3/31(土)
コードギアスの余韻がまだ残ってます。
あー、続きはまだあるとはいえ、終わってしまったなあ。
ユフィ死亡が思った以上に尾を引いてますよ。
女性キャラでは一番好きだったからなあ。
私自身ひねくれた性格をしてるせいか、ああいう真っ直ぐなキャラには憧れにも似た気持ちを感じるんですよね。
ああ、ユフィ、ユフィ、ユフィ。
まあ、オレンジさんが予想以上に素敵キャラとして復活してくれたことが救いかな。
登場キャラのメカ化でここまでワクワクしたのって、メカマイケル以来ですよ。
メカオレンジさんも、ある意味真っ直ぐなキャラですよね。
まっすぐゴーな活躍、めがっさ楽しみです。
んー、再放送してくれないかなあ。
でも再放送する枠があるなら、続きを放送するよなあ。
生殺しかー、きついなあ。
だが、それがいい。
いや、よくねーよ、MBS空気読めよ。
あー、うー。
・「ときめきメモリアルOnlyLove」第25話
やけ食いするひよこ可愛いよやけ食いするひよこ!
ガチの戦闘モードのひよこ可愛いよガチの戦闘モードのひよこ!
ひよこ! ひよこ! ひよこおおおおおーーーーーーーーーー!!
まあ、ひよこのことは置いておくとしても、充分楽しめた最終回でした。
最後の最後に空気読んできらめき高校が出てきたし、いい終わり方でしたよ。
いや、まあ、ひよこの人間化が実現しなかったことが本当に残念でしたけど、陸が誰とくっつこうが個人的にはどうでもよかったですし、赤派と青派の皆様はご愁傷様です、としか。
CMの間に二人の女を振る男、陸。
外道の誕生である。
唯一不満だったのは、最後なのにくぎみーのセリフがなかったことでしょうか。
あと、後藤さんは生徒会長さんとのフラグが立ったと考えていいのかな。
他は別にどうでもいいや。
ともあれ、ひよこはいつまでも私の心の中に残り続けるでしょう。
ここまで「尖った」マスコットキャラはそう出てくるものでもありませんよ。
ひよこメインのエピソードもあればもっと良かったかもしれませんが、贅沢は言いっこなしってことで、半年間お疲れ様でした。
・「マスターオブエピック」第12話
着ぐるみ噴いたwwwwww
こういうのでいいんだよ、こういうので!
このシュールさこそが、この作品に求められていたものなんですよ!
惜しいなあ。
着ぐるみが序盤から登場していれば、また違う結果になっていたんだろうなあ。
でもまあ、惜しいなりに意味のあるアニメだったと思います。
ういういの次回出演作を楽しみにしています。
・「天保異聞妖奇士」第25話
なんで5時半からやってんだよコンチクショーーーーーーー!!
ああ、ボクサー小笠原の勇姿をおがみたかった……。
チクショウ……、チクショウーーーーーーーーーー!!(若本つながりで)
3/30(金)
・「コードギアス 反逆のルルーシュ」第23話
当然の展開ですが、ユフィはお亡くなりになりました。
制作側の意図は分かるんですよ。
殺さなきゃいけないキャラっていますからね。
ユフィはまさにそういうキャラで、だからこその盛り上がりなんですけど、それでも辛い。
最後まで好感の持てる、そして悲しい運命に翻弄された人でした。
それでいてギアスに抵抗出来るほどの心を持った、強い人でした。
安らかに眠れ。
ルルーシュと朱雀の最後の会話、いいですねえ。
朱雀の最後の言葉が「また後で」
これは正体に気付いていると考えていいのでしょう。
わざわざユフィの電話を使ってたあたりに、復讐の意思を感じます。
VV絡みで真相を知ったか、さらにギアス能力まで手に入れた可能性も高い。
守る者をなくし、生きることを至上命令とする超人・朱雀。
敵に回したらこれほど恐ろしい相手はいませんね。
朱雀は最後までかっこよかった。
ライバルキャラとして、素晴らしい役割を果たしていたと思います。
ルルーシュはルルーシュで覚悟を決めました。
1話ラストの狂った感じの「だから」から、冷静な声の「だから」に変わって終わる。
このあたりの演出がにくい。
そういえばルルーシュがCCの胸に頭をうずめるシーン、あったじゃないですか。
あれはどう考えても、あの後二人はセックスしてますよね。
CCの言葉なんて、もろに告白じゃないですか。
エロゲーなら間違いなくエロシーンに突入してるところですよ。
しかもその後のルルーシュの覚悟完了っぷりを見ていると、アナル童貞を卒業したと考えるべきでしょう。
おめでとうルルーシュ、今の君は無敵だ。
(アナル云々に関する考察はこちらです。)
その他の面々。
ダールトンはまだギアスをかけられてるかどうか分かりませんね。
密かにキーポイントになってきそうです。
沈黙を守るシュナイゼルの動向も気になる。
本当にただの天然なのか、まだ裏があってもおかしくはない。
ヴィレッタを千草と呼ぶ扇。
それどこの月影せんs
まあ、殺されるんだろうなあ。
扇はどうするんだろうなあ。
神楽耶の明るさは場の空気を和ませてくれます。
ユフィ亡き今、彼女がムードメーカーとして番組を盛り上げてくれるのでしょう。
ああ、ユフィ、ユフィ。
CCの会話の相手はマリアンヌだった?
ってことは、死者と交信出来るということでしょうか?
もしくはCCの中に魂的なものがあるとか、CC自身がマリアンヌの遺伝子か何かを埋め込まれてるとか、あるいはマリアンヌが生きている、なんていう可
能性もありますね。
ディートハルトの、すごい、顔芸。
ニーナの、すごい、顔芸。
しかし、あれだ。
これで続きが夏に放送って、アホか。
MBSの偉いさんは損得勘定も出来ないのか。
無理やりにでも枠空けて放送させた方が数字取れるに決まってるだろうがったくよー。
まあ半年空こうが、この高ぶった気持ちは継続してると思いますけどね。
コードギアスは10年に一度あるかないかの傑作だと思ってますし。
というわけで、実質最終回でした。
夏の放送を楽しみにしています。
ああくそー、今年度一番の楽しみでしたよくそー終わるなー。
色々語りたいけど、キリがないのでこのへんで。
では最後にこの言葉で、ギアス感想の締めとさせてもらいたいと思います。
お は よ う ご ざ い マ シ タ 。
3/29(木)
・「武装錬金」第26話
なんだろう、この不完全燃焼感は。
面白かったんですよ。
熱かったんですよ。
でも、こう、最高潮にまでは達しない、くすぶった終わり方でした。
例の名台詞は小山さんの渋い声で痺れたけど、カズキ再会シーンのあれで消火されたし、パピヨンとの決着もOPが流れた瞬間は燃えたんですけど、
原作みたいに途中のセリフ無しにしてモノクロでやった方が良かったんじゃないかなあと考えたらすぐに冷めましたし、エンディングの「アフター」も「スタッフグッジョブ!」と思ったんですけど、最後の最後で端折られて、うーん、な締めでしたし。
良く言えば優等生的な、悪く言えば無難な最終回だと感じたんですよね。
↑良く言えば、とか言っておいて、どっちも褒めてませんね、これ。
「ネギま!?」のように、原作をぶっ壊しててもなんらかの工夫が見られたのなら、満足できたと思うんですよ。
いや、もちろん工夫はしていたとは思うんですけど、思い切りのよさが感じられなかった。
こうでなければ、ではなく、これくらいでいいだろう、程度の心構えしか感じられなかった。
作ってる側にしたらそんなつもりはないのかもしれませんけど、結果的にそういうものを感じてしまったのですから仕方ないです。
アニメの「ひぐらし」と同じ感覚を覚えるんですよ。
贅沢言い過ぎなのかな。
アニメ化しただけで良しとするべきなのかな。
でも今期は良くも悪くもインパクトの強いアニメが多かったから、こういう中途半端な作られ方をすると余計に目立つんですよね。
物足りない。
もっとやれたはず、まだまだやれたはず。
うーん、原作付きアニメは難しいなあ。
・「リトル・アインシュタイン」第26話
最終回にジェット機vsチューリップとか、最後まで狂った番組だった。
ディズニーはジェット機に何か恨みでもあるのだろうか。
最近はサンリオも狂ってるけど、ディズニーの狂いっぷりもそれに匹敵すると思った。
面白いかどうかは別にして、すごい番組だった。
・「銀魂」第49話
まずは2年目突入おめでとうございます。
いやー、第1期のラストが男4人の全裸って、どんな番組ですか本当に。
素晴らしい。
新八も神楽も出てきてないよ。
というか、アカゲて!
なんで夕方6時台から麻雀やってんだこいつら!
しかも全裸で!
あと、やっぱり高松監督はOPで遊びすぎだとry
そうか、それで先週「二番まで流す」って言ってたのか。
最高です。
これからも楽しみに見続けようと思います。
3/28(水)
浪川さんの扱いがひどい件。(1)(2)
兄貴最高だよ兄貴。
コーラス豪華すぎだよコーラス。
もちろん、CDはすでに予約済みです。
発売日楽しみですよ、マジで。
・「ネギま!?」第26話
スタッフ超頑張った!
