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5/31(木)

・「ながされて藍蘭島」第9話

ノリが「瀬戸の花嫁」みたいだった。
藍蘭島はツンギレの宝庫ですね。
千葉紗子が出てこなくても充分にカオスってますよ。
これで誰かヤンギレってくれれば完璧。
メインヒロインの子はどっちかというとヤンデレっぽいので、他の子に期待。


・「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」第8話

ダニエルがかっこよかった。
かなりのオサレ度だった。
でもやっぱり、主人公は見てるだけってのが不満です。
覗き見できるシステム、今後も続けていくつもりなんですかね。
ヒロインの一喜一憂が合間にはさまるせいで、流れがよどむんですよ。
そこがどうも引っかかります。
惜しい作品なんだけどなあ、もうちょっと頑張れ超頑張れ。


・「ウエルベールの物語」第8話

眼鏡王子、自らの犯行をあっさり暴露。
これは逆に裏があると考えるべきでしょう。
少なくともかつての王子が今みたいな変態になった理由はまだ明かされてないし、浪川さんの連れの女の人も何か隠してそうだし。
しっかし、王子は真性だなあ。
自分を刺した相手を愛せるなんて、よっぽどのドMなんだぜ。
そうか、これが誘い受けというやつか!
相手を追い詰めてわざと刺される状況を作る。
なんという策士、これは間違いなく孔明の罠。

ラストのバトルはイマイチでした。
あれだけ狭い路地なんだから、戦車は立ち止まってるだけで道を塞げるはず。
むしろ逆走すればまとめてひき殺しわはー。
それくらいはやって欲しかった。
前川脚本に期待しすぎかなあ。


・「爆丸バトルブローラーズ」第9話

今回さわやかに終わったけど、しっかり爆丸はデス次元に送られてますからね。
死んでますからね、あの爆丸。

能登は参謀役でした。
割と今更っぽい知識と基本戦術を垂れ流し、そんな基本的なことも考えてなかった仲間は能登の言葉に納得。
でもまあ、どこぞの知性の泉よりはマシですよね、頭使ってる分。

今のところこのアニメはキャラ萌えしか無いなあ。
能登、ツインテ、銀髪と、いい感じにエロイところを押さえてはいるんですけど、肝心のバトルが面白くないのが辛い。
どの層をターゲットにしているのか分からないサブタイトルは面白いんだから、本編も頑張れ超頑張れ。

(余談:キュアババア様のことが記事になったよ → 記事1 記事2




5/30(水)

「ExE」の発売が迫ってきました。
PCの空き容量も確保し、後は商品の到着を待つだけの状態です。
気力を充実させて、全力で臨みたいところ。
まあ、その前に「ぶらばん!」をコンプリートしろって話ですが。
やっぱ目当てのキャラを先にクリアするとモチベーションがもたないんですよね。
「ExE」ではそういうことがないように気をつけたいです、はい。
でかい順に攻略していこう、でかい順に。


・「らきすた」第8話

違和感には気付いてたんですよ。
「こなたは俺の嫁」とか言いながら、なんか違うな、と。
今回の放送を見て確信しました。
「こなたは俺の娘」なんだ、と。

なんつーかね、こなたパパが自分の生き写しとしか思えません。
20年後、あるいは30年後の自分がそこにいました、はい。
つまり何が言いたいかというとですね。
こなた以外のキャラを嫁にしていいってことですよ!
それでいいのか? いいんです。
というわけで、泉こなたは我が妹です、娘です!

予告が歩いてる映像だけだったのは、ちょっと斬新で良かったです。
雑談だけで30分が過ぎるアニメとしては、適切な表現ですよね。
キャストの立木&くじら祭りには盛大に噴いた。

あ、今月のニュータイプには「泉こなたの投稿作品」が掲載されてますよ、実際に。


・「ロミオxジュリエット」第7話

ロミオと「エマ」のウイリアム坊ちゃんとの違いは、態度の一貫性ですね。
ロミオは一途だからこそ、自分の意思を優先するような行動をとっても理解はできるんですよ。
ウイリアムも、エレノアと婚約さえしなければまだ納得できたんだけどなあ。
ようするに、ロミオ青臭いけどかっこいいよロミオ。

今回のまとめ:身体は正直


・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第8話

前半は、うほっ、とか、さっさと服着ろ、とか、羽毛抜け落ちすぎ、とか、色々面白かったけど、後半はイマイチでした。
もちろん面白いのは面白いんですが、突っ込みに困るというか、ニヤニヤしっぱなしのまま終わってしまいました。
やっぱりトライハルト様が出てこないと盛り上がりに欠けますね。
彼がいてこそのシャニティアです。
そういう意味で次回の活躍に多大な期待を寄せつつ、ヒルダさんの眼鏡っぷりも楽しみ。


・「アイドルマスター ゼノグラシア」第9話

OPでのインベルさんの胸元が、ピンクにカラーチェンジしてました。
でも今回は、本編ではあまり目立ってませんでした。
最初は嫌がっていた演奏を、最後にはやる気を出すようになった理由がよく分からなかったのが残念。
バカリボンに頼まれたから、と考えるべきなんでしょうが、そのへんは端折られたっぽいですね。
しかし今回は他のキャラが結構飛ばしてたので良かったです。
特にデコの人の汚れっぷりがたまりません。
なんという日焼け、これは間違いなく松崎しげるレベル。
そして唐突に始まる、ゴキvsヒトデのバトル。
アイドルになる妄想もセルフパロなところがあってなかなか良し。
雪歩も完全にギャグ要員と化してて噴いた。
雪歩黒いよ、黒すぎるよ雪歩。

新キャラの亜美は整備側の重要人物のようです。
ちびっ子の天才整備士という設定は「ガンダムX」のキッドと通じるものがありますね。
設定は結構重いようですが、要約すると

「こんなに苦しいのなら、悲しいのなら、アイ(ドル)などいらぬ!」

こうですか、分かりません!

まあ、多分生きてるでしょうからそんなに気にすることないでしょう。
今後のいじられっぷりに期待です。
次回はロリ真! そういうのもあるのか。


・「遊戯王GX」第138話

今回はかなり秀逸な出来だったなあ。
世紀末救世主伝説開幕という「遊戯王GX」として真っ当なノリと、ムダに過酷なジム君の過去。
お前はもう死んでいる第二弾に、伝説の爆走王に俺はなる!
そして主人公のダーク化で締めという、いい感じに方向性を間違えてる狂った展開でした。
でも一番良かったのは、墓参りの回想シーンですね。
異世界で死んだデュエリストたちの墓があって、その前で思いに耽る十代の姿があるんです。
それだけならまあ、普通の光景ですよね。

でもその土で盛った墓の上に、卒塔婆の代わりにデュエルディスクが突き立ってるんですよ!

これ考えた人天才ですね。
「デュエリストの墓だからデュエルディスクを突き立てよう」
こんなことを思いつく頭の構造を知りたい。
マジでうらやましい。
遊戯王GXには優秀なスタッフが揃ってると思います、冗談抜きで。




5/29(火)

アキラインパクトが炸裂中の今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
もう時代が眼鏡に追いつきましたよね、完全に。
アキラを筆頭として、新時代の眼鏡さんたち(アキラ世代)に今の世の中を開拓していってもらいたいものです。

そんな世迷言はさておき、「東方永夜抄」難易度ルナティックを
霊夢&紫ペア、魔理沙&アリスペア、妖夢&幽々子ペア
で、それぞれクリアしました。
永夜抄は妖々夢と比べたらまだ簡単ですね。
弾速もそんなに速くないし、火力でゴリ押しすればどうにかなる場面が多かったです。
ボムの抱え死にに注意して、パターンをしっかり覚えれば、妖々夢ルナをクリアできる方なら全然大丈夫だと思います。
そんなこと言いながらも、咲夜&レミリアペアはしんどいので今はパス。
次は「紅魔郷」ルナティックにでも挑戦することにします。
どう考えてもこっちの方がしんどそうなのはご愛嬌。


・「ぼくらの」第8話

おおおお熱くなってきた!
あの契約の場で嘘をついていた人がいるってことですよね。
もちろん本人も気付いてない可能性もありますけど、いずれにせよここでミステリ要素の追加とはなんて熱い展開なんだ。
「11人いる!」という作品を思い出しました。
すごいなあ、この先どう転ぶのか全然予想できませんよ。
マンガ版はもっとハードな展開らしいので、そっちも気になってはいます。


・「sola」第8話

いいですね、加速度的に盛り上がってきましたね。
蒼乃は記憶を操作する力があって、ヨリトと蒼乃の思い出、姉弟だという記憶も作られたものっぽい感じですね。
そもそも人間ですらない可能性もありますよね、ヨリト。
というか、取りあえず落ち着けヨリト。発狂すな。
まあ、蒼乃が「風邪引いた」って言ってたから、きっとタミフル飲んだんでしょう。
マナも腹痛で頭痛で腰痛で早退したから、きっとあの後タミフルを飲んでます。
半分冗談は置いといて、マナは現時点で一番気になる存在ですね。
今のところほとんどノーチェック状態の伏兵ですからね。
彼女も人間じゃないどころか、ラスボスになる可能性だって充分にある。
ともあれ、今は来週の茉莉vs蒼乃の対決を楽しみにすることにしましょう。


・「英國戀物語エマ 第二幕」第7話

もうウイリアム坊ちゃまがエレノアに愛想つかされてエマさんにも振られて家も勘当されて道端でのたれ死んでくれればそれでいいよ。




5/28(月)

・今週の「P2!」

俺は夢でも見ているのか?

