9/30(土)
TBSの「オールスター感謝祭クイズ」のマラソンで、「仮面ライダーカブト」の神代さんが1位取ってました。
素晴らしい走りでした、感動しました。
途中で一回抜かれたんですけど、すぐにペースを上げてそのまま逃げ切り勝ちでした。
いやあ、彼、根性ありますよ。
以前から神代さんは好きでしたけど、これでさらにぼっちゃま株が急上昇。
応援し続けたい役者さんの一人です。
それはそれとして、いつになったら音泉は復活しますか。
ネット配信にはこういう欠点があるんですね。
うたわれラジオは地上波進出というより、追い出されたと言った方が適切かもしれません。
他の番組にモロに影響出てますからね。
それだけ人気があるってことなので喜ばしいことではあるのですが、とにかく早く聞きたいです。
一旦仮眠して、スーパーヒーロータイムが始まるまでは粘ってみるかな……。
・追記
うたわれラジオ聞けました!
何はともあれ良かった良かった。
そんなわけで感想。
序盤から柚姉さん飛ばしすぎ。というかやさぐれすぎ。
力也ちんの追い詰められ具合がたまりません。
ちょうど「24シーズン后廚梁海をレンタルで見たばっかりだったので、ジャックバウアーの顔が浮かんでなんかもう色々大変でした。
そしてやっぱり名前だけは出てくる浪川大輔。
彼がゲストに呼ばれるであろうその日が待ち遠しいです。
……呼ばれるのかなあ。
キンキンキンキン! オイタってなんですか? 力也さん♪
今回のゲストは渡辺明乃さん。
渡辺明乃さんと言えば、私にとってはドリグラよりも「韋駄天翔の主人公」という印象が強いです。
我の強い少年漫画系の主人公というイメージですね。
そんな明乃さんが終始柚姉さんのフォローに回ってるのが微笑ましかったです。
ゲストがパーソナリティに気を遣うラジオ、それがうたわれるものらじお。
ホント柚姉さんはダメな大人だなあ。(もちろん褒め言葉)
そんな感じで、今回のことで来週以降の視聴が不安になったりもしますが、ノブオ君ばりに気にしない。
「喉元過ぎれば熱さ忘れる」が信条ですから、はい。
ROやってた頃のログインゲームもこんな感じだったなあ、とちょっと懐かしく思ったり。
しかし、最後にやる物知りコーナーは、なぜに刃物系のネタが多いですか。
エルルゥが笑顔で刃物振り回す姿が浮かんで怖いんですが。
9/29(金)
音泉が落ちてるのはやっぱり「うたわれるものラジオ」の影響ですかそうですか。
前回が前回だっただけに、当然と言えば当然かもしれません。
あとでまた試してみよう……。
・追記
現在午前4時20分、サイトは復活したものの一向にラジオを聞ける気配がありません。
仕方が無いので今夜はふて寝します。
でもせっかくなので、密かに毎週欠かさず見ていた「シムーン」の、最終回の感想でも書いてみます。
ちょうどさっき見終わったところですけど、思った以上に盛り上がった作品でしたね。
2クール目に入ってからぐいぐいと引っ張られていく感じでした。
専門用語が多くてちょっと難解な作品なので完全に把握できたとは言えませんが、それでも結構満足のいく終わり方でした。
諸設定は置いといて、この作品のテーマは「永遠への憧憬」みたいなものなんですね。
主人公の二人、アーエルとネヴィリルは最後に、時間という枷から放たれた存在になります。
そんな二人に「今という永遠」を託し、仲間たちは皆大人になっていく。
けれどいつかふと過去を振り返ったとき、いつまでも変わらない姿で彼女たちは空を飛び続けているのです。
二人の行動に意味なんてないんですよ。
美しければそれでいい。それだけなんです。
まあ商業的には、序盤の掴みの弱さもあって苦しんでるみたいですけど、作品としては一貫した信念を感じましたね。
男性キャラもみんな女声というのは斬新でした。
作画も安定してたし、音楽も独特の良さがあったし、声優陣も豪華でした。
あとは、中盤以降のパラ様の一挙一動が楽しくて仕方ありませんでした。
どこまで堕ちていくんだこの人は、と思わせておいて最終的には素敵なパラ様。
スタッフの愛をひしひしと感じました。
小清水亜美は本当に成長したなあ、というのも楽しかったところ。
と、まあそんな感じです。
昼過ぎまではぐっすり寝ます。
起きた頃にはラジオを聞けたらイイナ!
9/28(木)
・「ゼーガペイン」最終回
痛みに耐えてよくやった、感動した!!
