美がいい仕事しすぎ。
「明日のナージャ」の頃からずっと見てますけど、確実に化けましたね。
天満役をやり始めてから急成長した、という印象があります。
最近は演技の幅も格段に広がってきてるし、今回なんて完全に一人舞台でした。
桜木花道を見守る安西先生のような気持ちで、日々成長する小清水亜美をこれからも応援してます。




7/17(月)

未放送だったテレビアニメ「ブラックジャック」第3話「ひったくり犬」が放送されました!
よくやった読売テレビ、見直した!
でも秘蔵版スペシャルというタイトルはどうかと思う。
もともと自主規制で放送しなかっただけなんだしさ。

それで、放送を見て改めて思ったのですが、これってどこが問題だったんですか?
例のシーンだって、別に地震を肯定してるわけではないですよね。
むしろ地震の恐ろしさを伝えるという点に関しては有効な場面だったと思います。
当時この話が放送されていれば、地震に対する警戒や、実際に被害に遭われた方を助けたいという思いを促すことはあっても、当事者の恐怖心を煽るようなことはなかったんじゃないでしょうか。
まあ、それはもう言っても仕方のないことですし、こうして放送されたわけですから、構わないんですけどね。

ともあれ、今日の放送を見て一番収穫だったのは、ラルゴがメスだと分かったということです。
これはこの回を見てなければ分からないことでした。
放送されて良かった良かった。




7/15(土)

「瞬感パズループ」クエストモードクリア。
疲れた、難しかった……。
肩こりますね、このゲーム。
まだまだやめる気ありませんけど、身体がもつかどうかが心配なところ。


・「RAY THE ANIMATION」第1話視聴

すげえ、全く隙のないアニメだ!
私の中でこのアニメは「GUN道」に並びました。
ブラックジャック登場も掴みはオッケーだったのですが、何より見所は後半のバトルですよ。
一流の医者はダブルラリアットかましてナンボなんですよ!

「医療アニメだと思っていたら、格闘アニメだった」

なんだこの番組。
これ、原作は吉冨昭仁先生なんですよね。
「イートマン」は読んでましたけど、この作品はノーチェックでした。
吉冨先生新境地開拓しすぎ。
それともこのダブルラリアットはアニメオリジナルの展開なのかな。
でもブラックジャックが登場してる時点で充分新境地開拓ですよね。
眼鏡さんの縁なし眼鏡も文句なしの縁なし度、これは視聴継続です。
土曜深夜の熱い時間が戻ってきました。




7/14(金)

関西では「テニスの王子様」の再放送がやってて、今日が最終回でした。
確かにすごかったのはすごかったのですが、やっぱり映画版ほどの衝撃はなかったかな。
加えて、漫画の全国大会が始まってからの怒涛の展開を見た後だと、この程度じゃ驚けないというのが正直なところ。
慣れって恐ろしいですね。
リョーマが先輩一人ずつに感謝の言葉を叫ぶシーンは、ちょっと感動しました。
皆川純子の熱演が見事でした。

「吾輩は主婦である」も最終回でしたね。
何度か見逃した日もありましたが、毎回とても楽しませてもらいました。
個人的に一番お気に入りのキャラは、ペ・ヤングンです。
ネーミングセンスが最高。ペ・ヤングン。
そして、あのワザとらしい作り笑い!(孤独のグルメ「このワザとらしいメロン味!」っぽく)
ともあれ、最上級の愛をもって夏目漱石をおちょくりまくったこのドラマ、クドカン作品の名に相応しい出来だったと思います。
次のクドカン作品は映画の「木更津キャッツアイ・ワールドシリーズ」ですかね。
見に行けたら行くと思います。




7/13(木)

寝過ごして「吾輩は主婦である」を見逃す。
明日は最終回なので気を付けよう。

「ゼーガペイン」を鑑賞。
「Never7」大好きな身としては最近の展開はたまらない。
カミナギリョーコは可愛いと思う。

「リベリオン」を鑑賞。
ガン=カタは最強の格闘技です。
「GUN道」との違いを考えようとして、バカバカしくなってやめる。
クリスチャン・ベールが賢者の舞を踊っているところを想像して噴く。

そんな一日。




7/12(水)

ス、ス、スパ子サンダーーー!!

子安最高。
今日の「スパイダーライダーズ」はちょっと面白かったです。
毎回これくらいのレベルを保ってくれれば真面目に見るんですけどね。
まあそれでもやっぱり「遊戯王GX」の方が面白いですけど。
子安もこっちの方が弾けてるし、サンダーもおいしいし。
サンダー!!