ア キ ラ が 眼 鏡 を か け て い る 、 だ と ?

落ち着け、落ち着け俺。
COOLだ、COOLになるんだ。
COOLがHOTになっちゃいけないんだ。
…………いいだろう、認めよう。
これは現実だ。

というか、あれですね。
もうこれでアキラきゅんに隙はなくなりましたね、いやほんと。
クーデレ、ニーソ、ボクっ子に、最終奥義の縁なし眼鏡が追加。
P2のアキラは化け物か。化け物です。
萌えキャラの性能の差が戦力の決定的な差なんです。

で、次回はヒロムが自宅にお持ち帰りする展開ですか。
マジですか、少年誌でそんなことしていいんですか。
いいんです。
持ち帰ってにゃんにゃんしてください。
俺が許す。

テニスが休載のときはP2が踏ん張る。
これが今のジャンプクオリティ。
そこのけそこのけアキラが通る。
矢でも鉄砲でも持って来い。




5/27(日)

金、土、日のアニメの感想ー。


・「桃華月憚」第8話

序盤の、アホの子の指の動きがすさまじかった。
この番組は絶対に力を入れるところを間違えている。
あと、ママン絡みはいつもエロすぎる。
今回は第6話以来のギャグ回でした。
以来って言っても間に1話しか挟んでないけど。
ずっとこんな調子なら話の意味が分からなくても面白いんだけどなあ。
で、最後のママンの暴走が前回の冒頭につながるわけですね。
ようやく話の流れが分かりました。
分かったからって内容は理解できてないし、面白いかどうかも別ですけど。


・「瀬戸の花嫁」第8話

昔、ハーメルンのバイオリン弾きというマンガが……、って何回目だこれ言うの。
最後の方、主人公が劇画調の絵になっていたのは良かったです。
でもやっぱりテンション高すぎなのは相変わらずだなあ。
あとちょっと頑張れ超頑張れ。
販促は特に思うところはありません。
私は買う気はないけど、一曲500円ならお買い得じゃないですか。


・「この青空に約束を」第8話

海をバックに波がザッバーン。
なんなんだその心象風景はwwwwww
この金髪の子、ナチュラルに電波じゃないですか!
「作ってる側は真面目でも見てる方はギャグとして受け取る」パターンで、ここまでぶっ飛んでるのは初めてだぜ!
今回一番面白いシーンでした。

ツインテの子の動きがやたらすごい件。
この番組は絶対に力を入れるところを間違えている。
というか、力入れすぎで空回りしすぎです。
ツインテの子のテンションが「イルブリード」の材木人間と大して変わらないんだぜ。
分からない方は「イルブリード ちょんわー」でググってみてください。
ググっても分からないかもしれないけど。
むしろ分からない方が幸せ。

生徒会長に立候補、そして色々あって(多分端折って)就任。
えーっと、これ、何も解決してませんよね?
親同士の確執による偏見は解決したかもしれないし、金髪の子も成長できたのでしょうけど、それはそれ、これはこれ、ですよね。
「男女が同じ寮に住んでいていいのか」という問題はうやむやのまま、なんか感動したからまあいっか、ってことで流されてませんか?
全校生徒の模範になろうという存在なら、なおさら同居はダメでしょ。
このアニメこれでいいのん?


・「大江戸ロケット」第2話

うーん、結構面白いけど、このノリを第1話でやって欲しかったなあ。
バトルとかそのあたりを2話に持ってきてさ。
それならまだすんなりと受け入れられたと思います。
でも、この訳の分からなさ感がちょっと心地よくなってきました。
主人公のパンクな生き様に期待しつつ、暖かく見守る方向で視聴してみます。
鈴木典光氏の描くEDは相変わらずグッド。


・「セイントオクトーバー」第21話

大江戸ロケットとモロかぶり\(^o^)/


・「神曲奏界ポリフォニカ」第8話

崩れた作画を愛でるのも、わびさびの一種です。
あくまで一般論ですよ、ええ。
で、今回はバルコニーから落ちるシーンが秀逸でしたね!
やっぱ油断できないわ、この番組。
突然のことに驚きを隠せませんでしたし、緊張しすぎて、彼らが助かるまで胸のドキドキがおさまりませんでした。
ほんとうにおもしろいさくひんですね、ぽりふぉにか。
それは置いといて、eufoniusの挿入歌が普通に良かったです。
不覚にも感動しちゃったよ、歌が流れてる間だけ。
ところで今回出てきたゲストの男の子、付き合う前から相手のことを半分も理解してたらすごくね?


・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第15話

青の子はいらない子。確認。
小便ぶっかけはファンタスティックすぎだろ、時間的に考えて。


・「Yes!プリキュア5」第17話

仲間を差し置いて真っ先に逃げる生徒会長様に噴いた。
結論、水属性キャラである知性の泉は水に弱い。Yes!
……いや、そうか、違うのか。
皆を先導してるんだ、そうなんだ!
さすがはキュアババア様、貫禄が違うぜ!
というか、予告やばいよ!!
三十路越えてるってレベルじゃねーぞ!
なに、この、なに?
マダム?
キュアババア様ファンの皆様、来週は必見ですよ。
空気読んだスタッフの頑張りに期待ですよ。


・「ロビー&ケロビー」第9話

ババア噴いた。
ババアって流行ってるのか?


・「ハヤテのごとく!」第9話

放尿シーン! そういうのもあるのか。


・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第33話

あはははははははは!
子どもを拉致って崖から落す!
それなのに最後はハッピーエンド!
発症したり洗脳が解けたり、しずくの森ではみんな忙しいんだね!
あはははははあははあははははあははははははは!!




5/26(土)

飼っていた犬が死にました。
腫瘍を患って最近具合を悪くしていたんですが、昨日の朝から急に容態が悪化して、一日中苦しんでました。
そういう状態になるのはこれで三回目だったんですけど、今回は今までとは明らかに苦しみ方の桁が違いました。
あまりにも苦しそうなので安楽死も考えたんですが、そのときにはもう夜遅くて病院も開いておらず、どうするかは明日以降決めることになりました。
で、今朝起きたらもう息をしていませんでした。
17年と一ヶ月ちょっとで、まあ長生きした方だと思います。
病気にならなければ、あるいは手遅れになる前に治療できていれば、あと3年は生きていただろうと思えるくらい、元気な犬でした。
それなりに長い歳月を共にしてきた家族ですから、もちろん愛着は沸いてます。
その反面、世話をわずらわしく思うことが多々あったのも事実です。
なので今は肩の荷が下りたというか、ちょっと放心状態ですね。
まあ、後でじわじわ来るのかもしれませんが、とりあえず今日は大したことを書けそうにないので、色々な感想はお休みします。
明日以降はまた通常モードに戻ります。




5/25(金)

・「ひとひら」第8話

ちょ、オリエはん、声が男前すぎwwwwwww
うーん、今回の話はオリエはんの演技に全てがかかってたんだけど、一番肝心なところでこけたかあ。
崩れかけの吊り橋を歩き続ける緊張感が楽しかったけど、結局渡りきれなかった。
残念。

……と、見終わった直後はそう考えていたんですよ。
でも、違うんですよ。
「ひとひら」という作品においては、麦が役者として優秀かどうかは問題ではないんですよね。
彼女が自分の性格を克服する過程が大事なわけで、演技の上手さは関係ないんです。
むしろ「場にそぐわない演技をした」ことを描写することで、視聴者に「麦が覚醒できたかどうか『だけ』」をピンポイントに伝えることには成功してるんですよ。
「だけ」ね。ここ重要。
現実的に考えれば、演劇を始めて半年でそんなに上手い演技をできるはずありません。
麦は天才でもなんでもないんだから、ガラスの仮面的な展開になる方が逆におかしい。
あの場面では、オリエはんの演技に違和感を覚えるくらいでちょうどいいんです。
演じるも何もない、ただ持ち前の大声を武器に、精一杯舞台をつなぐ。
それが麻井麦という女の子なんです。

もちろん見てる方としては「麦チョコ……恐ろしい子!」に期待していたし、上記の手法が面白いかどうかは別なんですけど、少なくともスタッフは麦チョコのことを理解した上であのラストを作ったと、今ではそう感じられます。
作る側にしても「麦チョコ……恐ろしい子!」の方が話も持っていきやすいし、視聴者に受け入れられる可能性も高い。
でもそれだと麻井麦「らしさ」はなくなります。
だからこそ、たとえ受け入れられなくても作品の一貫性を保つために、あえてあのラストシーンを作ったのですよ。
視聴者に媚びず、常に攻めようとするその姿勢には好感が持てます。
実際、そのあたりのことを考えながらもう一度見直してみたら、違和感なく鑑賞できましたからね。
いやー、軽く見ただけでは気付きにくいけど、あれは難しいシーンですよ。
ただの演劇アニメじゃないですよ、ひとひら。

とまあ、信者補正入ってるけど気にしない。
次回もすごく楽しみです。
あと、野乃先輩の猫パンチは可愛かったです。
眼鏡の生徒会長もエロかった。




5/24(木)

携帯の寿命が来たので、三年ぶりに機種を変えたよ。
SH900i → N703iD に変更。
ちょうどいま割引セール中だったらしく、貯まっていたポイントも使ったらタダで交換できたよ。
反応の遅さがちょっと気になるけど、容量が増えたのでそれなりにいじり甲斐がありそう。
まあ、電話とネットさえ出来ればなんでもいいです。
下半身さえあればいい。