妹の登場は釣りですかコノヤロウ。
あっさり釣られましたよコンチクショウ。
そして最後の最後にやってくれました。
なんて意味深な終わり方をしやがりますか、このアニメは。
まあでも確かにあの終わり方は、考えようによってはどうとでも受け取れると思います。
でも、「未来へと命が繋がる」という点で、あれはハッピーエンドなんですよ。
少なくとも、希望の残る幕の引き方でした。それで充分です。
清々しい、感無量としか言いようのない最終回でした。
本当に良かった。
それにしても、第1話を見たときにはまさかこんなことになるとは全く想像できませんでした。
今期のアニメの中で一番「化けた」作品だと思います。
日本のSF作品を語る上では欠かせない一作と言ってしまってもいいかもしれません。
スタッフの皆様お疲れ様でしたと、心から言いたいです。
あと、今期の棒読み声優の中では、カミナギリョーコの中の人が一番好感の持てる声でした。
一生懸命な感じが好印象。
次点で「時かけ」の真琴の人。
9/27(水)
・ ス ペ ー ス ザ ウ ル ス
先週の「遊戯王GX」の予告で言っていた、「剣山君が宇宙へ飛び立つ」の真相が判明。
「人工衛星を破壊するために、剣山の魂が抜けて、恐竜の姿となって、宇宙へ飛び立つ」
これが真相です。
いいんですよ、面白いから。
遊戯王だから、で済む話ですし。
でもね、行ったはいいけど、ほとんど何の役にも立ってないんですよ!
頭突き一発だけ!
大してダメージ無し!
いったいお前は何のために行ったんだ!
そんなこんなで次週からもこの番組は続くようです。
あ、「スパイダーライダーズ」は普通に「俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!!」で終わりました。
最終回で主人公が二回もパワーアップしたのはちょっと意外で良かったです。
打ち切られたってメチャメチャ結果オーライにしてやるぜ!
・アニメ「ひぐらしのなく頃に」最終話
俺 た ち の 戦 い は ま だ 始 ま っ た ば か り だ ! !
はい、こっちもある意味予想通りというか、予定通りの最終回でした。
それでもまあ、色々はしょりすぎでしたが、ラストバトルまでの流れは良かったと思います、今週に限れば。
ただ、やっぱり不満が残るアニメだったなあ、というのが正直なところ。
所々気合の入ったシーンもあったんですけどね。
目明し編なんかは弾けっぷりが最高でしたし。
音楽に関しても、主題歌はOP・EDともにかなり好きです。
販促としては結構良かったと思うんですよ。
私のように、ゲーム買ったはいいけど積んでる状態だった人に、「アニメに追いつかれる前にゲームを進めよう」と思わせるだけの力はあったんです。
圭一やレナたちの動く姿を見れたというのも良かったことの一つですし、声優さんの熱演も非常に素晴らしかったです。
特に雪野五月さんや中原麻衣さんのような「壊れ役」の人は、プロの底力を見せてもらった感じでした。
(中原麻衣さんに関しては
「祟殺し編」のドラマCD
の方がもっとすごいので、興味のある方はそちらもどうぞ)
はっきり言ってアニメのひぐらしは、原作を超えるほどのものではありませんでした。
しかし逆に言えば、アニメのひぐらしを見てからゲームを始めた人は、確実に評価が一変するわけです。
その様子を想像して悦に入るというのも、プレイ済みの人間ならではの楽しみ方ではあります。
もちろん消化不良だと思う点はたくさんあります。
部活のシーン削りすぎとか、そのせいで魅音の見せ場少なすぎとか、魅音の見せ場少なすぎとか、見せ場少なすぎとか、少なすぎとか。
不満は本当に数多くありますが!
販促アニメと割り切れば、割り切れば!
ひぐらしを世に知らしめる一手段としては、充分な出来だったと思います。
そう思いたい。思わせてください。
要約すると「まあこんなものだろう」
フォローになってないし、するつもりもないのはご愛嬌ってことで。
9/26(火)
・「うたわれるもの」第25話
。・゚・(ノД`)・゚・。
ああ、クーヤ様……。
辛い、辛いなあ……。
分かっていても辛い。
一国を背負って立つには、クーヤ様はまだ幼く、そして無力でした。
王としては、そのことが罪と言えば罪なのかもしれません。
贖罪と、そして幸せを得るためには、彼女は全てを忘れる以外に道がなかった。
ただそのことがひたすら辛い。
声優の宮坂晶さんの演技が上手すぎるのもまた辛い。
この演技力を買われて選ばれたのね、と冷静に考えてる自分に気付く瞬間がもっと辛い。
しかし、まあ、クーヤ様のことは胸の内にいつまでもしまっておくとして。
さすがに今回は作画も気合入ってましたね。
真相も明かされ、ついに最終決戦突入。
駆け足で進んできたこのアニメも、なんとか上手くまとまりそうな感じです。
最終回、大いに期待してます。
9/25(月)
PS2版「ひぐらしのなく頃に祭」の予約特典がサトシバットだと聞いて購入を決意した今日この頃、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
「ひぐらしのなく頃に 鬼曝し編」第2巻
を読了。
