4/30(月)
「東方妖々夢」難易度ルナティックを霊夢A装備でクリア!
頑張った! 自分で自分を褒めてやりたい!
うああおおお……!(漫画版のキュアババア様っぽく)
長かった、そして疲れた。
ショットの威力の低さに泣きそうな日もありましたが、なんとか残機を1体残してクリアしましたよ。
さあ、残るは魔理沙だけです。
ラストスペルも回避できる回数が増えてきたし、このまま勢いで攻略したいところです。
そういえば全然話変わりますけど、UDって終了したんですね。
突然のことでびっくりしました。
自分が参加し始めたのは五年くらい前になるのかな。
今はただ、自分たちのやってきたことがほんのわずかでも役に立っていることを願うばかりです。
・「ぼくらの」第4話
保志ボイスとモデルガンの組み合わせは最強。(狂気的な意味で)
保志総一朗という人は、こういうちょっと病んでるタイプのキャラの声が似合うんですよね。
そういう意味ではキラヤマトも適役と言えるのか。
いやー、いい演技するわ。
そして最後にでかいネタバレ。
そんな大事なことは最初に言っておけと。
言ったからってどうなるものでもないですけど。
もう一つのルールを知ってからの、みんなの反応が楽しみです。
・今週のジャンプ
「アイシールド21」
熱いって! なんだこの攻防!
対王城戦、盛り上がってきましたね。
これでタッチダウン一本で逆転の状況か。
漫画的には、進のオフェンスを止めること、セナが進を抜くこと、という2つの課題が残されてるわけですが、特に不安もなくじっくり見守らせてもらうことにします。
「テニスの王子様」
な ん だ こ の 漫 画 。
宍戸のダッシュとか、殺し屋木手とか、最後の2ページで全部吹っ飛んじゃったよ!
これは、これはすごい。
カオスどころではない。
本当に意味が分からない。
いや、肉落としたから失格っていうのは分かるんですが、この絵を描いたときの許斐先生の心理状態が、全く理解できない。
こんな引き方で続きを二週間も待たなきゃいけないのか。
拷問か。
「ToLOVEる」
ポスターのために赤マルジャンプを買いたい衝動にかられる今日この頃。
古手川さんはいいですねえ。
ツンデレセンサーがビンビン鳴り響いてますよ。
早くツンデレろ。
むしろ早く脱がせろ。
「P2!」
ヒロムのブリーフ姿! そういうのもあるのか。
山雀君のコロコロと変わる態度がなんだかなあという感じですが、中学生だし、まあこんなもんか。
4/29(日)
「東方妖々夢」難易度ルナティック難しい。
霊夢A装備で挑戦してるんですが、あと一歩が及ばず。
ボムの抱え死にさえなければクリアできそうな状況なんですけどね。
こんなことで魔理沙でクリアできるのだろうか。
「ひぐらしのなく頃に 礼」は全部読み終わりました。
昼壊し編は部活モード全開で読み応えばっちり。
罰恋し編はソウルブラザーたちの熱い友情が素敵に最低でした。
ひぐらしは番外編として何かしら動きがあるかも、とのことなので、気長に続きを待ちたいと思います。
まだまだこの世界を見続けたいですよ。
……アニメ? 何ソレ?
「ひぐらしデイブレイク改」もちょくちょくやってます。
追加装備でお気に入りは鉄塊レナ。
やるかやられるかの、ハイリスクハイリターンがたまりません。
まあ、メインは鉈レナなんですけど。
夏美はどちらの装備も使いやすくていいですね。
レナと夏美が今のところやり込み対象かな。
あぅあぅの人は、どうすればいいんだ。
鷹野んの新装備もどうすればいいんだ。
雛見沢の風は扱いづらいんだぜ。
・「ひだまりスケッチ」第10話
風呂おおおおおおおおお!!
ふかふかが性的すぎる!
宮子さんがワイルドすぎる!
吉野屋先生が汚れすぎる!
・「セイントオクトーバー」第17話
クマーーーーーー!!
画伯強いよ画伯!
・「Yes!プリキュア5」第13話
だから女子中学生がダンクとか、なめんなと。
バスケのすごいプレイ=ダンクという安直な図式を持ち出すなと。
レイアップシュートでいいじゃない。
それはそれとして、ババアのエプロン姿! そういうのもあるのか!
キュアババア様かわいいよキュアババア様!
出番少なかったけど、次回はキュアババア様メインだよ!
ババァンと!
ババアと!
ガマオさんはコミュニケーションの取り方が下手なだけで、そんなに悪い人じゃないんですよね。
今回も偶然出会わなければお互いに被害受けなかっただろうし。
きっと話し合えば分かり合えると思う。
あと、映画版プリキュアSSのDVDのCM見て、懐かしくてちょっとハッスルしました。
DVD購入は資金的にちょい難しいですが、プリキュア系は近所のツタヤにも入荷するはずなので、そのうちレンタルするつもりです。
・「マイメロすっきり」第5話
老いとるーーー!?(ガビーン)
・「ロビー&ケロビー」第5話
今日のデスダーさんはちょっと悪かった。
でもロビーたちも結構ひどかったから、おあいこだよね。
絶望した! 真っ当な感覚の持ち主がいないこの番組に絶望した!
もうおまわりさんが主役でいいじゃない。
・「ハヤテのごとく!」第5話
しげるびんた噴いた。
中の人ネタ噴いた。
血祭りわっしょい噴いた。
逃げなきゃダメだ噴いた。
咲夜はあれですね、輝いてますね。
原作ではイマイチ目立たない子という認識だったんですけど、この咲夜はいい。
単に植田佳奈が好きなだけとも言う。
次回はいよいよサキさん登場!
大いに楽しみにしてますよ。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第29話
あははははははは!
抹茶の泡に流されて終わるとか、投げっぱなしにも程があるんだよ!
全然落ちてないんだよ!
あははははははははははははは!!
あははあはあはははははははははは!!
4/28(土)
土日はヒッキーなのでジャンプはまだ買ってません。
早くテニスを読みたいけど、我慢我慢。
・「桃華月憚」第4話
あまりにも訳分からなさすぎて、最後の方は笑い転げてました。
ホント、なんなんだこのアニメは。
セキケンとやらを巡ってなにやら激しいやり取りがあったみたいですね。
よく分かりませんでしたが。
洗脳されたり妖しげな力を中和したり、なんか色々やってましたね。
よく分かりませんでしたが。
というか、幼女キャラが幼馴染らしきキャラに看取られて死んだんですけど、エピソードがほとんど語られてないから感情移入出来ないんだぜ。
ゲームやってる人はこのアニメを楽しめてるのだろうか。
あと、画伯は眼鏡を外すな。
・「瀬戸の花嫁」第4話
主人公と風紀委員のピストン運動がエロかった。
森永理科は順調に芸の幅を広げてると思う。
・「この青空に約束を」第4話
主人公がクレーマーにしか見えなかった。
自分でも理由が分からないのにいちゃもんつけるなんて、嫌がらせか。
まあ、こういうのも描写次第では共感できるんですけどね。
ヒロインの子の電波っぷりもいい感じにゆるゆるで良かった。
ストーリーは時系列通りに進むのではなく、ヒロインごとにパラレルな世界だと考えていいんですかね。
3月で廃校なのにもうクリスマスて、展開早いなあと思ってたんですけど、違うんですよね。
しかしまあ、毎回効果音の使い方が素晴らしいですね。
タイミングが絶妙すぎて噴きますよ、あれ。
青空面白いなあ。
・「おおきく振りかぶって」第3話
おおきく振りかぶって2号(ホの字5様)
これやってみると、田島のすごさが分かると思います。
田島すごいよ田島。
自分は最高で20.9秒でした。
4/27(金)
映画「SAW 3」を見ました。
どんな内容かはネタバレになるので言えませんが、綾辻行人系のミステリが好きな方にはオススメです。
でも1と2のネタバレが思いっきり含まれてるので、見る場合は1から見ましょう。
ま、シリーズ完結編に相応しかったってことで。
これ、完結ですよね?
続いたりしません、よね?