・「MUSASHI GUN道」第9話視聴

前半は特筆することもなく、普通につまらなかったです。
後半は家康と夢姫のビフォーアフターが見どころでした。
家康はともかく、夢姫顔変わりすぎ。
加えて、前回に引き続きカグヤ様が大奮闘。
人間離れした跳躍力と、刀を振り回す侍相手に素手で互角の勝負を演じる戦闘力。
カグヤ様、かっこいい……!

今回はネタになるものも少なくてイマイチでしたが、次回はかなり期待できそうです。
真田十勇士登場ですからね。




7/11(火)

脳年齢30歳。良し。

「うたわれるもの」13話、14話見ました。
13話のハクオロが鉄扇を振り上げるシーンとかもかなり良かったのですが、それ以上に14話がやばかったです。
作画パワー炸裂!
トウカが動く! オボロが回る!
そしてカルラ姉さんが異常に怖い!
これどこのホラーアニメ?
たまにこういう回があるから侮れないんですよね。
力を入れなくてもいいところまで入れすぎて空回りしてる箇所もあったりしましたが、全体的には非常にクオリティの高い出来でした。
DVD-BOX購入という選択は間違いではなかった、と今なら確信を持って言えます。

「桜蘭高校ホスト部」は最近やや失速気味。
さすがにあのテンションを維持するのは難しいのでしょう。
それでも充分すぎるほど面白いし、キングは相変わらずウザ可愛いのですが。
ラストスパートで大爆発してくれることを期待してます。




7/10(月)

「パズループ」 買いました。
久々のプレイでも腕は衰えず。良し。
これ、アーケードでやったときより面白いですよ。
タッチペンとの相性抜群です。
遠いところへの射出が狙撃感覚でメチャメチャ楽しいんですよ。
クエストモードもこのタッチペンならではのステージがあってかなり熱いし、腱鞘炎に怯える日々が続きそうです。
手が邪魔で玉が見えにくいときがあったり、狙ったところに玉を飛ばすのが難しくなってたりといった弊害もありますが、それを補って余りある爽快感。
DSはいいゲーム機だなあ。


・今週の「テニスの王子様」

白石は全能力値が平均以上のオールマイティキャラみたいですね。
やっぱり地味な印象は拭えませんが、煽り文の「絶頂(エクスタシー)」は噴きました。
中学生を褒める言葉にエクスタシーは反則ですよ。
あと、見開きで不二がラケットを落とすコマもナイス。
中学テニスではラケットを弾き飛ばすのが戦術の基本ですからね。
跡部様しかり、桃城しかり。
それでも結局不二が勝つんでしょうけど。
負けても驚きませんけどね、許斐先生のすることですし。




7/9(日)

脳年齢が36歳まで若返りました。やったー。
この「脳トレ」ってようするに、シューティングやアクションゲームなんかを、やり込めばやり込んだだけ上達するのと同じ原理ですよね。
つまりゲームもお勉強も、個人差はあれやった分だけ成績が上がるという点では同じってことです。
そういえば高校生の頃は勉強勉強で夏休みなんてなかったなあ、などと学生時代を振り返りつつ、ちょっとした感傷にふける7月の午後。
いや、まあ、冬休みも春休みもありませんでしたけど。
灰色灰色、それもまた青春。


・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第22話

面白かった、ゾクゾクした。
満と薫、本当にいい仕事してます。
どちらかというと薫よりも満の方が動揺が大きかったっていうのもおいしい展開。
金の子の空気読めてなさも銀の子の葛藤も良し。
いいコンビだ。
特に銀の子可愛いよ銀の子。
榎本温子の声がまた見事にはまってるんですよね。
この番組が始まる前はそれほど注目してなかったのですが、魅力のある声で演技の幅も広いし、素晴らしい声優さんだと思います。
最近はお仕事も増えてきたようで、耳にする機会が多くて嬉しいかぎり。

それはそれとして、来週にはもうアクダイカーンとの対決なんですね。
2クール目でボスキャラと戦うのは初代と同じですが、ゴーヤーンが一人だけ逃げるパターンっぽいのがちょっとした鍵となりそうです。
ゴーヤは五行(木火土金水)にも花鳥風月にも含まれてないから、新勢力あるいはもっと上の連中との繋がりがあっても無理がない展開。
アクダイカーンは結局代官クラスの役職でしかないってことなんですよね。
名前の意味をちゃんと考えてあっていいなあ、「プリキュアSS」面白いなあ。
一つの節目として、次週の放送に期待します。
心の片隅では、ありえないとは思いつつも満と薫の無事を祈りつつ。