これはいいひぐらしですね。
こういうのでいいんだよ、こういうので。(しつこく、孤独のグルメ風に)
コミックス版のひぐらしはどれも上質なのですが、「鬼曝し編」も全然負けてません。
外伝的な位置づけながらも、実に「ひぐらしらしい」作品でした。
1巻での狂気に至る過程といい、2巻でのオチといい、まさにひぐらし。
オチに関しては「目明し編」に匹敵するくらいの出来だったと思います。
原作をやってない方には納得しがたいところもあるかもしれませんが、ひぐらし的にはあれでいいんですよ。
そういえば最近になって「私的捜査ファイル(仮)」
を読んだのですよ。
あれ、ひどいですね。本当にひどい。(褒め言葉的な意味で)
具体的には、大石と赤坂の録音テープによる対談での、下の方にある写真とか。
それ以上のことは言えないのが辛いところですが、本当にひどい。
ひぐらしは懐の深い作品だなあ。
・第二回葉鍵板最萌トーナメント決着
個人的には目当てのキャラのほとんどが早々に脱落していたので、ちょっと残念な気持ちで見守っていました。
それでも決勝が葉vs鍵となってるところに因縁を感じたり感じなかったり。
前回も決勝はさゆりんvs千鶴さんでしたね。
まあでも、決勝トーナメント以降の結果は順当だったんじゃないでしょうか。
仁科りえの台頭だけはかなり意外でしたが、他はみんな残るべくして残った強豪ばかりでしたし、愛佳優勝も人気を考えれば当然と言えば当然です。
観鈴ちんも惜しかったし応援してたんですけど、支持者を大幅に増やしたと思われるアニメの放送も、もう一年前のことですしねえ。
それにしても愛佳は人気あるなあ。
予選一回戦での渚とのデッドヒートから始まり、前回ベスト4のオガタリーナを下し、決勝トーナメントにおいてはLeaf勢が二人だけという状況での見事な優勝。
ともあれ、参加していた皆様お疲れ様でした。
9/24(日)
「生きたい! 私も海に連れて行って!」
短い言葉の中に全てが詰まっている、名シーンでした。
胸に響きました。
山口由里子さんいい仕事してるなあ。
「ワンピース」は時々こうやって燃える展開があるから侮れない。
しかしフジテレビの空気の読めなさは異常。
こんなところで放送を切られた地域はたまったもんじゃないでしょう。
関西も土曜夕方に移動で、今以上に見る機会減りそうです。
水曜枠の頃は毎週見てたんだけどなあ。
・ズバーン
「ボウケンジャー」の期待の新キャラ、ズバーンが普通に無敵ロボで噴いた。
ズバーン>今日の敵キャラ>ボウケンジャー6人
という図式。
もうこの子一人に任せればいいんじゃね? と思わせつつも、活動には色々と制限がある模様。
「飛影」みたいなもんだと考えればいいみたいです。
分かりにくいたとえですみません。
ズバーンいいなあ、玩具買ってしまいそう。
・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第33話

ミズシタターレ、第32話にて殉職。
死因:溺死
そんな感じで前回の補足をしつつ、今回から新しい敵の幹部が登場します。
五行がモチーフの敵幹部の中で、木・火・土・水と来て残るは金だけなので、当然金属系のキャラが来るわけですよ。
ではそれはどんなキャラなのでしょうか。

私が望むのは強い者との勝負……。お前たちに勝負を申し込む!
(CV:小杉十郎太)
マッチョ系だコレ!
しかも全身に金粉!
朝8時台から金粉プレイとは、そいつはちょっとした冒険だな!
金と筋をかけてるつもりかコンチクショウ!
もちろん、金属系のキャラですからお金も持ってます。
冒頭からパン屋でパン買ってました。
かなりおいしいキャラですね、キントレスキー。
キントレスキーて。
大胆なテコ入れに脱帽です。
でも相変わらずアクションシーンがしょっぱくて残念。
せっかく肉弾戦キャラなのに、もったいないなあ。
プリキュアSSに足りないのは戦闘の爽快感だけなんですよ。
これさえクリアしてくれれば手放しで楽しめるのに。
やっぱり4クール作品はどこかで手を抜かないと、クオリティを維持するのが難しいんでしょうかね。
キントレスキーさんは素材としてはかなり上質だと思うので、上手く調理して欲しいところ。
ところで、キントレスキーさんの登場によって、これからは
金の子=キントレスキー
という解釈が成り立ってしまうんですよね。
変身時の衣装も変わったし、ややこしいので今度からは主人公二人のことを咲、舞と名前で呼ぶことにします。
最初からそうしとけよって話ですが。
9/23(土)
「イリスのアトリエ グランファンタズム」
をクリアしました。
エンディングは両方見ました。
全体的な感想としては、まずまずといったところ。
イリスシリーズになってから、一作ごとに確実に質が上がってきているところは嬉しいのですが、まだまだ頑張れるはず、と期待を込めて少し厳しめに言ってみます。
ガストはやれば出来る子なんですよ。
戦闘に関しては、対アッシュ戦が熱かったです。
主題歌が流れたときは本当に燃えました。
システムは、前作のようにアホみたいにコンボが繋がるというようなことはなくなりましたが、より洗練されていて充分楽しめました。