・「ウエルベールの物語」第7話

ここまでベタのオンパレードだとコメントに困るなあ。
絶対こうなるだろうという予想を決して裏切らない展開に、逆にびっくりですよ。
もっとこう、チャリンコのレースをしてたら異世界に飛ばされたとか、そういう突拍子もない話を期待したいところなんですけどね。
「実は書簡の中身は最初から入ってなかった」とか、それくらいの意外性が欲しい。
そこからどう話を展開させるかは思いつかないけど。
次回は眼鏡王子が表舞台に復活してくるみたいなので、彼の変態っぷりと浪川さんの動揺を楽しみにはしてます。


・「ながされて藍蘭島」第8話

卓球延長でウエルベールとモロかぶり\(^o^)/


・「機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ」第7話

UNは紳士的な戦闘を望みます。
望むだけ望んで特に何もしないよ。

今回の話はところどころ重要なシーンがありつつも、内容自体は地味でした。
これはあくまで好みの問題ですが、主人公は他国の事情なんて知らない方が、物語に深みが出ると思うんですよ。
たとえば「シードディスティニー」のシン・アスカとトダカ艦長のように、何も知らないまま殺す殺されるという展開の方が、個人的には好きですね。
戦場という極限の場でのリアルさを感じることができますから。
他国の事情を「視聴者が知る」ということと、「主人公が知る」ということは違います。
視聴者的には事情を知った方が感情移入できるし、今回のようにギリシャチームのキャラのあまりにもあっさりとした死に、それこそ戦場のリアルさを感じることはできます。
でも「事情を断片的に、あるいは全体的に知って一喜一憂する主人公たち」を見て、彼らに感情移入できるかどうかはまた別の話。
彼らが事情を知ったからこそ描ける展開もあるでしょうけど、それで面白くなるかどうかは疑問なんですよね。
知った上で主人公自らが手を下すのならまだ分かるけど、見てるだけだったからなあ。
成長を描くのには少しパンチが弱いと思います。
もちろん今回勝利したエジプトチーム(もしくはそのエジプトチームに勝利したどこかの国)とはいずれ戦うときが来るのでしょうけど、そこまで引っ張らなくてもいいでしょ。
ようするに中途半端だと言いたいのです。

この番組は化けそうな要素を持ってるだけについつい突っ込みが多くなりますけど、結構楽しみながら見てますよ、最近は。
だからもう少し頑張れ超頑張れ。




5/23(水)

・「らきすた」第7話

こなたがエロすぎる件。
なんというけしからなさ、もっとやれ。

あきら様が黒すぎる件。
汚れってレベルじゃねーぞ、もっとやれ。


・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第7話

戦車やロボや人工生命体はあるのに、通信手段が矢文でもなんともないぜ!
もちろん剣に見せかけた飛び道具なんて日常茶飯事だぜ!
トライハルトと石田彰の決戦は大迫力でした。

ト「ジャンケンで勝負だ」
石「西園寺、お前何を言って……」
ト「トライハルトだ。いくぞ、ジャンケン、グー!」
石「パー! よし、俺の勝ちだ!」
ト「誰が一回勝負だと言った、三回勝負に決まってるだろう」
石「西園寺、お前なあ」
ト「ト ラ イ ハ ル ト だ! どうした、三回勝負だと勝つ自信がないか?」
石「……いいだろう、やってやる」

↑だいたいこんな感じ。

それにしても、「メモリーが混乱」とは、なんと聞こえのいい言葉か!
ラストの大爆発といい、エルフさん株が急上昇。
展開も早くて息つく暇もなかったです、いやマジで。
あと、表のヒルダさんは普通に可愛いと思います。
裏の方も眼鏡さえ外さなければ素敵。


・「アイドルマスター ゼノグラシア」第8話

カニのコスプレ! そういうのもあるのか!
そのうえ中の人が塚本姉妹のツーショットって、なんてレアな場面なんだ!
この人これでいいのん?

今回はおっぱい祭や寝ぼけ黒雪歩、スベスベマンジュウガニでデレる真も面白かったけど、やっぱりメインはインベルさんですよね。
インベルさんは女性パイロットにしか反応を示さないことが判明。
しかも好みにうるさい。
だけどヒロインの子はそんなことお構いなしに、恋する乙女は一途な気持ちで二人きりの海にて初めて水着を披露。

インベルさんはここぞとばかりに  録  画  開  始  。

さすがはインベルさん、俺たちが期待したことを平然とやってのける!
そこに痺れる、憧れる!
やってることが「ぼくらの」の変態教師と大して変わらないよ!
そして、ヒロインの子は な ぜ デ レ る 。

これ狙ってるよね。
スタッフ笑いを取りにいってるよね。
視聴者を感動させる気ないよね。
もっとやってください。
インベル&バカリボンのコンビから、目が離せない。




5/22(火)

・「sola」第7話

ち ょ っ と 待 っ て く だ さ い よ 、 奥 さ ん !

なんだなんだ、そんな終わり方アリかよ!
これはやばい、マジで展開が読めない。
とにかく言えることは、森宮蒼乃は芙蓉楓に並んだということです。
蒼乃こわいよ蒼乃。
蒼乃かわいいよ蒼乃。
そして眼鏡の小清水亜美はCMでも予告でもとにかく空気読め。

ちと落ち着いたところで軽く考察。
蒼乃も茉莉も「ゲテモノ趣味」という点では一致してるんですよね。
これは同じヤカだから、と考えていいんだと思います。
このことが伏線だったとは気付かなかったなあ。
勘のいい人はすぐに分かったんだろうなあ。
まだまだ読みが甘い。
茉莉が金髪子と一緒にいたのは、手を結んだから?
現時点では不明。
今回のヨリトの最後の行動は蒼乃の力によるものっぽいですけど、ヨリト自身にまだ明かされてない何かがある可能性もありますよね。
個人的には蒼乃の怨念姉パワーだと思いたいところですが。
だってその方がロマンチックだから!

sola面白いなあ。
今期は毎日がちょっとしたフィーバータイムだ。


・「英國戀物語エマ 第二幕」第6話

ウイリアム坊ちゃん自重しろ。
ご両親は苦労しながら今に至ったというのに……はぁ。
もうエマさんはハンスとくっついていいよ。
今回フラグ立ったみたいだし。




5/21(月)

「大江戸ロケット」のことがずっと頭から離れません。
なんでだろう、特に面白かったわけでもないのに、気になってるんですよ。
このアニメ、感想サイトなんかをちらっと見た限りでは、結構評判いいんですよね。
2話以降で化けたりするのかな。
あるいは「朝比奈ミクルの冒険」のように、初見の人には「なんぞこれー」でも、原作ユーザーにとっては「やりやがった!」という感じだったりするのかな。
「1話で切ったら損するセンサー」がビンビン反応してるんですよね。
監督と脚本が水島精二&會川昇のハガレンコンビというところもその一因。
ただなあ、個人的にアニメのハガレンは最終回がイマイチだったからなあ。
納得のいく終わり方をしてくれるか、そこだけが心配だったりします。
EDの映像は鈴木典光氏が担当するみたいなので、そこには特に期待してます。

今、大江戸ロケットに関するwikiの項目を見たんですけど、ゲストキャラデザインが

みなもと太郎、内藤泰弘、椎名高志、阿部川キネコ、滝沢のぼる、竹田団吾

って、なんじゃこの狂ったラインナップは!
なんというカオス、これは間違いなく化ける予感。
第2話の放送を楽しみにしています。
関西はなんでこんなに放送が遅れてるんだ、まったく。


・「ぼくらの」第7話

鈴村健一キタコレ!
おおおおなんだこの当たり回、最高です!
寂しかったんだ、許してくれ。答えは聞いてない。
鈴村健一の声は外道キャラが似合いますね。
ここまで外道な先生だと逆に好感が持てます。
この人が殺されても全然同情しなくて済みますからね。
チヅも実にいいヤンデレっぷり。
来週はデレからギレへの変化を見せてくれそうで、とても楽しみです。
ぼくらの面白いなあ。
日曜深夜に見るアニメじゃないなあ。


・今週のジャンプ

「P2!」

掲載順位が思いっきり上がってて噴いた。
ヒロムvs相馬光樹戦の影響かな?
これは生き残ったと考えていいのでしょうか。
なんしか、すごく嬉しい。
これからもアンケ出し続けよう、うん。

で、今週はサービス回でした。
特に白鳥を背負った川末先輩が素敵でした。
ローアングルからのヒロムもグッド。
ヒロムかわいいよヒロム。


「エムxゼロ」

クラスマッチ編面白かったです。
ハッタリのかまし具合と、最後の最後で使う切り札のタイミングが絶妙でした。
このマンガの「今ある最低限の力で困難を乗り越えていく」というところは「おお振り」に通じるものがありますね。


「テニスの王子様」

「決勝までよく来た。だか内容はお粗末極まりない。
 幸村の加わった我が立海と戦えるレベルでは無いわ」

なんで皇帝こんなに偉そうなの?
関東大会決勝で負けたくせに。
「あ、あんたたちなんか、幸村がいれば勝てたんだからね!」
こうですか、分かりません!