・今週の「韋駄天翔」

まこっちゃんエロすぎ!!
エロいってば!!
あかんてこのアニメ……。
なんかもうヤケクソを通り越して、「え、何かおかしなことでも?」って開き直ってますよね。
どんな内容だったか、見てない方に分かるように要約できません。

「古代兵器のビームを受けた主人公が仲間の体内に吸収されて、悪玉菌と戦った」

えーっと、何のアニメ?
しかもこの悪玉菌、韋駄天バトルを挑んでくるんですよ。
韋駄天バトルという対決方式は微生物レベルまで浸透してやがるんですよ。
Xゾーンすげえ。
悪玉菌のダッシュセットは圧巻の一言でした。
頭でかっ! むしろ、頭しかないよ!
それでもさすがに細菌の体形までは同じになりませんでしたけどね。
そして仲間の体内、しかも心臓間近で爆発を起こす主人公。
まさに外道! ボウケンレッド並みに外道!
というか、「食道→胃→血管→心臓」ってどんな構造ですか。
特に「胃→血管」のルート。
もちろん血管はありますよ?
でもこれ、正規ルートなんですよ。
食べた物は全部胃から血管に流れる、みたいな描写だったんですよ。
しかも無茶したら静脈も逆流できるんですよ。

「せっかく体内に入ったんだから、静脈を逆流してこそ冒険でしょでしょ?」

みたいなノリでしたよ。
いくらなんでも神秘すぎるよ、人体。

話の進行上、まったく必要のない繋ぎの回でこの展開なんですよね。
クライマックスに向けて爆発しすぎですよ。
しかしまあ、この番組もあと1クールで終わるかと思うと寂しいです。
続編で「韋駄天翔Z」とか「韋駄天翔RX」とか作ってくれたら絶対見るんですけどね。




7/8(土)

現在の脳年齢は42歳だそうです、こんばんは。
ニンテンドーDS買いました。
ソフトは家族全員が遊べるように、無難に「もっと脳トレ」「どうぶつの森」をチョイス。
いずれ「メテオス」「パズループ」「アナザーコード」あたりを中古屋で探してみることにします。

ところですっかり忘れてたんですけど、もうすぐインターハイじゃないですか。
しかも今年は大阪府が主催、バスケの会場も大阪なんですよね。
どうしよう、試合見に行くべきなのかな。
体力ねえなあ俺は状態なので、観戦中にぶっ倒れる可能性大ですけど。

そういえば田臥勇太選手が、ダラスのサマーリーグに参加するようです。
1ファンとしては「頑張ってください」としか言えませんが、本当に心から応援してます。
大いに期待しつつ、結果を楽しみにしています。




7/7(金)

ファミ通にて、「戦国BASARA2」の新情報掲載。
生涯無敗を誇った伝説の剣豪、宮本武蔵の参戦が決定!
CV:浪川大輔

C V : 浪 川 大 輔

MUSASHI! MUSASHIじゃないか!
これ絶対狙ってるよね!

武器が櫂の二刀流とか、必殺技が石投げとか、どうでもいいんですよ。
武蔵役に浪川氏を選んだだけでも、カプコンの英断を高く評価したいと思います。
まぶしい、まぶしすぎる。

……まあ、もちろん偶然だとは思いますけど、あまりにもタイミングが良すぎですよ。
「戦国BASARA」と「GUN道」、両者の宮本武蔵像が一致したのでしょうね、きっと。
キャラ設定も似てますし。
似てるか? 似てるということにしておいてやってください。
ま、これで世間的には

浪川大輔=宮本武蔵

というイメージが定着するのかもしれませんけど、私の中ではいつまでも

浪川大輔=メット男

ですよ。
サンダーエンペラーで大車輪、獅堂スペシャルで手すりを滑走なのですよ。
応援してますので頑張ってください。
いや、ホント社交辞令とか抜きで。
もっと他に代表作あるだろうという突っ込みも無しで




7/6(木)

ちくしょう、「ゼーガペイン」面白いなあ。
放送中ずっと目が離せませんでしたよ。
先週のラストからのこの展開、実にいい。
EDへの入り方が絶妙すぎて、文句のつけようがありません。
今のところ、今年度のアニメで一番「化けた」番組だと思います。
これで戦闘がCGじゃなければ最高なんですけど、さすがにそれは贅沢な注文ですかね。


・「おおきく振りかぶって」の感想

6巻まで読みました。
面白い、面白いよこの漫画。
戦術、戦略、心理戦が、とにかく熱い。
野球が知略を駆使したゲームだということがよく分かります。
選手たち、監督たちによる読み合いがとても深いんですよ。
それでいて青春、熱気、興奮の描写も上手い。
帯の煽り文は伊達じゃありませんでした。
確かにこんな野球漫画は読んだことがありません。
リアル路線のスポーツ漫画としては、現時点では最高峰なんじゃないでしょうか。
「逆境ナイン」とは対極に位置するような、そんな作品です。
両者がどれくらい違うかと言うと、「美味しんぼ」と「孤独のグルメ」くらい違います。
分かる方だけ分かってください。




7/5(水)

・「MUASHI GUN道」第8話視聴

カ、カグヤ様かっこいい……!!