・「ひとひら」第4話
毎回野乃先輩と麦との絡みがエロイひとひらですが、今週は特にエロかった。
ガチだ、この二人はガチだ。
野乃先輩は外道っぷりも素晴らしいですね。
外道シーンでのBGMは熱かったです。
「ハチクロ」の森田さんのテーマに通じるものがありましたよ。
一人で発声練習するシーンも良かった。
短いシーンでしたが、魂のこもった熱演だったと思います。
榊部長が野乃先輩に演劇を辞めさせようとするのは、責任を感じているからというのもあるんでしょうね。
自分から演劇に誘った手前、余計に傷つくことを恐れているのでしょう。
この二人の和解が楽しみの一つです。
それはそれとして、やっぱり可愛い妄想麦さん。
ネタ抜きで萌える。
ホントこの子は応援してやりたい。
あと、成田剣さんが演じるキャラのいじられっぷりは異常。
桂木先輩は間違いなくオレンジさんの後継者です。
・「かみちゃまかりん」第4話
相棒を投げ捨てるとか、やってることが爆丸の主人公と大して変わらないんだぜ。
そしてそんな仕打ちを受けたのに主人公をかばうしーちゃんマジいい猫。
4/26(木)
・「ながされて藍蘭島」第4話
千葉! 千葉!
ツンギレvsババア!
汚れ! 汚れ!
・「機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ」第3話
戦争開始の合図を国連が受諾すれば、戦闘が始まる。
受ける側には拒否権が無いって、一方的すぎませんか?
拒否権はともかく、事前に連絡なしで突然「今から戦ってくださいね」って通告されても困りますよね。
どう考えても、先に仕掛けた方が圧倒的に有利なルールですよね。
なんか胡散臭さを感じるなあ、この戦い。
そういうものだと承知の上でこの戦争ゲームに参加してるのなら仕方ないかもしれないけど、主人公なんか思いっきり巻き込まれて参加させられた形ですよね、今のところ。
本人は一応納得してるみたいですけど、そういう理不尽なルールであることも合意の上で参加を決めたのかな。
ようするに、世界は腐ってる!
ルールに疑問を持つキャラがいれば、自然に説明する流れを作れて分かりやすくなると思うんですけどね。
・「ウエルベールの物語」第3話
今回はイマイチだったかな。
王子死んでなかったんかい! とか
ラスボスが東方先生! そういうのもあるのか、とか
姫様の、すごい、ガンテクニック、とか
命狙われてた方が悪役とかベタだなあ、とか
どう見ても蒸し焼きです、とか
細かいところでは面白かったんですけど、全体的には地味な話でした。
もっとはじけるんだ、ありきたりな展開など求めてないんだ。
一つだけ興味深かったのは、峰打ちショットの姉御のエピソードです。
姉御はかつての戦争のどさくさで、とある兵士に両親を殺されました。
その兵士を追うという目的もあって旅を続けているわけです。
で、その殺された両親なんですが、
父親は弄ばれるようにして殺された
母親は剣で一突き、即死
という話なんですけど、これって姉御の主観だけでしか語られてないんですよね、今のところ。
事実かどうかは、まだ分からない。
姉御自身が、自分の記憶を改ざんしてる可能性があるんですよ。
これは仮定の話ですが、父と母の殺され方は、実際は逆だったとも考えられるのではないでしょうか。
つまり、弄ばれるようにして殺されたのは母親の方だったんですよ。
でもそんな残酷な事実は、子ども心には耐えられない。
記憶には残しておきたくない。
精神の崩壊を防ぐため、自衛本能的に、都合のいいように記憶を変えた可能性があるわけです。
こういう、想像の余地がある描写は楽しいですね。
これが真相かどうかは大事じゃないんですよ。
可能性を想像して楽しめることが大事なんですよ。
このエピソードは「ガンダムシードディスティニー」第46話の、ミーアが撃たれたシーンと同じくらい秀逸な出来だったと思います。
ただのカオスアニメじゃないなあ、ウエルベール。
・「爆丸バトルブローラーズ」第4話
人の持ち物を壊しておいて責任転嫁。
制作陣は「おバカな主人公像」を履き違えてませんか?
そりゃ主人公負けてもせいせいするわな。
ゆきあつさんはいい人だなあ。
彼も眼鏡君と出会っていれば、お互いにもっと幸せになっていたかもしれない。
でも全然悪くないのに自分が悪かったところを探して反省するなんて、共依存の兆候っぽいのでご注意を。
物語的には、デス次元送りにしてもいいカードとしちゃいけないカードの基準が分からない。
デスゲームのとき限定で、捨てカード絡みの戦術は控えるべきっていう考え方でいいんでしょうかね。
いかんせんルール説明が皆無に等しいので、バトルがいまいち楽しめないんだぜ。
バトルよりチャットの方が楽しいアニメってどうよ。
・「銀魂」第53話
「ゴミたん、燃え〜」とかつぶやいたネウロファンは挙手。
4/25(水)
youtubeで「らきすた」のMADを見てたりするんですけど、今のところらきすたマイケルが一番お気に入りですね。
ハレ晴れマイケルといい、京アニ作品とマイケルとの相性の良さは異常。
親知らずの治療等で、笑うと口の中が楽しいことになってしまう方は見ないように。(超私信)
「ひぐらしのなく頃に キャラクターCD Vol.2」
買いました。
第2弾は魅音&詩音ということで、雪野五月づくしの一枚です。
今回も油断は禁物なんですが、Vol.1ほどのインパクトはなかったかな。
オリジナルドラマは面白かったです。
・「うたわれるものらじお」第42回
剛志兄さんキタコレ!
とらのあな○噴いた。
剛志兄さんは真の意味でのアーティストだと思うよ!
公録は行ってないけど、DVD出たら買うよ。
・「らきすた」第3話
ドラクエ5噴いた。
クロ高噴いた。
ベッキー噴いた。
3DO噴いた。
あたしンち噴いた。
ちなみに私はビアンカ派です。
娘に金髪が遺伝ヒャッホウ!(←人としてダメな発言)
・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド」第3話

心剣士様の剣は銃にも変化するぜ!
保志vs石田の対決も良かったけど、ラストの大爆発でも盛大に噴いた。
この世界の文明レベルが分からないんだぜ。
次回予告:
「それにしても、なんだこのせんしゃは」
「わたしがつくったのよ、すごいでしょ」
無限大陸では一学生が苦も無く戦車を作っちゃうぜ!
さすが異世界、そこに痺れない、憧れない!
・「アイドルマスター ゼノグラシア」第4話
激獣ニワトリ拳噴いた。
やっぱり小清水亜美は汚れ役がよく似合う。
デコさんは真性のツンデレだと思う。
お約束に寸分の狂いもない、完璧なツンデレっぷりだった。
あと、雪歩さんの空気っぷりがすごかった。
やっぱり堀江由衣はいらない子役がよく似合う。
それはそれとして、なんでシャイニングと時間かぶってるんだよ。
どっちをリアルタイムで見るかと言われたら、こっち切らなきゃいけなくなるだろ、非常識的に考えて。
関西の火曜日深夜はホント空気読めてないなあ。
4/24(火)
「ひぐらしのなく頃に 礼」賽殺し編読了。
ひぐらしの名に相応しいシナリオでした。
よくもまあ、ここまでタチの悪いシナリオを作れるものだと、本気で感心します。
マイルドさなんて欠片もない、まさにひぐらし。
それに、やっぱりひぐらしの立ち絵はこうでなくちゃいけませんね。
久しぶりに魅音の(・3・)を見ることができて大満足でした。
引き続き、昼壊し編を進めてみようと思います。
・「sola」第3話
能登の発言がいちいちエロかった。
偏食家の能登が不味いと感じるカップラーメンは、逆に美味しいんじゃないかと思った。
あと、眼鏡の小清水亜美は新境地だと思った。
4/23(月)
・今週の「テニスの王子様」
萩wwwwwwwww
向日wwwwwwwwwww
そして樺地wwwwwwwwwww
氷帝の連中おいしすぎるぜ!