まあそれはどうでもよくて、お前らさっさとテニスしろ。
そうか、会場に着くのが遅れるから、リョーマが最後の試合に回されることになるんですね。
軽井沢行きの詳細も来週明かされるのかな。
明かされなくてもいいから、さっさとテニスしろ。


「ピューと吹く!ジャガー」

今週はジャガーが一番面白かったです。
ハマーは本当においしいキャラですね。
「下半身in上半身」はアカンて。
お前らCD買ってやれよ!
いや、やっぱ買わなくていい。
自分だったら5円でもいらない。




5/20(日)

・「おおきく振りかぶって」第6話

ク・ソ・レ・フ・トキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!


・「ラブ・コン」第6話

ヒロインの子がデレってからちょっと面白くなってきました。
ラフレシアの花を背景に背負うヒロインも珍しいと思うんだ。
汚れヒロインは大好きですよ。


・「大江戸ロケット」第1話

はっきり言って前半パートは訳分からなかったんですが、後半でキャラの位置付けが把握できたので良し。
少なくとも何をするつもりのアニメなのかは分かったので、この溜まりに溜まったフラストレーションをまとめて解消してくれることに期待ってところですかね。
もちろん、この程度の不可解さで理解できないなんて言いませんよ。
伊達に「桃華月憚」を毎週欠かさず鑑賞してないんだぜ。
第1話で判断したら損する可能性があることはギアスで学んだし、しばらくは様子見です。


・「セイントオクトーバー」第20話

後半しか見てない上に、放送中ずっと大江戸ロケットのことを考えていたので、ほとんど内容を覚えてません。
黒の子はエロかったはずです。


・「神曲奏界ポリフォニカ」第7話

こ れ は ひ ど い 。

すごく面白かった!
大迫力のカーチェイスだったね!
無反応な改札の人とか、すごい耐久力のカバンとか、色々良かった!
それでいてわざわざ専用のEDを用意するあたり、本当に空気読めてる。
ポリフォニカも盛り返してきたなあ。
このクオリティなら今期の裏3強(シャニティア、この青空、桃華月憚)とも互角に戦えると思う。
今はどこもテコ入れの時期なのかな。
もっとやってくれ。


・「Yes!プリキュア5」第16話

うわあ、自分で書いた小説を人前で朗読か……。
なんてマゾいことをしますか緑は……。

それはそれとして、今週のプリキュア5は久々に不愉快なまま終わりました。
緑の子本人よりも、他のメンバーの態度がむかつきましたね。
お前ら関係ないだろ、ナッツと緑の問題だろ。
感想を聞いておいて言ったら非難されるて、どんなグループだよ。
このグループでは言論の自由も許されてないのか。
お前らが面白いと思ったこと自体は構わない。
でもつまらないと感じたものをつまらないと言って、何が悪い。

ナッツの言い分は正論ですよ。
感想なんて人それぞれで、思ったことをそのまま言っただけですからね。
彼はプロの編集者でもなんでもないんですから、作家にやる気を出させる感想を言う必要なんてないです。
それに世の中にはもっとボロクソな中傷レベルの批評をする人なんてたくさんいるんですから、あれくらいで心が折れるようではプロ作家にはなれないと思いますよ。
まあ中学生にそこまで強い心を求めるのは酷かもしれませんが、ナッツの感想はそれほどひどいものだとは思わなかったけどなあ。
ショックを受けるということは、思い当たるところがあったってことですよ。
的外れな意見なら聞き流せるものです。
(聞き流せないようでは、それこそ作家になんてなれない)
プロ作家を目指す人間に、馴れ合いの言葉なんて必要ないんですよ。
たとえ心に刺さる言葉でも、それが率直な気持ちで発せられたものなら、書き手にとっては糧となるんですよ。
今回の話ではそういったことを描写して欲しかったんですけどね、残念。

ようするに何が言いたいかというとですね。
緑の子の姉より年上に見えるキュアババア様の貫禄は間違いなく異常。
私見では三十路越えてると踏んでますが、どうか。


・「ロビー&ケロビー」第8話

ポットちゃんを笑わせる作戦が、デスダーさんを陥れること前提になっているところがすでにひどいと思う。
最後も地味に洪水に巻き込まれてるところが悲惨だった。


・「ハヤテのごとく!」第8話

うわああああああああい! なんか色々やばいって!!
取りあえずタマ自重しろ!
朝10時からその動きはアカンて!
ちょっと限界に挑戦しすぎだろ、この番組。
いや、面白いけど。面白いけどさ。
変な圧力とか、かかってこないといいんだけどなあ。


・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第32話

あはははははははは!
ボボボーボ・ボーボボ!
あははははははははははは!!




5/19(土)

チロルチョコきなこもち味普及委員会委員長の茅原実里には悪いけど、きなこもち派から紫芋たると派に転向するよ!
美味しいよ、紫芋たると。
だからどうしたって言われたら返答に困りますけど。


・再放送「遊戯王デュエルモンスターズ」第162話

ドロー! モンスターカード!
ドロー! モンスターカード!
ドロー! モンスターカード!
ドロー! モンスターカード!

いやー、笑った笑った。
この回の脚本、前川淳だったのか。
やっぱり前川脚本はカオスに満ちてるぜ。
しかし、最後に列車が崖から落ちたけど、あれって羽蛾は普通に死んでませんか?
別に虫野郎のことなんてどうでもいいですけど。


・「桃華月憚」第7話

えーっと、ですね。
このアニメ、物語が逆に放送されてるって聞いたんですよ。
つまり、本来なら1話→2話→3話と話が進んでいくところが、12話→11話→10話、というふうに進行しているらしいんですね。

普 通 に 進 め ろ よ !

いくらなんでも冒険しすぎだろ……。
ただでさえ分かりにくそうな内容なのに、こんなことされたら理解できるわけないですよ。
今週もいきなり戦闘シーンから始まって、ずっとポカーン状態でした。
魔球すぎてキャッチャー捕球できないんだぜ。


・「瀬戸の花嫁」第7話

今期は腹黒キャラが多いなあ。
終盤のぶっ飛ばし具合が良かったです。
充分カオスアニメしてるよ、瀬戸の花嫁。
テンション高すぎで話が頭に入ってこないところは相変わらずですが。


・「この青空に約束を」第7話

Q.急に錯乱した?
A.急や。

これを思い出しました。
今週は作画が良かったですね。
回想シーンでの金髪の子が可愛かった。
こんだけ力入ってるってことは、やっぱりメインヒロインなのかな。
この子はヤンデレってくれるのでしょうか。
そうなってくれればかなり楽しいことになりそうです。
いやそれとも、アニメでは規制がかかってるだけで、ゲームだとガチのヤンデレだったりするんですかね。
もしそうならゲームやりますよ。
ヤンデレは大好きです。
でも、ヤンギレはもっと好きです。




5/18(金)

よーし、お母さんドMだからヘタレリプレイをうpしちゃうぞ。

霊夢A
霊夢B
魔理沙A
魔理沙B
咲夜A
咲夜B

「東方妖々夢」難易度ルナティックのリプレイファイルです。
「ルナティックなんてとっくにクリアしたよ」という方は、見ながらあざ笑ってやってください。
これ、改めて自分で見てて別の意味で鳥肌立ちましたよ。
「ちょwwwおまwwwwww」って感じで、見るに耐えないシーンが多々ありました。
特に魔理沙Aは爆笑ものです。突っ込んだら負けです。
でも逆に言えば、たとえルナティックでも、魔理沙である程度失敗してもなんとかなるということです。
「ルナティックなんてクリアできないよ」という方の参考にでもなれば幸いです。


・「ひとひら」第7話

ああもう、ちくしょう、いい話だなあ!
雪野五月さんの名演が光ってましたよ。
怒鳴らせたらこの人の右に出る者はいません。
野乃先輩も榊部長も、誠実で真っ直ぐないいキャラですね。
最後はオチがついたけど、和解できて本当に良かった。

そして 麦 は 空 気 読 め 。

この番組、どんどん面白くなっていくなあ。
今期から始まったアニメでは、「ひとひら」「sola」「おお振り」の3つが直球系正統派アニメとして大健闘中だと思います。
変化球系は「らきすた」「ぼくらの」「ハヤテ」あたりでしょうか。
魔球が「シャニティア」「この青空」「桃華月憚」ですね。
他にも安定して楽しめるアニメはたくさんあるし、今期の充実っぷりは異常。




5/17(木)

「東方妖々夢」難易度ルナティック、魔理沙B装備でクリア!
うああおおお……!(マンガ版のキュアババア様っぽく)
魔理沙Bは特にきつかったなあ。
ボムの少なさと攻撃範囲の狭さがかなり厳しかった。
でもそれだけに感慨深いものがありますよ。
自分で自分におめでとう。
エクストラはひとまず置いといて、次は「永夜抄」のルナティックに挑戦したいと思います。
こっちは全キャラクリアはまず無理でしょうけど。
咲夜単体とアリス単体はハードでもクリアできませんでしたからね。
ま、とりあえずそんな感じで。
東方シリーズは素晴らしい。


・「遊戯王GX」第136話

十代の黒化キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

十代はじけてるなあ、盛り上がってきたよ。
で、万丈目サンダーたちは本当に死んだの?
死亡確定ならこのアニメの価値がぐっと上がるんですけどね。


・「ながされて藍蘭島」第7話

姉=腹黒 妹=ツンギレ

この組み合わせが理想の姉妹だとばっちゃが言ってた。


・「機神大戦ギガンティック・フォーミュラ」第6話

おいおい、個室監視されてるのかよ!
最低限のプライバシーも無いのはちょっとひどくないですか?
相変わらずまともな大人がいない世界だぜギガンティック。
ギリシャチームのエピソードはちょっと面白かったです。
どっちも報われないところが、逆にいい。


