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5/29(金)

かつて、痴漢男は言いました。
ピュアな下心、と。
これほど清々しく爽やかな言葉が他にあるでしょうか。
そう、ピュアな気持ちで欲情するのは、決してやましいことじゃないんです。
欲望を否定する必要なんてありません。
そこにピュアな気持ちさえあれば、我々はいつだって紳士であり、淑女なのです。
自らの振る舞いを恥じることなく、素直な心で今を生きようではありませんか。

というわけで、「DREAM C CLUB」楽しみですね!
元々買うつもりだったんですけど、こういうのを見せられると、釣りだと分かってても盛り上がらざるを得ません。
ええ、キャバクラではありません。キャバクラではありませんとも。


・「咲」第8話

竹井久部長の、個人戦に関するフォローが入った!
しかも、まこっちとのフラグまで立てた、だと!?
スタッフめ、やりおるわ……。
すみません、ちょっとみくびってました。
個人戦いらねーなんて言ったのは浅はかでしたごめんなさい。
こういう丁寧なフォローをしてくれるのなら、アニメオリ展も全然オッケー。
いや、これマジで実際に個人戦やってくれないかな。
本編では戦わなかった人同士の対戦、見てみたいじゃないですか。

風越のエピソードも良かったですね。
明らかに尻肉が見えてるとか、深堀のセリフがまるで無いとか、そういう露骨さが大変素晴らしいです。
というか、福路キャプテンwww
パwソwコwンwがwこwわwれwたwww
配線が触手のような動きになる壊れ方なんて聞いたことねえよwww
それ機械音痴じゃなくて、呪いか何かだよwwwwww

回想の和と優希も非常に良し。
優希はなんであんなにスカート長かったんだ。
そして何がきっかけで短くなったんだ、気になるじゃないか。
紫色の髪の子が可愛かったけど、今後出てくる予定はあるのかな。

いよいよ、いよいよ来週から決勝戦開始です。
楽しみだ楽しみだ。うひょー。




5/28(木)

・「バスカッシュ!」第9話

ルージュ → ダン
シトロン → アイスマン
ヴィオレット → ルージュ

よし、覚えたぞ!
望みどおりの展開になってきたな!


・「けいおん!」第8話

軽音部に入る前の唯さんが、あまりにもダメ人間すぎるwwwwww
ぼんやり生きてるってレベルじゃないぞ……。
軽音部に出会えてなかったらどうなってたんだ、この子……。

ま、俺が嫁に迎えるから問題ないんだけどな!

後半のライブのシーンは、唯さんのグダグダMCも良かったけど、澪さんのアシストが好印象。
こういう経験が成長につながるんですよね。
ライブと言えば「ふわふわ時間」を毎日浴びるほど聞いてるのですが、あれは後半のラップパートが秀逸ですね。
あの脱力感は「けいおん!」の全てを表していると思います。
素人が無邪気に挑戦して「やっちゃった」感があって、いかにも高校生が背伸びして作った、という感じのリアルさがあるんですよね。
何が言いたいかというと、キャラソンも期待できそうだな、と。
新キャラの梓もこれからどう絡んでくるのか楽しみですし、まだまだけいおん熱は上昇しそうですね。




5/27(水)

喰霊零キャラクターソングVol.4を視聴。
若 本 自 重 し ろ w w w
特に「対策ール・ララバイ」がやばい。
真面目に歌ってる稲田徹の後ろで、若本がハッスルしすぎwww
岩端とナブーのキャラソンなんか出してどうすんだって思ってたんですが、これは当たりです。
喰霊零はスタッフに愛されてるなあ。
ところで冥姉さんのキャラソンまだー?