いかにしてバーストモードを発動・維持するか、というところに焦点を当てたシステムは正解だと思います。
装備の選択、従属効果の選択、ブレイズの選択、行動の選択、といった戦略・戦術を駆使する楽しさがあるんですよ。
難点としては、回復手段が多すぎることですね。
回復手段の多さが戦闘のヌルさに繋がってると思います。
全体回復はアイテムだけでも良かった気がします。
実質全キャラが全体回復魔法を使えるわけですし、ゲージも溜まりやすいから油断しなければ死ぬことはまず無い。
手ごたえがあったのは終盤の討伐クエストくらいでしょうか。
しかしそれでも、モンスターの適度な硬さのおかげで、「ダメージを与える快感」を味わえたのは良かったです。
一方ストーリーに関しては、やっぱり今作も冒険の規模が小さいです。
おつかいやら何やらで結構プレイ時間は長いんですけど、メインの物語自体は短いんですよ。
魅力的なキャラも揃ってはいるんですが、ストーリーが短いせいで感情移入する前にクリアしてしまったなあ、というのが正直なところ。
バージゼルとの関係なんて因縁らしい因縁とも言えないし、本当にただのヘタレ野郎という印象しかありませんよ。
主人公であるエッジとイリス、二人の関係に関する描写もほとんどなくて、想像に頼るしかないのが残念です。
そういう手法自体は好きなんですけど、軽いエピソードの一つでも入れてくれれば親しみも沸いてくるというもの。
そのあたりは「エターナルマナ2」の方がまだ成功してたかなあという気はします。
ダンジョン探索は確実に面白くなってました。
タイム制限の導入で「賢い」行動が求められるようになって、緊張感は増してました。
マップも広くなったし、シンボルエンカウントによってムダな戦闘を回避出来るのも良し。
種植えや釣りも密かに楽しく、もう少し練り込めばハマるシステムになると思います。
個人的な希望を言わせてもらえれば、完全版を作って欲しいですね。
ユラ、メーナ、アッシュ、ついでにバージゼルなどを仲間に出来て、新規ブレイズ、シナリオの補完、クリア後のオマケの追加などがあれば買ってみたいです。
イリスシリーズのシステムはまだまだ面白く出来ると思いますので、続編には期待したいところ。
まあでも、今は「リーズのアトリエ」を楽しみに待つことにしましょうかね。
純正調合ゲーとなるかどうかは分かりませんが、まだまだアトリエ熱は下がる気配を見せなさそうです。
9/22(金)
「ガラスの艦隊」が最終回でした。
30分間笑いが止まりませんでした。
すごい最終回でした。
この番組がどんな番組だったのか、知らない人に上手く説明することは出来ません。
おそらく説明しても分かってもらえないだろうし、そもそも説明するだけの内容なんてありませんでした。
それでも簡単に一言で表すなら、ルネッサンスな番組でした。
自分でも何を言ってるのか分かりませんが、そうとしか言いようがありません。
ありがとう、クレオ。ありがとう、ベッティ。
君たちのことは忘れない。
・「うたわれるものラジオ」第12回放送
力也さん復活! 力也さん復活!
と思ったら、ゆ、柚姉さんがいない!?
そんなところに大原さやか氏がゲストで登場。
しかもこの人、思いっきり誘ってるよ!
やばい、柚姉以上のつわものだ……!
大波乱の予感! 主に来週あたりに!
力也ちん、ピンチ♪
というかね、編集の入るタイミングがおかしいのですよ。
大原「(携帯を)どうしてもね、並べてみたかったので、あの」
キンキンキンキン! 二次元が初恋じゃダメですか!?
小山「やり方知らないんですけど」
大原「じゃ、教えます♪」
そのタイミングでキンキンはおかしいって!
おかしいですよハクオロさん! 何がどうなってるんだ!
……まあ、おそらく、権利絡みの固有名詞が出てきただけなんでしょうけど。
狙ったかのようにタイミングが絶妙すぎました。
スタッフも全力で楽しんでるなあ。
くそう、うたわれるものラジオはいったいどこまで楽しませてくれるんだ。
こんなに奇跡のように面白い展開が続くラジオなんて、そうそうありませんよ。
ゲーム延期も全然問題ないです。
ラジオのおかげで、アニメが終わってもうたわれ熱が下がる気配ありませんから。
聞けば、ラジオ関西に進出するらしいとのこと。
時間制限が厳しくなってこのままのテンションを維持出来るか分かりませんけど、そちらも楽しみにしてます。
9/21(木)
「ゼーガペイン」が最終回に向けて燃え上がってます。
二週連続でキスしてグッバイ、素晴らしい。
このアニメは今期最高のSFアニメだと思うのですよ。
専門用語が多いのでちょっと分かりにくいのが難点ですが、戦闘シーンも初期に比べれば相当良くなったし、物語的にもまだ最後の大どんでん返しがありそうで気を抜けません。
「24」と同じなんです。
ラスト数分の急展開とか、毎週何らかの種明かしがあるとか、そういうところ、視聴者の心を掴むのが上手い作り方をしてるんですよね。
ゲームもX-BOXじゃなければ手を出そうという気にもなるんだけどなあ。
ともあれ、いい意味で予想を裏切る展開、期待してます。
9/20(水)
「遊戯王GX」次回予告より
「剣山君が、宇宙へ飛び立つ!」
宇 宙 へ 飛 び 立 つ !