すげえ、ニーバズーカぶっ放す姫様って初めて見ましたよ……。
カグヤチョップはパンチ力!
カグヤキックはジャンプ力!

すごいですね、このアニメ。
1クール目で早くも総集編とかやっておきながら、全然勢いが落ちる気配ありませんよ。
本当に癒されます。
今週はなんだか調子が出ないなあと思ってたんですよ。
よく考えたらまだ今週分のGUN道を見てなかったからなんですよね。
もちろん今は絶好調、どんな困難もカグヤ様ばりのニーバズーカで蹴散らしますよ。
すっかり一週間の楽しみの一つとなっているこのアニメ、にくい存在です。
DVDは買いませんけどね。




7/4(火)

セナすげえ!
ついに阿含を撃沈、そこにしびれる、あこがれる!
初めて見せた攻める意思、強敵を倒すカタルシス。
「アイシールド21」面白いなあ。
これで阿含側にもなんらかの変化、成長があるとなお良し。


・今週の「テニスの王子様」

34巻を買いました。
シンクロは何度見てもやばいです。
二人とも目が別の世界に飛んでます。

菊丸「大石と2人で雲の上の様なトコにいてスッゲー楽しかっ…………アレ?」

はい、間違いなく薬やってます。
この黄金ペアvs宍戸&鳳戦の勝敗を決めたのは、覚悟の差ですよね。
死んでも止める決意をした鳳と、パートナーの身を案じて勝利を放棄した菊丸。
常識的に考えれば菊丸の判断が正しいのでしょうけど、勝つためには何が必要かということを考えさせられる試合でした。
跡部様のキング発言、氷の世界等も収録されてるし、34巻は読み応え充分。

連載の方はついに四天宝寺との試合が開始。
まだ序盤ということもあって、必殺技の応酬は無し。
でも絶対白石は毒手を使ってくるはずなので、いつ仕掛けてくるかが楽しみです。
異様に嬉しそうな乾も印象的な回でした。




7/3(月)

中田英寿選手、現役引退らしいですね。
ブラジル戦終了後のあの姿を見ていたから「ああ、やっぱり」という感じでそんなに意外ではないのですが、それでも突然のことですし、驚きました。
正直、サッカーに本格的に興味を持ち始めたのって、中田選手がいたからなんですよね。
私だけじゃなく、中田選手の活躍する姿に魅了されてサッカーを好きになった人って、結構多いと思うんですよ。
それくらい、大きな存在感を持った人でした。
彼は間違いなく日本のサッカー界を最前線で引っ張ってきた人物の一人だと思います。
今後も彼がサッカーに関わるのかどうか分かりませんが、今はともかくお疲れ様です。
周囲の雑音など気にせず、自分の道を貫き通してください。
彼にはその資格があります、充分に。

……それでも、もうちょっとだけ。
もうちょっとだけ、選手としての中田英寿を見ていたかった、というのが本音かなあ……。




7/2(日)

「カブト」にてガタック登場。
二刀流はなんだかなあという感じでしたが、ハサミとして使う分には申し分なし。
やっぱクワガタは挟んでナンボでしょう。
きっとそのうちカブトも頭の角を使って突き刺し→放り投げのコンボを見せてくれると信じてます。
それでもやっぱり、トンボ=銃という発想はどうかと思いますが。

というか、「マイメロ」予告の柊恵一自重しろ。
嘘だ、絶対嘘だ。
そうか、今週のあれは次回に向けた伏線だったのか。
ということはようやくウサミミ仮面再登場かな。
楽しみ楽しみ。


・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第21話

満と薫の、義理と人情の板ばさみドラマはなかなか見ごたえがありますね。
今日は戦闘も気合入ってたし、面白かったです。
こういうのでいいんだよ、こういうので。(孤独のグルメっぽく)
戦闘の規模も、町中が停電という今までで大きいもの。
さすがは二人がかりなだけはあります。
それがまたオチに繋がっているのが素晴らしい。
町の明かりが消えたおかげで、夜空がよく見える。
月光にさらされた満と薫の姿がはっきりと見える。
正体がばれる。
銀の子だけ気づいてるという点もまた良し。
金の子との亀裂、修羅場、決別等、来週の展開に期待したいところです。
ウザイナーの攻撃もかなり強力でした。
隕石落としってすごくね?
誰も外の異変に気づかないのはお約束お約束。
満が月に絡んだ攻撃だとすると、薫は風使いですよね。
攻撃時は双曲刃でプリキュアの衣服を切り裂き、防御時は風壁牙で必殺技を防ぐ。
これですよ。
元ネタが分からない方は全力スルーでお願いします。