跡部様の髪もうっかりなんかじゃなく、何か裏があることが判明。
来週には謎が解き明かされるのでしょうか。
最近のテニスは毎週危険だけど、今週は特に危険だなあ。
全ページ危険だ。
あおり文もムダにかっこいいし、大石の表情も楽しい。
何回読んでも笑いが止められませんよ。
一応、ムダと思いつつ優勝予想でもしてみましょうか。
本命と名言された比嘉中と、ラストページで見せ場を作った氷帝はまず無いと読みます。
大穴の六角も勝つ気配が全く無いので逆に本命っぽいんですけど、本当に勝つ気配が無いので除外。
残った青学と四天宝寺が準決勝の再現をして、リョーマと金太郎の一騎打ち。
最後はいつものようにウヤムヤで終わる、てなところでどうでしょうか。
でも予想できた以上は違うんだろうなあ。
もう爆発オチとかでもいいよ。
店でガス爆発が起きて全員死亡、完。
あ、でもテニス選手たちはガス爆発程度では死なないか、困ったな。
ようするに、下手の考え休むに似たりってことで。
・「ぼくらの」第3話
うおおおおお面白いなこのアニメ!
公式サイト見てみたんですけど、なんだこの設定、最高じゃん!
先の展開が読めない。
どうなるんだ一体。
設定が解き明かされていく過程と、それに伴う登場キャラたちの心理描写が非常に楽しみですよ。
4/22(日)
昨日は「ひぐらし終わった終わった」とか言っておきながら、今日になって「デイブレイク改」の発売日だってことを思い出して、慌てて買いに行きましたよ、と。
そういえば「礼」もまだ手をつけてなかったんですよね。
なんだ、全然終わってないじゃん。
まだまだどっぷりと、ひぐらしの世界に浸る日々が続きそうです。
・「ひだまりスケッチ」第9話
ベホイミ噴いた。
目覚まし噴いた。
ビデオレター噴いた。
宮子さんが相変わらずワイルドすぎて噴いた。
裏新宿の狼噴いた。
たらいオチ噴いた。
・「セイントオクトーバー」第16話
ピンクが思いっきり汚れで噴いた。
ただの痴女じゃないか!
・「神曲奏界ポリフォニカ」第3話
どう見てもムスカです。
今週も色々酷くて良かった。
どこが、と聞かれたら、全体的に、としか答えようがないけど。
・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第10話
中の人が水島裕でキャラ名がエレファン・キンポーって、完全に狙ってるじゃねえか!
思い切ったことするなあ、ゲキレンジャー。
・「仮面ライダー電王」第13話
鈴村健一キタコレ!
どう見てもDQNです。本当にありがとうございました。
いや、でもいいよ、スズタロス、かっこいいよ。
ちゃんと遠距離で銃を使ってるところがすごくいい。
銃撃ちながら敵に接近したりしませんからね。
それでいてガン=カタっぽい動きもあって、戦闘シーンが楽しかったです。
電王盛り上がってきたなあ。
・「Yes!プリキュア5」第12話
今日は当たり回でした。
作画は安定して良かったし、戦闘シーンでの主題歌の使い方も上手かった。
これくらいの出来なら、シナリオの強引さには目をつぶってもいいと思います。
あと、キュアババア様が裏方に徹してて噴いた。
キュアババア様見せ場は少ないけど輝いてるよキュアババア様。
眼鏡さんの新聞部私物化も、ここまでやってくれると逆に清々しいです。
もうこのまま突っ走ってください。
応援はしませんが、生暖かく見守ります。
・「ロビー&ケロビー」第4話
ミリオネア噴いた。
プライバシーを公開された上に宇宙に追放されたデスダーさんマジ不遇。
・「ハヤテごとく!」第4話
車田バトル噴いた。
悪即斬噴いた。
スパッツ! スパッツ!
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第28話
あははははははははは!
しずくちゃんの特技は、怖いを通り越して気持ち悪いんだよ!
あはははははははははははははは!!
4/21(土)
「ひぐらしのなく頃に祭」澪尽くし編クリア。
面白かった! 感動した!
コンシューマが舞台ということを考えれば、大満足の出来ですよ。
まさに完結編という感じで、PC版の補完も兼ねたシナリオでした。
PC版をクリアした人向けですね、これ。
初プレイの方には消化不良なところもあるかもですが、そこはPC版で補えば問題なし。
システム面やキャラデザ、CG等での不満はありますが、それらを差し引いても二重丸をあげたいくらいの終わり方だったと思います。
ああ、終わったなあ、ひぐらし。
漫画の方はまだ続いてるし、「宵越し編」なんかは特に気になるところではありますけど、それでも終わったなあ。
作品内に色々と突っ込みどころはあるんですけどね。
ここまで完成された一つの世界を作り上げたことは、本当にすごいですよ。
文句なし。感無量。
もっと語りたいんですけど、これ以上はネタバレになるし、やめておきましょう。
未プレイで気になる方は、まずはPC版から手に取ってみることをオススメします。
PS2版に比べたら格段に安いし、今ならゲーマーズ等で簡単に入手できるはずですよ。
「ユニーク」な作品を楽しみたい方は是非、この世界を体験してみてください。
・「桃華月憚」第3話
なんか、ここまで意味不明だと、逆に感想を書かなきゃいけないような気がしてきた。
スルーしたら負けかと思ってる。
でもやっぱり今回もきつかった。
誰が何を言っても頭に入ってこなかった。
いや、エロかったけどさ。
比喩表現とかじゃなく、実際にエロいことしてますからね。
そりゃエロいよ。
でもそれさえも、エロシーンに入るまでが唐突すぎて、必然性が感じられなかった。
構成の問題でしょうか。
ここまで意味の分からないアニメも、ある意味貴重ですよね。
当たり障りの無い数多のアニメに比べたら、はるかに価値のある作品だと思います。
面白いかどうかはともかく。
あるいは、この広げた風呂敷を完全に畳むことができたら、すごい作品になる可能性もないことはない、のかなあ。
・「瀬戸の花嫁」第3話
もう主人公はマサさんと結婚すればいいと思う。
うん、ちょっと面白くなってきたかな。
巻さんはいいツンギレですね。
こういうキャラがいると混沌具合が増してグッド。
でも口調はどう聞いても翠星石です。本当にありがとうございました。
あとはテンションにメリハリがついて、聞き取りにくいセリフが減ればもっと楽しめるかも。
・「この青空に約束を」第3話
人の話聞けよ!
なんでこの島の連中は話を聞かないんだ!
コミュニケーション能力の欠如とか、そういう問題じゃないよ!
というか、今回メインのキャラもやばいよ!
ショートカットの子に負けてないよ!
ヤンデレ化フラグがプンプンするよ!
この子も面白いなあ。
走り方とか、脳の構造とか、ベタのオンパレードとか、とても酷くて良かった。
運転手さんのドライビングテクも素晴らしかった。
減速せずにあの狭い路地を曲がるのはかなり難しいと思います。
いやー、青空面白いですよ。
後編にも期待してますよ。
・「おおきく振りかぶって」第2話
田島自重しろwwwwww
4/20(金)
「ひぐらしのなく頃に祭」澪尽くし編進行中。
沙都子は私の娘です。妹です。
うおおおおおおおおおおおおおお。
・「ひとひら」第3話
麦かわいいなあチクショウ!
小さくても、確かに進んだその一歩! 感動した!
そしておもらしプレイ! そういうのもあるのか!
麦いいなあ、実にいい。
彼女の成長をこれからも見守りたい、応援したい。
そう、この感情はまさに「仮面ライダー響鬼」の明日夢を見ていたときと同じもの。
部長と会長の確執も面白いですね。
二人は元々友人同士で、部長が会長のノドを心配して、憎まれ役を買ってでも演劇から遠ざけようとしている、というところでしょうか。
いいよいいよ、正統な青春演劇アニメですよ、これ。
派手さはないけど、丁寧に作られた良作ですよ。
4/19(木)
「リーズのアトリエ」
が届いたよ。
今は未開封だけど、「ひぐらし祭」が終わってからやるよ。
しかしひぐらし、圭一たちって中学生じゃなかったっけ?
大人の事情で設定変更?
それとも今までこっちが勘違いしてた?