・「シャングリ・ラ」第8話

先週くらいから急激に面白くなってきた。
この容赦のない展開、嫌いじゃないぜ。


・「夏のあらし!」第8話

しwwwおwwwwww
もうお前無理してこの店来なくてもいいだろwww
いじめだよこれwwwwww

八坂の「タマがない」という物言いは、小学生ならアリだけど、中学生だってことを考えるとちょっと違和感があるなあ。
やんちゃな男の子だという表現を「作ってる」感があって(小林尽特有のあれ)、イラっとくるんですよね。
まあでも、そこを除けば全体的には二人のやり取りが面白かったです。
なんかもう、メインヒロインだよね、潤。


・「遊戯王5D's」第60話

ディヴァインさんが生きていた!
デュエルでは遊星さんに勝てないと思ったのか、炎と剣をカードから具現化し、リアルファイトで不意打ちだーっ!
まさに外道、だがそれがいい!
このアニメの明日はどっちだ!
黒薔薇化した十六夜アキから、目が離せない!




5/26(火)

「けいおん!」二次創作 『ある日の軽音部』


唯「みーおちゃん、エッチしよう!」
澪「うわあっ、いきなりどうしたんだ!?」
唯「だからー、澪ちゃんとエッチしたいなーって」
澪「いや、だから、じゃなくてだな。部室で、そ、そんなこと、できるわけないだろ」
唯「別に部室じゃなくてもいいんだけどー、まだ私たち以外来てないし、ちょうどいいじゃんー?」
澪「ちょうどよくない! そ、そもそも女同士でそんなの、おかしいだろ」
唯「性別なんて関係ないよ! 私、澪ちゃんのこと好きだもん!」
澪「なっ! そ、そんなこと、面と向かって言われても……」
唯「お願い、澪ちゃん! 一回でいいから!」
澪「ど、土下座なんてするなよ! 顔上げなって」
唯「お願いします!」
澪「……」
唯「お願い、します!!」
澪「…………しょうがないな。一回だけだぞ」
唯「ホント!? やったー、ありがとう澪ちゃん!」
澪「一回だけ、一回だけだからな?」
唯「分かってるってー。それじゃあさっそく、いただきまーす!」
澪「わ、ばか、そんな、いきなり、ん……」




唯「ふう……。澪ちゃん、よかったよ」
澪「……まったく。唯は激しすぎるんだよ」
唯「ごめんごめん。澪ちゃんの反応が可愛かったから、つい」
澪「……もう。バカ、知らない」
唯「く、くはーっ! 澪ちゃんかーわいー! 萌え萌えキュン! ね、もう一回しよ?」
澪「ええ!? 一回だけって約束だろ?」
唯「澪ちゃんを見てたらまたムズムズしてきたんだもん。あと一回だけだから、ね? お願い」
澪「そ、そんなこと言われてもだな……」
律「ちょっと待ったー!」
唯「むむ、邪魔者が」
澪「助かったよ、律。唯を止めてくれ!」
律「分かってるよ澪。唯、悪いがこれ以上好きにさせるわけにはいかない!」
澪「そうだそうだ!」
律「なぜなら、澪はこの後、私とエッチすることになってるからだ!」
澪「って、ええええ!? 聞いてないぞ!?」
律「言ってないからね☆」
澪「言えよ! いや、言ったからってオッケーじゃないけど!」
唯「そっかー、りっちゃん隊員も澪ちゃん狙いでありますか」
律「とーぜん」
唯「だったらさ、三人で一緒にっていうのはどう? そういうのはダメ?」
律「その手があったか! 唯にしては冴えてるな、それでいこう、それで」
澪「待て待て、それでいこう、じゃないだろ!」
唯「もー、いいじゃんいいじゃん。あんまりワガママ言っちゃダメだよ、澪ちゃん」
律「そうだそうだー、部長である私がいいって言ってるんだからいいんだー!」
澪「ぶ、部活は関係ないだろ、部活は!」
唯「「私、澪ちゃんが頑張って練習してたの知ってるから! 絶対大丈夫だよ! がんばろう!」
澪「なんの練習だ! 誤解されるようなことを言うなっ! ま、待て、やめて、やめてぇぇぇぇ!」




一方その頃。
音楽準備室で身を潜めていた紬は、部室に仕掛けていた隠しカメラからの映像を眺めて、大きな笑みを浮かべた。
紬「実にいいものを見せてもらいましたわ。帰ってからまたゆっくり鑑賞しましょう♪」
桜高軽音部は、今日も平和である。




5/25(月)