いやいやいやいや!!
そんな展開読めるかぁっ!!
ザウルス自重しろwwwwwwwww
多分ザウルスの野郎は、イメージ映像とかじゃなくて実際に宇宙に行きます。
もちろん生身で。
なんでカードゲームのアニメで宇宙行ってるんですか。
ホント勘弁して下さいお願いします。
この番組、超展開にも程がありますよ。
最近は特にはっちゃけすぎ。
まるで消える寸前のろうそくの炎のように、ラストスパート全力疾走という感じ。
でも来週まだ終わらないんですよね。
「スパイダーライダーズ」がどう見ても打ち切りです以下略っぽく終わるのに対して、まだまだ続くのかな。
ザウルス死にそうですけど。
死なないか、エドでさえ生きてたし。
・門脇舞、伊月ゆい、小清水亜美がリアルタイムでしりとり日記公開中
お母さんにはちょっと刺激が強すぎるよー。
9/19(火)
今週のうたわれるものラジオ聞きました。
背中を流しっこ! そういうのもあるのか(孤独のグルメっぽく)
柚姉さんと三宅華也さんの会話、エロいんですが。
エロいんですが!
裏話が続々と!
続々と!!
キンキンキンキン! 箱根のみなさーん! うたわれるものですよーー!!
三宅華也さん、いいキャラしてますね。
柚姉さんとの絡みもばっちり息が合ってたし、すっかりファンになりましたよ。
初恋の人が「るろ剣」の剣心というところが、もう最高。
なんかもう、がっちり両手で握手したい気分ですよ。
太秦映画村で、君と握手だ!
これからの活躍を見守りたい声優さんの一人です。
柚姉「うわたれるものの中で、自分に一番近いキャラは?」
三宅「じゃあ、しっかりしてないトウカで」
うっかり侍キタコレ!
アニメの方は、いよいよ大詰め怒涛の展開。
原作未プレイのみなさーん、うたわれるものですよー。付いてきてますかー?
「うたわれるもの」ってアニメには不向きな作品なんですよね、実際。
最近の作品で言えば「灼眼のシャナ」と同じで、文字じゃないと分からない単語が多すぎるんですよ。
そのあたり、原作の改変になろうとも、アニメならではの工夫があっても良かったんじゃないでしょうか。
それでもまあ、数々の制限がある中でよく作られているとは思いますけど。
それはそれとして内容の方は、ハウエンクアが気持ちいいくらいにボロクソにやられていたのが爽快でした。
彼は最後の最後にゴミクズとしての役割を充分果たせたと思います。
そしてクーヤ様が、クーヤ様が……。
アニメでもここは辛いなあ。
来週の放送、正視出来るかどうか分かりません。
9/18(月)
昨日は「仮面ライダーカブト」において、被害妄想キャラという新たな地位を確立した矢車さんも熱かったのですが、個人的には「ボウケンジャー」の方がヒットでした。
ズバーン!
あんまりにもヒットしたのでしばらく↑にアマゾンへのリンク置いておきますね。
誰もクリックすらしないでしょうけど。
ズバーン♪
いろいろしゃべるぞ!
・今週の「テニスの王子様」
今週号から許斐先生が復帰、まずは快復おめでとうございます。
腰は大事にしてください。
タクアン和尚も「腰の痛めすぎは命に関わるぞ」と仰ってましたよ。
さて、肝心の内容は不二vs白石さんの続きから。
あの不二が負けそうな展開、という一見すると危機的な状況。
4つの返し技が全て破られ、打つ手なし。
でも1ゲームも取れないままマッチポイントなんて、バリバリ勝利フラグじゃないですか。
「遊戯王」でLP100残った状態と同じくらい、超安全圏ですよ。
むしろこれで不二が負けたら驚きます。
不二はカウンター以外の必殺技を編み出しそうな感じですね。
白石さんの毒手もまだ出てないし、復活した許斐先生の本気を楽しみにしてますよ。
9/17(日)
ズバーン!
バーン、バンバン!
ズンズン!
ズバズバズバズバズバーン!!
ズバーン♪
いろいろしゃべるぞ!
9/16(土)
「リーズのアトリエ」公式サイトオープン。
調合中毒者は迷わずGO!