ステータス画面に超感動した!!
本編も最後までこの番組らしくてブラボー!
エヴァ様可愛いよエヴァ様!
みァきえ可愛いよみァきえ!
画伯可愛いよ画伯!
タカミチ最後まで何もしてないよタカミチ!
あー、面白かったー。
程よい混沌と、容赦のない原作ジャックっぷりが楽しい半年間でした。
作画崩れ等欠点の多い作品でしたが、それを上回るカオス展開が毎週楽しみでした。
結局チュパカブラに何の意味があったのかは分かりませんでしたが、その無意味さもこのアニメらしくて良し。
物語として見た場合は本当に中身の無い内容でしたが、娯楽作品としては極上の出来栄えだったと思います。
とまあこんな感じで手放しでは褒められない番組だったわけですが、アニメは楽しんだもの勝ちですよ。
制約が多いだろう中、スタッフと出演者の皆様お疲れ様でした。
いやー、しかし、くそー、マジで寂しくなるなあ。
心から楽しんでる番組の一つでしたから、本当に終わるのが惜しい。
仮にもし万が一全く同じメンバーで次回作が作られるようなことがあるのなら、必ず見ます。
冗談抜きでその日を楽しみにしています。
・「遊戯王GX」第129話
三沢が目立ってた!
デュエルしてたよ!
でもよく考えたら三沢は腕輪つけてないんだから、全部三沢に任せればいいと思うんだ!
とか思ってたら、次の瞬間には盛大にやられてて噴いたwww
三沢おいしいなあ、ようやく見せ場が回ってきたなあ。
予告見た限りでは来週もやばそうですね。
カードゲームは恐ろしいなあ。
昔、リーフファイトTCGをやってたんですけど、引退して正解でした。
調子に乗って遊戯王にまで手を出していたら、今頃命を落としていたでしょうからね。
デュエルは中学テニスの次くらいに命がけだぜ。
・「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」第12話
普通に良かった。
いい最終回だった。
エピローグが蛇足かなあと一瞬思ったんですけど、最後まで見て納得。
そうきたかー。
スタンディングオベーションもののラストでした。
とても素晴らしかった。
この作品、メインキャラの役割分担がはっきりしていたことが成功の秘訣ですね。
牽引役のまなび、語り部としてのみかん、引き立て役のむっちー、裏で支える芽生、そしてどう見てもいらない子の桃葉。
どのキャラも欠かすことのできない重要な立場にいて、それぞれがそれぞれの役割をしっかり演じたことによって、作品が成立したのだと思います。
桃葉は必要ですよ、いらない子として必要なんですよ。
枯れ木も山の賑わい、じゃなくて。
金づる、じゃなくて。
真面目な話、彼女がいなければ全体の空気が重くなりますからね。
場を引き締めるために芽生がいて、弛緩させるために桃葉がいたんですよ。
視聴者に近い視点の存在としてみかんがいて、強引なまでの魅力で仲間を引っ張ったのがまなびなんです。
まあ、一番好きだったキャラは、引き立て役のむっちーなんですけどね。
実は、ショートカットのサラサラヘアに弱いんだ、うん。
むっちー可愛いよむっちー。
むっちーのためだけにゲーム買おうか本気で迷ってるよチクショウ。
あと、堀江由衣さんは本当にいい仕事してたと思います。
一番印象に残ってるセリフは「風水的にもα波がムカツクー」です。
堀江さんの声はこういう裏表のないまっすぐな(おバカな)キャラの役が似合ってますね。
「ネギま!?」のまき絵にしろ、「Kanon」のあゆにしろ、本当に素晴らしかった。
個人的には今年度のMVPを捧げたいです。
いや、世間的には平野だろうし、ちんこ連呼してる釘宮もすごいけどさ!
ともあれ、良い青春アニメでした。
ユーフォやるじゃん、これからも応援するよ。
3/27(火)
映画「クラッシュ」をDVDで見ました。
銃社会と人種問題をリアルに描いた群像劇でした。
登場人物が多く、場面もちょくちょく変わるのでついていくのが大変でしたが、面白かったです。
アカデミー作品賞を獲得するだけの出来ではあると思います。
魂のこもった力作です。
テーマに対する明確な答えを出してくれないところもグッド。
答えは自分で考えて、自分で出すんだ。
・「京四郎と永遠の空」第12話
真の王子様が初めての失恋にハートブレイクショックして、物理的に吹っ飛んだ。
そのまま真っ白に燃え尽きていた。
一方その頃、京四郎はオサレなポージングをしながら落下した。
一番の見せ場だった。
真の王子様に匹敵するオサレ度だった。
それはそれとして、髪を切ったせつなが、めがっさ可愛かった。
なぜ京四郎はせつなを選ばないのか理解できなかった。
エピローグでは光源氏計画が発動して終わった。
最後の最後まで期待を裏切らない番組だった。
素晴らしかった。
・「シャッフル!メモリーズ」第12話
楓さんがすごかった。
全力でクライマックスだった。
楓さん+刃物=破壊力!!(花山薫の方程式)
全裸の楓さんもエロかった。
楓さん以外にも全般的にカオス展開で良かった。
オチも最高だった。
プリムラのやさぐれっぷりも合わせてたまらなかった。
最終回に相応しいストーリーだった。
素晴らしかった。
3/26(月)
「ひぐらし祭」を進めたりジャンプを読んだりしながら過ごす一日でした。
目明し編を進めてて面白いのは面白いんですけど、一部の描写がカットされていたりして残念だったりもします。
エロゲーが移植時にエロシーンをカットするようなものだと考えればいいんでしょうかね。
序盤の魅音との再会の電話だって、「えー、そういう感情のやり取りじゃないでしょ」という演技指導の面での不満があったし、PC版ほどには感情移入できないです。
まあ、移植にあたってある程度の不満が出ることは予想していたので今更ですね。
追加シナリオさえ堪能できればそれでいいです。
あ、でも悟史登場シーンはちょっと涙腺が緩みました。
「Sister」は「you」に匹敵するくらい良い曲ですね。
他の曲はどれもいまいちなので、余計に際立ちます。
今週のジャンプは、「テニスの王子様」が休載でした。
テニスは毎回休載になるタイミングがひどすぎる。
デビル赤也のブラッディ目潰しカイザーウェーブの翌週に休載って、どんだけ焦らすんだ。
でもアンケートハガキには名前があったので書いておきました。
意味があるかどうかは問題じゃない。
書くか、書かないかだ。
ところで「デビル赤也のブラッディ目潰しカイザーウェーブ」って、自分で言ってて意味分かりませんね。
簡単に説明すると、赤也がデビル化して自分の血液で目潰しをかまして、ひるんだ相手にカイザーウェーブをぶち当てて試合に勝ったんですよ。
余計に何を言ってるのか分からなくなりましたが、実際にそういう話だったんだから仕方ないです。
はい、これはテニス漫画です、一応。
「P2!」は相馬光樹がかっこよかった。
川末の伏線も消化してないし、まだ続くと考えていいのでしょうか。
ヒロムの成長はまだまだ見守り続けたいです。
あと、アキラのツンっぷりが最高だった。
アキラは裸を見られても表情をほとんど変えなくて、自分が女だと伝える段階でようやく汗を一滴落とすくらいの重度のツンキャラですから、よっぽどのことがないとデレることはないでしょう。
多分、全裸でブリッジしながらオナニーしてるところを兄貴に見られる、くらいのイベントがあってなんとかデレに突入するんだと思ってます。
もちろんオカズは週刊ヒロムの画像で。
ヒロムブリッジ大佐の誕生である。
・「ひまわりっ!!」第12話
ありんす祭りだった。
これでもかというくらい絶好調だった。
展開的にも本当にひどかった。
牢屋の中に機械仕掛けの抜け道があったり、ひまわりの棒読みの演技が演技かどうか本当に判別できなかったり、防毒マスクの上からガスで眠らされたり、ありんすのバレバレの変装に誰も気付かなかったり、平野が自分から変装を解いておきながらあっさり捕まったり、挙げればキリがなかった。
素晴らしかった。
EDは平野バージョンだった。
ある意味、空気読んでなかった。
次週は最終回。
ありんすと会えるのも最後かと思うと、かなり寂しい。
いや、マジで。
タイトルを「ありんすっ!!!」に変えて、ぜひ3期目に突入してもらいたい。
3/25(日)
JABBAにてバスケットボール女子日本代表候補選手発表。
なぜ矢野良子が入ってませんか。
今シーズンのMVP選手ですよ。
あと個人的に、濱口選手はまだ日本代表に必要だと思うんですけどね。
彼女もシーズンベスト5の一人で、平均得点1位ですよ。
もちろん若手を育てる必要性は理解できるのですが、核となるベテランが欲しいところ。
日本の弱点であるインサイドは特にね。
他は特に不満ないです。
男子日本代表も不満はないですけど、どうせならbjリーグからも一人か二人呼んでくる懐の広さは見せてもらいたい。
日本のバスケを発展させるつもりがあるのなら、小さいこだわりは捨てて欲しい。
そんなつもりはないですかそうですか。
・うたわれるものデスクトップキャラクターズ
インストールしてみました。
……えーっと。
クーヤ様は、どこに…………?
orz........................