うーん、まあ面白いからいいけど。
魅音おいしいなあ。
澪尽くし編は魅音尽くし編だな、こりゃ。
・「ながされて藍蘭島」第3話
「アタックオブキラートマト」を思い出した。
千葉紗子の出番がなくて残念だった。
あと、ちんこ。
・「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」第2話
どう見てもガンダムファイトです。(以下略)
タイマン勝負じゃないところがちょっと新鮮でしたが、やっぱりCGのロボはいまいち肌に合わないなあ。
あと、どうもこの世界の国連の連中は、暗殺事件に気付いてないらしい。
それとも日本の連中が抗議してないのか。
どっちにしても上の連中は相当無能なのかもしれない。
あるいは、暗殺はアリなのか?
暗殺込みで「公正な戦い」なのか、そうなのか?
世界は腐っている!
と、突っ込みながら見れば楽しめると判断。
次回もいいボケを期待してます。
・「ウエルベールの物語」第2話
姫様が婚約相手を刺した理由:変態プレイを強要されたから
なんじゃそりゃーーー!
狂いすぎだろこのアニメ!
いや、眼鏡の王子もどうかと思うけど!
ナイフ突きつけて「脱げ」て、それ何プレイ?
それとも、婚前交渉がタブーなのか?
でも刺すなよ!
ある程度覚悟してたんじゃないのか!
そりゃ賞金かけられるわなあ。
どっちもどっちだけど、ちょっと同情はできないなあ。
まだ裏があるのなら別ですが。
山場のシーンは面白かったです。
船を踏み台にして川を飛び越えるて、クラスターエッジ、クラスターエッジじゃないか!
やっぱりこの番組、正統派ファンタジーに見せかけたカオスアニメですよ。
狂ってるなあ。
あと、今日からGyaOで第1話が配信開始だそうです。
見逃した方はこの機会に峰打ちショットを堪能しましょう。
・「爆丸バトルブローラーズ」第3話
主人公がDQNすぎる件。
パートナーの忠告には耳を貸さず、自分の不手際は棚に上げて、信用されてないことに逆ギレして絶交て、頭おかしいんじゃないか?
これ、感情移入なんてできませんよ。
シャイニングといい、このアニメといい、大丈夫か、セガ。
・「銀魂」第52話
「三倍笑える子」云々のくだりは良かった。
命の価値は長さで決まるのではなく、輝けたかどうかが大切だと個人的には思います。
小さくてもいいから、自分だけの花火を咲かせたいものです。
4/18(水)
・「らきすた」第2話
こなたは俺の嫁。(一度言ってみたかった)
身近に似たような人がいるおかげで、親近感わきすぎて困ります。
・「ロミオxジュリエット」第1話
面白い面白い。
充分アリですよ、このアニメ。
シェイクスピア先生も草葉の陰から親指突き立てて「グッジョブ!」と言ってますよ、きっと。
劇中のシェイクスピア先生も素敵すぎる。
井上和彦はもっと仕事を選ぶべきだと思うんだ。
火曜日は良作が集中してるなあ。
・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド」第2話
面白かったんですけど、先週ほどの破壊力は感じなかったかな。
剣の名前が日本語なのには噴きましたが。
雪月花ってなんだよ、なんで日本語の武器なんだよ。
何かの伏線だったりするのだろうか、いや、ない。
唐突な巫女服も良かったですね。
しかもその場で着替えたのかよ、と。
主人公の環境適応能力の高さも楽しいし、戦闘に至るまでの経緯も端折りすぎてて、なんで戦ってるのか理解できないところもグッド。
あと虎の人が笑いすぎで噴いたし、保志&石田の再会とかも狙いすぎてて面白かった。
でも冷静に突っ込めてる時点でまだまだなんですよね。
ただのバカアニメに用はないんですよ。
1話のような問答無用のボケ倒しを期待してるんですよ。
もっともっと弾けてください。
・「アイドルマスター ゼノグラシア」第3話
ええい、小清水はペンギンスーツを着ないのか、ペンギンスーツを!
まあ、来週はニワトリスーツを着るみたいなので良し。
しかし、好きな子が萌えない服を着ていたからショックで拉致監禁とか、このロボ斬新すぎね?
というか、ひきこもりロボって史上初じゃね?
絶対突っ込み待ちだよね、これ。
・「遊戯王GX」第132話
三沢が、三沢がOPとEDに!
よかった、公式に認められたんだ!
おめでとう、レギュラー入りおめでとう!
でも相変わらず扱いがひどくて噴いた。
しかもさっそく退場してるし、ある意味愛されすぎだろ三沢。
多分、向こう2ヶ月くらい見せ場はないと思う。
内容的にも、カードのモンスターたちが奴隷制度確立とか、秩序崩壊と共に始まる反乱、虐殺とか、すごく面白かった。
4/17(火)
「ひぐらしのなく頃に祭」澪尽くし編進行中。
魅音wwwwww
魅音wwwwwwwwwwwww
魅音おいしいなあ。
空気読めてないなあ。
澪尽くし編面白いなあ。
・「sola」第2話
それは豆知識やのうて、豆の知識や〜。
4/16(月)
「ひぐらしのなく頃に祭」澪尽くし編進行中。
うおおおおおOPかっこえええええ!!
よし、やるぞ、さあ、やるぞ。
惨劇に、挑め。
・今週の「テニスの王子様」
「肉汁を何だと思ってるんだーっ!!」
大石おいしいなあ。
やっぱこの、試合後のギャグパートでは大石が独壇場ですね。
さらに今回は四天宝寺、比嘉、六角、氷帝を加えた大混戦ということで、来週どうなるのか全く予想がつきません。
ただ、ボーリング、ビーチバレーを超えるカオスが待ち受けてることだけは分かります。
「たかが焼肉に命をかける」という漫画としてはベタな展開なのに、なにこの異様な高揚感。
一応軽く予想してみると、比嘉中の木手部長は砂の代わりに塩で目潰しを仕掛けてくると思います。
ところで、跡部様は な ん で 髪 伸 び て ん の ?
許斐先生のうっかりだと思うんですけど、ヅラの可能性ありますよね、これ。
来週また短くなってたりするんだろうか。
あるいは
「あーん、一日で髪を元の長さまで伸ばす? その程度、素で出来んだよ!!」
これだね!
タカさんは結構元気そうでした。
いやいやいやいや、骨にヒビ入ってる人が焼肉食ってる場合じゃないでしょ。
ちゃんと精密検査は受けたのかな。
脳にダメージは残ってないのかな。
タカさんがこれから先、まともな日常生活を送れるかどうかだけが心配なのですよ。
ついでに、銀さんも骨折れてるんだからホテル戻って休んでるべきだと思った。
あと、掲載順が極端に上がってて噴いた。
これがデビル赤也の目潰しカイザーウェーブ効果なのか。
掲載順と言えば、「P2!」がまた下がってるのが不安ですね。
眼鏡&ワイルドお姉さんの新キャラ二人によるテコ入れで持ち直すとは思いますけど、油断は禁物。
アキラを、アキラを再び登場させるノダ!
・「ぼくらの」第2話
ちょっと待ってください、ちょっと待ってくださいよ。
1話目はほとんどスルーしてたんですよ。
能登が出てるな、くらいで感想を書く気も起きないくらい。
でもちょっと待ってください、なんですかその展開は。
2話目で主人公死亡て、どんな作品ですか。
死んだぞ、死んだぞ、おい。
意味が分からん、なんだこのアニメは。
反則でしょ、これ、マジか。
伏兵も伏兵、とんだ奇襲ですよ。
今期は日曜深夜すら休む暇もないのか。
すげえ、ぼくらのすげえ。
4/15(日)
今期のアニメ視聴継続予定作品
月 sola エマ
火 らきすた シャイニング アイマス
水 遊戯王GX 藍蘭島 ギガ ウエルベール
木 爆丸 銀魂 ひとひら
金 かりん 月憚 瀬戸 青空
土 おお振り ひだまり セイント ポリフォニカ
日 ババア すっきり 若本 あはははは!
表の最注目は「おお振り」、裏が「シャイニングティアーズ」ですね。
その後に「ウエルベール」や「この青空に約束を」が続く感じ。
もちろん「ハヤテ」や「銀魂」、「しずくちゃん」あたりもじっくり楽しむつもりで。
今期はギアスのようなでっかい爆弾はありませんが、小粒でもピリリと辛い秀作が揃ってますね。
なんか、スラムダンクの海南みたいですよ。
海南に天才はいない、だが海南が最強だ。
・「ひだまりスケッチ」第8話
こんなにも安心してひだまりを見れる日がくるなんて!