今日放送してた映画の「電車男」見ました。
「ファイト・クラブ」
を思い出しました。
どのへんで思い出したかは秘密。
「スクールランブル」第14巻を購入。
限定版が一冊だけあったので、迷わずそちらを手に取りレジへ。
表紙は美琴&花井。
やっぱり高野は以下略ということで、楽しみはまたしても、むしろ当然のごとく先送り。
小林先生は高野ネタ引っ張るなあ。
最終巻で空気を読まずに高野がピンで表紙、なんてことを割と本気で予想してます。
限定版の付録の内容は、まあオマケ程度ってことで。
本編の方は問題の修学旅行編に突入。
それ自体は置いておくとしても、最近のスクランは時折出てくる80年代のノリの絵柄がどうも肌に合わないです。
14巻で言えば、P15の花井の「ぎゃひ〜ん!」とか、P46の5コマ目とか、P85の1コマ目とか。
意図は分かるんですけど、狙って外そうとして本当に外れてるところが、痛すぎて見てられません。
前からあったっちゃーあったんですけど、最近は特に鼻につきます。
それさえなければ、一時期に比べてずいぶん持ち直したと思うんですけどね。
アニメの方は調子いいですね。
特にララと東郷は化けたなあというのが正直な感想。
ララは声優さんの力によるところも大きいのですが、はじけ具合が最高。
東郷は登場するだけで噴いてしまいます。
声優さんと言えば、小清水亜美は本当に成長しましたね。
成長したなんて言い方は失礼かもしれませんが、「明日のナージャ」の頃に比べたら芸の幅も広がったし、演技にも深みが出てきたように感じられます
。
アニメ第15話での熱演は今でも記憶に新しいところですよ。
塚本天満という役が彼女を一回り大きくしたのは間違いないでしょう。
今後の更なる飛躍に期待。
9/15(金)
今週のファミ通読んだ!!
アトリエシリーズの新作キターーーーーーーーーーーー!!!
「リーズのアトリエ オルドールの錬金術士」がニンテンドーDSで登場!!
ガストのHPで緊急告知って言ってたのはこれだったのか。
キャラデザいいよ、かなりいいよ。
それ以上に、見た感じ純正の調合ものっぽいところがかなり期待できます。
原点回帰、原点回帰ですよ。
ったく、人が「グランファンタズム」やってる最中にこんな爆弾を落としてくるなんてよう。
チクショウ、熱いなあチクショウ!
今夜は祝杯だ!
9/14(木)
バスケットボール男子日本代表の新ヘッドコーチには鈴木貴美一氏が就任決定。
ジェリコジャパンの皆さんにはお疲れ様でしたと共に、新しい日本代表の活躍には、色々と言いたいことはあるものの前向きに期待したいところ。
五十嵐選手が再び返り咲いてくれることを信じています。
……平均年齢が一気に上がったなあ。
大丈夫かなあ。
全然関係ないですけど、「ガラスの艦隊」って関東では最終回1話手前で放送終了なんですね。
うーん、いくらあんなバカアニメとはいえ、たまったもんじゃないだろうなあ。
何プレイですか、それは。
それでも、珍しくアニメ関係で関西が優遇されているのに、全然嬉しくないのはどうしてだろう。
ヒント:「うたわれるもの」は相変わらず一週遅れ
9/13(水)
「遊戯王GX」盛り上がってきましたね。
万丈目さんだーー!!
サンダーーー!!
君ら絶対カードゲームで勝負する気ないよね。
あれはガチで殺し合ってます、間違いない。
他にも、デュエル関係なしにカードの中のキャラが出てきたり、ザウルス助けられるなら最初から助けとけよとか、もう最高。
というかエドはどうして生きてますか。
どう見ても砂になってボロボロに崩れ落ちてましたが。
くそう、こんなに面白いなら最初から見続けてれば良かったなあ。
食わず嫌いは損をすると、最近しみじみと思います。
9/12(火)
今週のうたわれるものラジオ聞きました。
この人たちは一体どこまで飛ばすつもりなんだろう。
放送中にキンキン鳴りすぎ!