と思ってたら、壁紙あったーーーーーー!!
うーん、でも収穫はシステムボイスくらいかなあ。
スクリーンセイバー使ってないし、壁紙も新規の物少ないし。
そしてシステムボイスすら無いユズハが、クーヤ様以上に不遇なのか。
まあ、元々うたらじ出張版が目当てですから構わないんですけど。
まだ聞いてませんが、近いうちに聞きます。
・「セイントオクトーバー」第12話
アニメシャワーと時間がもろにかぶってたので、EDしか見れませんでした。
しかもEDは従来のものに戻ってました。
残念でした。
・「Yes!プリキュア5」第8話
キュアババア様、最高でございます。
勝手ながら、純度の高いツンギレキャラだと認定させていただきます。
修羅場、修羅場、修羅場である。
戦闘スタイルに知性の欠片も感じられないところも、パンクだと考えればそれはそれで良し。
ベースを鈍器として使用するのと似たようなものですよね。
トンファービーム! ドゴーン! なんかと似たようなものですよね。
そしてやっぱり最後の「Yes!」で噴く。
決めポーズ唐突だよ決めポーズ。
来週は眼鏡さんの登場ですか。
眼鏡キャラでカメラって、それどこの蔦子さん?
ちょっとワクワクしてきました。
ウソです。
かなりワクワクしてきました。
ぜひ6人目のプリキュア、キュアグラスとして登場させてください。
・「おねがいマイメロディくるくるシャッフル!」第52話
柊恵一様、負け犬の仲間入りおめでとうございます。
それはそれとして、いい最終回でした。
先週がピークだったので特に言うことはありませんが、良かったです。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第24話
あははははははは!
「つむりんのなく頃に 潤(うるおい)」これだね!
あはははははははははは!
あははははははははははははは!!
3/24(土)
コードギアスショックが大きすぎる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
おかげさまで「うたらじCD」やら「うたわれデスクトップキャラクターズ」やらはすでに購入済みなんですが、まだ手をつけてません。
まったく、谷口監督も彼らに、そして我々視聴者に過酷な運命を与えるものです。
救いがたい悲劇だ。
素晴らしい。
それはそれとして、今日はフィギュアスケート世界選手権の放送を見てました。
めがっさ熱かったです。
なんだこの漫画みたいな展開は。
まさかまさかの大逆転劇に「ざわ……、ざわ……」の連続でしたよ。
安藤美姫選手は苦境を乗り越えて、大きく成長しましたね。
ずっと見守り続けていただけに嬉しい限りです。
安藤選手を叩いていた奴は長野か北海道のスケート場に帰れ。
浅田真央選手も素晴らしかった。
演技に華があって、見ていてドキドキします。
これからもっともっと成長していくことでしょう。
この二人の活躍に、今後も目が離せそうにありません。
1、2フィニッシュお見事でした。
キム・ヨナ選手もケガのせいで苦しそうだったんですけど、それでも素晴らしかった。
演技を見ていて、素直に美しいと思いました。
なんかもう、民族がどうとかいう問題はどうでもよくなりますね。
国籍なんか関係なく、すごい人はすごいんですよ。
そんなことは私以上に、現場にいる人間なら誰でも分かってることだと思うんですよ。
だから下らない問題は、スポーツの世界に持ち込まないで欲しいものですね。
もちろんこれはスポーツだけに限らず、どんな分野でも言えることですが。
不当な言いがかりによって自国の品位を汚すような行為も、その反動による過剰なまでの差別的な行為も、誠実に今を生きている人にとっては迷惑
なことなんですよ。
身に覚えのある人は、そのことをしっかり自覚してもらいたいです。
どの国とは言いませんよ。
どの国にも言えることですから。
三次元の話はなるべくしないようにしていますが、これだけは言っておこうと思いました。まる。
・「天保異聞妖奇士」第24話
Q.急に小笠原様がボクサーになった?
A.急や。
来週気になるなあ。
小笠原様マジ拳闘士。
そして続きはOVAかー、これは正解かもしれません。
練りに練って、濃密に詰め込んだものならきっと今より面白くなるでしょうし。
それに元々見る人を選ぶ内容の作品でしたしね。
とりあえず宰蔵は可愛かったです、と。はい。
・「ときめきメモリアルOnlyLove」第24話
思い出すんだ、陸。
いつもお前のそばにいた、キュートな口元がチャームポイントの、あの子のことを。
お前が選ぶべき相手は、黒でも赤でも青でもない。
黄色だ。
それはそうと、ひよこがサイズの割に重かった件。
音といい、地面の陥没具合といい、人間一人くらいの重さはありますよね。
これはやっぱりあれですよ、真のヒロインが、呪いでひよこの姿に変えられてるんですよ。
体重は人間のときと同じままなんですよ。
もしくはあの重さこそが、人間に戻るという前兆なんですよ。
最終回は愛の力で元の姿に戻りハッピーエンド、というひよこルートで締めですよね。
期待してます。
・「マスターオブエピック」第11話
次回最終回らしいです。
このアニメははっきり言って失敗だったと思うんですけど、実験作としては意味のあった作品だとも思います。
ワラゲッチャーだけはそこそこ面白かったですね。
特にういうい。
ういうい〜〜〜。
ういうい路線で感想を書いていれば良かったかなあ、とちょっと後悔してたり、してなかったり。
まあ、どっちでもいいっちゃーいいんですけど。
3/23(金)
・「コードギアス 反逆のルルーシュ」第22話
やべええええええええええええええええええええええええええ!!
な ん だ こ の 展 開 は ! !
やばいよ、コードギアスやばいよ!!
先週の比じゃないよ!!
これは予想してなかった!
谷口監督は鬼か!
ギアスで虐殺はありえると思ったけど、不可抗力で発動とか、ホントひどい!
素晴らしい!
しかしまあ、最高の展開ですね。
このタイミングで能力進化を持ってくるとは、すごいとしか言いようがないです。
これ以上ないくらいの盛り上げ方。
構成が上手すぎる。
ユフィ株を下げることなく、むしろ皇位継承権の放棄という決断で好感度を上げておいて、どん底に叩き落す!
まさに外道!
どうしよう、まだ動揺してますよ。
ユフィの掲げる甘い理想も、本当に実現していたかもしれないんですよね。
イレギュラーさえなければ!
ルルーシュが自らの力を自覚するのには、あまりにも大きすぎる犠牲でした。
ユフィもルルも、誰もこんな結末は望んでいなかっただけに、これは辛い。
真の意味で喜んでるのはディートハルトくらいか。
あの人、ただのお祭り好きのオッサンだからなあ。
いやー、コードギアスは悲劇の物語ですね。
これは間違いなくアニメ史に残すべき作品ですよ。
すごい、本当にすごい作品だ。
ああ、ユフィ、ユフィ、ユフィ!
この緊急事態に応じて、今こそ発進せよメカオレンジ!
コードギアスおもしれー。
名作だ。
3/22(木)
JBLファイナルはトヨタの3連勝で終了。
二連覇達成おめでとう。
今年もトヨタは強かった。
層の厚さが最大の強みですね。
控えの選手がスタメンと同等の働きを出来るというのは、相手チームにとっては脅威でしょう。
ガード陣が優秀だったことも勝因の一つですね。
キャンベル選手を軸に、折茂、渡邊という優れたシューターがいて、ダメ押しとばかりに桜井選手が獅子奮迅の働き。
桜井選手は輝いてますねえ。
第1戦目のダブルクラッチはかっこよかった。
ディフェンスも手を抜かないし、常にゴールを狙う姿勢が素晴らしい。
今の日本には彼が必要です。
JBLもプロ化して、全体的にどんどんレベルアップしていくでしょう。
桜井選手だけでなく他の若い選手も、そしてこれからプロを目指そうとするような方も、もっと積極的に盛り上げていってもらいたいですね。
日本のバスケの未来は明るいものだと信じてます。
・「武装錬金」第25話
スタッフちょっと頑張った!
ノーブラノーパンて、マジか!?
バトルしたら絶対見えるだろ、色々と!
そういう問題かどうかは置いておくとして。
ヴィクトリアはあれですね、釘宮+モザイク=エロスという結論しか出ませんね。
この番組とは別のアニメの影響ですけど。
そういう問題かどうかは置いておくとして。
今回は挿入歌の使い方も良かったし、締め方も完璧だったし、今までで一番いい構成だったと思います。
終わり良ければ全て良しと言えるような、そんな最終回に期待してます。
そして今回もエンドカード自重しろ、と。
・「銀魂」第48話
高松監督はOPで遊びすぎだと思うんだ!
大好き。
そしてやっぱり神楽の汚れっぷりは異常。
釘よし。
・剛志兄さんの日記での釘宮理恵とのやり取りが素敵すぎる件
なんだ、この萌え萌え空間は!
想像してくださいよ、釘宮ボイスで
「私アニメ声じゃないもん!」
て言うんですよ!