ホンマ宮子さんは極上のワイルドキャラやで。
・「セイントオクトーバー」第15話
ひだまりが終わってチャンネル変えた瞬間に画伯死亡噴いた。
でも実は死んでなかった。
これで死んでたらちょっとは株が上がってたのに、残念。
・「神曲奏界ポリフォニカ」第2話
変態キャラキタコレ!
こういうのでいいんだよ、こういうので!
・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第9話
理央様がかっこよすぎる件。
もうこの人が主人公でいいじゃない。
・「Yes!プリキュア5」第11話
18点取ってる人がいた上で、平均点80点ですか、そうですか。
逆に教師のテスト作成能力を疑うべきだと思う。
作画については、SSの頃も悩まされた問題ですからね。
今更どうこう言っても仕方ないかもしれません。
Aパートはかなりきついところもありましたが、気にしない気にしない。
予告見た限りでは、来週は期待しても良さそうですね。
通り名に相応しいはじけっぷり、楽しみにしてます。
あともちろんキュアババア様の活躍にも。
・「ロビー&ケロビー」第3話
デスダーさんが不憫に思えてきた。
この人、特に悪いことしてないよね。
・「ハヤテのごとく!」第3話
アニメのアイキャッチはしりとりになってるらしいですね。
ちょっとそのあたり注目しながら見ていこうと思います。
それはそれとして、キントレスキー! キントレスキーさんじゃないか!
キャストに隙がないなあ。
とりあえず今はサキさんの登場が楽しみ。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第27話
あはははははは!
うるおいちゃんの歌は脳を沸騰させるんだよ!
あはははははは、あははははははは、ははははははは!!
アセオ君?
誰だっけ、それ、あはあはあははははははは!!
4/14(土)
・「おおきく振りかぶって」第1話
オッケーオッケー、期待通りの完成度ですよ。
声は違和感ないし、映像面でも文句なし。
百枝監督の握撃もばっちり再現。
原作を理解した作りでした。
EDには高田梢枝を起用と、締めも完璧。
でも1クールで変わるんだろうなあ。
ともあれ、それ以外は何の不安もなく続きを楽しみにできそうです。
今期最注目かもしれません。
・「桃華月憚」第2話
何が起きてるのかさっぱり分からなかった。
視聴者に理解させようとする気配すら感じられなかった。
でも眼鏡画伯が可愛ければ、それでいいのだ。
・「瀬戸の花嫁」第2話
うーん……。
第1話よりは面白かったんですけど、テンポがちょっと肌に合わないかな。
素材はいいんですけどね、やっぱりテンション高すぎるのがネックです。
あと一歩頑張れ超頑張れ。
・「この青空に約束を」第2話
バカアニメには2種類あるんですよ。
見方を工夫すれば笑えるアニメと、問答無用で笑えるアニメです。
今期のアニメで言えば、前者が「桃華月憚」「セイントオクトーバー」といった作品です。
そして後者が「シャイニングティアーズ」や、この作品なのです。
30分間ずっと笑いが止まりませんでした。
先週とは比べ物にならない破壊力。
構成や演出、セリフのひとつひとつが全て面白い。笑える。
最高です。シャイニングにも負けてない。
シャイニング以上かと言われると肯定は出来ませんが、少なくとも引き離されずに付いていけるだけの走力はあると思います。
深夜放送という利点を活かした、上質のバカアニメですよ。
このアニメも注目だなあ。
注目作多いなあ。
4/13(金)
「ひぐらしのなく頃に祭」皆殺し編進行中。
やっぱり皆殺し編は熱いなあ。
圭一主人公してるよ圭一。
園崎ファミリーかっこいいよ園崎ファミリー。
まあ、この後はあれであれなんですけど、さくっと終わらせて「澪尽くし編」に入ります。
・「ひとひら」第2話
麦さんの妄想が可愛かった。
演劇部部長は絶対ツンデレだと思った。
オリナルという名前はどうかと思った。
演劇研究会会長のセリフがいちいち性的に聞こえて仕方がなかった。
・「かみちゃまかりん」第2話
ようやくこのアニメの見方が分かってきた。
とりあえず、人を殺したかもしれないのに「よかった」とか言う神様はどうかと思った。
紳士的な敵の態度を考えれば、どう見ても過剰防衛だと思った。
今期のアニメは(ある意味で)同ジャンルが多すぎると思った。
4/12(木)
「東方妖々夢」難易度ルナティックを霊夢B装備でクリア。
ボムの抱え死にさえしなければなんとかなりますね。
もっと臆病になろう、ケチってもいいことなんて一つもないんだ。
相手は山王なんだ、俺たちは挑戦者なんだ。
力を温存するな、全力で戦え。
・「ながされて藍蘭島」第2話
違うんだ、千葉紗子は汚れキャラじゃないんだ。
名曲「アイスクリイム」を歌う清純派の歌手なんだ。
でも大好き。もっと弾けてください。
しかし、作画がんばってるなあ。
くだらない作品を全力で作ろうという姿勢には好感が持てます。
・「機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ」第1話

殴られて吹っ飛ぶロボの図
今期は面白映像が多いなあ。
あと、対戦相手の外道っぷりがすごかった。
不意打ち、暗殺、お手の物。
失敗すれば逃げればいいのさ。
・「ウエルベールの物語」第1話
浜名孝行監督の最新作はヒロイックファンタジー!
に、見せかけたカオスファンタジー!
妖精と人工知能搭載の戦車が同時に存在する。
それだけでもう、この作品がどんなアニメか分かるというものです。
「峰打ちショット」っていう単語が出てくるんですよ。
銃で峰打ちするんですよ。
実際はゴム弾か何かを撃つだけなんですけどね。
ネーミングセンスが素敵すぎます。
もちろん素敵展開はきっとこれだけでは終わらないでしょう。
一応、ストーリー自体は正統なファンタジー路線で進みそうな感じですけど、騙されてはいけません。
「テニスの王子様」「韋駄天翔」の監督を務めた、あの浜名孝行監督です。
突然現代にワープしてもおかしくないし、逆に、別の世界から誰かがやってくる可能性もある。
姫様がはりつけにされてデビル化して、隕石を降らせて恐竜が絶滅することだってありえますよね。
大きな期待を持って続きを待ちたいと思います。
登場キャラも魅力的だし、これは当たりだなあ。
・「爆丸バトルブローラーズ」第2話
画伯テンション高いよ画伯。
変態仮面テンション低いよ変態仮面。
ちょっと面白くなってきました。
デス次元とか、世界崩壊とか、脳内にビンビン来る単語が出てきたので楽しいです。
もっと弾けろ。
・「銀魂」第51話
くぎみーは赤ちゃんプレイも可能。確認。
4/11(水)
・「らきすた」第1話
な ん だ こ の ア ニ メ 。
すげえ、雑談だけで30分過ぎたぞ……。
登場キャラや舞台背景の説明なんて全くなくて、ひたすら雑談。
素晴らしい。
京アニはハズレがないなあ。
相変わらず映像面では隙がないし、「ネギま!?」や「ひだまりスケッチ」と同じタイプのまったり&カオスアニメとして楽しめそうです。
とりあえず、みゆきさんは真性の眼鏡さんと認定。
あきらさんは真性のツンギレと認定。
……ツンギレか? まあいいや。
今野宏美ってこういう演技できたんだ、ちょっと意外。
あきらさんが今のところ一番お気に入りのキャラかな。
今期も注目作多いなあ。
面白いなあ。
・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第1話
やべええええええええええええええええ!!
なんだこのアニメ、なんだこのアニメ!!
桃華月憚だとか、この青空に約束をだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ!
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ!
やばいってこのアニメ。
OPもEDも本編も保志総一郎づくしでどんだけ保志好きなんだとか、そんな突っ込みはどうでもいいんですよ。
異世界でオーバーヘッドキックとか、白刃取りとか、やばくね?

異世界のモンスターに攻撃を加えるの図

異世界のモンスターの攻撃を受け止めるの図
それ以前に、異常事態に対する登場キャラの反応の薄さが面白すぎる。
お前らなんでそんなに平然としてるんだ。
リアルに狼男が現れたんだよ、もっと驚けよ、殴り倒すなよ、平気で弓矢とか持ってるなよ!