映画「グラン・トリノ」を鑑賞。
すごい作品でした。とっても面白かった。
作中にはユーモアがあふれていて、たくさん笑えて、でもそれだけじゃ終わらなくて、最後には大きな感動が待ってます。
ウォルトが最後に取った行動は、おそらくあの状況で考えられる最善の選択だと思います。
自分の置かれている状況と、そして「死」を誰よりも理解していたウォルトだからこそ、あのやり方が最も効果が高く、損害の少ない「復讐」だと考えたのでしょう。
悲しいけど、でも、かっこいいんですよね。しびれる。
あのラストがあるからこそ、「グラン・トリノ」はただの娯楽作品では終わらないんです。
クリントイーストウッドのことは「硫黄島からの手紙」を見て以来のにわかファンなのですが、いや、すごいですね。
監督としても役者としても、かっこよすぎる。
ベテランの一言では言い表せない深さが、この人にはある。
すごい。ただただ、すごい。圧倒的に、すごい。
すごいとしか、言えない。

あと全然関係ないけど、上映前にこれの予告を見て思いっきり噴いた。
不意打ちだった。
「グラン・トリノ」の上映が終わった後、気が付いたら前売り券を買っていた。
特典のストラップ付きだった。
後悔はしていない。




5/24(日)

「喰霊」を年始頃からちょっとずつ読み進めていたのですが、ようやく最新刊まで追いつきました。
アニメの「喰霊零」から入ったくちなのですけど、原作もまた違った趣きがあって面白いですね。
個人的には4巻のラストが一番熱かったです。
現在進行中のストーリーもなかなか、うん、あんまり言わない方がいいんでしょうけど、なかなか、いいよ。
キャラ的には、主役である剣ちゃんと神楽のコンビが読んでいてニヤニヤ出来て非常に良いのですが、紀之もいい味出してるんですよね。
喰霊零での紀之を知ってるだけに、そのギャップと裏に抱えた物の重さが実に味わい深い。
この紀之は是非ともアニメで動いてるところを見てみたいです。
というわけで、喰霊零のスタッフは何がなんでも続編を作るべきだと思いました。まる。


【手抜きMAD】けいおん! 反逆のリツ ~K-ON! Ritsu of the Rebellion~
【手抜きMAD】けいおん! 反逆のリツ R2 ~K-ON! Ritsu of the Rebellion R2~

全然違和感がないwww
律さんかっけー。




5/23(土)

・箱○近況
フォールアウト3:
もう四週目なのに、全然飽きる気配がない。
まだ行ってない箇所、クリアしてないイベントがあるので、新鮮さが薄れないんですよね。
どんだけ広いんだウェストランド。
あと、一応全員ぎゃくさつプレイを目指してるんですが、どうしても「もったいない病」が発症して、ぬっころすのをためらうんですよね。
名前のあるNPCは生かしておこうかなあ。
あ、ロイ・フィリップスの野郎はムカつくんで、あいつだけはむごたらしく血の海に沈めます。
テンペニータワーのイベントは、今回はグール襲撃エンドを選んだんですけど、ここの結末はどれも興味深いですね。


・「ポリフォニカクリムゾンS」第8話

先週見逃してる間に何があったんだ、めちゃくちゃ面白いじゃないか……。
これだよ、これでこそポリフォニカだよ。
この絶妙なギリギリ加減こそ、ポリフォニカの真骨頂だよ。
特に前半の、レンバルトが楽器取るシーンあたりがやばかった。
鳥やばいマジやばい。
コーティのビフォーアフターも絶妙で、あのガッカリ感はちょっと他の作品では表現できないと思う。
変身直前の作画がかなり良かっただけに落差も大きくて、とても素晴らしかった。
やっぱ今期のアニメは語る上では、ポリフォニカは外せないね!