こんなこと言われたら、ファンになるしかないじゃないか!
そんな釘宮理恵におちんちん言わせてるアニメの銀魂スタッフはやっぱり外道!
なんだ、今日はほとんど釘宮のことしか語ってないぜ。
くぎみーかわいいよくぎみー。
3/21(水)
今週のマガジンを読みました。
スクランすげえ、沢近が輝いてる。
やさぐれた表情が素晴らしい。
シャイニングウィザードとか、沢近様がみてるとか、そんなものの比じゃない。
このための増ページだったのか。
さすがは小林尽先生、読者の期待を裏切るような展開を平然とやってのける!
そこにしびれる、あこがれる!
播磨x沢近フラグ消滅!
旗派の皆さんお疲れさまでした!
でも個人的にはものすごく満足した終わり方でしたよ、今回。
もちろん私は沢近が好きですよ。
でもこの二人がくっつくだなんて思ってませんでしたよ。
そんな夢見ちゃいけませんよ、スクールランブルですよ、この漫画。
沢近人気絶頂期にサバゲーであっさり退場させたり、バスケ編なんてものを始めて出番なかったりするような漫画なんですよ。
沢近は報われなくてナンボなんですよ。
それでいて、沢近が傷つかずにフラグが消滅したんですから、最高の締め方じゃないですか。
ちゃんとここに至るまでの伏線(恋愛より友情を優先する)も張られていたし、というか今考えればその時点ですでにフラグは消滅していたわけですし、自然な流れですよ。
と、ここまで書いておいて、逆にこれが播x沢成立のフラグにも思えてくるんですよね。
だって小林尽先生、何考えてるか分からないから!
スクラン盛り返したなあ。
いいカオスっぷりだ。
・「ネギま!?」第25話
委員長のまき絵さんに対するツンギレっぷりは異常。
絶対まき絵のこと好きだろ、この人。
若返りの薬のデザインはどう見てもポーションがモチーフです。本当にry
ポーション普通に美味しかった派としては、このギャグには反抗したいお年頃。
どうして私の好きな物はなんでも否定的に扱われるのだろうか。
(例:全3巻で打ち切られたマガジン連載の将棋漫画、あるいはこのアニメ)
で、タカミチの扱いはそれでいいのか? ネギま的に。
ただのラーメン好きの変なオッサンとしか認識してませんよ、私。
って、チュパカブラキターーーーーー!!
声は松岡由貴さん、かな?
チュパネタもこれでオチがついたかあ。
感慨深くもあり、ちょっと寂しくもあり。
EDはOVAバージョンでしたかね、これは。
Cパートはオチの理解出来なさがちょっとしたカオスを生み出していました。
次回はいよいよ最終回ですね。
この番組のことはコードギアスの次に楽しみにしていました。
ネギ先生がチュパカブラになったあたりから急に盛り上がってきたんですよね。
それももうすぐお別れです。
残念ですが、心して待つことにしましょう。
・「遊戯王GX」128話
だからそうやって普通に殴って倒していけよ!
なんでわざわざデュエルするんだよ!
3/20(火)
「東方紅魔郷」難易度ハード、魔理沙で両方ともクリア。
ようやく峠を乗り越えた感じです。
ホント紅魔郷は難しい。
楽しい。
・「シャッフル!メモリーズ」第11話
楓さんが可愛かった。
伝説の空鍋を堪能できた。
プリクラ塗りつぶしと共に素晴らしかった。
もはや芙蓉楓編・最終章だった。
・「ひまわりっ!!」第11話
ありんすの見せ場は少なかったけど、本人はノリノリだった。
まだありんすバージョンのEDが流れることを信じている。
ぜひ最終回で。
あと、親心がどうとか言いながら、敵に見つかったら生徒をあっさり見捨てて自分だけ逃げる校長に噴いた。
いかにもこのアニメのキャラらしくてひどくて素晴らしかった。
・「京四郎と永遠の空」第11話
ホームラン噴いた。
ハレルヤ噴いた。
助けてもらったのにスルー噴いた。
真の王子様嫌われまくってて噴いた。
しかも踏み潰されて噴いた。
京四郎はせつなのことガン無視噴いた。
最終回に向けてすごい盛り上がりだった。
まさにクライマックスだった。
素晴らしかった。
3/19(月)
「東方紅魔郷」難易度ハードを霊夢A装備でクリア!
残機ゼロ、ボムゼロでクリア!
勝った! 勝ったぞ!!
うおおおおおおおおおおっ!!(アニメ「ひぐらしのなく頃に」第20話の詩音っぽく)
・今週のジャンプ
「ToLOVEる」
ちょwwwwwwToLOVEるwwwwwwwww
やべえ、矢吹先生が勝負に出たwwwwww
102Pからの4ページが危険すぎるwwwwww
少年誌でこれはないわwwwwwwwww
矢吹先生本気だなあ。
もっとやってください。
「テニスの王子様」
テニス漫画で金網にはりつけの刑は反則だと思うんだ!
いやー、デビル赤也やばいなあ。
自らの血液で目潰しかあ。
殺し屋の木手さんとは格が違うなあ。
声援の「アイツさっきまで瀕死だった奴か!?」っていうセリフも、比喩表現じゃないですからね。
本当に死にかけてましたからね、リアルで。
しかも、これでもまだ立海大が勝つとは限りませんからね。
多分勝つんでしょうけど、最近の許斐先生の作風を見てると、何が起きてもおかしくない。
ヘタレ化が進む皇帝真田なら、負ける可能性ありますからね。
で、この試合が続いている間、リョーマと金太郎はずっとラリーを続けてるってことですよね。
アホな漫画だなあ。
毎週毎週素晴らしい。
「P2!」
おお……。
ヒロムが、ヒロムが輝いてる。
掲載順がテニスの直後なのに、その煽りを物ともせず、輝いてる。
頑張れ江尻先生!
頑張れ!
「銀魂」
その納豆を食えよ!
3/18(日)
「スクールランブル」第16巻を購入。
表紙は予想通り沢近&播磨。
ええい、早く高野を出せ、高野を!(お約束)
でもこれ、八雲&サラのペアが成立しなかった時点で、高野&サラ(茶道部つながり)が表紙を飾る可能性も残されてるんですよね。
まあ、そんな安易には出さないと思いますけど。
と思わせておいて、逆にあっさり出てくることも考えられるわけです。
だって小林尽先生、何を考えてるのか分からないから。
最終巻が烏丸&高野なんていう組み合わせも、充分にありうる。
この人ならやりかねない。
本編の方は今更言うまでもなく、沢近づくしで大満足でした。
何度見てもこの110Pの1コマは素晴らしいですね。
ここで終わるな、と。
実質、これで以下次巻ですからね。
マガジンを読んでない読者の動揺を想像しただけで楽しい楽しい。
・「ひだまりスケッチ」第4話
急に盛り上がってきました。
萌えとカオスを上手い具合に融合させてると思います。
毎回ある風呂のシーンも、予定調和的な笑いがあって良し。
声優さんがいい仕事してますね。
本編のほんわかした雰囲気とは裏腹に、アフレコでは本気同士のぶつかり合いで演じているだろうということは容易に想像できます。
この調子でどんどん盛り上がれ。
・「セイントオクトーバー」第11話
実写噴いたwwwwwwww
最後の最後にやってくれるぜ!
画伯の変身シーンといい、油断した頃に不意打ちがあるから侮れないんですよね。
楽しみ方として正しいかどうかはともかく、面白いじゃないかセイントオクトーバー。
・「Yes!プリキュア5」第7話
特にコメントが浮かびません。
キュアババア様の見せ場が少なかったので、はい。
この番組、敵キャラの皆さんはそれなりにいい仕事してると思うんですけど、狂気が足りないんですよね。
「プリキュアSS」のときは、確かに狂気を感じたんですよ。
特にカレッチなんかは、得体の知れない恐怖さえ抱きました。
古本屋に潜んでいたときとか、セミについて熱く語ったときとか、そういう「意味の分からなさ」がないんですよね。
萌えとかそういうのはいいんで、敵キャラの描写をもっと頑張れ超頑張れ。
・「おねがいマイメロディくるくるシャッフル!」第51話
普通に感動した。
積み重ねたものがようやく実を結びましたね。
いやー、あそこは裸になるところでしょう。
柊恵一としではなく、柊潤の兄としての、本気の演奏なのですよ。
ギャグシーンなのは分かってるんですけど、それでも感動しました。
最後のセッションも良かった。
素晴らしい。
で、このアニメの主人公って誰だっけ?
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第23話
あははははははは!
クマーーー!
クマーーーーーーー!!
あはははははははははははは!!