・今週の「韋駄天翔」

最近マジでやばいくらいに盛り上がってきてますね。
忍者おいしすぎ。
登場シーンですでに勝ってますからね。


「お兄ちゃん、来てくれたの?」


「人前ではそう呼ぶんじゃないと言ってあるだろう」

なんだこいつ、忍者のつもりか?
はい、忍者です。
風が吹いただけで兄貴が来たと気づく妹も充分アレですが。
その忍者も今では敵に狙われる身、巡回に来た医者から隠れるため天井にジャンプ。
ふと、医者の一人が洗面器を見るとそこには


ばれてるーーー!?(ガビーン)

すごく、間抜けです……。

ひょんなことから知り合った歩と忍者妹。
そして歩の走行を見て
「自分の走りがコントロールできていない」
と憂慮する忍者。

そ う い う 問 題 か ?

という疑問はさておき、歩は忍者のことを敵だと勘違いします。

妹「歩君、この人は私のおに……」
忍者「お前は黙っていろ」
歩「おに、鬼だって? お前は菊ちゃんから鬼って呼ばれるほどひどいことをしてるんだな!」

なんだこの会話。
「おに(いちゃん)」=「鬼」というかなり無茶な解釈ですが、歩を鍛えるために悪役を買って出たりと、忍者はなかなかいい仕事をしてます。

妹「違うの、鬼じゃなくて、おに……」

妹「何を言ってるの、おに……」

妹「そんな、やめておに……」

しつこいよ!
もう分かったから!
君それ絶対わざとやってるよね!

今回は敵キャラも久々のヒットでした。
個人的には第2話で登場した警備隊長並みの破壊力だったと思います。
今日の対戦相手、チームXの黒田は医者です。
同じ医者でも、現実世界とXゾーンとでは大きな違いがあります。
Xゾーンでは


医者がバズーカをぶっ放します。


全然違和感ありませんね。
なぜならここはXゾーンだから。
もちろん医者だろうとMTBに乗ります。
医者だろうが寿司屋だろうが、XゾーンではみんながMTBライダーなのです。
試合開始前の掛け声も

「オペの開始だ!」

とやる気満々。
「自分で投げた爆弾を自分で喰らって自爆する」というバカっぷりもナイス。
圧倒的な存在感を放つ忍者に食われることもなく、しっかり敵役として活躍した素晴らしいキャラでした。

というか、予告やべえ!
なんかもう色々とやべえ!



何、この、何……?



いやいや、頭身おかしいから!
なんだ、何が起きるんだ?
ついに対戦相手が人間じゃなくなっちゃったのか……?

提供絵も相変わらず楽しいし、この番組面白いなあ。
でも良い子のみんなはマネしちゃダメだよ♪
ケガするよ♪




7/1(土)

最近「GUN道」絡みのキーワード検索で飛んで来られる方が多くて嬉しいです。
わざわざご来訪ありがとうございます。
GyaOで今週放送する分はまだ見てませんが、なるべく早いうちに感想を書けるようにします。
どうやら順調に打ち切りの危機らしいのが不安ですが。

さて、「アイシールド21」を19巻まで読み終わりましたよ。
この漫画、熱いですね。
ある程度計算された熱さなのですが、そうだと分かっていても熱い。
漫画ならではの表現を思う存分使ってて、それがまた読んでいて気持ちいいんですね。
キャラクターに関しては、記号的な描写が多くてちょっと鼻につく場合があるんですけど、それも分かりやすいと言えば分かりやすいです。
まあアメフトというスポーツの性質上、どうしても人数が多くなるわけですし、キャラを立たせるために記号化は必然なのかもしれません。
おかげでこうして一気に読んでも主要キャラはほとんど覚えられるわけですし、一概にこういった手法も否定できないんですよね。
キャラ別に見ると、阿含なんかは絶対仲間にならないタイプの悪役としては際立ってて良いですね。
いわゆる「いい奴」側のキャラとしては桜庭が好きです。
くじけながらも頑張る奴は好感が持てます。
あと鈴音が可愛いと思います。割と全力で。
ともあれ、無理のない後付け設定や巧妙な試合運び等、「上手い仕事」を見たい方にはオススメの漫画です。


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