いやー、これは思わぬ伏兵って感じだなあ。
Aパートも危険でしたが、Bパートに入ってからはもうずっと笑いが止まりませんでしたよ。
かの傑作バカゲー「ナイトゥルース」を思い出しました、はい。
火曜日充実しすぎだろ、冗談抜きで。
これのちょっと前にやっていた「鋼鉄三国志」の感想も書こうかと思ってたんですけど、余韻が完全に吹っ飛びましたよ。
バカアニメとしての格が違う。
今期の中ではシャイニングだけ群を抜いている。
まだ1話なので結論は出せませんが、「ガラ艦」や「GUN道」を超える勢いですよ、これ。
もはや「韋駄天翔」クラスの衝撃。
すごいよシャイニングティアーズ。
キャストが豪華すぎるところが余計にすごいよ。
別の意味で今期最注目だよ。
・「アイドルマスタ ゼノグラシア」第2話
小清水亜美は汚れ役が多すぎると思うんだ。
デコの人いいですね。
典型的なツンデレじゃないですか。
いいよ、すごくいいよ。
眼鏡の人もいいフチ無し具合だし、まだ登場キャラの名前を完全には覚えてないけど、いいキャラが揃ってますね。
テンポもいいし、ロボがストーカーとか、そういうネタ要素抜きでもじっくり楽しめそうです。
とまあ、冷静さを装って意見を述べてますが、本当はシャイニングの余波で動揺しまくりです。
いや、普通に面白いんですけど、タイミングが悪すぎるんですよ。
放送順が逆ならもっと楽しめるのになあ。
・「遊戯王GX」第131話
なんかこう、三沢の出番が多いと逆に腹立ってくるな。
もっと虐げられろ。
あと、宇宙の波動をプログラムされることでカードが強くなれるとか、相変わらず狂ってると思った。
4/10(火)
今週の「テニスの王子様」の引き分けという判定について色々と考えてみたんですけど、結局焦点になってくるのは、審判の存在なんですよ。
344Pを見れば分かるように、この試合には律儀にも審判がいやがるんですよね。
40分間あの台の上の席に座りっぱなしなんですよ、この審判。
さっさと帰るか試合やめさせるかすればいいのに、どんだけ暇なんだこの人。
これがただのエキシビションマッチでセルフジャッジなら、両者合意の上での引き分けという結果も理解できないことはないんです。
でも審判がいる以上、彼の判定が全てとなります。
そして引き分けという結果が出たということは、この審判が引き分けという判定を下したということ。
つまり公式のルールとして
「ボールが真っ二つになって半分ずつ両者のコートに落ちたら引き分け」
という前例が出来たということなんですよ。
少なくともテニプリの世界では。
この新ルールは戦術的にも結構影響が大きいんじゃないですか。
これがもしも両者加点という判定だとしたら、リードしてる側が圧倒的に有利になりますよね。
セットポイント、マッチポイントのときは引き分けを狙いにいけば、確実に1セット取れるんですからね。
ノーカウントだとしても、たとえば海堂のように持久戦を得意とするキャラの場合、スタミナを消費させるために引き分けで粘る作戦も有効になってくるんですよ。
無我使いには特に厳しい新ルールですね。
百錬自得を習得していない無我使いは、今まで以上に無我を発動するタイミングを見極めなきゃいけなくなったわけです。
もちろんこれらのことは、自らの意思でボールを真っ二つにして半分ずつ両者のコートに落すことが可能だということが前提になってます。
つまりこれからの中学テニス、特に無我使いがひしめく全国を勝ち抜くためには、ボールを真っ二つにして半分ずつ両者のコートに落す技術の習得が必須となってくるわけですよ。
多分このテクニックは、野球の敬遠策やバスケットのファールゲームくらい、重要で基本的な作戦としてテニス界に浸透していくと思います。
と、まあそんな感じでどうでしょう。
テニスは奥が深いですね♪
・「sola」第1話
おうけい、気に入った。
能登効果もあるけど、雰囲気良し。
こういうちょっとイタいヒロインが見たかったんですよ。
バトルは唐突でしたがちゃんと動いてたし、今は理解出来ないいくつかの要素も、続きを見たいと思わせるだけの魅力があります。
こける可能性も化ける可能性も秘めた、ちょっと気になる一作になりそう。
・「英國戀物語エマ」幕間
密かに楽しみにしていたアニメの第2期、今日は総集編でした。
あー、懐かしいなあ。
OPの曲を聞いただけで、あの頃の感情がよみがえってきますよ。
エマって今期の中では珍しく普通に面白い、貴重な作品ですよね。
じっくりまったり鑑賞することにします。
いいなあ、今期は月曜も充実してるなあ。
4/9(月)
・今週のジャンプ
「テニスの王子様」
テニスのルールを知っている方がいれば、教えてください。
「ボールが真っ二つになって半分ずつ両者のコートに落ちた」
この状況の場合、本当に引き分けになるのでしょうか?
また引き分けの場合、ポイントはどうなるのでしょうか?
誰か教えてください。
まあでも、これはアリじゃないですか。
SUGD大車輪山嵐(超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐)の効果で、過去に飛ばされて歴史がループする(南次郎は実はリョーマだった)くらいは考えてたんですが、この発想は無かったな。
引き分けはありえる結果でしたけど、まさかボールが真っ二つになって半分ずつ両者のコートに落ちて引き分けなんて、思いつきませんよ。
もちろんリョーマは超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐を間近で目にしたのだから、決勝戦で無我ったときに使うんですよね。
そんでもってあっさり返されるんですよね、幸村に。
幸村は幸村で無我の効果でデビル化して血液で目潰しして、そのうえ皇帝真田の「雷」を使いこなすんですよ。
でも実は、それは変装した仁王だったんですよ!
意味は分かりませんが、許斐先生ならそれくらいはやりかねません。
でも想像できたってことは多分間違ってるのでしょう。
他には、不二先輩の表情が危険でした。
無我フラグ立ちましたよね、これ。
あと、乾先輩のガッツポーズで噴きました。
データ取れたからって喜びすぎだろこの人。
ところで南次郎は試合の状況を知っていたみたいですけど、この試合はラジオで中継されてたのでしょうか。
それとも南次郎がラジオを聞いていたのは時間を知るため(鐘を鳴らすため)だけで、試合とは全然関係なくて、ただ単に彼はテレパシー能力を持っているだけってことでしょうかね。
そしてこれが天衣無縫の能力の一つである、という伏線なのかな。
そうか、才気煥発の効果を広げれば、これも不可能ではないのか。
深いなあ、テニス。
「P2!」
なんか眼鏡のエロそうな女の人キターーーーーーーッ!
なに、この、なに?
全く隙がないんですが。
この漫画はどこまで楽しませてくれるんだ?
アンケなんていくらでも出しちゃうんだぜ。
「ToLOVEる」
テニスやってればコートに穴が開くくらい普通の出来事ですよね。
4/8(日)
・「地獄少女二籠」第26話
すごい最終回だった。
ここまで憂鬱になるアニメも珍しかった。
ありがとう地獄少女、さようなら閻魔アイ。
君のけしからん四肢のきらめきは忘れないよ。
・「ひだまりスケッチ」第7話
宮子さんが可愛すぎる。
ワイルドってレベルじゃねーぞ、この人。
癒されるなあ。
・「神曲奏界ポリフォニカ」第1話
演奏噴いた。
昔、「ハーメルンのバイオリン弾き」という漫画があってだな。
まあ下田正美監督なわけで、「ゼーガペイン」も途中から化けたし、しばらくは様子見。
しかし今期は本当にこんなアニメが多いなあ。
大丈夫か、アニメ業界。
見るけどさ。
・「セイントオクトーバー」第14話
EDが変わった!
画伯! 画伯のソロじゃないか!