3/17(土)
・今日の荻上「げんしけん」
荻上の日記、ひとまずこれで完結とさせていただきます。
いやー、二次創作の難しさを実感しました。
ほとんど行き当たりばったりでの執筆で、書ききれなかったこと、技術不足等まだまだスキルアップすべき課題は残りましたが、そのことも含め、目的のいくつかは達成出来たかな、と思ってます。
感想、苦情などいつでもお待ちしてますので、メールフォームからお気軽にどうぞ。
・「Kanon」第24話
スタンディングオベーションな最終回でした。
一番の見どころは舞の眼鏡、じゃなくて最後の車椅子かなあ。
一年という月日の経過も、重みを感じさせてグッド。
オリジナル要素が原作をフォローするような感じで、非常に上手くアレンジしていました。
実に京アニらしい、プロフェッショナルな仕事だったと思います。
真琴はあれくらいの扱いでいいんです。
前半で優遇させてもらいましたし、ラストカットにもあれでしたし、これで充分です。
ED直後の特報も良いサプライズでした。
クラナドアニメ化は知ってましたが、実際に目にするとワクワクしますね。
春原のいじられっぷり、智代の暴虐っぷり、そして風子の汚れっぷり。
おそらく2クールでの制作だとは思うんですけど、もういっそのこと4クールでやってくれませんかね。
半年で終わるような内容じゃないですし、変に切り詰めると絶対不満出るでしょう。
どっしりのんびりと1年かけて積み重ねて欲しいところです。
ともあれ、楽しみであることには変わりないので、来るべき日を待つことにしましょう。
・「ときめきメモリアルOnlyLove」第23話
出たーーー!
あれはひよこさんの、1秒間に10回ピヨ発言だーーーっ!!
ひよこのチョコ欲しいよひよこのチョコ!
3/16(金)
・「コードギアス 反逆のルルーシュ」第21話
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
なんだこれは!
な ん だ こ れ は ! !
なんというカオス、なんという密度の濃さ。
冷静に感想を述べる自信がありません。
それでも、まずは言わせてください。
オレンジさん復活フラグキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
メカオレンジ! メカオレンジ!
この1カットだけでも見る価値はあると思いました。
実際にはそれどころじゃなかったんですけど。
ユーフェミアは、もうダメかもしれませんね。
完全にシュナイゼル兄さんの掌の上で踊らされてる。
いやー、この案はダメでしょう。
「飼われてる」という状況には変わりないですからね。
権利は与えられるものではなく、勝ち取るものなんですよ。
一応フォローしておくと、彼女は彼女なりに最善を尽くそうとした結果の提案ですし、その上、信頼する兄が認めてくれたことだから、余計に自信があったのでしょう。
彼女自身には悪意は全くないんですよね。
まあ、悪意がないだけになおさらタチが悪いんですが。
しっかし、シュナイゼルは黒いなあ。
これでユフィがルルに殺されても、皇位継承のライバルが減るわ、世論もゼロ排斥に向かうわで、全然痛くない。
シュナイゼルもユフィの存在を脅威だと感じてるからこそ、早いうちに芽を摘んでおこうとしているのかもしれませんね。
ルルの対策としては、黒の騎士団以外の手段でユフィを舞台から退場させることが条件になってきます。
ここでギアスを使うか、あるいは裏切られたと感じたニーナがユフィを刺す可能性も充分にあります。
いずれにせよ、ユフィとの別れはもうそこまで迫っているのでしょう。
ちょいと来週は覚悟を決めなきゃいけないかもです。
個人的には、咲世子さんの正体判明が一番の驚きでした。
狙いはなんだろう。
なにぶん彼女に関しては情報が少ないので、なんとも言えません。
すでにギアス使用済みというところがポイントになってきそうです。
CCは一人だけ空気読まずに弾けてましたね。
ポイントで貰った景品が、すでに3体目。
どんだけピザ食ってんだこいつ、最高です。
巨大ピザが台無しになったときのズームアウトも素晴らしかった。
CCがこの記事を読んだら、迷わず注文してますよね。
もちろん代金はルルーシュ持ちで。
ヴィレッタの、すごい死亡フラグ。
どうも本当に記憶を失ってるみたいだし、そのことがより彼女の死を連想させます。
ヴィレッタが死んだら扇はどう動くのか。
オレンジさんとの再会はあるのか。
そして玉城はそろそろ自重しろ。
ヌリカベカレンは盛大に噴いた。
中の人演技じゃなく素でしゃべってるよ小清水亜美。
まとまりのない文章ですが、こんなところで。
面白いなあコードギアス。
3/15(木)
「ひぐらしのなく頃に祭」祟殺し編クリア。
細かいところでいくつか不満がありました。
演出もそうなんですが、それよりもコンシューマ用に改変された文章のせいで、祟殺し編の持ち味が薄れたと感じました。
家庭用ということを考えると仕方のないことかもしれませんが、もう少し頑張って欲しかった。
良かった点としては、ボイス付きという旨みが活きているということが挙げられますね。
このセリフはこうだったのか、という驚きを、PC版プレイ済みの方なら味わえると思います。
というか、怖い。
加えて、保志総一郎さんの熱演が冴え渡ってます。
特にラスト近辺の演技は素晴らしいの一言。
保志さんにはこういう役がやっぱり似合いますね。
逆に中原麻衣さん演じるレナは、力をセーブした演技という印象を受けました。
正直、ドラマCD版の方が良かったです。
このシナリオがレナの見せ場の一つなのに、演技指導の人は何をやっているんだ。
もっと素材を活かすんだ。
これではアニメのひぐらしの二の舞になってしまうじゃないか。
ま、レナに関しては罪滅ぼし編以降に期待するしかないかな。
とりあえず次は目明し編を進めてみたいと思います。
目明し編は一番好きなシナリオなので楽しみです。
・「武装錬金」第24話
ヴィクターと大戦士長との会話、肝心なところを端折りやがった。
それ以外は良かっただけに、非常に残念です。
DVDやゲームのCMは蝶空気読んでたのになあ。
3/14(水)
3月14日は多くの方にとって、特別な記念日です。
そうです、あれです。
「円周率の日」ですよ。
円周率が何よりも大好きな私は、3月14日1時59分26秒53の瞬間に乾パイのシャンパンを開け、自作のリンゴパイを食べて盛大にお祝いしましたよ!
もちろん記念すべきことはそれだけではありません。
3月14日はアルベルト・アインシュタインの誕生日でもありますし、日本では「数学の日」にもなっている一日です。
数学が大好きな方はアインシュタインの功績を称え、特に円周率が好きな方はパイを投げて過ごしましょう。
数学が嫌いな方も「πなんてクソくらえ」という意味を込め、パイを投げて過ごしましょう。
つまりは、とにかくパイを投げろってことです。
はい、すみません。
調子こいてました。
本当はあれですよね。
麻宮アテナの誕生日ですよね。
麻宮アテナは格ゲーのキャラの中で特に思い入れのあるキャラの一人です。
SNKのゲームでは「月華2」の楓、「竜虎外伝」の不破刃と並んで好きなキャラです。
ということで、おめでとう、おめでとう!
最近は持ちキャラから外れつつあるけど、とにかくおめでとう!
・「ネギま!?」第24話
そ う き た か ! !
すげえ、すげえよこの番組。
OPにこういう使い方があったのか。
出席番号を使ったセリフも皮肉がきいてていい感じ。
エヴァ様も可愛かったし、これは面白い。
非常にシュールかつ斬新なAパートでした。
Bパートもついに真打登場で、ベッタベタながらもサブタイトルに相応しい盛り上がり。
EDがまた空気読んでて、気分はまさにクライマックス。
そして盛り上げるだけ盛り上げておいて、最後のCパートで一気に熱が冷めるところもこの番組らしい締め方。
どう見ても獣拳戦隊です。本当にとかちつくちました。
・「遊戯王GX」第127話
思ったんだけど、デュエルを受けておいて自分のターンのときに何もしないでおけば問題なくね?
決着つかない限りはエナジーを吸い取られないんだからさ。
とか考えてたら、1人に対して10人くらいのデュエルゾンビが一斉に攻撃を仕掛けてて噴いた。
せめてデュエルのルールくらいは守ろうぜ!