「箱根のみなさーん! うたわれるものですよーー!!」
↑これは本気で噴いた。
小山力也氏が戻ってくる回の放送がどうなるのか、想像しただけでニヤけてきます。
販促としては最高ですね、うたわれラジオ。
アニメの方は、さすがに詰め込みすぎな面が隠しきれない感じですけど。
やっぱりあと1クール欲しかったなあ。
・「グランファンタズム」プレイ中
アッシュがかっこいいです。
この手のキャラってたいてい見掛け倒しで終わることが多いんですけど、二本の剣を地面に刺して両手をポケットに突っ込む立ち姿はなかなか絵になる
なと思いました。
それはそうと、敵がヌルすぎるのがちょっと気になったり。
中ボスも固いだけで被ダメ低いし、緊張感が無いです。
バーストモードは楽しいんですけどね。
9/11(月)
「グランファンタズム」プレイ継続中。
今回はガストにしては結構面白いイベントが多くていいですね。
嫌味でもなんでもなく、今までのアトリエシリーズと比べれば本当にかなり良い。
メインシナリオはまあいつも通りという感じですが、サブキャラの掘り下げが割といい感じ。
具体的にはフェニルとか。フェニルとか。
こういうのでいいんだよ、こういうので!(ちょっとニヤけてる井之頭五郎っぽく)
調合もかつてのアトリエっぽさが残っていて、まずまずといったところ。
仲間になるキャラがネルだけっぽいのでそこだけは残念ですが、ブレイズマスターのシステムで戦闘のマンネリ化を防げてますしね。
バーストモードも狙って発動させると楽しい楽しい。
と、今はそんなところですかね。
・今週の「アイシールド21」
阿含悲惨だなあ。
100年に一度の天才なんて持ち上げられながら、最終的にはサボり野郎のポジション。
阿含自身は決定的なミスしてないと思うんですけどね。
セナとの直接対決で負けたのも、ヒル魔のタッチダウンを防げなかったのも、阿含で無理なら他の人でも無理だったでしょう。
もちろん普段から練習していれば負けてなかったかもしれません。
だからこそ来年の神龍寺ナーガは文句なしの最強チームとなることが容易に予想出来るわけで、引き方としては素晴らしかったと思います。
ようするに、おいしいので全て良し。
いい漫画です、ほんとに。
9/10(日)
・「ふたりはプリキュア・スプラッシュスター」第31話
安藤さんキターーーーーー!!!!!11
安藤さん! あ、あーっ、ああぁーっ!! あぁーっ!!
新エンディングキターーーーーーーー!!
カ、カレッチ! カ、カーッ、カアアーッ!! カアーッ!!
……今日のプリキュアSSは神がかってました。
OPで一部新しいカットへの変更、アイキャッチも新規作成、久々登場安藤さんの素敵スマイル、新エンディング。
前回までのEDも今年度のアニメで一、二を争うくらい素晴らしいものだったとは思いますけど、今回のもすごすぎる。
全編動きっぱなしって、どんだけ気合入ってるんだ。
「エウレカセブン」の第1期EDのように、一本のカメラワークでってわけではないですけど、それでも充分すぎるほど素晴らしい。
何が素晴らしいって、「胸を張って」のところの銀の子が可愛すぎる。
誘ってるのかこいつ、受けて立つぞチクショウめ。
そして最後に映画の宣伝。
完璧すぎる。
後半戦突入という雰囲気が抜群に出ていました。
まあ正直な話、上記の展開で一番嬉しかったのは、無表情でシュールに踊るカレッチの姿を見れたことだったりするわけですが。
本編なんて飾りですよ、突っ込んだら負けですよ。
あ、新必殺技のフィニッシュが星型っていうのは良かったです。
なんか、今日はプリキュアSSに限らず、他のアニメや特撮もやたら気合入ってましたね。
特に「マイメロ」のウサミミ仮面&マイメロママコンビなんて、それどこの完璧超人タッグ?
テコ入れ万歳。
9/9(土)
いやあ、「グランファンタズム」面白いですよ。
依頼承諾→探索→帰還→調合→依頼達成→再び依頼承諾
この流れが素晴らしい。
止め時を忘れる中毒性、これこそアトリエシリーズの真髄ですよ。
加えてブレイズマスターというシステムがナイス。
最近リメイクされた「FF3」の、ジョブチェンジと似たようなものなんですけどね。
遊び方に幅が広がってかなり楽しいですよ。
実に育て甲斐がある。
街の移動が面倒だったりロードが若干気になったりしますが、ダンジョンは以前より広くなってて探索も楽しいし、ザコは無視できるし、ガストめ腕を上げたのう、なんて感慨にふけったりしてます。
とりあえず今はフェニルのガチツンデレっぷりにニヤニヤしつつ、メーナはまだか、メーナは。
9/8(金)
バージゼルキターーー!!
ヘ・タ・レ! ヘ・タ・レ!
予想通りのヘ・タ・レ!
パメラキターーーーーー!!
でもNPCっぽくて残念。
ええい、メーナはまだか!