もちろん実写バージョンも流れるんですよね。
楽しみにしてますよ。
・「Yes!プリキュア5」第10話
キュアババア様表情が中学生じゃないよキュアババア様。
キュアババア様空気読めてないよキュアババア様。
スタッフ、キュアババア様の扱い方理解してるなあ。
キュアババア様には一日遅れでくる筋肉痛に気をつけながら、これからも戦い続けてもらいたいものです。
あと、バイトの人は飯食いたいだけならもっと割のいい仕事あると思うよ。
正社員ってわけでもないんだし、思いっきり3Kの職場なんか辞めちゃいなよ。
それはそれとして、眼鏡は朝日新聞本社に帰れ。
・「ロビー&ケロビー」第2話
主人公が外道すぎる件。
飲食代を他人に押し付けて、押し付けた相手が落とした金をネコババして、怒ったら逆ギレ気味に反撃して内臓破裂寸前まで追い込む。
この外道さはマイメロさんどころじゃないぜ。
・「ハヤテのごとく!」第2話
登場キャラがナレーションに食われてる件。
若本のインパクトが強すぎるんだぜ。
くぎみーもわぁいも理恵理恵もみんなもっと頑張れ超頑張れ。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」26話
あははははははは!
電波とか風土病とか、露骨に危険なネタ満載だったんだよ!
どんな心境で脚本を書いてるのか気になるね!
あははははははははははは!
あはははははははははははははははは!!
4/7(土)
アマゾンで「ひまわりっ!!」のキャラソン
のレビューが掲載されたので、興味のある方は見てやってください。
ありんす最高だよありんす。
マジで3期やらないかなあ。
・「珍獣生誕祭」完結
(1)
(2)
(3)
(4)
浪川さん、お誕生日おめでとう! おめでとう!
うたわれチームに幸あれ。
・「桃華月憚」第1話
話に全くついていけなかった。
ここまで置いてけぼりなアニメは初めてだった。
素晴らしかった。
ナレーションの使い方が斬新すぎた。
もうそれだけで毎週見ようと思った。
画伯の眼鏡キャラもいるし、見ない理由がなかった。
・「瀬戸の花嫁」第1話
「ギャラクシーエンジェる〜ん」でおなじみの岸誠二監督の最新作です。
る〜んもOPは良かったよね、うん。
まあ、しばらくは様子見かな。
あんまり期待してないけど。
・「この青空に約束を」第1話
主人公の行動と物語の展開が突飛すぎて噴いた。
効果音の使い方もかなり良かった。
金曜日はこんなアニメばっかりか。
来週も見ようと心に誓った。
・「アニメ好き芸能人大集合!!春の新作をとことん語るぞスペシャル」
MBSで夕方5時半から放送していました。
こんな特番をやる枠があるのならですね、ギアスの放送をですね。
まあ、「おお振り」の映像が見れたからいいや。
というか、とことん語るとか言って、2番組だけかよ。
直後に放送するアニメはスルーですか、そうですか。
そんな番組をやる枠があるのならですね、ギアスの放送をですね。
・「地球へ…」第1話
というわけで、特番からスルーされた「地球へ…」です。
私も特に語ることはないんですけど、キャストは好きな人が揃ってるので見ると思います。
小森まなみって名前久しぶりに見たなあ。
4/6(金)
「るろうに剣心完全版」第19巻の表紙は三条燕。
ボラボー、おお、ブラボー!!
諸君、私はメイドが好きだ。(以下略)
そして20巻に弥彦キタコレ!
ここで弥彦が来たかー。
となると21巻に縁、最終巻は剣路になるのかな。
あるいは十字傷の消えた剣心か。
うん、でもまあ確かに20巻の表紙には弥彦が相応しいですね。
くそう、弥彦かっこいいなあ。
剣心かっこいいなあ……。
弥彦vs鯨波から剣心復活までの流れ、読んでてボロボロと涙が出てきましたよ。
初めて読むわけじゃないのになあ、どうしたんだろう。
年取ったかな、自分。
やっぱり、ここで弥彦が立ち上がるのは正解なんですよ。
弥彦なら立ち上がって当然なんですよ。
批判はあるでしょうけど、少年漫画としてはこの展開でいいんですよ。
ずっと弥彦の成長を見守り続けてきた読者なら、不自然さなんて感じないはずなんですよ。
二次元が初恋でもいいんですよ。
剣心が初恋の相手でもいいんですよ。
るろ剣は名作だなあ。
来月で完結かあ、寂しいなあ。
・「ひとひら」第1話
いやー、オリエさんいい仕事してますね。
適役ですよ、これ。
キャラもストーリーも結構ツボにハマったし、今期注目作の一つになりそう。
第1話から思いっきり後ろ向きなサブタイトルだったり、予告で主人公が視聴者に「見るな」って言ったり、意表を突くことに関しても手抜かりがない。
今期は安定して楽しめる作品が充実してますね。
・「音泉」で「ハヤテのごとく!」のラジオ番組配信開始
くぎみー可愛いよくぎみー。
素のくぎみーってこんなキャラだったのか、最高です。
くぎみーファンの方なら聞いて損なしですよ。
4/5(木)
「未来日記」第3巻読了。
由乃様、最高です。
由乃様は戦闘シーンでの激しい表情よりも、たとえばこの3巻なら、窓ガラスを割って家に侵入するときのような、さりげない狂気が素晴らしいんですよ。
あくまでも頭の中は恋する乙女そのもの。
でも狂ってる。そこが素晴らしい。
ホンマ由乃様は極上のヤンデレやで。
由乃様の存在だけで、この漫画に付きまとう諸々の問題を全部許してしまえます。
由乃様可愛いよ由乃様。
何回由乃様って言ってんだ、自分、どんだけ好きなんだ。
由乃様ならきっと、「シャッフル!」の楓さんとも互角に戦えると思う。
・「ながされて藍蘭島」第1話
典型的なハーレムアニメでしたが、結構面白かったです。
この堀江由衣はいい堀江由衣。
ところで海があんな状況なのに、彼女たちはどうやって島にたどり着けたのだろうか。
確率的に考えれば、あの島にいる人たちの何倍、何百倍もの数のたどり着けなかった人たち(死んだ人たち)がいるわけですよ。
怖いですね♪
主人公は運が良かったんですね♪
・「爆丸バトルブローラーズ」第1話
画伯目当てで見てみたけど、色々辛かった。
能登も出てるから見続けるとは思うけど、うーん。
「韋駄天翔」のようなカオス展開に発展してくれることを期待してます。
・「銀魂」第50話
この番組は手を休めるということを知らないのか!
なんでこんな気合入ってるんだ。
やっぱ銀魂はすごいなあ、期待を裏切らない。
ただのカオスに終わらず、OPの入り方も工夫してて最後は綺麗に締め。
素晴らしい。
もう高松監督には一生付いていきたい。
でも坂口・ウッソ・大助は自画自賛を自重しろ。
4/4(水)
花冷えが続く今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
今日はマガジンを立ち読みしに本屋に行ったんですけど、帰る途中で夕立に遭遇しました。
運良くカサを持ってなかったおかげで、ズブ濡れになることができました。
これで私も今日からモテモテです。
でも「水も滴る〜」という言葉は元々、「蜜も滴る〜」だったという説があるんですよね。
蜜も滴るいい男。
蜜も滴るいい女。
なんだ、突然卑猥になったぞ、どうなってんだ。
卑猥だと想像する自分が卑猥なのか、そうなのか。
まあいいや。
何が言いたいかというと、夕立死ね。
氏ねじゃなくて死ね。
そうそう、浪川さんがゲストの「うたわれるものらじお出張版」聞きましたよ。
伝説に相応しい内容でした。
聞いてて笑いが止まらなかった。
「ベナウィ、脱げ」より、「浪川、脱げ」の方が危険だろ、常識的に考えて。
浪川さん最高。大好き。
「真・うたわれるもののテーマ」アコースティックバージョンも良かった。
剛志兄さんは本当の意味でのアーティストだと思う。
大好き。
・「アイドルマスター ゼノグラシア」第1話
面白い、面白いよ。
ちゃんとロボアニメしてるよ。
ババア様二人の見分けがつきにくいのがちょっと難点ですが、それ以外はどの点に関してもクオリティ高いです。
肝心のロボも斬新でグッド。
好きな子にカッコイイって言われてやる気出したり、好きな子のパンツ見て欲情したり、好きな子の映像を録画して本人に見せびらかすなんてストーカーまがいのことをしてみたりと、なんだこの人間くさいロボは、楽しすぎるぞ。
あと、「遊ぼう」って言ってきた金髪の女の子を見て、花山薫を思い出しました。
アレクサンダー・ガーレンに対して言った言葉「ちょっと遊ぼうか?」これに似てますね。
ともあれ、今期の注目作の一つとなりそうです。
・「遊戯王GX」第130話
二対一の変則デュエルは卑怯だと思われるかもしれないけど、向こうは同意も無しに10人くらいのデュエルゾンビが一斉にデュエルを仕掛けてきたりし
てたんだから、それに比べたらどうってことないと思うんだ。
というか、攻撃力1万て!