・WJBLファイナル第5戦
2連敗からの3連勝。
劇的な逆転優勝、JOMOおめでとう。
富士通も強かったけど、JOMOはもっと強かった。
とは言っても、両者の強さに大きな差はありません。
そして、そのほんのわずかな差が明暗を分けたファイナルでした。
しっかし、大神雄子選手はすごいですね。
全てのプレイが輝いてる。
心身ともに充実してる感じがします。
プレイオフMVP獲得は当然ですよ。
それを陰で支える吉田選手のいぶし銀な働きも素晴らしい。
ルーズボール、チャージング、そしてリバウンドという、バスケットボールで大事なプレイもしっかりこなせてたし、短時間ながらもゲームコントロールを任される場面もあったりと、今後の成長がとても楽しみ。
この2ガードの活躍を、これからももっと見続けていたいと思いました。
でも今はひとまずおめでとう。
ゆっくり休んで、勝利をかみしめてください。
さあ、次はJBLファイナル、そしてbjリーグプレイオフですよ。
バスケットボールファンにとっては怒涛の一ヶ月です。
・今日の荻上「最初で最後の」
3/13(火)
WJBLファイナル第4戦の放送を視聴。
JOMOが粘って最終戦まで持ってきましたね。
大神・吉田の2ガードは本当に見ていて楽しいです。
この勢いのまま栄冠へのラストスパートを突っ走ってもらいたいものです。
・今週のジャンプ
テニスやばい超やばい。
金太郎やばい超やばい。
2ページ見開きの表情が危なすぎる。
別の世界が見えちゃってる人にしか見えない。
これはもう、ワイルドというよりルナティックですよ。
ラストページの普通に観戦してる観客も、感覚が麻痺してるか気が狂ってるとしか思えない。
しかし、この展開は熱いですね。
さすがは許斐先生、安易な予想など軽く斜め上をいってくれる。
あくまでも1球で終わらせるつもりなんですよね。
1球だけの戦いだからこそ、濃密に凝縮された興奮があります。
これはネタ抜きで面白い、燃えるバトルですよ。
「テニスの王子様」は楽しいなあ。
「P2!」や「アイシールド21」は熱いし「ネウロ」や「ToLOVEる」は笑えるけど、それでもテニスの持つ圧倒的な破壊力、混沌力には敵わないと思うのですよ。
「サムライうさぎ」はまだ評価保留ですが、期待はしてます。
看板の道場がうさぎの面とか、はったりのかまし方は違和感がなくていいと思います。
志乃はいいキャラですね。
こういう、主人公をさりげなく支えてくれるキャラは好感が持てます。
・「京四郎と永遠の空」第10話
真の王子様は入浴シーンもオサレだった。
白馬の王子様は眼鏡を捨てて本気モードになった。
眼鏡を捨てた時点で負けだと思った。
なぜなら、眼鏡は魂の一部だから。
3/12(月)
詳細は省きますが、収穫の多い一日でした。
眠いので寝ます。
今週のジャンプはまだ読み終わってません。
・「ひまわりっ!!」第10話
ありんすの出番がなかったことが残念だった。
それでもやっぱり今週も色々とひどくて素晴らしかった。
毎週同じようなことを言ってる気がしたけど、実際そうなのだから仕方がなかった。
3/11(日)
「東方紅魔郷」難易度ハードを霊夢B装備でクリア。
頑張った。
お疲れ。
難しい。
楽しい。
・「ひだまりスケッチ」第3話
吉野屋先生の汚れっぷりと宮子さんの暴れっぷりがツボに入りました。
ちょっと勢い出てきましたね。
何がインド人だったのかよく分かりませんでしたが、この調子で飛ばしてもらいたいものです。
・「セイントオクトーバー」第10話
弁当を犬食いする主人公。
大根をまるかじりする画伯。
そしてやっぱりグロすぎる変身シーン。
瞬間的な爆発力は一級品だと思います。
せっかくだから黄色の子もはじけるんだ。
・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第4話
本物のプロスケーター噴いた。
これ、毎回プロのスポーツ選手がゲストで出てきたりしたら面白いかもしれません。
手始めにサッカー選手とテニス選手を呼んできましょう。
少林サッカーと中学テニスは、彼らにとって通らなければならない試練ですよ。
今回の敵の五毒拳は、元ネタがあるみたいです。(
五毒拳で検索)
その後の理央の登場シーンもかなりオサレでした。
こんな早い段階で強敵の出現、そしてボスキャラの顔見せと展開の早さが楽しい。
まあ、理央は仲間になると思いますけどね。
ロボバトルは相変わらずのプロレス実況、理央の命令であっさり引き下がる五毒拳の皆さんと、どこまで本気で戦ってるのか分からないカオスっぷり。
ラストカットの理央さんスマイルも素敵でした。
・「Yes!プリキュア5」第6話
高木さんの熱演が光る回でした。
「残業代が出ない」とか「5人くらいいると思ってた」とか、面白い。
青の子はようやく変身で、5人揃って決めポーズはお約束。
しかし、知性、知性ねえ。
まあ、司令塔がいるだけで戦い方は全然違ってきますからね。
元々数の上では有利だったわけですし、指揮する人間がいれば勝つのは当然です。
でもそれならやっぱり直接攻撃じゃなくて、ステータスアップ・ダウン等の支援系能力の方が、キャラに合ってて良かったんじゃないかなと思います。
敵の動きを封じる能力みたいなものでもあれば、今回のような状況にぴったりだったでしょうし、そのあたりに練り込みの浅さを感じます。
プリキュア5はやれば出来る子だと思うので、まだまだ頑張れ超頑張れ。
とりあえず合体必殺技にでも期待することにしましょうかね。
最後の決め台詞は唐突すぎて噴きました。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第22話
あはははははは!
佳奈様がノリノリだったんだよ!
あはははははははははははははは!!
3/10(土)
「ひぐらしのなく頃に祭」鬼隠し編クリア。
CGの使い方が効果的でした。
中原麻衣さんの熱演も素敵。
鬼隠し編をやっていて改めて思ったんですけど、個人的に「オヤシロモード」の立ち絵が気に入らないんですよね。
レナあたりはもっと狂気が欲しいところ。
それ以外は特に不満もなく、流し読みながらも楽しく進めてます。
オリジナル要素に関しては、選択肢関連で追加されたイベントが、どれも読み応えのあるものばかりで良いです。
選択肢が出てくるタイミングも実に「分かってる」ものが多く、PC版をプレイ済みの方でも「もしも」の世界を味わうことが出来ます。
先の展開にちょっと無理が出る選択肢もありますが、充分許容範囲です。
楽しい楽しい。
・「天保異聞妖奇士」第22話
シリアスとギャグのギャップがひどかった。
素晴らしい。
江原さんはこういう難しい役を演じるのが本当に上手いなあ。
・「ときめきメモリアルOnlyLove」第22話
ひよこの参拝!
そういうのもあるのか!
おいしいところを全部かっさらっていくひよこマジ今回の主役。
修羅場とか別にどうでもいいです。
3/9(金)
・「Kanon」第23話
沢渡真琴キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
名ゼリフキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
あああああああああああああああああああああ!!
⊂゙⌒゙、∩ r'⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒X⌒
⊂(><)ヽ.__乂__乂__乂__乂__乂__乂__乂__ ゴロゴロゴロ
・「コードギアス 反逆のルルーシュ」第20話
色々と動揺しながらの視聴。
シュナイゼル兄さんはひどいなあ。
さりげなくユーフェミアを無能呼ばわりして、多分自覚ないですよ。
でもそういう配慮に欠けた発言をするということは、この人も余裕がなかったということですね。
少しだけ人間らしいところが見えて、親近感がわきました。
スザxユフィいいよ、いいよすごく。
むしろユフィxスザか。
物事の本質はなんだってシンプルなものなんですよ。
必要だから側にいろ。
それでいいじゃないですか。
このまっすぐな青臭さを応援したくなるんですよね。
ニーナにも報われて欲しいとは思ってるんですけど、再会は果たせたわけだし、これはこれでいいのかな。
まだ一波乱ありそうですけど。
今回の戦闘は「共同作業」がテーマでした。
製作者同士の共同作業、パイロット同士の共同作業。
ハラグロイドさんの好物はプリン。
それは割とどうでもいいけど、ラクシャータとはかなり仲が悪そうでいい感じ。
朱雀へのギアスはまだ効果が残ってるみたいですね。
補給を受けたのもそのためでしょう。
空を滑空するランスロットはかなりかっこよかったです。
一方、ルルーシュは後部座席でふんぞり返っていた。
この人、ほとんど操縦してないよね。
CCに任せっきりだよね。
新型機に乗りたかったんだよね。
すごいぞー、かっこいいぞー。
次回はヴィレッタとの再会が一番の見どころなのかな。
記憶が戻ってるのかどうかがポイントですね。
まあ、戻ってるんでしょうけど、そこからどう展開するのかが楽しみです。
・「アーリャマーン」
関西テレビで深夜に放送していました。
インド映画です。
これを見て、インド人の考えていることがますます理解出来なくなりました。
大真面目に作ってるのかギャグでやってるのか、判断出来ませんでした。
素 晴 ら し い 。
・今日の荻上「部室にて」
3/8(木)
「ひぐらしのなく頃に祭」綿流し編クリア。
「あのシーン」見ましたよ。
見事なアレンジです。
ブラボーです。
これだけでも移植は大成功だと言えるでしょう。
声優さんの熱演も本当に素晴らしくて、ネタバレになるので具体的なことは言えませんが、とにかくすごい。
「祭」をやってると、やっぱりアニメではこの人材の宝庫を活かしきれていなかったなあ、という感想を抱かずにはいられません。
これでこそひぐらしですよ。
辛抱たまりませんよ。
まあ、例の「ドーン」が無いせいでちょっと余韻があれだったりしますが、それを補って余りある出来です。
引き続き、がむしゃらに進めていきたいと思います。
・「武装錬金」第23話
余韻が足りないんだよコンチクショウめ!
あと2秒でいいんだよ、あと2秒で!