5/22(金)

・「咲」第7話

くっそー、おもしれーなあ。
放送中ずっとニヤニヤしっぱなし。
大会始まってからこんなのばっか。
のどっちマジ強すぎ。
対戦相手の三人、清澄との点差が10万点以上開いてるのに余裕かましすぎ。
そりゃあ負けるわ。
おもしれーなあちくしょう。

最近では茅原実里効果で龍門渕透華の株が上がりっぱなしなのですが、風越もいい味出してますね。
福路キャプテンは今回で腹黒キャラとして確立した感があるし、池田華菜なんてストップ高ですよ。
池田華菜は風越のナンバー2、これ大事なので覚えておいてくださいね。
今のところアニメならではのアレンジがいい方向に働いていると思います。
龍門渕が先鋒でトバすとか、ちょっとやりすぎだろって気もしますが、分かりやすいという点を考えればこれもまたよし。
来週は鶴賀の出番もあるみたいなので、ますます楽しみです。

EDは特別バージョン?
今回の雰囲気には合ってたけど、「もーいっかい!」も聞きたかったぜい。
そういやキャラソンってそのうち出ると思うんですけど、清澄以外のメンバーにも焦点を当ててくれるのかなー?




5/21(木)

・「涼宮ハルヒの憂鬱」第8話

ラプソディー [rhapsody]

狂詩曲.民謡または簡単な主題に基づいて作曲された1種の幻想曲.形式は自由奔放,民族的色彩をもつことが多い.リストの「ハンガリー狂詩曲」,ブラームスの「アルトラプソディー」などが知られる.〈昭〉


Infoseekマルチ辞書より。
まあ、ある程度予想は出来ていたので、驚きは少なかったのですが、素直に嬉しいな、と。
どこまでやるつもりなのかな。
「憤慨」までやる余裕あるのかな?


・「バスカッシュ!」第8話

イクリプスキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

ヴィオレット! 眼鏡! おっとりお姉さん!
次回はいよいよイクリプスメインの回!
これは見逃せない!
ところでアイスマンがただのキチガイなのですが、あの人あれでいいのん?


・「けいおん!」第7話

唯さんと妹君の絡みが美しすぎる。
年末のやり取りなんて、姉妹愛を通り越して、要介護者とヘルパーさんだよ、あれ。

だが、それが、いい。

サンタ服も可愛かったし、唯さんは間違いなく俺の嫁。
異論は認めない。認めたくない。
汚れなサワちゃん先生も、男前な律さんも、天然変人なムギさんも、気持ちいいくらいにあざとい澪さんも、完璧超人な憂さんも、しっかり者の和さんも、みんなみんな好きだけど!
それ以上に! 俺は! 平沢唯さんのことが! 大好きなんだ!!
うおおおおおおっ!!




5/20(水)

「グランディアオンライン」プレサイトオープン!

これは、期待せざるを、得ない!
やっべ、テンション上がってきた。
キャラは3タイプで、多分バランス型、魔法特化、物理攻撃特化に分かれるのでしょう。
戦闘システムは従来のものを受け継ぐようなので、安心安心。
バトルは絶対ソロよりもパーティプレイの方が面白いんだろうなあ。
ともあれ、続報を楽しみにしたいと思います。
サービス開始が待ち遠しいぜ。




5/19(火)

・「TTT」第7話

ちょっとオクタヴィアがかっこよすぎるのではないだろうか。
確か彼女はお笑い担当だったはず。
そう、仮面ライダーブレイドでいうところの、ギャレン的な。
持ち上げておいて後で落とすつもりなのかな?
それはそれで面白そうですけど、でもモルガンとの共闘は普通に熱かったし、このままの立ち位置で進めてもらっても私は一向に構わん!
あと全然期待してなかっただけに、オクタヴィアがパンチラした瞬間、妙に嬉しかった。
ときめいた。
これが、恋か。

しかしまあ、OPとEDが素晴らしいですね。
OPのリンゴ食べながら戦ってるシーン、くさいなあと思いつつも、何度も見てるとやみつきになってくるんですよ。
ラストの全員集合してるカットもいいし、EDはサビの部分が特に好きです。
スタッフはとてもいい仕事をしておる。

来週出てくる新キャラは、PS3版のオリキャラですかね。
盛り上がってきた盛り上がってきた。




5/18(月)

「生徒会役員共」が面白い。
内容自体はいつもの氏家ト全で、「こいつら天然を通り越してただのキチガイじゃねえか」という、くっだらねー下ネタのオンパレードなのですが、不意打ち気味にはさまれる天草シノさんのデレが可愛くて可愛くてたまりません。
生徒会長かわいいよ生徒会長。
まあ何が言いたいかというと、第2巻発売中ですよ皆の衆。
変態好きなら読むべし。


次回作の制作決定!! 『アイドルマスター』は2nd Visionへ、名古屋公演で大発表!