「グランファンタズム」、攻略の類を一切見ずに進めてるわけですが。
フェニルいいよフェニル。
ここまで分かりやすいツンデレキャラは今までのアトリエシリーズにはいなかった気がします。
ガストまじ空気読めてる。
戦闘は、アイテムの従属効果で相手の行動を遅らせるものがあるんですね。
広範囲に攻撃するスキルと合わせて使えば効果的なのかな。
色々試しながら進めてみます。
9/7(木)
いまさら感が濃厚ですが、「イリスのアトリエ グランファンタズム」をプレイ開始しました。
肝となるルーチンワークは結構はまれそうな予感。
でも戦闘は「エターナルマナ2」ほどには夢中になれなさそうです。
行動力を上げたり相手の行動をキャンセルしたり出来るのかなあ。
バーストモードを連発出来るようにでもなればまた感想も違ってくるかもしれません。
ムダな戦闘を回避出来るのはいいですね、おかげでテンポは悪くないです。
キャラに関しては、気になっていたフェニルとアナがどちらも戦闘キャラじゃないっぽくてちょっと傷心気味。
一緒に戦えると思ってたのに、ちくしょうめ。
メーナに期待しよう、うん。
ま、そんな感じで少しずつ進めていくことにします。
主人公の声が佐々木望だったのはびびった。
9/6(水)
ちょwwwwww「遊戯王GX」自重しろwwwwwwwww
予告でエド死んでるwwwwwwwwwwwwwww
砂粒になって砕け散るとか、ありえんwwwwww
時間帯考えろwwwwwwwww
久しぶりに本気の子安ボイスも聞けたし、すごい番組だ。
原作にも全然負けてませんね、このアニメ。
瞬間の爆発力がシャレになってません。
今期で終わるのかなあ、残念だなあ。
「恐竜の化石を、骨折した自分の足の骨に移植する」
とか、そういう狂ったエピソードともお別れなのかなあ。
9/5(火)
「24 シーズン后弩てます。
現在第6話まで。
相変わらず波乱の連続で面白いです。
字幕もいいけど、小山力也氏の熱演を聞くための日本語版もまた良し。
やっぱりキーファーはかっこいいなあ。
小山力也つながりで、「うたわれるもの」第22話はいよいよ核心に迫る展開に突入。
「ひぐらし」もそうなんですけど、こういうネタばらしの回は文字じゃないと伝わりにくいところがどうしてもありますね。
あと時間制限の有無も。
まあ、個人的にはクーヤ様関係をしっかり描いてくれればそれで満足ですが。
9/4(月)
「アイシールド21」、vs神龍寺戦決着。
ここ数週間の展開は本当に熱かったです。
セナやモン太の活躍を描きながらも、やっぱりおいしいところは因縁の対決で締める。
阿含がカス扱い、いらない子扱いしていた栗田とヒル魔の、意地と根性と積み重ねてきた想い。
王道ながらも実に上手い見せ方、至上のカタルシス。
ジャンプに相応しい、努力友情そして勝利を描いた素晴らしい戦いでした。
感無量です。
・「テニスの王子様」第35巻
やってくれたぜ許斐先生!
リバーシブル表紙! リバーシブル表紙!
跡部様の坊主頭! 坊主頭!
やっぱり丸坊主じゃなかったし正直微妙だけど、それでもかっこいいぜ跡部様!
このリバーシブル表紙の素晴らしいところは、許斐先生自らも身体を張って髪を切ってるところなんですよ。
ネタのためにこんなことを出来る、その発想と根性が素敵すぎる。
「跡部と心中するつもりで」とでも言いたげな、わざとらしいにも程がある最高のパフォーマンスですよ、これ。
腰を痛めて連載を休みながらも、娯楽精神だけは忘れない。
やっぱり許斐先生は日本の漫画界には欠かせない人です。
それにしても、タイブレークで89-89て、これ何度見ても狂ってるなあ。
明らかにインフレの仕方間違ってますよね。
いや、まあ、狂ってるって言い出したら、テニスの試合で「先に立った方が勝ち」という展開自体が狂ってるんですけどね。
リョーマvs跡部様の戦いはテニプリ史上五本の指に入る試合だったと思います、はい。
早く連載再開しないかなあ。
9/3(日)
世界バスケ決勝戦、スペインvsギリシャはスペインの勝利でした。
圧倒的でしたね。
やはり、スペインは強かった。
ガソル選手がケガで欠場なのにインサイドに不安もなく、アウトサイドからの攻撃も驚くほどきれいに決まってました。
そしてそれ以上にディフェンスが素晴らしかった。
無敵艦隊の名に相応しい、文句なしの勝利だったと思います。
3位決定戦はアメリカの勝利。
アメリカもなんだかんだと言われながらメダルは持っていくんですよね。
こういうトップレベルの試合を見てると、日本はまだまだだなと痛感させられます。
残された課題はあまりにも多い。
それでも、一歩ずつ確実に進んでくれることを願うばかりです。
以下、例によって一行感想。
・プリキュアSS
新変身フォームが、ばりかっこよかった。
・ボウケンジャー
赤さんの、一人舞台だった。
・韋駄天翔
子どもは親を、選べない。
9/1(金)
「ガラスの艦隊」はひどいです。
セックルシーンで笑いを取るのは反則だと思います。
そんなことをしていいのは「バキSAGA」だけですよ。
最近は「GUN道」よりも「ガラスの艦隊」の方が面白いですね、ネタ的に。
「GUN道」16話も見ましたけど、こっちは作画崩壊以外に見るところあんまりないからなあ。
いや、あるにはあるんですけど、むしろ突っ込んだら負けって感じですし。
世界バスケ、決勝はスペインvsギリシャに決まりましたね。
やっぱスペイン強いですねえ。
アルゼンチン相手に1点差の勝利とか、どんだけ熱戦だったのか気になりますよ。
というか、もっと地上波で放送しろよなあ。
開催国なのに何やってんの。