そりゃ嫉妬した小山ちん(ヴィクター)もマジギレして怒り爆発だっつーの。
でもエンドカードが空気読んだから、まあいいか。
いや、よくないけどさ。
うーん、大丈夫かなあ、ちゃんと綺麗に終わってくれるかなあ。
・「銀魂」第46話
杉田智和モノマネ自重。
雪野五月ツンギレ自重。
若本規夫いろいろ自重。
・今日の荻上「いつでも夢を」
3/7(水)
「東方妖々夢」難易度ルナティッククリアしたー。
昨夜のB装備強すぎだろ、常識的に考えて。
ラストの波状攻撃を二回抜けられるて、どんだけ使い勝手良すぎるんだ。
大好き。
でも妖々夢のルナティックはクリア出来ても、「紅魔郷」のハードはクリア出来ないんですよね。
難しいです、はい。
楽しい。
・「ネギま!?」第23話
おー、OPいいね。
ネギ先生、姉御、そしてチワチワの語りバージョン。
ホント毎回飽きさせないなあ、ネギまのOPは。
本編も見どころ満載でした。
失格娘かわいいよ失格娘。
画伯かわいいよ画伯。
そしてエヴァ様&茶々丸の仮契約キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
エヴァ様めがっさかわいいよエヴァ様!
これで全員契約完了、まさにクライマックス!
Cパートのバカレンジャー復活も噴いたwww
どーまんせーまん! どーまんせーまん!
いやー、笑った笑った。
作画に関しても、戦闘シーンはかなり力が入ってて見応えがありました。
おそらく少ないであろう予算と人手で、動かすべき部分で動かしたことを高く評価したいです。
長引かせずあっさり決着させたことも潔くて良し。
面白いなあネギま。
終わるのが惜しい作品だなあ。
世間的にはいまいち評価が低いかもしれませんが、個人的にはこのアニメなら、クソ作画になってもいいから一年続いて欲しかったと思ってますよ。
いや、冗談抜きで、マジでマジで。
漫画は読んでませんけど。
・「遊戯王GX」第126話
ダメだ、何回見てもデュエルゾンビは噴いてしまうwwwwww
ゾンビに取り囲まれて襲いかかられて、なんでディエルで負けた描写になるんだよ!
万丈目さんも絶好調だったし、このゾンビ展開は大成功ですね。
そしてついに三沢の活躍キタコレ!
バトルと関係ないところでの活躍キタコレ!
それでこそ三沢!
そこに痺れない、憧れない!
そんな三沢の活躍で得た、新たなる情報がこれです。
「異空間から脱出するためには、数千億ジュールものパワーが必要になる」
「それはとてつもない闘気を持ったデュエリスト同士が激突したときに生じる
デュエルエナジーで得られる」
お前は何を言ってるんry
要約するとこういうことですね。
「デュエリスト同士のバトルは、数千億ジュールのエネルギーを生み出す」
これで地球のエネルギー問題は解決ね♪
3/6(火)
違うんだ。
こんなことをしている場合じゃないんだ。
もっと他にやるべきことはたくさんあるんだ。
遊んでる場合じゃないんだ。
というわけで、「ひぐらしのなく頃に祭 盥回し編」終了。
一度やり始めると止まりませんね。
腰をすえてじっくりクリアすべきかな。
でも内容の方は、綿流し編と祟殺し編を足して2で割ったような感じでした。
うーん、このシナリオは何の意味があったんだろう。
他のシナリオへのフラグが立つのは分かるんですけど、盥回し編自体には新情報らしいものはなかったし、特に必要性を感じないんですよね。
いくつかの謎は提示されましたが、その真相も他のシナリオとかぶってると思われるものですし、目新しさはないです。
でも逆に言えばこの予想を覆す真相が用意されているのなら、盥回し編は大きな意味があったということです。
つまり、最後までやってみないとなんとも言えません、今の段階では。
あと、このシナリオはちょっと唐突な展開が多いので、初めて遊ぶ方は初回プレイ時には回避した方が良さそうです。
と、ここまで書いておいて、もしかしたら途中の選択次第では結末が変わったりするのかな、という疑問が急浮上。
色々試しながら進めてみます。
「主人公選択」の画面はちょっと熱かったです。
どう見てもシルエットでバレバレです。本当にありがとうございました。
・「ひまわりっ!!」第9話
ありんすの腰さばきがエロかった。
EDはなぜか平野バージョンだったので、「なぜかありんすバージョンが流れる」という可能性も浮上してきた。
楽しみが増えた。
・「京四郎と永遠の空」第9話
腹いてえwwwwww腹いてえよーwwwwwww
真の王子様がノリノリすぎるぞ、おい!
だからそのレインボーはなんなんだ、と。
今期は成田剣さん絶好調だなあ。
なんか真の王子様を見ていると、「幽遊白書」の仙水さんを思い出しましたよ。
あの人と同様の圧倒的なオサレ感、存在感がありますね。
ボスキャラとはこうあるべきだという一つの見本として、とても参考になります。
もちろん、いい意味で。
・今日の荻上「集英社の回し者ではない」
3/5(月)
「ひぐらし祭」面白いですよコノヤロウ。
ボイス付きがこれほどまでに効果的だとは、恐るべし声優力。
キャラデザに関しては、やっぱり魅音だけは無難すぎるせいで魅力が半減してると言わざるをえないのですが、その報われなさも魅音らしいと言えばら
しいので、まあ、アリなのかな。
あと「綿流し編」に突入したと思ってたら、「盥回し編」でした。
分岐の基準がよく分かりませんが、引き続きプレイ進行。
ここからは圭一の声にもボイスが付くようです。
というか前原パパとイリー、自重しろwww
イリーは最初からクライマックスすぎるぜ。
ウラタロスと大して変わらないぜ。
・「うたわれるものらじお」第35回放送
( ゚∀゚)o彡゚ トウカの旅行記! トウカの旅行記!
( ゚∀゚)o彡゚ 一言コーナー! 一言コーナー!
終始にやけっぱなしでした。
今回の放送で思いました。
私は三宅華也さんのことが、かなり好きかもしれない。
「うたわれデスクトップアクセサリ」を買ったら、全部トウカの声にしよう。
・今週のジャンプ
新連載「サムライうさぎ」
とても面白かったです。
正統派の熱血少年侍漫画として、普通に面白い。
あくまでも「このクオリティが維持できれば」という枕詞付きですけど、最近の新連載の中では一番の当たりだと思います。
ジャンプやるなあ、いい人材拾ったなあ。
「テニスの王子様」
あれ?
手塚部長、勝っちゃったよ!?
勝つかもしれないと思ってたら、本当に勝っちゃったよ!?
うーん、やっぱり全力の手塚部長は無敵ってことか。
キャラ的にも負けさせるわけにはいかないということなのでしょう。
許斐先生は手塚部長が好きすぎるぜ。
跡部様はハンデつきだったとはいえ、よくこの怪物に勝てたなあ。
プライドがあるから無我ることを拒否してたけど、その気になればあっさり天衣無縫れるんじゃないのかな。
というか、ちょwww小春wwwwww手のひら返しすぎwwwwwwwww
怖いよこの人、四天宝寺のメンバーで一番怖いよ!
その後、タカさんのケガの状態が判明。
「肋骨3本にヒビ、大腿骨損傷、踵骨損傷、頚部挫傷、右足首の捻挫」
というように、思っていたより 軽 症 だったので安心しました。
よかったねタカさん、ケガが治ったら多分日常生活は送れるよ。
肝心の金太郎とリョーマとの戦いは、1球だけのエキシビジョンマッチでの対決になりました。
最後のシーンは「ツイストサーブを後方に回転しながら飛び上がって避けてリターンした」ということですよね。
これで火が点いたリョーマがまともに試合するということでしょうか。
いずれにせよ次週もかなりのカオスっぷりを期待できそうです。
あと、自転車の兄ちゃんって、青学1年生トリオの堀尾の兄貴だったんですね。
そんな情報ありましたっけ?
「ネウロ」
相変わらず構成が上手い。
隙がない。
370ページ1コマ目の構図は前ページとメリハリがついていて見ごたえがあるし、残金1円が伏線だったことも素晴らしい。
プロの仕事だ。
「P2!」
ここでヒロムの出番か!
熱い、熱いぞ!
でも熱すぎるだけに、最終回が近いっぽいぞ!
頑張れ江尻先生、超頑張れ!