>また『アイドルマスター』ワールドを拡大するものとして複数のプロジェクトが動いていることも説明。プロジェクト第1弾は、5月30日に行われる東京公演で発表するとのことだ。

再アニメ化ですね、分かります。
いや、割とガチでこれだと思いますよ。
今度はキャスト変更なしで、原作に忠実なアニメ化を目指してるんじゃないかな、と。
自分はインベルさん信者なのでゼノグラシアを黒歴史扱いするつもりはありませんが、それはそれとして、「正統なアイドルマスターのアニメ」は見てみたいですね。
もちろんアニメ以外の可能性、たとえばSPを箱○に移植、なんていう線も充分に考えられます。
あるいはWiiあたりで体感ゲームを出すとか。
いずれにせよ、楽しみは広がるばかりですね。
ま、こんなことを語ってる暇があれば、ゲームの方を少しでも進めろって話ですが。
積みゲーの神様、千早10週目くらいで放置しているインベルPをお許しください。




5/15(金)

・箱○近況
フォールアウト3:
スーパーミュータントに捕まっていた奴隷の縄をほどいて、
「さあ早く逃げろ」
って言って安心させた瞬間に殴り殺すmikuruはマジ鬼畜。
外道プレイはやりすぎると心が荒むので、ほどほどにね♪


・「咲」第6話

いよいよ大会開始!
盛り上がってきましたね!
2クールあるとしたら、原作では消化不良気味だった対戦も補完してくれそうですし、ここからはかなり期待できそう。
しかしまあ、前にも言いましたが、茅原実里はいい仕事してますね。
あまりにもいい仕事すぎて、見ていて鼻血出そうになった。
あの声は、もう、龍門渕透華以外の何者でもないですよ。拍手喝采。
うん、ちょっと私は茅原実里のことを好きすぎるかもしれない。
原作では地味だった沢村智紀も、大橋歩夕の声がハマってたおかげで存在感あったし、我らが愛すべき池田華菜も、森永理科がベストマッチ。
声の力は偉大だ。
来週以降も楽しみだなー。




5/14(木)

・箱○近況
フォールアウト3:
近接縛りでクリアしたので、四週目始めました。
キャラ名:mikuru
S:4
P:7
E:5
C:1
I:10
A:7
L:6

初期ステはこんな感じのバランス型風味。
Sは正直、1でもいいんですけど、なんといっても今回はストレス発散が目的。
軽快に進める分にはこれくらいがちょうどいいんじゃないかなと思ってます。
予定としては、イベントを一通り終えた箇所にいる住人は、全員ぬっころしていくつもり。
たとえばメガトンなんかはモイラのイベント終了後に、ぎゃくさつたいむ開始。
カルマが悪ならジェリコを雇えるらしいので、雇ってからひゃっはーって感じですかね。
ウエストランドで動いている生き物は無敵属性のキャラと主人公だけ、てな勢いで駆逐していければいいな。
あと、実績を埋めるためにボブルヘッドも全部集めてみたいです。
このへんはwiki頼りになるのが面倒だけど、まあ仕方がないか。


・「けいおん!」第6話

唯 さ ん の 歌 声 が 明 ら か に 邪 魔 w w w

演奏シーンで大爆笑。最高でした。
ノリノリなPVを全部ぶち壊しにするガラガラ声。素晴らしい。
「決していい話では終わらせないぞ」というスタッフの熱意が伝わってきましたよ。
けいおんは回を重ねるごとに面白くなってきてますね。
特に唯×律の組み合わせだけはガチ。
突っ込む奴がいないとこいつら、止まらないぜ。