・「ウエルベールの物語」第6話

浪川さんに追い詰められた姫様が助かった理由

たまたま小屋にいた毒蜘蛛が浪川さんを刺した

いや、毒蜘蛛の話出てたけど、そんな伏線アリかよ!
蜘蛛は蜘蛛でものすっごい勢いで毒を送ってるし、演出のベタさにいちいち噴きます。

内容的には、ようやくあの日の真相が判明。
こりゃ眼鏡王子刺されても文句言えませんね。
浪川さんの回想シーンを見るかぎりでは、王子は洗脳されてる可能性があるのかな。
結婚に関する情報も両国で違ってますし、意図的に嘘をついてる人がいるみたいです。
今のところウエルベール国王が怪しいとにらんでますけど、どうでしょうかね。
これで姫様が黒幕だったりしたら面白いんですけど、さすがにそれは無いかなあ。


・「爆丸バトルブローラーズ」第7話

主人公とツインテの子、どんどん仲良くなってますね。
もう自分の部屋に上がらせてるような親密さですよ。
ポニテの子の嫉妬は普通にスルーするし、なかなか侮れませんね、ツインテ。
眼鏡君がお金持ちなのはいいんですが、クジラを飼ってる家っていうのは初めて見るなあ。
クジラって美味しいですよね。
捕鯨制限してる奴らはマグロの一本釣りを試みて海に引きずりこまれろ。




5/16(水)

・「らきすた」第6話

最近、自分の中でつかさ株が上昇中。
天然とはこういうキャラのことを言うんだと思う。
よっこいしょういちとか、あの状況でひろしネタとか、かなりアレな、いや、レアな人ですよ。
あきら様は常にストップ高です。
この人の黒さは尋常じゃない。黒すぎて引く。

そうは言いつつも、こなたの可愛さは異常。
ワイルドってレベルでもないし、汚れってレベルでもない。
もはや「泉こなた」という一つのジャンルではないだろうか。
風呂のシーンでの挙動は、少なくとも人間には見えなかった。
どこぞの妖怪大図鑑にでも載ってそうな勢いだった。
だが、それがいい。


・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第6話

や っ て く れ た ぜ シ ャ ニ テ ィ ア ー !

最近は「この青空に約束を」に押されてると思ってたけど、一気に追い抜いたよ!
息つく暇もない怒涛の超展開ラッシュに、テレビ画面から目が離せませんでした。
ヒルダいいよ最高だよ。
発明が趣味だから火炎放射器もロボも人工生命体も、なんでも作っちゃうよ。
表の人格の眼鏡かけてる姿も素で可愛いよ。
石田のグーパンチも、昔の女には興味ない保志も、空気読んでてかっこいいよ。

いやー、第1話以来のぶっ飛んだ回でしたよ今回。
でも話自体はほとんど進展してないんだぜ。
それなのに来週はいよいよトライハルトとの最終決戦なんだぜ。
いよいよって、お前ら二回くらいちょっと剣を交えただけじゃないか!
これ1クールで終わるのかなあ、もっと続けて欲しいなあ。


・「アイドルマスター ゼノグラシア」第7話

ひきこもりロボさんが呼びかけに反応しなかったのは、彼がテクニシャンだったからです。
押して押して、引いて、押す。
恋愛の基本ですね。
ロボさんマジジゴロ。
もちろんストーキングはロボさんのデフォスキルなので尾行も余裕でした。




5/15(火)

古本市場で本を売買。
1000円ゲットしつつも、色々買って結局差し引き1000円の出費。
まあ、本当は2000円のところを1000円で買えたのだと考えれば、得したような錯覚に陥れるので問題なし。
買った物は「アフターダーク」文庫版(村上春樹)と、最近気になっていた「とらドラ!」1〜3巻(竹宮ゆゆこ)、「学校の階段」1〜4巻(櫂末高彰)の計8冊。
ほら、8冊で1000円ってかなりお得でしょ?
でも絶対積むんだろうな。
だろうなじゃなくて、積む。断言できる。
それはもうすでに決まっていることなのですよ。あぅあぅ。

ゲームのコーナーでXbox360のソフトを吟味。
最近「デッドラ」や「エキプロ」のプレイ動画を見て、Xbox熱が加熱中。
オンライン関連にはあまり興味がないけど、ゲーム中に好きな音楽を流せるのはとても魅力的だと思う。
最近出るソフトでは「ショパンの夢」が結構面白そう。
でも一式そろえようと思ったら最低でも4万円近くかかるのが難点。
そんな金はない。
本体価格が中古で2万円を切ったら考えてみようかな、というところ。
貯金しよう。
まずは今日みたいな衝動買いを減らすことから始めよう。

そんな一日。


・「sola」第6話

おおおおお……。
ブラボー、おお、ブラボー!!
すげえ、一気に話が進んだぞ。
現状をまとめると

・過去になんらかの理由で「ヨリト」が死亡
・姉ちゃんが後追いするも能登の力で復活、姉ちゃんもヤカに
・現在のヨリトはかつての「ヨリト」とは別人の可能性高し
・ヨリトの姉ちゃんはもしかしたら母親? 姉弟ではなさそう
・能登がエロすぎる
・ひろし空気読め

いやー、かなりの急展開ですね。
面白い、面白いよsola!
予想以上の注目作になったよ!
まさに長崎は四次元都市!
それより何より、能登が性的すぎる。
能登ボイスのキャラにここまで萌えたのって、「成恵の世界」以来だなあ。
四方茉莉、覚えたぞ。


・「英國戀物語エマ 第二幕」第5話

こ・の・ク・ソ・カ・ス……がっ!

ウイリアム坊ちゃんは自害すべきだ。
腹を引き裂いて自害すべきだ。
エマさんの眼鏡を外した連中も腹を引き裂いて自害すべきだ。




5/14(月)

・「ぼくらの」第6話

水族館プレイ! そういうのもあるのか。
ルールが分かった途端にイレギュラー発生とか、どんだけ楽しませてくれるんだこの番組は。
カコ君が悲惨すぎる、本当に容赦ない。
だが、それがいい。
これで繰り上がり的にカナちゃんも参加せざるをえなくなるのかな。
まだまだ波乱は起きると思うので、予想を上回る展開に期待してます。


・「名探偵コナン」472話

チビ蘭キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
赤い大佐キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
うおおおおおおおお久々に面白くなってきた!
でもEDを新しくする暇があったら、まず先にOPを変えるべきだと思うんだぜ。


・今週の「テニスの王子様」

い、乾ーーーーーーーーーーーーーーーー!!
これ洒落になってないよ!
大怪我じゃないか!
この人、今回一番の被害者だよ!
ていうか、比嘉中の連中、熱かっただけかよ!
あの終わり方じゃ分からないよそんなの!
リョーマはリョーマで主人公とは思えない表情するし、許斐先生は本当に外道だぜ!

でも、全体的に見れば今回はいまいちだったかな。
青学と四天宝寺の一騎打ちという予想が外れたこと自体はよかったんですけど、波乱があってのことじゃなかったし、うやむやで終わるという結果は予定調和でしたし。
何より残念だったのが、跡部様の髪の真相が分からずじまいだったことですよ。
注目させておいてあえてスルーしたのかもしれませんけど、肩すかしを食らった感じで物足りなかったです。
期待が大きすぎたっていうのはあるかもしれませんけどね、焼肉バトルの締めとしてはもう少し頑張って欲しかった。

まあ、気持ちを切り替えて、いよいよ次週からは決勝戦です。
果たして死人は出るのか、重症の乾は試合に出られるのか、色々と楽しみです。




5/13(日)

「東方妖々夢」ルナティック難しい……。
魔理沙はボムが少ないんだよちくしょう。
よっぽど調子いいときじゃないと無理っすよ、これ。
「風神録」発売までにクリアしたいなあ。


・「おおきく振りかぶって」第5話

畠君はヒール役を演じるツンデレ。確認。
予告ネタバレしすぎだ、ドラゴンボールか!


・「ラブ・コン」第5話

ちょっと面白かったwwwwww
そうだよね、こんな可愛い子が女の子のわけないよね!