・今日の荻上「ジャンプ」
3/4(日)
ちょっと我慢できなくなったので、「ひぐらしのなく頃に祭」をやってみました。
まずは意外とキャラデザに違和感がなくて驚き。
正直、萌えます。
原作が持つ「毒気」は薄められているので恐怖感は半減するかもですが、コンシューマー版である以上、より大衆受けのするデザインにするのは当然と言えば当然ですし、これはこれでアリだと思えました。
でも魅音の表情はもう少し再現度を高くして欲しかったかな。
特に(・3・)←この顔とか。
選択肢は結構頻繁に出てきますね。
移植ならではの楽しみを味わおうと思って、従来とは違うものを選んでます。
レナと宝探しに行くところで分岐が発生して、買い物の途中で梨花ちゃん、富竹と遭遇しました。
その後、公由夏美が出現、水橋ボイスがよく似合ってます。
で、ずっと下の選択肢を選んでたら「綿流し編」に突入しました。
詩音さんには早く会いたかったので、このまま進めていくことにします。
不満点は、文字が小さいことくらいですかね、今のところ。
少し読みにくさを感じます。
でも操作のレスポンスは快適なので、流し読みで進める分にはサクサク行けそう。
これからも時間があるときにでもちょくちょく遊んでみます。
・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第3話
敵キャラの修行シーンが斬新でした。
生まれたときの身分は低くても、試練を乗り越えることで昇格できる、というところにある程度の機会の平等さがあって、組織としてのリアリティを感じます。
主人公は主人公で文句言いながらもしっかり修行するし、好感が持てますね。
野生児系のキャラってあんまり好きじゃないんですけど、この作品の主人公は生意気なところがなくて結構いい感じ。
無邪気で純粋、どこまでもまっすぐ。
「まなびストレート」のまなびに通じるものを感じます。
しっかし、牛の突進に雑巾がけで打ち勝つとか、どんだけシュールな戦いなんだ。
ロボのバトルも完全にプロレスだし、実況もあって面白いなあ。
次回は敵側に五人のライバルキャラが出てくるみたいですし、このまま最後までクライマックスで突き進んで欲しいものです。
・「仮面ライダー電王」第6話
釣竿は人を殴るためにあるんじゃない!(「ラケットは人を殴るために〜」っぽく)
状況に合わせて武装チェンジは、仮面ライダーブラックRXからの発展系みたいな感じですね。
ロックマンも彷彿とさせて、なかなか良い試みだと思います。
今回のライダーって主役の人の演技力に全てかかってると言っても過言じゃないですよね。
責任重大でプレッシャーも大きいと思いますけど、きっとやり遂げてくれると信じてますよ。
・「Yes!プリキュア5」第5話
ちょっと面白いことになってきました。
高木さんがピンキーを奪うシーンとか、青の子が変身を拒絶されたシーンとか、終盤の描写は力入ってて良かったです。
勧誘しておいて「ごめんwwwやっぱ無理wwwwww」とか、すごく面白い。
これって、社員募集に応募したのに不採用だった、というのと同じですよね。
プリキュアはやる気のある人しか採用しないんですよ。
義務感だけで仕事をされちゃ困るんですよ。
プロの仕事をなめてもらっちゃ困るんですよ!
で、当然こうなると、食堂のおばちゃんがプリキュアになるんですよね。
あの人、やる気満々でしたし。
楽しみにしています。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第21話
あははははははは!
今日はうるおいちゃん祭りだったんだよ!
中の人はきっと演技じゃなかったんだよ!
あはははははははははははははははははは!!
3/3(土)
「エクセルサーガ」第17巻を読みました。
俺の言いたいことは分かるな?
つまりはそういうことだ。
眼鏡をかけて自給50円アップマジ空気読めてる。
・「天保異聞妖奇士」第21話
打ち切りなんですかね、この番組。
まあ正直、一年やってもグダグダになっていた可能性はありますから、ちょうど切り上げ時なのかもしれませんが。
それでも最近は面白くなってきてただけに、残念ですね。
「スパイダーライダーズ」のような例もあるので、再開を期待しつつ最後まで見続けようと思います。
続編のタイトルは「妖奇士二籠」とか「妖奇士トロイメント」とか、なんなら「妖奇士21」でもいいです。
・「ときめきメモリアルOnlyLove」第21話
ドレスアップしたひよこ! そういうのもあるのか!
あと後藤さんが可愛かった。
人間キャラの中では一番好きかもしれない。
・「うたわれるものらじお」地上波版第22回放送
三宅華也キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
誕生日おめでとう、おめでとう!
久々に三宅華也さんの声を聞けて満足な回でした。
音泉版もばっちり聞きますよ。
しかしラジオ関西版は三月いっぱいで終了とのこと。
「ときメモ」→「MOE」の繋ぎに聞く分にはかなり便利だったので、ちょっと残念です。
まあ、本放送さえ無事なら良し。
・今日の荻上「ひな祭りは関係なく」
3/2(金)
架神恭介さんの新作「少女マンガから学ぶ恋愛学―完全恋愛必勝マニュアル」が発売中とのこと。
でもアマゾンで予約しようと思ったら品切れだったぜクソッタレー!
悔しいので服着たまま頭から水かぶってきます。
これで今日からモテモテだ!\(^o^)/
・「Kanon」第22話
Q.急に真琴が来た?
A.急や。
・「コードギアス 反逆のルルーシュ」第19話
ルル様が新型機を手に入れたぞ!
フハハハハー、すごいぞー! かっこいいぞー!!
すげえ、ものすごい速度で物語が急展開してる。
裸とかどうでもよく思えるくらいすげえ。
占領の目的は資源ではなくギアスに関係していた?
CCがいつも話していた相手は、人間を超えた存在っぽい?
このあたりの謎が少しずつ明らかになってきてますねー。
面白い、面白いよコードギアス。
それにしても、ルルーシュの虚弱体質っぷりは異常。
そしていくらなんでも迂闊すぎるぜ。
お前は人を信用しすぎなんだ……!
ユーフェミアが正体をバラさない保証なんて、どこにあるんだ……!
まあ、バラさないんでしょうけど。
ルル「こんな頼りない騎士がお供じゃ、食事すら、ね」
「……(にっこり)」
否定しないユーフェミアに萌えた。
ひどい、だがそれがいい。
ユーフェミアいいなあ。
今のところ、オレンジさんの次にお気に入りのキャラですよ。
カレンに挑発されたときの反応とか、自覚があるだけに腹立つんだろうなあ。
しかし、朱雀の失脚でユーフェミアの立場も悪くなるのか。
この逆境を乗り越えて成長出来るかどうかで、彼女の進退も決まるのでしょう。
ユーフェミア=次期皇帝説支持派としては、ここはなんとか踏ん張って欲しいところです。
朱雀へのギアスは、島に漂流してから遺跡の内部に落ちるまでずっと効果がかかってたってことかな。
でもあのときの反応は、遺跡で何か見知った物を見つけた、というふうにも見えました。
この命令が今後も継続するのかどうか。
継続するのなら、死を望む朱雀にとっては最も過酷な命令となりますね。
このあたり、来週以降で明らかになってくれると嬉しいです。
シュナイゼルは普通にかっこいいですね。
リーダーとしての資質ぱっちりじゃないですか。
でもこの紳士っぷりが逆に怪しい。
そして怪しいだけにミスリードを誘っているようにも見える。
さすがにラスボス候補なだけあってかなりの強キャラっぷりです。
あと全然話は変わりますけど、考えてみたら、好きな人の写真を見ながら自慰するなんて、思春期なんですから別におかしくないんですよね。
好きな人に積極的に会おうとするのも当然の心理だし、内容はともかく自分の趣味に没頭すること自体は何も異常な行動ではないです。
なんだ、普通の女の子じゃん、ニーナ。
異性の全裸を見てもなんとも思わない軍人に比べたら、全然普通だよ。
ま、こんなフォローなんて、来週ヤン化したら全然意味ないんですけどね!
そして、そろそろ進化したオレンジさんのお披露目に期待していいのかな?
もちろん素手でナイトメアを破壊するんですよね。
東方先生顔負けの肉弾戦、楽しみだなあ。
3/1(木)
完成したと思っていた原稿に構造上の重大な欠陥が見つかったので、ちと手直し中です。
構造欠陥小説です。
言ってみたかっただけです。
・今週のジャンプ
ブルードラゴンアニメ化で、気になる声優がちらほらと。
「ToLOVEる」が先週に続き、非常にエロかった。
「もて王サーガ」は「眼鏡もかけずに!?」で盛大に噴いた。
やっぱりここ笑うところだよなあ。
「ネウロ」は本編も面白かったけど、294ページの1コマ目が特に秀逸だと思いました。
4段目以降のお辞儀の仕方がものすごく気になります。
このクオリティを週間連載で、しかも1コマで表現しているところがすごい。
こういう小さい積み重ねが作品の質を高めてるんですよね。
「P2!」は真っ当に面白くなってきたので少し安心。
でもまだまだアンケは出し続けます。
・「ネギま!?」第22話
普通にクライマックスに向かい始めたことに驚いた。
普通に見入ってた。
グダグダと適当に終わってくれても良かったんですけど、これはこれで盛り上がってきたので良し。
しかし、タカミチのラーメン好きは伏線だったのか。
すんげえ、どうでもいい。
・「遊戯王GX」125話
オブライエンがかっこよかった。
お前はもう死んでいる。
三沢が特にセリフらしいセリフもなく普通にその他大勢に成り下がっていることに噴いた。
これじゃあ出番無い方がマシかもしれない。
だがそれがいい。
・「武装錬金」第22話
オリ展バトルは討伐隊のかませっぷりが素晴らしかった。
俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!
でもそんなシーンを入れる暇があるなら、時間を使うべきところで使って欲しかった、というのも本音だったりします。
ヴィクトリアの釘宮ボイスはベッタベタだがオッケー。
釘宮理恵は最近引っ張りダコだなあ。
もっと引っ張られろ。
・「銀魂」第45話
お前、釘宮におちんちんとかおしっことか言わせたいだけちゃうんかと。
もっと言わせろ。
・今日の荻上「寝過ごして」