5/11(月)

映画「スラムドッグミリオネア」を鑑賞。
個人的にはここ半年くらいで一番のヒット。とっても面白かった。
アカデミー賞を8部門受賞するだけはあると、素直に思いましたね。
映画見たいけど何を見ようか迷っている、という方には是非おすすめ。
ジャマールたちのたくましい生き様を、その目に焼き付けてください。
見てよかった。本当によかった。



・今週のジャンプ

スケットダンス:
完璧。
完璧な布石と伏線の回収。
篠原先生は天才。まじすごい。
読み終わった後、一人で拍手してた。まじすごい。
スケットダンスは間違いなく、今ジャンプで最も楽しみな漫画になってる。
まじすごい。
まじすごいとしか言いようがない。

黒子のバスケ:
古武術バスケは「クロスオーバー」でもやってましたね。
こういうプレイスタイルで戦う学校は実在するので、充分リアリティの範囲内です。
しかし、どうして誠凛の上級生たちは正那のプレイスタイルを一年生たちに伝えてなかったんだろう。
月バスで特集されるくらい有名なんだし、そもそも対戦経験があるんだからどういう戦い方をしてくるのかは知ってるはず。
火神が古武術バスケのことを事前に知っていればもっと早い段階で持ち直せたかもしれないのに、ちょっと準備が足りないんじゃないの。

バクマン。:
平丸先生は確実に一人か二人は殺ってると思う。
あれは人を殺した者の目だ。

アイシールド21:
これ別に大和じゃなくても倒せたんじゃないのwww
いや、もちろん大和がベストなんだろうけどさwww

べるぜバブ:
眼鏡を外した時点で失望した。
すんげーどうでもよくなった。

めだかボックス:
面白かったけど、あれはツンデレではない。
それともあのモノローグは突っ込み待ちなのだろうか。




5/9(土)

・「咲」第5話

スタッフは箸に関するマナーを知らないのだろうか?
グチグチ細かいことを言いたくないけど、こういうちょっとしたところで気持ちが引いてしまうと、どうしても楽しめないんですよね。
あんなシーン原作に無いんだからさー、描くなら描くでもうちょっと気を遣って欲しかったな。
せめて部長が一言「行儀悪い」とかなんとか言うのならいいんですけどね、全然止める気なかったでしょ。
マナー違反が咎められないまま終わる、というのが気分悪いんですよ。
もうこういうシーンないだろうから、いいけどさ。


・「ポリフォニカクリムゾンS」第6話

作画も脚本も安定してて、普通に面白かった。
残念だった。
ポリフォニカに「普通の面白さ」は求めてないんですよ。
見ていてドキドキしたいんですよ。
なんとか持ち直してくれないかなあ。




5/8(金)

映画「バーンアフターリーディング」を鑑賞。
つまらなくはなかったけど、「面白かったーっ!」っていうほどでもありませんでした。
それなりに面白く、それなりに心に残る物はあるものの、あくまでそれなり。
内容の方は、劇中にちょっとしたサプライズはありつつも、基本は淡々とした進行。
人間関係はややこしいけれど、キャラごとの繋がりはすんなり理解できるので、小難しさを感じることはありません。
その「ややこしい関係」を主軸にした映画だけあってか、そこらへんは丁寧に作られてると思いました。
上映時間もそんなに長くないので、気軽に見る分にはいいかもしれません。
ポップコーン食べながらニヤニヤと鑑賞すれば楽しいんじゃないかな。
ブラピがいい仕事してるよ。

さて、五月の映画鑑賞予定は、「スラムドッグミリオネア」を見れば全てクリアです。
来週見に行こうかなー。
見る暇あるかなー。


・「けいおん!」第5話

先生はじけすぎwwwwww
真田アサミの演技が時々、かなこさんになってたぞwww
この人は本当に汚れ役がよく似合うなあ。素晴らしい。

いやー、今回はすごかった。
先生だけじゃなく、各キャラの魅力を存分に引き出した見事な構成と演出。
ムギさんも律さんもキャラが立ってきたし、澪さんはちょっとあざといなあと感じないでもないですけど、でもそのあざとさは、嫌いじゃないぜ。
そして何より、唯さんのアホな子っぷりが留まるところを知らないwww
この役は豊崎愛生にしか出来ないわ。
唯さんの魅力を最大限に引き出せるのはこの声以外に考えられない、というレベルにまできてると思う。
つまり何が言いたいかというと、唯かわいいよ唯。
アホな子は褒め言葉! 褒め言葉!