・「ひだまりスケッチ」第12話

釘よし!!
最後の最後にやってくれたぜ!
とりあえずマサルさん走りには噴いた。
いやー、ひだまりスケッチ、最後まで面白かったです。
一週間の疲れを吹き飛ばしてくれるゆるゆるアニメとして、三ヶ月間楽しませてもらいました。
それでも「ネギま!?」の方が好きだと感じる私は間違いなく異端派。
シャフトの次回作は「さよなら絶望先生」なんですよね。
あの狂った作風をどうアレンジするのか、見ものです。


・「セイントオクトーバー」第19話

黒の子がエロかった。
うん、エロかったね。


・「神曲奏界ポリフォニカ」第6話

この番組ももう少し突き抜けてくれたら、「青空」レベルにまで上がるんだけどなあ。
中途半端というか、手を抜くなら抜くでもっと徹底的にやって欲しい。
いや、男連中の作画だけがやたらいい、というところに狂気は感じますけど。
今回の放送で一番作画よかったのって、冒頭のレンバルトの演奏でしたからね。
どの層を狙ってるのかさっぱりなんだぜ。


・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第13話

大佐キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
バット・リーって、ジェット・リーの吹き替えつながりか。
最近のゲキレンジャーは飛ばしてるなあ。


・「仮面ライダー電王」第16話

ムーンウォーカー噴いた。
昔、ハーメルンの笛吹きという童話があってだね。
そしてモモさんの弱さに俺が泣いた。
それでも頑張って結果を出すモモさんマジ漢の中の漢。
オチも面白かった。
ちょっとしたミステリですよね、これ。


・「Yes!プリキュア5」第15話

今回の話はガマオ君とピンクの子との対比をさせようとしてたんだと思うんですけど、状況が違いすぎるので比較できませんよね。
自分のためか、誰かのためか、では目的も心境も全然変わってきますし。
それでもあえて共通のテーマを探すとしたら、「やる気さえあれば苦手なことでもいつかは上手くなるかもね」というものなのでしょう。
確かにガマオ君もやる気を出せば、もしかしたら接客業もこなせるようになるかもしれない。
でも、わざわざ不得手な分野で仕事をする必要なんてないんですよ。
医者の才能がある人に野球やらせますか?
ダンスの才能がある人に銀行員やらせますか?
別にやらせても構いませんけど、それで失敗したからって責めるのは酷じゃないですか?
ガマオ君がまず覚えるべきことは、適材適所という言葉なんですよ。
彼は高い身体能力を活かした仕事をするべきなんですよ。
やればできる子なんですよ。
ただちょっとやり方を間違えてるだけなんですよ。
それなのに「やる気がないからダメ」みたいな描かれ方は気に入らないなあ。

真面目な話は置いといて、ピンクの子の無能っぷりは、ドジとかそういうレベルじゃないと思うんだ。
他の子も散々ひどいこと言っておいて、最後のオチで噴いた。
ダメだこいつら、早くなんとかしないと……。
特に知性の泉は二つ名を返上しろ。

まあ、あれですよ。
キュアババア様とママンたちの見た目の年齢差が感じられないこの番組は間違いなく異常。
キャラデザの人マジ空気読めてる。


・「ハヤテのごとく!」第7話

太正浪漫噴いた。
グリフォン噴いた。
パトレイバー懐かしいなー。
来週かなりやばそうですね。
もう女装ネタやるのか。
スタッフ、どこに力入れればいいのか理解しておるわ。


・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第31話

あはははははははは!
ポンシュさんが昭和テイストで激渋だったんだよ!
ママとのやり取りがなんだか大人な雰囲気だったね!
あははははははははははははは!!




5/12(土)

「マナケミア」公式サイトでプロモーションムービー公開中。
連携攻撃、協力融合あたりにロマンを感じます。
これでキャラごとの個別エンディングがあったりしたら、もう迷うことなんてないんですけどね。
最近のアトリエシリーズはボリュームが少ないからなおさら、繰り返し遊べる要素を取り入れて欲しいところです。


・「桃華月憚」第6話

やべええええええええ!!
なんだこのカオスな和菓子対決は!
回るな、歌うな、流れるなwwwwww
どうしたんだ、今日はやけに面白かったぞ。
三宅華也がいつ出てたのか、確認するどころじゃなかったよ。
桃華月憚、始まったな!
もうホント、画伯自重しろ。
いや、やっぱりそのまま突っ走って、お願い。
うん、この番組切らなくて正解でした。
こういうのでいいんだよ、こういうので。
相変わらずストーリーはさっぱりだし、多分今回がピークでしょうけど、ここまでのハイテンション、ハイクオリティを見せてもらえれば満足ですよ。
あと、CDのCMが本編と同じナレーションの人で、あからさまにやる気なくて噴いた。


・「瀬戸の花嫁」第6話

取り締まりプレイ! そういうのもあるのか。
桃華月憚のテンションが戻らなくて、やけに楽しかった。
でも特に書くことはありません。


・「この青空に約束を」第6話

この物語、パラレルワールドじゃなかったんだ。
桃華月憚ばりに時系列が分からないんだぜ。
主人公が今までの出来事を回想してるっていうのは分かるんですけど、全員分の話がつながるの?
銀髪の子は結構長い期間引きこもってましたけど、その間出番なかったりするんですかね。
それはそれとして、先生の尻アップが空気読んでなくて噴いた。
そのタイミングでそれはおかしいだろ!
おにぎりのシーンも倒れる主人公の顔で噴いた。
最後も帰ってくるまでが早くて余韻皆無噴いた。
他にも色々突っ込みどころはありましたが、作ってる方は真面目なのに笑えるっていうのは、ある意味成功ですよね。
来週は金髪の子の話みたいですけど、この子はメインヒロインじゃないのかな?
どういう締め方するつもりなんだろうか。
最後は全員共通のシナリオを展開させるのかな。
別にどうでもいいですけど。

これ、原作のゲームは評判いいんですよね。
ここまでひどい、じゃなくて、強烈なアニメを見せられると、逆に興味わいてきましたよ。
そのうち中古で値段下がったら買ってみようかな。
最近、原作ジャックって流行ってるのかなあ。
この作品とか、ネギまとか、自分は楽しんでるからいいけど、原作ファンはたまらないだろうなあ。
でも逆に考えれば、アニメの「ひぐらし」もこういう楽しみ方すればいいってことなんですよね。
ちょっと「解」の放送が楽しみになってきました。
ありがとう、青空。
いい番組です。




5/11(金)



ギアス上映会応募のためにニュータイプを買ったよ。
アニメの雑誌を買うのっていつ以来だろう。
ゆうきまさみのはてしない物語ってまだ続いてたんだ。
写真は付録のギアス特集です。
中身も充実した内容で、かなり読み応えがあります。
久しぶりにオレンジさんの勇姿を堪能できて満足でした。
まあぶっちゃけ、普通に地上波で放送しろってのが本音ですが。
上の連中は何を考えてるんだ、インド人並みに思考回路が読めない。
あ、インド人っていうのは、こういうのや、こういうのを作ったりする人たちのことです、はい。
何を考えてるのか分かりませんよね。
ともあれ、落選したらまた愚痴ると思いますが、それまでは待ちの一手ってことで。


・「ひとひら」第6話

風呂! 風呂!
マカビンビン! ナイスショット、ナイスイン!
膝枕! 膝枕!
野乃先輩がうらやましいぜ。
しかもあの顔はまさに計画通り!
なんという策士、表情を見ただけでワクワクしてしまった。
この人は間違いなく麦狙い。
麦は麦で野乃先輩の背中が忘れられず、ひと夏の思い出。
甲斐君の空回りな気持ちが見ていて泣けてきます。
ようやく動き始めた物語、来週も楽しみです。


・「爆丸バトルブローラーズ」第6話

このアニメ、バトルで負けた爆丸が実際に死ぬっていう設定、やめた方がいいんじゃないですかね。
今回だけでかなりの数の爆丸がデス次元に送られましたが、あれ全部死んでるってことなんですよね。
たとえば「遊戯王」の場合、「たかがカードゲームなのにカードのキャラに過剰な思い入れを抱いている」というギャップが楽しいのですが、このアニメの場合、実際にキャラに命がありますからね。
洒落にならないんですよ。
今のところそういう重い設定を活かして、かつ暗くならない展開を描いてくれそうな雰囲気じゃないですし、このままだと2クール目に入る前に物語が破綻しそうな気がします。
まあ打ち切りになったらなったで、ある意味伝説になるかもしれませんね。
爆丸がんばれ超がんばれ。




5/10(木)

いかんいかん、ニコニコ動画は時間を食い荒らす魔物だ。
少し自重しよう、うん。
「富竹ジロウの雛見沢撮影旅行」最高。
ニコニコ動画にしろyoutubeにしろ、個人的には人様のやってるゲームのプレイ動画を見れることが一番の利点ですね。
特にタイムアタック関連の動画は、やりつくしたはずのゲームに新たな発見と驚きをもたらしてくれて、見ていて本当に楽しい。
いやー、いい時代になったものです。
お母さん久しぶりにロマサガやりたくなってきたよ。
37分でクリアとか、無茶にも程があるよ。


・「ながされて藍蘭島」第6話

現状を理解できてない彼女たちの忍耐力の無さが鼻につきました。
今は非常時なんだ、我慢できることは我慢しろ。
うーん、ああいう不便でそれなりに過酷な環境で生活してたら、取捨選択の判断くらいできると思うんだけどなあ。
話の都合で動かされたみたいで、言動に不自然さを感じました。
お気楽萌えアニメだからこそ、細部にはこだわって欲しい。
最後の方の伏線も消化不足だったし、今日はイマイチでした。
ごっすんごっすん五寸釘は良かったです。
千葉紗子は汚れてナンボ、でもアイスクリイムは名曲だよ。


・「機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ」第5話

ま た 暗 殺 か 。

いやいやいやいや、どこの国も似たようなものかよ。
国連なんとかしろよ。
腐りすぎだろ、世界。
それはそれとして、暗殺部隊弱すぎるだろ、プロじゃないのかお前ら。
しかも暗殺部隊を倒したのがニンジャ噴いた。
ありんすを呼んでこい、ありんすを!