バランス考えろ!(←遊戯王GXに対して最も相応しくない突っ込み)
呪われたカードを宇宙に隔離とか、ヨハン消滅とか、相変わらず飛ばしてるなあ。
「ネギま!?」が終わってかなり寂しいけど、GX一本でも充分いけるよ。
いや、本当は物足りないけどさ。
割り切っていこう、うん。
4/3(火)
「ひぐらしのなく頃に祭」憑落し編終了。
魅音の報われなさがいかにも魅音らしくて良かったんですけど、それ以外は特に思うところもなく。
既存のシナリオを焼きなおしてるだけじゃないですか。
新たな謎が提示されるわけでも解明されるわけでもなく、さらにはTIPSの追加するタイミングもおかしいのがあるし、「盥回し編」同様、あまり得るもののないシナリオでした。
まあ、気にせず先へ進めてみます。
罪滅ぼし編面白いなあ。
・「うたわれるものらじお」第39回
オープニングの曲に「真・うたわれるもののテーマ」キタコレ!
剛志兄さん、剛志兄さんじゃないか!
しかもそのことについて力也ちんも柚姉さんも全然触れてなくて噴いたwwwwww
発売が楽しみだなあ。
・「ひまわりっ!!」第13話
最後の最後までこのアニメらしくて酷くてとても素晴らしかった。
ありんすともこれでお別れだと思うと本当に寂しい。
制作側は続編を作る気満々のようだった。
望むところだった。
是非また同じスタッフで作って欲しいと思った。
でもDVDを買う気には決してなれないのであった。
そしてこの望みはまず間違いなく叶わないのであった。
4/2(月)
ひぐらしファンの皆さん、「ひぐらしのなく頃に キャラクターCD Vol.1」
を買いましょう。
どんな曲なのかは、アニメイトのここで試聴できます。
視聴して何かを感じたのなら、買って損はしないと思います。
一つだけ言っておくと、いや、やめておきましょう。
とにかく最後まで聞いてみてください。
私なんか、聞いててダラダラと汗かいてきましたからね。
まさにひぐらしのキャラクターソングに相応しい出来栄えです。
狂気、狂気、狂気である。
Vol.2の魅音&詩音が今から楽しみです。
・今週の「テニスの王子様」
立海大の皆さんが負けたのは、赤也を成長させるための(デビル化させるための)布石だった。
つまり、赤也がはりつけにされることも全て計算どおりだったんだよ!
な、なんだってー!
そうか、だから柳生さんはあんな挑発的なセリフを言ったのか。
鬼かこいつら、人の命をなんだと思ってやがる。
下手したら赤也かクラウザーさん、どちらかが死んでたかもしれないというのに。
まあ、難病の手術から一ヶ月で現役復帰するような人が部長やってる学校ですからね。
はりつけ程度は通過儀礼のようなものなのかもしれません。
多分彼ら三年生たちの中にも一年前に、同じようにはりつけにされて覚醒した経験のある人がいるのでしょう。
そしておそらく来年は、赤也の後輩の誰かがはりつけにされるのです。
それが立海大の伝統なのです。
まあ、見せ方としては上手いですよね。
負けたメンバーの株を下げることなく、物語を盛り上げる。
上手い。
しかし、準決勝でわざと負けてみせるなんて、どんだけ戦力に余裕があるんだ立海大。
なんでこいつら青学に負けたんだ?
真田さんの新技は、風林火山に続く「雷」。
きっと許斐先生は「花組対戦コラムス2」をやってるんですよ。
最終奥義は「陰」ですね、間違いない。
分かる人だけ分かってください、はい。
とにかく、ただのかませで終わらなさそうで安心安心。
でもそんな感情も、金太郎の必殺技で全部吹っ飛ぶんですけどね!
「あれはワシの百八式より危険だぁーーー!! みんな伏せやーっ!!」
一 体 何 が 起 き て い る ん だ 。
敵チームの選手から命の心配をされている、金太郎の必殺技。
ワイルドってレベルじゃねーぞ、と。
中学テニスは命がけですね。
技名も金太郎らしくてよし。
中学生なんだから厨くさくていいんですよ。
ところで、最後の方に1コマだけちょこっと描かれてた女の人、誰でしたっけ?
自信ないですけど、もしかして桜乃ですか?
登場したの久しぶりですね、メインヒロイン。
あと、1球勝負が40分て、無我関係なく疲れるよ!
バスケも40分間走りっぱなしのスポーツだけど、それでも10分ごとに休憩あるよ!
4/1(日)
「東方妖々夢」難易度ルナティックを咲夜A装備でクリアしたー。
最後のスペルカード突入時、残機ゼロ、ボム3で観鈴ちんピンチだったんですけど、ボム使い果たした後に奇跡が起きて、残機が1機増えて、ボム連発
で乗り切ったー。
あんなもん避けれるかー。
疲れたー、楽しいー。
・「地獄少女二籠」第25話
一瞬の爆発力がすごかった。
最近の狂った展開のピークだったかもしれない。
3期目はあるものだと信じながら、最終回を楽しみに待ちたい。
・「ひだまりスケッチ」第6話
和むなあ。
地獄少女で落ち込んだ気分が一気に中和される作品です。
いやー、真っ当な萌えアニメですね、これ。
今のところフチくらいしか不満ありませんよ。
でも、私の知識不足だったら謝りますけど、蛾って羽化してすぐは飛べませんよね。
だから最後のドタバタは違和感があったかな、と。
昆虫好きの戯言です、はい。
・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第7話
敵のダンスがスリラーにしか見えなかった。
ゲキレンジャーたちの倒し方がムーンウォーカーにしか見えなかった。
サソリの人の決め技がスピニングバードキックにしか見えなかった。
次回はバズーカ砲で攻撃とか、すでに拳法じゃなかった。
素晴らしかった。
・「Yes!プリキュア5」第9話
眼鏡さんがどう見てもマスゴミでイタかった。
いいフチなしっぷりだったのに、残念だった。
これは「見た目さえ良ければイタい子でも愛せるか」というテーマを盛り込んだ実験回だったと判断。
無理です。
ピンクの子のパシられっぷりは良かった。
桜玉吉の漫画を思い出した。
(仲間と車で旅行に行って、リーダーだから運転するって、ただの運転手じゃん、という話)
キュアババア様のうろたえっぷりも良かった。
そりゃ生徒会長様がコスプレしてるだなんて知られたくないだろう。
あと、蜘蛛の人は人質の効果的な活用法を覚えるべきだと思った。
・「アニメロビー」第1回
今回のマイメロは、海外留学した柊様を違和感なく召喚するための展開ですね。
時間が短すぎて構成を考える方は大変でしょうけど、なんとかカオスを維持して欲しいところ。
「ロビー&ケロビー」に関しては特に言うことはないんですけど、監督が「LOVELESS」と同じ人っていうことで驚いたのと、主演が雪野五月で準主役が伊東みやこ(しずくちゃんの中の人)ということなので、これからの展開にちょっと期待しています。
・「ハヤテのごとく!」第1話
ナレーション若本噴いたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
やりやがった!
若本+釘宮+理恵理恵+わぁい=核兵器!!
他にも西沢さんがハイアット美佳子だったり、後藤さんが出てたりと、隙のない布陣。
内容的にも、朝っぱらからやるアニメじゃないよね!
というか、地上波スレスレだよね!
だがそれがいい!
よくアニメ化したなあこれ。
原作の雰囲気も忠実に再現してるし、これは当たりますね。
しかも関西ではこの後、しずくちゃんがあるんですよ。
どんだけカオスなんだこの時間。
日曜朝に活気が戻ってきたなあ。
・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第25話
あはははははは!
ハニーちゃんは真性のツンギレさんなんだよ!
あはははははははははははは!!