5/7(木)

連休中は特に何をするでもなく、タラッタラ過ごしてました。
「うみねこ」か「リトバス」のどっちかをガッツリやろうと思ってたんですけど、面倒で面倒で諦めた。
息をするのもめんどくせー。
でもおかげで、心機一転というか、気分転換にはなりましたね。
生きていこう。
人生色々あるけれど、とりあえず生きていこう。


「グランディアオンライン」カウントダウンサイト公開

……PSP?
オンラインはPSPで出ると考えていいの?
それともオンラインとは別に、PSPで新作あるいは移植作を出すとほのめかしてる?
いずれにせよ二週間後には詳細が分かるわけで、楽しみ楽しみ。


・「遊戯王5D's」第57話

今回の内容も興味深かったけど、来週があまりにも楽しみすぎる。
いよいよカーリーと元キングの対決で、しかもダークキング化とか、ちょっと盛り上げすぎだろ次回予告。
しかし、元々あれな性格のジャックがダーク化したら、逆にいい人になってしまうのではないだろうか。
僕はきれいなキング。




5/2(土)

火曜日に映画見に行った後くらいから体調を崩して何も出来なかった。
参った参った。
ゴールデンウィーク中もインフルエンザが怖いので、家に引きこもってます。
そういや、ガストショップで「ロロナのアトリエ」予約受付開始だそうです。
もちろん私はAセットを予約しましたよ。
PS3本体と合わせていくらかかるって話ですよ。
だが後悔はしない。


・箱○近況
フォールアウト3:
シシケバブ+Pyromaniac=破壊力!!
近接縛りは面白かったけど、やっぱ銃と比べると厳しいですね。
上記のシシケバブ+Pyromaniacの組み合わせがあれば大抵の敵と戦えますが、それでも銃持った相手には近づくまでに被弾が免れませんし、デスクローは多分(戦ってないけど)きついと思う。
それでもメインイベントは最後のところまで来たので、あとはレベル20まで上げてクリアするだけー。
もしも四週目をやるときは、ストレス解消のために、全員殺戮外道ルートで重火器をぶっ放して遊ぶんだ。

デススマイルズ:
「使い魔の位置取りを意識する」ことを覚えたら、楽しさが倍増した。
特にフォレットが楽しい楽しい。

Xブレード:
ちょっと遊んだ感じでは、ごく普通のアクションゲーム。
雑魚が多すぎてちょいと面倒。
まあ、まだ触った程度なので、これから面白くなってくるのかも。


「ストライクウィッチーズ みんながいるからできること!」ダイジェスト

無料登録で視聴できるので、イベントに行けなかった方は、ぜひ。


パンチラもあった、NHK『アニメギガ』で小林ゆう画伯登場

「でめきん」と「ポーリャ」が神がかってる。
魂に直接響いてくるわ。
やはりこの人は存在そのものが芸術。


・「けいおん!」第4話

そろそろ部活をしようぜ!


・「咲」第4話

お前らが普段はいてるスカートの方が短いだろwww

という突っ込みは置いといて。
いくつかの設定変更がちょっと気になりました。
大会に個人戦があるんじゃあ、竹井久部長の思いに重みがなくなるし、マコの実家だって雀荘のままでいいじゃない、ノーレートなんだから。
雀荘はともかく、個人戦云々はいらなかったと思うなあ。


・「ポリフォニカクリムゾンS」第5話

先週見逃したからどうなってるか不安だったのですが、すごいな、この安定感は。
絶対に期待を裏切らないぞ、ポリフォニカは。
見ていて惚れ惚れする。
ただ、後半の作画が安定してたのが、ちょっと残念だったな。
芸術って難しいですね。





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