まあでも、順調に盛り上がってきたからいいのかな。
ある意味リアリティありますし、腐った世情を皮肉ったものだと考えれば、これはこれで楽しめそう。
あとはこれで「かっこいい大人」が出てきてくれれば、お互いにより際立って面白いことになるかもしれません。


・「ウエルベールの物語」第5話

浪川さん……、あなたはどうしてこんなにもヘタレキャラが似合うのですか。
簡単な引っ掛けにあっさり反応する、お前の弱さに俺が泣いた。
浪川さんが姫様を追いかけていたのは、嫉妬してたからだったんですね。
大好きな眼鏡王子を刺した姫様を、許すわけにはいかなかったんですよ。
王子x浪川、これね!
そうか、あくまで私情だったから単独行動だったのかな。
上からの命令ではないっぽいですよね。
そのあたりの事情も来週判明したりするのでしょうか。
来週は他にも色々と意外な新事実が明かされそうで、かなり楽しみです。
でも妖精は発言を自重しろ。




5/9(水)

・「らきすた」第5話

ガン=カタ噴いた。
バルサミコ酢連呼噴いた。
唐突に物騒な単語噴いた。
ネトゲネタ濃すぎて視聴者置いてけぼり噴いた。
ほとんど理解できる自分にも噴いた。
平野微妙に英語上手いよ平野。
カラオケガチで熱唱しすぎだよカラオケ。


・「ロミオxジュリエット」第4話

なんつーところで終わるんだコノヤロウ!
くそっ、ベッタベタなのに面白いじゃないか!
オラワクワクしてきたぞ!


・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第5話

無限大陸では唐突に地割れが起きます。
百歩譲って、それはいいとしましょう。
でもこの地割れ、閉じるんですよ。
中にはさまった石田とツンデレ、死ぬだろ普通。
でも生きてるんですよ。
地割れの中に空間があったんですよ。
つまり、なんらかの人為的な力が働いて、地割れを起こした後に地面を閉ざし、亜空間を作り出したと考えられるわけです。
ここで問題なのは、地割れした原因が放送の最後まで明かされなかったことなんですよ。
つまり誰の仕業でもない、本当にただの自然現象だったということなんです。
だったらなぜ閉じるんだよ!
あの空間はなんだったんだよ!
結局どっちなんだよ!

それはそれとして、元眼鏡さんのヒルダがかなりおいしいです。
二重人格、人体実験というベッタベタなマッドサイエンティスト風味に、バカアニメ脳がビンビン反応してます。
発明が趣味だから戦車だって簡単に作っちゃうんだぜ。


・「アイドルマスター ゼノグラシア」第6話

ひきこもりロボは若い子が好きだから、ババア様には興味ないんだ。
ペンギンの子がババア様に負けたのって、ぶっちゃけロボさんが欲情して平常心を失ってたからですよね。
エロいシーンはあざとすぎて引きましたけど、あれを全部ロボさんが盗撮して録画保存してるかと思うと、ちょっと面白い。
ババア様はガチでペンギンの子を殺そうとしてますけど、あの高さだとロボさんも無事では済みませんよね。
ロボさんを抵抗できないくらい痛めつけてお持ち帰りするつもりなのでしょうか。
「ミザリー」ばりの狂気を感じます。最高です。
手足がもげようが頭が取れようが構わないんですよ。
下半身さえあればいい。
下半身さえあればいいんです!




5/8(火)

・「sola」第6話

能登のポニーテール! そういうのもあるのか。
能登のピンポンダッシュ! そういうのもあるのか!
くそう、能登が可愛すぎるぞ。
閻魔アイとは別の意味でけしからん。
今週は構成が上手かったなあ。
弛緩から緊張への移行が絶妙だった。
前半の和み→後半のバトルという大まかな流れもそうですが、不法侵入のシーンでの緊張→弛緩で油断させたところに再び緊張、という基本であり効果的なテクニックがしっかり機能してました。
sola面白いよsola。
アイデアよりも技術と力技で勝負する、正統派アニメですよ。

あと、この作品の舞台は長崎らしいんですけど、そうなんですか。
そりゃ唐突に雨降ってくるわなあ。
詳しく知ってる方がいれば情報よろしくです。


・「英國戀物語エマ 第二幕」第4話

えーっと……。
これ、エマさんとウイリアムくっつかないよね?
これでエレノアが振られるようなことになったら、この作品、一気にバカアニメになってしまうんですが。
それはそれでちょっと楽しみですけど、エレノアが不憫すぎるなあ。
うーん……。
ウイリアムも前に進もうとしたからこその決断だと思うので、最後までその気持ちを貫いて欲しいところです。




5/7(月)

「リーズのアトリエ」をちょくちょく進めてます。
戦闘が少しもっさりしてるんですが、古きよき頃のアトリエテイストが戻ってきてるので、今のところは満足してます。
進行具合は、ちょうどポワンが出てきたあたりです。
ポワンいいですねえ、頭わいてますねえ。
まあ特に焦らず、のんびりじっくり進めることにします。
「マナケミア」発売までにクリアできるかなあ。


・「ぼくらの」第5話

このゲームのルールって、証明不可能なんですよね。
できないことはないですけど、リスクが大きすぎるんですよ。
逆に言えば、そのリスクと引き換えにルールを破ろうとしたときが、このゲームを終わらせるきっかけとなるかもしれません。
それはそれでかなり絶望的な状況っぽいですが。
しかし、カコ君は散々だなあ。
好きな子はアレだし家族関係も上手くいってないしマークはわざわざ顔に出てくるし、来週何か見せ場がないと悲惨すぎるんだぜ。




5/6(日)

・「ひだまりスケッチ」第11話

ふかふかさんはサエさんの言葉を全部信じてるっぽいですね。
それでこそふかふかクオリティ。
というか、キャベツ、キャベツじゃないか!
宮子さん、ワイルドってレベルじゃねーぞ!
吉野屋先生おいしいなあ。
この番組も来週で終わるのか、残念だな。
あと、提供絵が氷川へきる噴いた。


・「セイントオクトーバー」第18話

そうか、どこかで聞いた声だと思ったら、ピンクの中の人って「アニマル横町」のあみちゃんじゃないですか。
ちょっと応援するよ、うん。


・「神曲奏界ポリフォニカ」第5話

一週間のうちに、グーで殴られ、グーで殴る。
それが川澄綾子クオリティ。


・「獣拳戦隊ゲキレンジャー」第12話

なんだこのカオス空間wwwwww
きもいよー、ヌルヌルきもいよー。
銭湯で戦闘とか、おバカな番組だなあ。
鯉のぼりでフキフキ! そういうのもあるのか。
ウナギがコブラツイスト! そういうのもあるのか!
なんだこの番組。

とまあ、そんな前座の活躍は置いといて。
理央様かっこいいですね!
敵側の、しかも現時点でラスボスのキャラが修行するっていうのは面白いですよ。
これはもう仲間になんかならずに、このまま臨獣拳を極めてもらいたいものです。
そして鷹の人の必殺技は、どう見ても鳳凰幻魔拳です。本当にありがとうございました。


・「仮面ライダー電王」第15話

こっちも銭湯かよ!
今日の電王はすごかった。
ヘタレ化のインフレが止まらないモモさんの直立ジャンプ、キンさんの挿入歌。
それに対する敵の攻撃が、ひたすら水をぶっかけるだけ。
警察は腐ってるし、スズタロスはスズタロスで邪魔だからって一般人を殺そうとするし、なんだこの番組。


・「Yes!プリキュア5」第14話

デレった! キュアババア様がデレったぞ!!
キュアババア様かわえええええええ!
含み笑いも最高だよ!
それでいておいしいところは緑の子に持っていかれてるし、キュアババア様たまりません。

キュアババア様以外で気になった点。
中学生が筋トレは、ちょっと現代的なトレーニングではないですね。
腕立て程度ならともかく、ダンベルまで使った過度の筋トレは間接を痛める可能性がありますから。
今はそういう指導してないと思うんですけど、どうなんでしょう。
重さを調節すればいいっちゃーいいんですけど、軽い物は他の部に譲渡してましたよね。
新入部員が入ってきたとき、つまり来年以降はどうするんだろう。
そのときになってまた予算が足りないとか言い出さないだろうか、この柔道部の人たちは。

おタカさんが理事長?
どんだけ暇なんだ理事長。
食堂の販売員と兼任できるような仕事なのか、学校の理事長って。
それともこれが経費削減を実践してるってことなのかな。
明確な理由の説明が欲しいところです。

高木さんは予算が無いのなら、車使わずに徒歩で来るべきだと思った。
最低でも電車。
タクシーは高いよ。

そして最後に、手芸部の眼鏡率の高さは異常。
だが、それがいい!


・「ロビー&ケロビー」第6話

細木噴いた。
今週も王子の外道っぷりがひどかった。


・「ハヤテのごとく!」第6話

サキさんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

眼鏡! メイド! ドジッ子!
三種の神器!


・「ぷるるんっ!しずくちゃん」第30話

あはははははははは!
しずくちゃんの無自覚な外道っぷりが満載だったんだよ!
つむりんの扱いがいじめ同然だよね!
あははははははあはあははははあははははははは!!




5/5(土)

「東方妖々夢」難易度ルナティックを魔理沙A装備でクリア。
高威力ショット万歳!
魔理沙は移動が速すぎて魔界の風並みに扱いづらいんですけど、なんとか火力で押し切りました。
あとはB装備だけ。
それが終わったらエクストラか、永夜抄のルナティックに挑戦ですね。
東方はいいゲームだなあ。


・「ひとひら」第5話

修羅場! 修羅場!
ガチのグーパンチに足払い!
ダブルノックアウト!
お前ら役者なら顔はやめとけ!

麦と甲斐君のフラグは、フェイクですね。
麦x野乃先輩だろ、常識的に考えて。
あと、オリナルのリアクションがいちいち楽しい。
汚れキャラは大好きですよ。


・「桃華月憚」第5話

矢文でスイカ粉砕噴いた。
力を入れるところ間違ってるだろ!
相変わらずストーリーはさっぱりだけど、もう理解しようとする気がなくなったので、このまま突っ走ってください。


・「瀬戸の花嫁」第5話

演歌のタイミングが上手いなあ。
盛り上がってきましたね、瀬戸の花嫁。
岸監督、る〜んがウソのようないい仕事してるじゃないですか。
まだ不満はあるものの、声優さんの名演を含め、いいアニメになってきました。
逆に、る〜んはどうしてあんなにつまらなかったのかが疑問ですよ。
よっぽど制約がきつかったのかな。


・「この青空に約束を」第5話

あれ?
今回はちょっと面白いですよ?
話やキャラ設定が極端だったり、これどこのひぐらし? と思わないでもないでしたけど、今までの話に比べたら見入るシーンが多かったです。
まあ、次回で思いっきりぶっ飛ばしてくれるでしょうから、色々と楽しみにしてます。
主人公の恥ずかしいセリフに期待。


・「おおきく振りかぶって」第4話

モモカン「ヒャッハー! いいバッティングよ田島君! 濡れたわ!」

こうですか、分かりません!

田島かっこいいぜ、しびれる。
叶は同じピッチャーだから、三橋のすごさが分かるんですよね。
三橋の「まっすぐ」と異常なコントロールの良さは、叶が持ってない資質ですから。
しっかし、原作の再現度がすごいな。
もしもギアス二期が土6の時間に放送することにでもなったら、今年はこの1時間が最高のフィーバータイムになりそうです。




5/4(金)

自分が中坊だった頃に出会い、ずっと心の中のヒーローだった流浪の侍。
月日は流れて幾星霜、気が付けば彼と同じ年になっていました。
思えば遠くへ来たものです。
人生五十年も半ばを過ぎ、思い出すのはやり残したことや、やりすぎたことばかり。
時間は止まってくれません。
でも、止まらないからこそいいこともあるんですよね。
時が止まれば、自分はいつまでも未熟なままなんですから。
所詮はちっぽけな人の身、悲観も楽観もなく、ただ現実をあるがままに受け入れるだけです。
何はともあれ、自分で自分に、おめでとう。
もう少しだけあがいてみます、色々と。
皆さんも悔いのない日々を積み重ねていってください。

そんなわけで、「るろうに剣心完全版」最終巻、読みました。
弥彦かっこよすぎ。
大好き。
やっぱり私はこの「人誅編」が一番好きです。
キャラの魅力という点では、壮絶な決意を見せた百識の方治や、蒼紫様大活躍な「京都編」の方が勝っているでしょう。
でも「人誅編」には、葛藤と再出発、そして受け継がれる思いという、るろ剣という作品の全てが詰まっているんですよ。
テーマを100パーセント描ききれたかどうかは、評価の分かれるところかもしれません。
しかし、和月伸宏という人間が、才能の全てを駆使して全力でぶつかったことは、疑う余地がありません。
最終章に相応しい最高の物語だったと、心から思います。

縁の再筆はかっこよかったです。
少年誌ではとても通りそうにない、すさまじいデザインと設定です。
最終巻の再筆はやりすぎです。
爺二人が全く空気読んでない、だがそれがいい。
ツンデレ右喜も素晴らしい。
デコ妹もいいけど、ツンデレ妹はもっといい。

六月には「剣心皆伝」というガイドブックが出るらしいですね。
再燃焼したるろ剣の熱も、そこでひとまずは落ち着くことになるのでしょう。
それでも、緋村剣心という侍の勇姿は、いつまでも私の胸の奥に残り続けます。
今はひとまず、お疲れ様。
そして、またいつか会えることを願って。




5/3(木)

・「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第4話

絶望した!
異世界に来たことはすんなり受け入れるのに、近代兵器を目の当たりにしたら驚く現代人に絶望した!
お前らの頭の中をのぞいてみたい。

そりゃあまあ、



こんな人見たら驚くけどね!
異世界でメガホンて!
そうか、このギャップに驚いていたのか、納得。
いや、納得してないけどさ。

柊様いいなあ、おいしいなあ。
置鮎龍太郎はこういう上から目線の役がハマってますね。
戦いに負けても最後まで偉そうな態度とか、素晴らしい。

「なあ、西園寺」
「トライハルトだ」

このあたりの会話もすごくかっこいい。ほれる。
でも絶望した!
眼鏡さんが眼鏡を外したことに絶望した!
世界は腐ってる!


・「アイドルマスター ゼノグラシア」第5話

ひきこもりロボは巨乳が嫌いだから、雪歩が操ってもちゃんと動いてくれないんだ。
雪歩は黒化の匂いがするなあ。
で、このアニメのゲーム化はまだですか?
スパロボ参戦とかしてくれると面白そうですね。


・「遊戯王GX」第134話

ちょ、試合途中でカード追加してもいいのか!
それに人間がカード化するとか、狂いすぎだろ!
なんでもアリにも程があるぞ。
つまり、三沢や万丈目サンダーがカード化される可能性もあるわけですよ。
どうすればいいんだ。

翔「こんなのデュエルじゃない」

それはこっちが言いたい。

ところで、敵が主人公側の連中を普通に暴力で殺そうとしてたんだけどさ。
これ、デュエルの意味なくね?


・「ながされて藍蘭島」第6話

クマーーー!
千葉がひどい言われようだった。
もっと言われろ。
その後のスルーっぷりもひどかった。
もっと放置しろ。


・「機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ」第4話

だからそんな命に関わるような大事なことはもっと早く言えよ!
いずれ全てを、じゃなくて、戦いが終わったらすぐ話せよ!
それくらいの責任はあるだろ、あんたら。
他国は他国で一方的な開戦に一方的な休戦と無茶やってくるし、それをあっさり受諾する国連にもまともな連中がいるとは思えない。
世界は腐っている!


・「ウエルベールの物語」第4話

すごいやっつけ回だった。
姫様の無知っぷりと空気読めなさがすごかった。
ちょっとこの人、一時的な感情で動きすぎじゃないか?
確かに戦争がなくても苦しんでる人はいるでしょう
でも戦争が始まったら、その人たちはもっと苦しむことになるわけですよ。
たとえお金をもらって一時的に裕福になっても、戦渦に巻き込まれたら全部吹っ飛んじゃいますよ、そんなの。
まあ、最後にはそのことを理解できたみたいですからいいんですけど、急激な態度の変化に噴きましたよ。
まだまだ自覚が足りないなあ、この姫様は。
最後の語りがもはやギャグとしか思えない。
これ狙ってやってますよね。

おっぱいはエロかったです。
おっぱい。
姫様のおっぱいを揉んだ客は直後に暴力を振るわれたけど、それでもまだ運が良かった方かもしれません。
もしこの客がちょっとした趣味の持ち主で、ナイフを突きつけながら「脱げ」とか言ったら、姫様に刺されていたかもしれませんからね。

あと、追っ手を追い払うために盗賊さんたちが迎撃してましたけど、盗賊さんの峰打ちショットはともかく、人工知能搭載戦車の射撃に当たった人は死んでるよね、あれ。
戦車さんは前回も橋をぶっ壊して住民の生活にダメージを与えたりしてたし、一番おっかない人かもしれない。
人?

来週は浪川さんが登場するよ。
浪川、脱げ。


・「爆丸バトルブローラーズ」第5話

せっかくのツインテ回だったのに、思いっきり寝過ごして見逃した。
ちょっと昼寝のつもりだった。
眠れればいつでもよかった。
今は反省してる。


・「銀魂」第54話

冒頭を見逃したけど、神楽が可愛かったから良し。
釘よし。




5/2(水)

「ひデブ改」やってます。
あぅあぅ楽しー。
全然勝てないけど、楽しい楽しい。
近接キャラも面白いけど、支援キャラもサポートが上手く決まったときの快感がたまりませんね。
まだ通信対戦に顔を出せるレベルじゃないですが、いつか公園デビューしたいな。

そんなわけで、アニメの感想は明日まとめて書きます。
いや、一日中ひデブやってて時間なくなったとか、そういうわけじゃないですよ。
ホントだよ。




5/1(火)

コードギアス公式サイトで名シーンの投票やってるみたいですね。
私は第21話のメカオレンジさんのところに1票投じてきました。
本当は「おはようございマシタ」のシーンが一番なんですけど、選択肢に無かったので。
ギアス、早く続きが見たいですね。
6月に放送との噂もあるみたいですけど、どうなんでしょうね。
今期は他に気を紛らわせるアニメが多くあるので耐えられそうですけど。


・「sola」第4話

お姉さんが可愛かったけど、話自体は地味だった。
能登がアホなことやってくれないと感想を書きにくいんだぜ。


・「らきすた」第4話

平野綾……、恐ろしい子!!
自社作品ネタにも噴きましたが、平野綾という才能の一端を垣間見れたことに、大きな驚きと感動を覚えました。
こなたおいしいなあ。
ステータス云々のシーンで、ガチで惚れましたよ。
なんでこいつ勝ち組に入ったみたいな顔してんだ、もっとやれ。


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